川崎魂は傷つかない!?

川崎フロンターレ、トッテナム、日本代表の応援ブログです。 アニメのこともたまに語ります。 よろしくお願いします

2017年03月

2017年 明治安田生命J1リーグ第5節 VS仙台 マッチプレビュー

~変化を目指す両チーム、功を奏するのは~

 1週間あった代表ウィークが終わり、再びJ1が週末に帰ってくることになる。前節、川崎は、ライバルであるFC東京に0-3で敗れた。対する仙台は、柏との厳しい試合を制し、ここまで3勝1敗と好調をキープしている。

 今シーズンから、戦い方に変化をもたらすようになった両チーム。川崎は、「相手に時間を与えないサッカー」。そして仙台は、「攻守の切り替えからピッチを広く使い攻め上がるスタイル」へと向かっている。昨年とは違う戦い方を目指す両チーム。果たして功を奏するのはどちらなのか。


 キックオフは4月1日 14:00からだ。


~接戦はお手の物。新スタイルで4勝目なるか~

 今シーズンの仙台は、今までも「堅守」に加え攻撃のパターンがプラスされた。まず、3-4-3というフォーメーションで、メンバーが固定なのが特徴。そして、ボールを奪ってから両サイドにボールを振っていき、斜めから素早く攻撃をしていくというものだ。3トップの中核を担うのは、浦和から期限付き移籍で獲得した石原。彼のポストプレーから、奧埜、梁が飛び出しゴールを狙うというシーンが多い。守備時は5バックを敷き、エリアに侵入されても身体を投げ出しゴールを死守する堅守も今のところ光っている。

 3勝した全てが1-0という接戦をモノにしている仙台。特に磐田と柏戦は、相手にボールを保持される時間が多かったが、最終的にはセットプレーからの流れをモノにし勝利している。今回も川崎がボールを保持することが予想されるが、接戦の強さと、粘り強い守備でシーズン4勝目を狙うだろう。


仙台の予想スタメン


       11石原
   7奧埜       10梁

 2永戸           25菅井
     18三田  17富田

   5石川  13平岡  27大岩

        21関



~止まらぬ怪我人。無名の大卒ルーキーが輝くか~

 ACLの連戦もあってからか、ここまで怪我人での離脱が止まらない川崎。前節のFC東京戦からこの間に、阿部、田坂という主力までも失うことになった。さらに、この試合に向けて、スタメン組でプレーをしていた長谷川までもが足首を負傷し、練習を切り上げた。チーム状態は最悪と言ってもいいであろう。

 そんな満身創痍の中、大卒ルーキーの知念慶が先発の予想スタメンに名を連ねることになった。177センチという身長ながらも、相手DFに負けない競り合いの強さとパンチ力がある両足からのシュートが特徴だ。先日、麻生グラウンドに訪れた時も、良い形からゴールも決めていた。若手の台頭が目ざましいモノになれば、チームの底上げという意味も込め、これから楽しみな存在になるはずだ。デビュー戦となるであろうこの試合で何か爪痕を残して欲しい。


川崎の予想スタメン。

    20知念   11小林

       14中村

  2登里         22ハイネル

    21E・ネット 10大島 

  7車屋    5谷口    3奈良

     1チョン ソンリョン 



 明日の注目ポイントは「攻守の切り替え」と「ボールを保持してる時の中央突破」だ。 今シーズンの仙台は、例年よりも「攻守の切り替え」と「DFの帰陣」が、かなり早いというのが、何試合か観ての感想である。ボールを奪った後、または奪われた後に仙台よりも攻守の切り替えを早くできるかが勝負のポイントとなるであろう。
  また、ボールを保持する時間が増えることが予想される。それを「持つ」か「持たされる」かと、捉えるかは川崎次第になるであろう。ちなみに仙台と戦い、敗れた柏と磐田は「持たされている」ように見えた。これを打開するヒントは「中央突破」に有ると思う。ハイネルのような選手が絞ってプレーをし、ボールをキープすれば、ボランチを釣ることができる。そこにFWがバイタルへと侵入し、展開できれば相手の堅守を破る策になるであろう。





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2017年 明治安田生命J1第4節 VSFC東京 試合結果~目が覚めた~

FC東京3-0川崎F

得点者(川崎F)
なし


得点者(FC東京)
後半31分 オウンゴール
後半41分 9ピーター・ウタカ
後半47分 13大久保嘉人


スタメン

       8阿部

  2登里  14中村  11小林

   21E・ネット 10大島 

  7車屋 5谷口 3奈良 6田坂 

     1チョン ソンリョン 


交代
後半11分 8阿部浩之→22ハイネル
後半26分 21エドゥアルド・ネット→16長谷川竜也
後半37分 2登里享平→13三好康児


リザーブ
GK
30新井
DF
28板倉
MF
19森谷
FW
9森本


試合内容 

 29回目となる多摩川クラシコは、FC東京のホームである味の素スタジアムで行われた。

 開始2分、中村憲剛のコーナーキックを奈良が二アで反らすがGK林がセーブ。こぼれ球を田坂が頭で詰めるが、再び林がボールを弾き出し、先制点とはならず。前半25分、FC東京の攻撃。右サイドからのクロスを大久保がオーバーヘッドで狙うが枠の外。その2分後には、エリア内でパスを受けた阿部が折り返し、大久保が詰め先制かと思いきやこれはオフサイド。前半31分には川崎の攻撃。自陣でボールを受けた登里がドリブル突破。最後はシュートまで持っていくが、またも林が立ちふさがる。前半はスコアレスドローで終える

 後半4分。中村のコーナーキックに車屋が二アサイドでシュートを打つがミートせず。後半15分。ロングボールを車屋が一度クリアするが、セカンドボールを拾った中島がシュート。しかし、チョン ソンリョンのスーパーセーブに合いゴールならず。後半25分。エリア内でハイネルが粘り、こぼれ球を拾った長谷川がボディーフェイクでDFを剥がしシュートを打つが枠の外。
 そして、後半31分にゲームが動く。田坂のパスミスから一気に前線まで運ばれると、左サイドに開いていた大久保がDFを食いつかせたパスに反応した阿部がゴール前へ折り返すと、これがチョンソンリョンの踵に当たりゴールへ。FC東京が先制(0-1)さらに後半40分。中島のヒールパスに抜けた太田が仕掛けてクロス。ファーサイドに飛び込んだウタカが合わせてゴール。FC東京がリードを広げる(0-2)
そして後半アディショナルタイム。セカンドボールを拾った大久保がウタカとのワンツーで抜け出し、最後はGKを交わし無人のゴールへ冷静に決めて3点目(0-3)

 そして試合終了。FC東京がホームで勝ち点3を獲得。川崎は鬼木体制初黒星となった


__________________________________________ 

感想

みなさんこんにちは
川崎人です。

 さて、試合は0-3で完敗してしまいました。まぁ悔しいですよね。どのチームよりも負けちゃいけない相手ですし、ここ数年の話しで言えば、FC東京さんには悪いかもしれませんが、お得意様となる相手でした。そこから3失点での完敗は精神的に来るもが有りましたね。ましてや、古巣となる大久保に恩返し弾&今シーズン初ゴールまで献上してしまいましたしね。

 この試合で一番思ったのは、前線の迫力不足ですね。どうしても、単調なパスになってしまう。その結果DFに引っかかるか、取られるかしてシュートまで持って行けない、という展開が多かったです。前半は、僚太を中心にサイドで相手DFを揺さぶってシュートチャンスまで作っていましたが、疲れからか動けなくなってからそういう展開がパタリと無くなってしまいダメでしたね。
 前線にボールが入ったときに、納められる選手がいれば時間が作って、2列目への選手にパスを供給する、もしくはゴール前でのセットプレーの獲得が多くできるのかもしれないですが、悠にしろハイネルにしろ、そういう選手じゃないでのかなり厳しいですね。そういった部分で攻撃の迫力が不足していると思います。
 
 それでも、中断期間前に良い薬になったと思います。よくよく考えてみれば、鬼木体制1年目です。広州相手に自分たちのリズムで試合を進められた辺りから、「今年のフロンターレ普通に戦えるやん」と慢心していた自分もどこかに居ましたし、やっと現実を見れたかなと思っています。目が覚めました。
 A代表に選手が呼ばれなかったのはチャンスだと思い、攻撃の質を高めるためにも、もう一度練習で上手く摺り合わせて欲しいですね。とりあえず、26日のヴェルディとの練習試合には行き、どのくらい変ったか見たいと思います。

 いきなり話しは変りますが、怪我人が本当に多いですよね。肉離れなどの筋肉系のトラブルが今のところ無いのは、篠田さんのお陰だと思っています。しかし、膝の靱帯とか骨など、肉離れよりもたちが悪い怪我が多いですよね。これに関しては篠田さんはどうにもできないですし、「怪我しないように集中してトレーニングや試合に臨んでくれ。」としか言えないですよね。
 野戦病院はチームの伝統となってしまうのでしょうかね....。





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2017年 明治安田生命J1リーグ第4節 VSFC東京 マッチプレビュー

~29回目のクラシコ~

 明日は、29回目となる多摩川クラシコが開催される。前節の両チームの試合を振り返ると、川崎は、苦手としている柏に2-1で勝利。FC東京は、ミスも絡み、ガンバ大阪に0-3と完敗を喫した。

 公式戦、ここ5試合での川崎とFC東京の対戦成績は、川崎が現在4連勝中。FC東京は2015年のホームで勝利して以来勝てていないのだ。しかし、今シーズンのFC東京は、高萩、永井、太田といった実力のある選手を獲得。さらに、川崎から大久保も獲得し、新たに生まれ変わったと言っても過言では無い。
 対する、川崎も、鬼木新体制になってから未だ負け無しという部分が自信に繋がっている用に見える。それが随所に見られたのが広州戦の後半の部分であった。

 そんな両チームの1戦は、今節かなり注目されるであろう。
 


 キックオフは4月18日 19:00からだ。


~古巣相手に汚名返上となるか~

 ミッドウィークにおこなわれたベガルタ仙台とのルヴァン杯は6-0と完勝したFC東京だが、リーグ戦ではガンバに0-3で敗戦。相手のプレスと球際の強さに苦しみ、主導権を握られると、最終的にはミスからの失点を繰り返していた。そして、何より大久保のPK失敗がこの試合を全てだったと僕は感じる。
 その悔しさを晴らすために用意された舞台は、古巣である川崎フロンターレをホームに迎えるという、大久保にとっては最高のシチュエーションであろう。ここで、前節の汚名返上となる恩返し弾を決めれば、残りの試合も一気に勢いに乗るはずだ。古巣相手にもう一度覚醒なるのであろうか。

 チームの状態としては、ガンバ戦で負傷した河野がおそらく離脱。その代わりには、仙台とのルヴァン杯で2ゴールを決めた中島が入るであろう。また、中島同様、ルヴァン杯で2ゴールをあげた阿部や、新加入のピーターウタカもベンチからチャンスを伺うであろう。


FC東京の予想スタメン

      13大久保嘉

  15永井  38東  23中島

     37橋本 8高萩

  6太田 5丸山 3森重 2室屋

       33林



~多摩川を渡った漢は、同じく多摩川を渡った漢が止める~

 前節の柏戦。そして、ミッドウィークの広州戦共に、「相手に時間を与えない」という新たな戦い方を見せた川崎。この試合が終われば、最初の連戦が終了するため、最後は勝っておきたいはずだ。

 そんな川崎は、柏戦同様に、この試合もハイプレスが鍵を握る。そこから、中盤と前線を遮断させれば試合を優位に進めるはずだ。ボランチでの先発が予想させる、高萩というチーム随一のパサーを押さえ込めば、中盤から前線にパスが繋がらず、自分たちの時間が多く作れるであろう。
 そして、何よりも大久保封じが勝敗を左右するのではないかと思う。その大久保封じに対して、僕は、前節素晴らしい活躍を見せた奈良に期待したい。奈良にとっても古巣との対戦であり、去年は、大久保の動きから守り方を学んだ部分も多いはずだ。多摩川を渡った者同士のぶつかり合いを見せて欲しい。

 スタメンはおそらく前節と変わらないであろう。ACLの前日練習で負傷した田坂は、別メニューで調整し、この試合には間に合うようだ。


川崎Fの予想スタメン

       8阿部

  2登里  14中村  11小林

   21E・ネット 10大島

  7車屋 5谷口 3奈良 6田坂

     1チョン ソンリョン


 明日の注目ポイントは、上記でも書いたように、「ハイプレスからの中盤と前線の遮断」と「大久保封じ」の2点だ。 これが1つでもできないようで有れば、苦しい展開が続くであろう。相手はホームで有り、球際でもアグレッシブに来るはずだ。そうなった時に受け身にならずに、自分たちのペースを崩さなければ、きっと問題ない。





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訪問者数10万人突破!みなさんありがとうございます!!

みなさんこんばんは
川崎人です。

 昨日Twitterでも言いましたが
image

このブログの総訪問者数が100000人突破しました!!!!!
みなさん、本当にありがとうございます。

 アメーバからLivedoorにブログを引っ越してから2年間で、こんな数字に行くとは思いませんでした。ちなみに、この総訪問者数というのはUUというヤツで、今までこのサイトを見た人の数ですね。Aさんが100日間僕のブログを見れば100溜まるという感じになるらしいです。
 YouTubeの「チャネル登録者数」みたいな感じに1人で1つの計算にはなりませんし、そんなにすごくは無いですが、それでもこんなブログでも、沢山の人に読んで貰っているという事を改めて知りました。

 これからもマイペースに、そして熱く、フロンターレの事などについて書いていきたいと思います。改めて、応援よろしくお願いします!

 ちなみに企画などは考えていません。皆さんからの反応があれば考えておきたいと思います。





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アウェイ広州に引き分け!後半優位に進めた3つの理由。

みなさんこんばんは
川崎人です。

 今回は、先ほど終わった試合の感想を書きたいと思います。試合結果の詳細まで書くと長くなりそうなので今回はカットでいきます。

 まず、スタメンから触れていきたいと思います。

      8阿部

 10大島  14中村  11小林 

  21E・ネット 28板倉 

 2登里 7車屋 5谷口 4井川

    1チョン ソンリョン


 まず、驚いたのは井川の右サイドバック。そして、僚太の左サイドハーフですね。田坂が前日の練習で怪我をしたということで、急遽井川が右サイドバックになったそうですね。これが悪い方向に流れてしまいました。失点シーンも、カウンターから右サイドを崩されてからでしたからね。
 さらに、前半に流れを掴めなかった理由が芝の長さですね。芝が短ければはボールはよく転がりますが、長ければ転がりにくいです。今回の天河スタジアムはとても芝が長かくピッチも深かったため、ボールが転がりませんでした。転がらないと、パス出すときの強さなどの感覚が掴みずらかったはずです。そのため、相手に主導権を握られたと思います。


 さて、後半です。井川の怪我など有りましたが、最終的にはPKに追いつき1-1の引き分けでした。しかも、前半と比べて苦しい展開が続いたわけではなく、完全に川崎のペースでしたよね。それには、3つ理由が有ると思います。

 1つは、「ボールが回るようになったこと」です。
 前半掴めていなかった、芝の感覚。これを掴めてからは、ボールがよく回りましたね。時間はだいぶかかってしまいましたが、上手く修正できるようになったのは選手の技術の高さですね。

 2つめは、「前半から続けたバイタルへの縦パス」ですね。
 相手はおそらく、4-2-3-1というフォーメーションだったと思いますので、これを前提に話しを進めます。ボランチに入ってるパウリーニョと守備に戻らなかった時にバイタルが大きく空いたシーンが前半からいくつか有りました。そこが狙い所でしたね。相手DFラインも引いて守っているため、そこにできたバイタルの大きなスペースを利用し、効果的な縦パスが入っていたと思います。
 前半から少しずつ続けていた縦パスが効いてきたのか、後半は、縦パスを入れさせないために6枚ぐらい横に並べて、必死に蓋をしようとしてるだけでした。そうなるとセカンドも拾えないため、フロンターレの二次攻撃、三次攻撃が続いたと思いました。

 3つめは「憲剛がフリーだった」ことですね。
 相手がDFラインで蓋するのが精一杯なため、憲剛が自由にボールを持って考える時間が多かったです。相手FWが憲剛にプレッシャーかけて、ボールを奪ってからのカウンターが怖かったのですが、相手FWは、ただ見ているだけでした。そうなると、コッチのモノですよね。
 指揮者がいなければ、音楽は始まらないのと同じで、フロンターレの攻撃のタクトを持っているのは憲剛なんですから、憲剛が潰されるとなかなか攻撃へのスイッチが入りません。しかし、今回の試合のように憲剛がフリーだったらドンドンチャンスは作れますよね。縦パス入れて、落としを受けてスルーパス。そんな流れが多かったです。

 これら3つの点が後半できるようになったため、ピンチらしいピンチも後半は少なかったですね。後は選手たちの戦う姿勢も良かったと思います。
 それにしてにも、悠のPKは緊張しましたね。「口から心臓が出そう」ってこういう感覚なんだなと思いました。緊張のあまり全身汗だくでしたよw



 次はホームで広州とです。かなりの大一番になりますし、相手も今回を機に対策を練ってくるはずです。しかし、ホームなのでね。芝も、環境もコッチのモノですよ。このままいけば広州を喰うことも十分に有ります。悲観することは一切ありません。まだ「負け無し」なんですから。皆さんで戦い抜きましょう。





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