川崎魂は傷つかない!?

川崎フロンターレ、トッテナム、日本代表の応援ブログです。 アニメのこともたまに語ります。 よろしくお願いします

2016年10月

明治安田生命J1 2ndステージ第16節VS鹿島 試合結果

鹿島0-1川崎F

得点者(川崎F)
後半20分 9森本貴幸

得点者(鹿島)
なし


スタメン

     13大久保 11小林

        19森谷
   20車屋      18エウシーニョ

      14中村 21E・ネット

 23エドゥアルド 5谷口 6田坂

        30新井


途中交代
前半37分 11小林悠→9森本貴幸
後半10分 19森谷賢太郎→22中野嘉大
後半46分 22中野嘉大→2登里享平

リザーブ
GK
24安藤
MF
7橋本
16長谷川
25狩野


試合内容

 前節、広島を破り、年間優勝の可能性を残した川崎は、現在連敗中の鹿島に乗り込んでの一戦となった。

 前半4分。右サイドの開いていた森谷のクロスに小林がニアに飛び込んでシュートを放つも枠の外。幸先よくシュートで終わるが、ここから鹿島ペースが続く。前半16分。鈴木とのワンツーでボールを受けたファブリシオがエリアの外から強烈なシュート。しかし、これはクロスバーに当たる。その2分後。西からのロングボールを谷口が処理ミス。ボールを拾った金崎がGK新井との1対1になるが、新井が体に当てて防ぐ。前半24分。コーナーキックのこぼれ球を受けた昌子がロングシュートを放つが新井がギリギリで触り、再びクロスバーに当たる。
 鹿島ペースで続く中川崎にアクシデント。大久保のスルーパスに抜けた小林がハムストリングを痛め途中交代。代わりに森本がピッチへ。前半は0-0で終える。

 後半も鹿島ペース。エドゥアルドのクリアを拾った金崎が、右サイドに展開。フリーになっていた遠藤がシュートを打つも、再び新井が立ちふさがりゴールを死守。後半20分、谷口のビルドアップからスルーパス。裏に抜け出したエウシーニョがシュートを放ち、曽ヶ端が弾いたところを森本が押し込んで川崎が先制。(1-0)見事にワンチャンスをモノにした。
 後半26分。リスタートからボールを受けた金崎がシュート。鈴木に当たったこぼれ球を遠藤がボレーシュートを打つが、新井がスーパーセーブで防ぐ。後半35分。西とのワンツーに抜けた遠藤がワンタッチで中に切り込んでシュート。しかし、これまた新井がストップ。そのわずか1分後には、再び右サイドから攻め立て、グラウンダーのクロスに赤崎にニアサイドで触るも三度クロスバーに嫌われる。ここまで耐える時間が続いていた川崎も反撃。エドゥアルド・ネットのクリアボールを大久保が収め、ドリブルでDFを引き付けてパス。ボールを受けた森本がシュートを打つが曽ヶ端が右足1本で止める。

 そして、試合終了。鹿島の猛攻を凌いだ川崎が、勝ち点3を獲得した。


__________________________________________

感想

image


みなさんこんばんは
川崎人です。

 さて、試合は1-0でフロンターレが勝利することができました。個人的には1ヵ月ぶりの参戦だったので、応援に気合が入りました。初鹿島、すごく楽しかったです!


 そんな事はさておき、試合を振り返っていこうと思います。

 鹿島は完全にウチに対して対策を練ってきていましたね。まず、フロンターレがボールを持った時に、全員が自陣にまで戻り4ー4-2のブロックを作っていました。そして、ビルドアップの際、ケンゴが相手ゴールに背を向けてボールをもらった時に、相手ボランチの小笠原か永木が後方からプレスをかけてボールを奪いに来ました。大体のチームがウチとやる時に、このようにブロックを敷いて守るのですが、違いがあるとすれば「寄せの早さ」ですね。これだけは違いました。前半開始10秒近くで小笠原が激しくケンゴの体を当てに行ったシーンから、この試合のケンゴに対しての激しさを物語っていましたね。
 上手く守られては攻撃のリズムが作れなく、広島戦同様にズルズル行って受けに回ってしまいました。しかし、ここでも新井が、本当に頼りになりましたね!相手の再三の決定機を完全にシャットアウトしました。1点でもやられていたら、完膚なきまでに叩き潰されていたと思います。

 耐える時間が終われば、大きなチャンスが回ってくるのがサッカーというスポーツです。そのワンチャンスをモノにしたのが先制点でした。鹿島の左サイドにできた一瞬の綻びを、彰悟とエウソンは見逃しませんでしたね。後半の頭から4-4-2にフォーメーションを代え、たっぴーが中央に絞って出来たスペースと、エウソンのオーバーラップを上手く活かしたあのシーンです。彰悟曰く、狙っていたそうです。そして、決めたのが怪我の悠に代わって急遽出場した森本でした。何よりも、森本のゴールが生まれたというのが大きいのではないでしょうか。


 2ndステージは、13勝1分2敗しかしていない浦和が優勝しました。これは仕方ないことだと思います。ですが、年間優勝の可能性は残っています。最後の1%でも可能性がある限り、信じて応援しましょう。リーグ戦最終節。対戦相手はガンバ大阪!好ゲームの予感がしますね。

チーム、サポーター全員で天皇杯、CSに弾む大きな勝ち点3を取りに行きましょう。皆さん木曜日は、等々力に集合です!






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2016年 J1リーグ2ndステージ第16節VS鹿島 マッチプレビュー

~CSの前哨戦~

 現在、年間順位2位の川崎は、年間順位3位の鹿島との対戦となる。川崎は、前節広島に2-0と勝利し、年間首位の浦和を追走する。一方の鹿島は、怪我人が続出。その結果連敗と苦しい状況である。

 CSの前哨戦となるこの試合だが、川崎の10番大島と鹿島の10番柴崎の欠場が濃厚となっている。若い立役者が居ない中、川崎は中村憲剛、大久保。鹿島は、小笠原、曽ヶ端といったベテランが奮起するであろう。CS目前に実力差を見せつけるのはどちらチームであろうか。

 前回の対戦は、谷口の不用意なクリアから、カイオが決めて鹿島が先制する。しかし、その9分後に、小林の粘りからエウシーニョが決めて同点。後半は鹿島が9本のシュートを打つも、GKチョンソンリョンを中心とした守備陣がその後失点は許さなかった。結果、試合は1-1の引き分けとなった。


キックオフは10月29日 14:00からだ。



~柴崎欠場か!?連敗阻止し年間3位以内をキープへ~

 川崎が転んだ隙を見逃さず、1stステージ優勝した鹿島だが、2ndステージは苦戦が続いた。 カイオの中東への移籍から始まり、第4節で甲府に引き分けてからの4連敗。石井監督の退任も騒がれたが、チーム一度は立ち直った。しかし、今度は怪我人や相次ぐ代表召集による選手の疲労によってベストなメンバーで臨めず、今季二度目の連敗となっている。

 攻撃陣の不調が問題となっている中、主力である柴崎がこの試合の欠場が濃厚。日本代表の永木と小笠原のボランチが予想される。しかし、前節から、西、中村、昌子が復帰したことは、チームにとっては大きな影響であり、攻撃陣の不調問題も解決するに違いない。
 
 年間4位大宮とは勝ち点差は6で得失点差は大きく離れている。ここで勝って、上位3位以内を確実に決め、CSに向けての大きな勝利をあげたい。


鹿島の予想スタメン

     33金崎  34鈴木
 
  13中村        25遠藤

     40小笠原 6永木

 16山本 14黄錫鎬 3昌子 22西

        21曽ヶ端




~前節同様、ベンチワークが鍵を握るか~

 前節、広島に2-0で下し、3年ぶりに等々力で広島から勝利を得ることができた。森谷のシュートや新井と谷口の気迫溢れるディフェンスからこのチームはまだ終わっていないことを示したと思う。その勢いで、今節の鹿島戦に臨んでほしいものだ。

 この試合もチョンソンリョンは復帰できず、新井が先発の予想。さらに、川崎の心臓である大島も離脱。そのためボランチに中村が入り、トップ下には前節スーパーゴールを決めた森谷の先発が予想される。

 1stステージは鹿島に優勝を譲ってしまう形になってしまった。その仮を返すべく、アウェイの地で連勝を狙いたいところだ。


川崎の予想スタメン

    13大久保 11小林

       19森谷 
 20車屋         18エウシーニョ

     14中村  21E・ネット 

 23エドゥアルド 5谷口 6田坂 

        30新井 


 今節もベンチワークが鍵を握りそうだ。ここに来て調子を上げてきた中野や森本。そして、登里、橋本、狩野、大塚も控えている。CSに向けていろんな選手を使い、年間首位獲得に向けての1勝を手にしたいところだ。





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明治安田生命J1 2ndステージ第15節VS広島 試合結果

川崎F2-0広島

得点者(川崎F)
後半39分 19森谷賢太郎
後半50分 14中村憲剛

得点者(広島)
なし


スタメン

       13大久保

     14中村  11小林
 
  20車屋        18エウシーニョ
     21E・ネット 10大島 

 23エドゥアルド 5谷口 6田坂  

        30新井 


交代
後半27分 10大島僚太→19森谷賢太郎
後半37分 23エドゥアルド→22中野嘉大
後半49分 13大久保嘉人→2登里享平

リザーブ 
GK
24安藤
MF
16長谷川
25狩野
FW
9森本


試合内容

 3週間の長い中断期間を終え、久々のリーグ戦となったこの試合。前節、神戸に敗れ、年間順位で首位から陥落した川崎は、現在連敗中の広島と対戦。

 前半開始早々、広島が猛攻を仕掛ける。右サイドからクロスを上げて、柴崎がファーサイドでボールを受けるがシュートはミートせず。その数秒後には前線からプレスを掛けてボールを奪うと、再び柴崎がシュートを打つ。しかし、GK新井がセーブ。前半16分、今度は川崎。田坂のスルーパスに抜けた小林がシュートを打つがこちらもミートせず。前半21分。野上のビルドアップからチャンスを作る。野上のスルーパスに抜けた柴崎が折り返すが、谷口が体を張ってブロック。この後川崎の時間が来るものの決定的なシーンを作り出せず。前半の38分。またも広島の攻撃。ミキッチの左足のクロスに皆川がニアサイドで頭で合わせるが枠には飛ばず。前半は0-0で終える。

 後半最初にチャンスを掴んだのは広島。エリアの近くでボールを受けたアンデルソン・ロペスがワントラップから狙いすましたシュート。しかし、新井が指先でコースを変えてボールはポストに当たりゴールならず。
 ここから川崎の反撃。後半7分。エドゥアルドのロングシュートからリズムを作ると。その1分後には、大島がミドルシュートを放つ。しかし、GK林がパンチングで阻止。後半12分。ネットのスルーパスに反応し、右サイドを抜け出したエウシーニョがシュートを打つが、ここも林が立ちふさがる。その1分後に、ショートコーナーキックのこぼれ球を小林が狙うが三度林がストップ。
 後半21分。広島が左からフリーキックを獲得。塩谷が直接狙ったボールはネットを揺らすが、オフサイドの判定となりノーゴールに。そして、後半39分、ついに試合が動く。途中交代の中野のクロスからチャンスを作り、小林の落としを受けた森谷が1人交わしてシュート。これがGK林の頭上を抜けてゴールへ。川崎が先制する。(1-0)広島は佐藤寿人を投入し、攻撃の流れを掴もうとするが、得点を決められず。すると、後半アディショナルタイム。エウシーニョがボールを奪いカウンター。エウシーニョのパスを登里が繋ぎ、ボールを受けた小林のスルーパスに抜けた中村がGKとの1対1を冷静に決めてダメ押しゴール(2-0)

 そして試合終了。年間首位の浦和を追走する貴重な勝ち点3を手に入れた。

__________________________________________

感想

みなさんこんばんは
現在、学校に7日間連続登校中の川崎人です。

 さて、試合は2-0でフロンターレが勝利しました。広島から2タテするのは久々ですね。いやぁ行きたかったです・・・・・。

 試合を振り返ると、序盤は、広島は前線からプレスをかけて、フロンターレのパス回しを阻止してきました。もっと、広島がブロックを作って受けに回るかと思っていましたが、意外とアグレッシブに来ましたね。ボランチもプレッシャーかけてきましたし、1トップに入った皆川もネットに後ろからプレッシャーをかけていました。
 試合の入り方は正直最悪でしたし、パスミスも多かったため、リズムが作れずにそのままズルズルいってもおかしくない試合でした。しかし、GKの新井の好セーブと3バックの真ん中に入って谷口の鋭い読みによってゴールを許しませんでした。ここが、勝利できたポイントの1つだと思います。

 得点シーンも、入ったばかりの中野の柔らかいクロスからでしたし、得点を決めたのも、途中交代の森谷でした。 これを見ると、ベンチから出てくる選手も結果を出していますよね。これは、底上げが上手くいってると思います。チャンピョンシップは総力戦になります。だから、こういう活躍は今後に期待が持てそうですね。


 次節は、鹿島との対戦です。おそらくチャンピョンシップの前哨戦となる試合でしょう。ここで鹿島に「川崎強いな。ヤバいな。」と思わせる試合運びができたら良いですね。




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2016年 J1リーグ2ndステージ第15節VS広島 マッチプレビュー

~2ndステージクライマックスへ~

 3週間という長い中断期間を明日終えることになる。2ndステージは残り3試合。年間優勝、ステージ優勝の争いは佳境へと入る。その15節の注目試合となるのは、川崎VS広島のカードであろう。

 川崎は、前節好調な神戸に0-3で敗戦。さらに年間首位の座から陥落してしまった。対する広島も、前節アディショナルタイムに得点を許しFC東京に敗戦した。川崎は、守護神チョンソンリョン以外はほぼフルメンバーの予想。広島は、若手が多く出場する予定になっている。

 前回の対戦は、お互いの持ち味を存分に出し、結果アウェイの川崎が1-0で勝利した。あれから攻撃陣が入れ替わってる広島がどのようなサッカーをするのかも楽しみだ。


キックオフは10月22日 14:00からだ。


~優勝の可能性が消滅した昨季の王者が意地を見せる~

 年間順位が7位。2ndステージは10位に沈んでる広島。リーグ戦でのタイトルの可能性が完全に消滅し、残されたタイトルが天皇杯のみとなってしまった。
 リーグ戦残り3試合は消化試合のため、若手や、この夏加入したブラジル人FW、アンデルソン・ロペスを先発起用の予定だ。ここでの活躍次第では、天皇杯や来季に向けての起用も考えられるため、選手にとっては、森保監督に向けてのアピールの場になるであろう。

 昨季の王者が開幕戦の借りを返すべく、意地を見せられることができるのか。


広島の予想スタメン

      22皆川

    30柴崎 44A・ロペス

 18柏        14ミキッチ
    28丸谷 6青山

  4水本  5千葉  33塩谷

       1林



~中村、小林復帰。等々力で3年ぶりの勝利を~

 前節、神戸に0-3と完敗を喫した川崎。その後、風間監督の今シーズン限りで退団も発表され、チームにいつもとは違う雰囲気が増したに違いない。しかし、湘南の練習試合で主力組が0-4で敗戦と守備に課題が残る。それでも、キャプテンの中村と代表で軽傷を負った小林が復帰。さらに、登里も復帰した。代表に召集されている三好を欠く中、登里の復帰は朗報だ。

 対広島戦の等々力での試合は2013年以来勝てていない川崎。風間監督のために、タイトル獲得への好条件に向けて、何が何でもホームで勝ち点3を取りに行く。


川崎の予想スタメン。

      13大久保  11小林

         14中村
    20車屋       18エウシーニョ

      21E・ネット 10大島

   5谷口  23エドゥアルド  6田坂

         30新井

 この試合ぼ注目ポイントは2トップと、ベストメンバーの広島DF陣だ。去年リーグ最少失点を誇ったDF陣と、2人で30ゴールを奪っている小林と大久保の2トップの対決は、見ごたえがあるに違いない。どちらがプレーで相手を黙らせることができるのか。




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ジャ、ジャ、ジャニーズ!?知念選手加入のお知らせ!

みなさんこんばんは
川崎人です。

 来シーズン新たなストライカーがフロンターレに来ますね!

 名古屋加入が予想されていた、愛知学院大学所属の知念慶の加入内定が決まりました!ようこそフロンターレへ!
 沖縄の島尻郡出身で、ポジションはフォワード。177cmという身長で、特徴は、ボールを収められる力と空中戦の強さ。そして両足から放たれるシュートだそうです。沖縄出身という事もあり、我那覇を彷彿とさせるような選手かなと思いました。

 知念という苗字は珍しいですね。なので、最初の浮かんだのがHey!Say!JUMPの知念君でした。しかし、ジャニーズの知念君に負けないくらい爽やかなイケメンだと思います!

 個性が強いフロンターレの攻撃陣の中で、どうやって新監督にアピールするかのか。そしてどんな輝きを放つかが今から楽しみです。1日でも早く、等々力のピッチで活躍する姿を観たいですね!

 また、移籍の決め手は彰悟が焼肉に誘ったことだそうです。確かに、彰悟のブログに知念選手写ってますねw


彰悟ありがとう!





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