ライター茂田浩司 明るい暮らしの取材帳

格闘技&スポーツ、お笑い・テレビ・音楽、政治、教育、健康etc もっと広く、もっと深く!! ツイッターは @shigeta_koji です。

「Fight&Life」に「MIOの夏」

23日に発売された「Fight&Life」にて、
シュートボクシングのMIO選手インタビューをしました。

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6月に上京して、初めての一人暮らし。
東京でのアルバイト&シーザージム練習。
「初めて」づくしでバタバタする中で臨んだ
Girls S-cup48kgアジアトーナメント。
不安一杯ながら見事に優勝。

女王のベルトを巻き、ずっと胸に秘めていた
「アクション女優になりたい」という夢を明かした。


想像もしていなかったことが次々と起こった夏。
21歳になったばかりのMIO選手は
何を感じ、どんな変化があったのか。

そして、1年前に上京して
様々な分野で活躍している
「偉大なお姉ちゃん」(的な存在)
RENA選手のこと。

RENA選手がMIO選手に話した
「秘めた決意」とは。

よいインタビューが出来ました。

MIO選手は、まだ高校1年生だった
Girls S-cup2011のデビュー戦から見ている選手。

先輩のRENA選手は、プレッシャーの掛かる大一番を
もがき、苦しみながらも、しっかりとクリアして、
そのたびに飛躍的に実力を伸ばして
「絶対女王」にまで上り詰めました。

対照的に、MIO選手は
少しずつ、少しずつ強くなってきた。

インタビューの中で
「妹キャラ返上」という言葉も出ましたが、
MIO選手はMIO選手らしく、
倒すための「あと一歩」に挑戦してほしいと思いました。
ご一読を。




Fight & Life (ファイト&ライフ)Vol.56
Fight & Life (ファイト&ライフ)Vol.56

「メルマ旬報」にて「猪木対アリのリアルとフェイク」

連載陣の一人に加えていただいてる
メールマガジン、
「水道橋博士のメルマ旬報」が
7月30日に配信されました。

「ヌルヌル事件とは何だったのか」を
何度も休載しつつようやく<ひとまず完>で
一区切りつけられたので、
今回から新しい書き物を始めました。

題して「忘れえぬ人」。
スポーツライターとして取材した人たちとの
「これはぜひ記録して、残しておきたい」という
エピソードを書き綴ろうと思っています。

今回は「猪木対アリのリアルとフェイク」と題して、
1976年6月26日のあの歴史的一戦の
自分なりの考察を書きました。

以前、テレビ朝日が放送した時にも
ブログにも書きましたが、

2016年06月17日 「猪木vsアリ、リアルタイムの記憶」

ここから、格闘技取材20年の経験を元に
もう一歩、二歩、踏み込んで考察しました。

ぜひご一読を。

ずっと雑誌でインタビューや試合レポートを
書いてきて、発売直後に話題になることも
ありましたが、基本的に雑誌記事は
「読み捨て」の世界。

残らないものなのです。

その中で「魔裟斗もの」だけは、
「まるごと魔裟斗―2000-2003編 (Nippon sports mook」
「魔裟斗1997-2009 永久保存版―GONG KAKUTOGI Books」
と二冊のムック本になりましたが、珍しいケースです。

kindle版も出てますが、
写真が素晴らしいので紙の本でぜひ。



そう考えると、
ムック本「修斗読本」に始まり、
「ゴング格闘技」再録、そして、新潮文庫、
「肉体の鎮魂歌(レクイエム)」(増田俊也編)に
収録された「中井祐樹、戦いの記録/特別な一日」は
奇跡ですよね。



ただ、雑誌の記事は文字数に制限があることに加えて、
必ず「旬の話題」に触れなければならないので
取材の場で起きたハプニングや
何気ない仕草や行動から
「この人はこういう人なのか」といった
<雑感>は、しばしばカットしなくてはなりません。

「そこ」が面白いところなのか、と
気づいて、その人の人柄が表れたエピソードを
意識的に入れ込むようにしたのは10年ぐらい前から。

それでも、分量的なことや、主題とあまりにも
かけ離れたりしてることは、結構カットしてきました。

そんなこぼれ落ちてしまったエピソードを
いつか書きたい、書いて残しておきたい、と
思い続けていたら、なんと水道橋博士に
書く機会をいただきました。

大事に大事に「この話は残しておきたい」と
思うものを書いていきたいと思っています。

「メルマ旬報」は執筆者が増えに増えて、
7月から「め」組、「る」組、「ま」組に分かれて、
私は30日発行の「ま」組に入りました。

今回分も、岡村靖幸さん×博士×津田大介さんの
「選挙」をめぐる座談会があったり
(新たに選挙権を得た18歳、19歳に読んでほしい)、

スーパーササダンゴマシンとしてブレイク中の
マッスル坂井さんの新連載「覆面専務」は
先日放送されて大反響を呼んだ「めちゃイケ」の
パワポなしの「煽りパワポ」だったり。

スマホに落としておくと、
移動中や空いた時間に読めるので便利です。
昔は雑誌かスポーツ紙、
今はスマホでメルマガ、ですよ。

連載の最後に「足腰力」のPRも
させていただきました。



一生歩ける!寝たきりにならないための「足腰力」 [ 野呂田秀夫 ]
一生歩ける!寝たきりにならないための「足腰力」 [ 野呂田秀夫 ]

「体がイメージ通りに動きません!」水道橋博士×野呂田秀夫『足腰力』対談vol.3公開

「日刊大衆」の
水道橋博士×野呂田秀夫先生対談,
最終回となるPART3が公開されました。

「頭で“絶対できる“と思ってるのに、体がイメージ通りに動きません!」水道橋博士×野呂田秀夫『足腰力』対談vol.3

野呂田先生が伝授した
大腰筋の強化トレーニングと、
腰と背中のストレッチで、
必ず水道橋博士の腰の状態は良くなり、
立ち姿勢も変わって、
博士の「足腰力」はアップすると確信しました。

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この対談に立ち会い、
いろんな発見がありました。

僕もギックリ腰経験者ですが、
水道橋博士の「ガラスの腰」は想像以上です。
たけし軍団で酷使してきた上に、
現在はパソコン作業中にデスクの前で
寝落ちしてしまうほどハードワークをこなしています。

蓄積した疲労やストレスが、元々悪かった腰を直撃して、
腰痛を引き起こしてしまうのでしょう。

博士の仕事場には、いろんな健康グッズがありました。
ベッドやソファ、椅子、枕など「いい」と聞けば
すぐ試してみるフットワークはさすがです。

が、よくよく聞くと、
「そんな無茶な」と思うほどの
ハードなトレーニングをガンガンやってきた一方で、
日頃のメンテナンスはしていなかったのだな、とも。

博士の腰や股関節、背中は、
ガチガチに固まってしまっていました。
素人目にも「ここまで硬いと、
体のあちこちに痛みが出てしまうだろう」と思うほど。


これまでは体が動く限り突っ走って、
痛みが出たら応急処置で何とかする。
そんな力技で強引にねじ伏せてきた。

しかし、年齢的にも、腰の状態的にも、
そんな体育会系的対処法から、
やり方を変える時期に来ているのかもしれません。

僕の場合、ギックリ腰をやった時に
「股関節が硬すぎて、それが腰に来ましたね。
毎晩ストレッチをしてください」
そう近所の整形外科で言われて、
以来、寝る前のストレッチを習慣にしてます。

ウェイトトレーニングを始めて、
慢性的な肩こり、首こりがほとんど無くなり、
「これは肩甲骨が動くようになったからだな」
と感じて、毎日、肩甲骨ストレッチをしてます。

ネットでは、いろんなやり方が紹介されています

【肩甲骨はがし】がヤバイ!しつこい肩こりやバストアップにも効果的だと話題に


少々の無茶も若さで何とかして、
乗り切れてしまった20代、30代から、
日頃の節制やメンテナンスによって
体調が大きく変わる40代、50代へ。

博士の腰痛は、決して他人事ではないですし、
僕もいずれはぶつかる壁です。
大変お世話になってきた方なので、
ここは何とかお役に立ちたいと思っていたら、

光栄なことに、博士から
「二人三脚ならぬ二人三腰で
腰痛克服に取り組みましょう」と
指名していただいたので、
これから博士が「腰痛という名の樹海」から
どう抜け出すか。伴走し、記録しながら、
色々と研究して、探っていきます。

「足腰力」を落としてしまう、
主な原因の一つが「腰痛」ですから、
ライフワークとして取り組みますよ。

こうご期待!



「足腰力」のプロモーションも
まだまだやっていきます。

先日、足利市の社会福祉法人 両崖福祉会が
運営する「健康デイサービスセンターけやき」で
開催された野呂田先生の「足腰力セミナー」も大好評で、
参加者から「とても楽しかった。こんなにためになるなら、
もっと大人数でやらないともったいない」という声が
あがったそうです。

東京でもぜひ「足腰力セミナー」を開催したい。

いろいろと企画してみたいと思います。



一生歩ける!寝たきりにならないための「足腰力」 [ 野呂田秀夫 ]
一生歩ける!寝たきりにならないための「足腰力」 [ 野呂田秀夫 ]

水道橋博士×野呂田先生『足腰力』対談vol.2公開。「年齢だから」で諦めてしまうのはもったいない

日刊大衆掲載の
「水道橋博士×野呂田秀夫先生
『足腰力』対談vol.2」
が公開されました。

「加齢でみんな“お爺ちゃんの歩き方”になるんですか?」水道橋博士×野呂田秀夫『足腰力』対談vol.2

注目したいのは「痛み」への対処の仕方。

痛みを発症した直後の「急性期」は安静第一。
が、しばらく安静にして、痛みが治まりつつある時は
「まだ痛みが残っている状態」であっても
少しずつ動かしていく。

野呂田先生のこの指摘、
「急性期の痛みが治まったら、今度は少しずつ動かして
血流を良くすることが大切です。無理は絶対に禁物ですが、
少々の痛みなら動かした方が痛みの取れるのも早いですよ」

これは目からウロコでした。

野呂田先生は言います。

「昔はギブスでガチガチに固定したり、
手術したらしばらくベッドに寝たきりにしていたけど、
それだと悪くない筋肉や関節・靭帯まで衰えたり、
弊害が多いんですよ。
現在は『患部以外は出来るだけ早く動かすこと』を
しています。その方が治りが早いですからね」

こういうところは、
専門家の方に聞かなければ分からないところです。

また、野呂田先生が口ぐせのように言うのは
「70代、80代でも『遅すぎる』ということはない」
「筋肉は使われたがっている」
ということ。

「せっかく筋肉があるのに、十分に使っていない人が
多いですから、本当にもったいないと思いますよ。
日頃から筋肉を使うように心がけて、弱い部分は鍛え直す。
そうすれば、状態は必ず改善できますし、
90歳、100歳になっても健康に過ごせますよ」

「もう年だから」
「持病があるから」
で諦めてしまったらもったいない。

痛いところや動きの悪くなってしまったところも
まだまだ改善できる余地があります。

そのノウハウを野呂田先生が明かしたのが
この「足腰力」です。
ぜひご一読を。


「一生歩ける!
寝たきりにならないための『足腰力』」
野呂田秀夫著(双葉社)

【目次】
●はじめに~若々しい人と老け込む人の違いは「足腰力」にあり

◆第1章
背中を丸めて、下を向いて歩く人ばかり なぜ日本人の足腰力は弱いのか?
●高齢者の「転倒・骨折」は寝たきりになる危険大
●日本人には「正しい姿勢」」と「筋肉」が足りない!

◆第2章
足腰力の基本は「正しい姿勢」と「正しい歩行フォーム」
●日本人の大半は「猫背」! 正しい姿勢で立てますか?
●「歩くフォーム」を学ぶ機会がなく、歩き方が分からない

◆第3章
あなたはすでに衰えている!? 足腰力を簡単チェック&トレーニング!
●衰えたら自力で歩けない! 「大腿四頭筋」チェック
●よくつまずくのは衰えてる証拠! 「つまずき度」チェック
●片足で何秒立てますか? 「平衡感覚」チェック
●「最近腹が出始めた」は要注意! 「腹筋力」チェック
●姿勢の悪さは老いの始まり! 「背筋力」チェック
●「大腰筋」の衰えはココで見よ! 「歩幅の広さ」チェック
●「四十肩・五十肩」で足腰力低下! 「肩の動き」チェック

◆第4章
このポイントを知っておけば 足腰力はもっともっと伸びる!
●歩かない生活は大敵! 「股関節」の柔軟性を取り戻すストレッチ
●正しい姿勢の基本、「腰のS字ライン」の簡単な覚え方!
●ゲームやパソコンでゴリゴリ! 「肩甲骨」を動かそう!

◆第5章
ジム通いも器具もいらない! 通勤時間や休憩中の足腰力アップ法
●通勤はトレーニングの時間だ! レベルアップウォーキング
●休憩中に密かに鍛える! 座ったままで足腰力強化!

●おわりに~足腰力を鍛えて、病気知らずの元気な高齢者をめざしましょう



一生歩ける!寝たきりにならないための「足腰力」 [ 野呂田秀夫 ]
一生歩ける!寝たきりにならないための「足腰力」 [ 野呂田秀夫 ]

野呂田先生の「大丈夫!」が不安な高齢者を元気づける〜栃木県足利市「足腰力」セミナー報告

17日、栃木県足利市に行ってきた。
「一生歩ける!寝たきりにならないための足腰力」の著者、
野呂田秀夫先生が高齢者向けの「足腰力」セミナーを
開催すると聞き、取材を兼ねて書籍の売り子をしてきたのだ。

場所は、栃木県足利市大月町で
特別養護老人ホーム清明苑などを運営する
社会福祉法人両崖会。
セミナーはけやき健康デイサービスセンターにて。
トレーニングマシンが充実していて驚いた。

ええ、ご紹介に預かりまして、
簡単なご挨拶もして参りました。
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これまで先生には過去のセミナーの資料を
幾つも見せていただいているが、
実際に現場を見るのは初めてだ。

やはり足を運んでみてよかったと思った。

簡単な資料を配り、概要を説明して、
いよいよ実践編。「足腰力」をチェックして、
自宅でも出来るエクササイズを教える先生。

DSCF1865








そして、こう呼びかけた。

「家に帰って、自分でやってみることが大事ですよ。
次にお会いする時まで、しっかりとやってみて下さい。
必ず変わりますからね」

野呂田先生は言う。
「自分でやれるようにすることが大切だから。
参加者の動きを見て、体力レベルを考えながら、
教える項目もなるべく絞るよ」

この日の参加者は主に70代、80代の男女。
その中に一人で参加していた90歳の女性がいた。

この方がしっかりした「足腰力」の持ち主で、
「開眼片足立ち」30秒をクリアしてしまった。
これは60〜70代女性の目標値だ。

野呂田先生もすぐこの女性に気づき、
前に呼んで「大腰筋エクササイズ」の一つ、
「お尻歩き」を伝授。

すると、この女性は
お尻歩きの前進・後退(5歩ずつ)もクリア。
背筋も比較的伸びていて、歩き方もしっかり。
「お元気ですね」「すごいですよ」
野呂田先生や参加者から称賛されて、
照れくさそうな表情を浮かべながら、
それでもご本人は小さな声で呟いた。

「気づいたら、もう90にもなってしまって…」

年齢を重ねることへの不安は誰しもあるが、
高齢者にとって「80、90」という数字が
なおさら不安を掻き立てる。

高齢者の拭い難い不安を
野呂田先生は力強い言葉で打ち消す。

「毎日シャキッと背筋を伸ばして、しっかりと歩いて、
筋肉を鍛えていれば、大丈夫ですよ!
いまや80、90、100歳の時代ですから、
生涯自分のことは自分で出来るようにしましょう。
大丈夫! 元気な皆さんなら出来ますよ!」

50年間で延べ10万人以上の
リハビリテーションを手掛けてきた経験と、
なにより野呂田先生自身、
今年72歳になるというのに、
背筋がシャキッと伸びて、若々しくパワフル。
その先生が言う「大丈夫!」だから
迫力と説得力が違う。

セミナー参加者の間でも
「先生、先生」と大人気。
休憩時間に「足腰力」はどんどん売れて、
セミナー終了後は野呂田先生の即席サイン会に。

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サインを貰うために女性たちが列を作ると、
すかさず列の外から「先生、モテモテじゃないの〜」
と声が掛かる。もちろん女性から。

女性たちは元気だった。
セミナーに積極的に参加するのも、
「足腰力」を購入して、その場で読み始めるのも、
終了後に不安や疑問を先生に聞きに来るのも女性。

幾つになっても好奇心旺盛で、
積極的に人と交流する
女性のパワーに圧倒された。

対照的に、言葉を交わすこともなく
そそくさと会場を後にするのが男性たち。
自分から先生に話しかけて、
何かアドバイスを貰ったりすればいいのに、と
思うのだが、なかなかそうはいかないようだ。


帰りは野呂田先生と一緒に帰京することに。
特急に乗ると早速缶ビールを空けた先生。
「今日は35人だから何とかなったけど、
前回は60人以上来たから大変だったよ。
でも、喜んでくれますからね。
やりがいがありますよ」

野呂田先生は今も月に2回、足利市に足を運び、
社会福祉法人両崖会の運営する老人ホームや
デイサービスセンターでリハビリ指導をしながら、
後継者を育てている。

とても意義のあるお仕事だし、
超高齢化時代を迎えて、より重要になる。
先生のように高齢者一人ひとりの悩みを聞き、
的確にジャッジできる医師・看護師、
理学療法士・作業療法士、介護福祉士などの育成が
急務だろう。

同時に、自分のやるべき仕事として、
野呂田先生の知識と経験を
もっと広く世間に伝えていかなくてはいけない、
と痛感した足利日帰り出張だった。


「一生歩ける!
寝たきりにならないための『足腰力』」
野呂田秀夫著(双葉社)

【目次】
●はじめに~若々しい人と老け込む人の違いは「足腰力」にあり

◆第1章
背中を丸めて、下を向いて歩く人ばかり なぜ日本人の足腰力は弱いのか?
●高齢者の「転倒・骨折」は寝たきりになる危険大
●日本人には「正しい姿勢」」と「筋肉」が足りない!

◆第2章
足腰力の基本は「正しい姿勢」と「正しい歩行フォーム」
●日本人の大半は「猫背」! 正しい姿勢で立てますか?
●「歩くフォーム」を学ぶ機会がなく、歩き方が分からない

◆第3章
あなたはすでに衰えている!? 足腰力を簡単チェック&トレーニング!
●衰えたら自力で歩けない! 「大腿四頭筋」チェック
●よくつまずくのは衰えてる証拠! 「つまずき度」チェック
●片足で何秒立てますか? 「平衡感覚」チェック
●「最近腹が出始めた」は要注意! 「腹筋力」チェック
●姿勢の悪さは老いの始まり! 「背筋力」チェック
●「大腰筋」の衰えはココで見よ! 「歩幅の広さ」チェック
●「四十肩・五十肩」で足腰力低下! 「肩の動き」チェック

◆第4章
このポイントを知っておけば 足腰力はもっともっと伸びる!
●歩かない生活は大敵! 「股関節」の柔軟性を取り戻すストレッチ
●正しい姿勢の基本、「腰のS字ライン」の簡単な覚え方!
●ゲームやパソコンでゴリゴリ! 「肩甲骨」を動かそう!

◆第5章
ジム通いも器具もいらない! 通勤時間や休憩中の足腰力アップ法
●通勤はトレーニングの時間だ! レベルアップウォーキング
●休憩中に密かに鍛える! 座ったままで足腰力強化!

●おわりに~足腰力を鍛えて、病気知らずの元気な高齢者をめざしましょう

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