川崎魂は傷つかない!?

川崎フロンターレ、トッテナム、日本代表の応援ブログです。 アニメのこともたまに語ります。 よろしくお願いします

2017年05月

8年ぶりにACLベスト8進出を簡単に振り返る。

みなさんこんばんは
今日、試合を振り替えようと思いハードディスクを確認したところ、録画するのを忘れていたことに気づき、この時間までふて寝をかましていた川崎人です。

 そんな訳で、昨日の試合を頑張って思い出して、簡単にまとめることにしました。


 さて、試合の方は4-1でフロンターレが勝利。1stレグとの合計で7-2と大勝でしたね。
 
 この試合のポイントは前半で勝負を決めきったことですね。前半31分、32分と立て続けに点が取れたことが大きいかなと思います。2点ともフロンターレらしいパスワークでしたし、悠様のキレを感じましたね。その後も、セットプレーからネットが頭で決めて等々力初ゴール。前半は特に危ない場面を作らせずに3-0で終えらえることができました。

 しかし、後半は少しダレてしまいましたね。特に車屋が軽率に行ってカード貰ってしまった辺りから、流れが変ってしまったかなと思います。大好きな選手なんで、もう少し頑張って貰いたっかったですね。それでも、健太が今シーズン初出場ながらも、流れを変えてくれました。4点目も健太の裏へのパスに悠が飛び出して、ヒールで落としたところにコチラも途中出場のハイネルが決めました。
 最後の失点はかなり余計でしたが、なんとかベスト8に進出。強豪揃いと過密日程が迫る中、1試合1試合を大切に戦って欲しいですね。

 次節は、神奈川ダービーということでコチラも負けられない戦いが続きます。現在公式戦6連勝中で、19得点2失点の好成績。また、前線のほとんどの選手が結果を残しているため、ポジション争いも激しくなってきました!
 ここからもしっかり勝ち点を積み上げて欲しいですね





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ここまでの鬼木フロンターレを振り返る

みなさんこんばんは
川崎人です。

 さて、今回は「ここまでの鬼木フロンターレ」を月ごとに振り返っていきたいと思います。


~キーワードは"切り替え"~

2月22日 H水原1-1△
2月25日 A大宮2-0〇
3月1日 A東方1-1△
3月5日 H鳥栖1-1△
3月10日 H柏2-1〇
3月14日 A広州1-1△
3月18日 AFC東京0-3×

2勝4分1敗


 風間監督から、鬼木監督に指揮官が替わり、臨んだ最初の月。その違いは、チーム開幕戦となる水原戦から見られた。これまで無かった「攻守の切り替えの速さ」という部分を守備時は重視するようになったのだ。これは、キャンプ中から取り入れいれていたらしい。確かに、今までのサッカーはボールを奪われた後、カウンターから失点というケースが多かった。そこで、鬼木監督はこの部分を改善したのであろう。そして、J1開幕戦となった大宮との試合で勝利できたのも大きかったはずだ。
 しかし、その後は攻撃面での課題が浮き彫りとなってしまった。守備への練習に時間を多く割いていたため、攻撃面での連携に迫力が無くなってしまったのだ。今までは大久保嘉人という絶対的エースがボールを収め、点を取る仕事を任せられていたのだ。新加入の選手も入ったが、「誰が彼の替わりになるのか。」そんな事を試行錯誤していた月だったと思う。引き分けのゲームが多かったのも「勝ちきれない」という印象が強く残ったと思う。


~怪我人続出。苦しんだ4月~

4月1日 A仙台2-0〇
4月8日 H甲府1-1△
4月12日 H広州0-0△
4月16日 A札幌1-1△
4月21日 H清水2-2△
4月25日 A水原1-0〇
4月30日 AC大阪0-2×

2勝4分1敗


 チームとしての方針は決まっていた。しかし、前の月から残す「攻撃面の連携」という課題を持ったまま臨んだ4月は、本当に苦しい月になった。それは怪我人だ。1日の仙台戦で勝利できたものの、司令塔である大島を怪我で失う。その結果ボールすら回らなくなってきたのだ。また、3月の時点から抱えていた最終ラインの怪我人が戻ってこない時期が続き3バックを使いながら戦っていたのだが、やはり結果は付いてこなかった。
 それでも、ACLの決勝トーナメント進出を大きくたぐり寄せたアウェイ水原戦の勝利はしぶとく戦えていたと思う。後半、セットプレーから奈良が決めてその1点を守り切った。アウェイでのゲームだっただけに、自信になったはずだ。



~反撃の5月!取り戻した爆発力~

5月5日 H新潟3-0〇
5月9日 H東方4-0〇
5月14日 A磐田2-0〇
5月19日 A鹿島3-0〇
5月23日 Aムアントン3-1〇

5勝0分0敗


 「止まない雨は無い」まさにその通りだと思う月である。5試合で15得点。失点はわずかに「1」である。
 この3ヶ月続けてきた「攻守の切り替え」に加え、「攻撃力」がようやくプラスされた。新潟戦からの3得点を皮切りに、前線の流動戦が増してきた。そして、何よりも新戦力である阿部の活躍が光っている。点を取るだけでは無く、相手の攻撃の芽を摘むために、攻から守への切り替え、そしてプレスバックでチームに貢献している。また、怪我人が増えたことで出場機会が増えた長谷川。怪我から復帰した、武岡、エドゥアルドの活躍もチームを勢いづけている。ここからの反撃が楽しみである。



ここまでの成績
9勝8分2敗








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2017年 ACLラウンド16 1stレグ VSムアントン 試合結果 ~マジック~

ムアントン1-3川崎F

得点者(川崎F)
後半21分 14中村憲剛
後半24分 11小林悠
後半44分 8阿部浩之


得点者(ムアントン)
前半48分 10ティーラシン


スタメン

9森本

  8阿部  41家長  22ハイネル

21E・ネット 14中村

7車屋 5谷口 3奈良 6田坂

1チョン ソンリョン


交代

後半0分 9森本貴幸→11小林悠
後半14分 22ハイネル→10大島僚太
後半29分 10大島僚太→19森谷賢太郎


リザーブ
GK
30新井
DF
17武岡
MF
16長谷川
25狩野


試合内容

 この日から始まったACLの、ノックアウトステージ。大混戦のグループGを首位で突破した川崎は、グループEを2位通過した、タイのムアントンと対戦した。

 前半11分、中村のフリーキックのこぼれ球を阿部がエリアの外から狙うが枠を大きく外れる。前半23分、阿部とのパス交換で、エリアに侵入したネットがシュートを打つが、相手DFのブロックに阻まれる。前半25分には、中村のスルーパスを受けたハイネルがゴールを狙うがGKの正面。その1分後、エリアでボールを受けたピーラパットが切り返しからシュートを打つが枠を外れる。前半37分には、フリーになっていたチャナティップにゴールを脅かされるが、チョン ソンリョンが指先で触り難を逃れる。しかし、前半アディショナルタイム。ティーラトンのパスをチャナティップがスルーし、ボールを受けたティーラシンが反転からシュート。これが決まりムアントンが先制。(0-1)前半は0-1で折り返す。

 川崎は、後半開始と共に小林を投入。後半9分。中村からのパスを受けた小林が胸とラップから左足でシュート。しかし、ボール一つ分外れる。前半17分、中村からのコーナーキックにネットが合わせるが枠を外れる。それでも後半21分。家長のサイドチェンジを車屋が頭で落とし、そのボールを拾った中村が胸トラップから冷静に流し込み川崎が同点に追いつく(1-1)わずかその3分後。途中出場の大島のインターセプトからカウンター。中村がサイドに展開し、家長のワンタッチでのクロスを小林がボレーシュート。これがゴールネットを揺らし川崎が逆転に成功する(2-1)その後はムアントンの攻撃。後半28分、ティーラトンのコーナーキックをサントスが合わせるが、ソンリョンが下がりながらもキャッチ。後半34分には、ティーラシンに中央突破を許し、シュートまで持って行かれるが、ここもソンリョンが右手一本でセーブ。すると、後半44分。森谷とのワンツーに抜けた小林が折り返し、ファーサイドで走り込んでいた阿部が左足で決めて川崎が3点目(3-1)

 そして試合終了。アウェイの地で貴重なアウェイゴールと勝利を手にすることができた。

__________________________________________

感想

みなさんこんにちは
川崎人です。

 さて、試合は3-1でフロンターレが見事に勝利。貴重なアウェイゴールを3つ手にすることができました。


 前半は、主導権を握りながらも決定的なチャンスが作れませんでした。前線のスタメンを入れ替えた結果、いつもような流動性が無かったのと、ボールを受けようとする動きが少なかったのが機能しなかった原因だと思いますね。そして、嫌な時間に相手に先制点を許してしまう結果となりました。奈良ちゃんが、ちょうどブラインドになっていたので、ソンリョンも止めるのが難しかったと思います。

 後半は、悠を入れて前線を活性化。前半には見られなかったボールを受ける動きをしていたと思います。そして、僚太の投入でパスを回るようになりました。1点目は相手のクリアミスも有りましたが、上手く組み立ててからのゴール。2点目は僚太のインターセプトから始まり、手数を掛けないシンプルな攻め方から悠の鮮やかボレーシュートでした。この後僚太が負傷交代しましたが、たった15分間で存在感を見せつけましたね。その後は、相手に決定的な場面を2回作られますが、守護神ソンリョンが、鹿島戦に続きスーパーセーブを連発。これもゲームをコントロールし続ける上では大切なことですし、ここ数試合に安定感は抜群ですね。
 そして、最後は、フロンターレらしい崩しから、絶好調男阿部ちゃんのゴールで勝負あり。序々に試合巧者となっていくフロンターレのサッカーには「あっぱれ」と言いたいですね。

 試合後、鬼さんは「暑かったが、ゲームをコントロールできたのが勝因」と語っていましたが、まさにその通りだなと思いました。それも、交代策が光ったからだと思いますね。悠と僚太の交代のタイミングも絶妙でしたし、あのタイミングでの投入だったからこそチームが息を吹き返したと思います。まさに「マジック」ですね。

 この勝ちは本当に大きいですし、次は我々のホーム等々力というアドバンテージに加えアウェイゴール3つが有ります。0-2で負けても突破ですが、ここはホームの力を見せつけて、勝利でベスト8を決めたいですね。というか皆さんこれしか考えてないですよね!?
 
 来週は等々力でお会いしましょう!






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2017年 明治安田生命J1第12節 VS鹿島 試合結果~流れ~

鹿島0-3川崎F

得点者(川崎F)
前半19分 8阿部浩之
前半45分 16長谷川竜也
後半16分 2登里享平


得点者(鹿島)
なし


スタメン

8阿部

16長谷川  14中村  11小林

21E・ネット 10大島

7車屋 23エドゥアルド 5谷口 17武岡

1チョン ソンリョン


交代
後半11分 16長谷川竜也→2登里享平
後半26分 10大島僚太→22ハイネル
後半38分 11小林悠→41家長昭博


リザーブ
GK
30新井
DF
3奈良
MF
6田坂
FW
9森本


試合内容

 浦和に勝利したが、前節神戸に敗戦した鹿島は、勝ち点差1で追いかける川崎と対戦した。

 前半12分、レアンドロのクロスに鈴木が合わせるが、これは枠の外へ。前半19分、小笠原のコーナーキックにファーサイドに流れたところで鈴木が合わせるが、チョン ソンリョンのスーパセーブに阻まれる。そこから川崎のカウンター。車屋のスルーパスに抜けた長谷川がシュート。GKが弾いたところを阿部が詰めて川崎が先制(1-0)前半25分、川崎らしいパスワークから崩し、大島の折り返しを小林が空振り。さらに阿部が狙うがミートせず。前半45分、谷口の縦パスを大島がスルーし、抜け出した小林がクロスを入れ、阿部がシュート。GKが一度は止めるが長谷川が決めて2点目(2-0)
前半は2点リードで折り返す。

 後半4分、西のアーリークロスに山本が頭で合わせるが、チョン ソンリョンが弾きゴールならず。後半16分、左サイドに展開しボールを受けた車屋の横パスを受けた登里が自ら持ち込んでシュート。これが決まり川崎は3点目(3-0)一矢報いたい鹿島も後半40分。途中交代の金崎がシュートを打つがまたも、チョン ソンリョンに阻まれる。その直後、アーリークロスを山本が落とし、最後は西が飛び込みゴールかと思われたがオフサイドの判定。

 そして試合終了。川崎がリーグ戦3連勝。一方の鹿島はホームで5敗目を喫した。


__________________________________________

感想

みなさんこんばんは
川崎人です。

 さて、試合は3-0で鹿島に勝利!バイトが終わって結果を見たら「!?」って感じになりました。勝ってくれるとは思っていましたが、ここまで大きく差が付くとは思ってませんでしたね。

 この試合に関しては2つのシーンが勝利へ繋がったと思います。まず一つ目は、ソンリョンのセーブから先制点を取ったシーンですね。皆さんお気づきだと思いますが、このような鮮やかなカウンターは今まで無かったですよね。そして、ピンチをチャンスに変えてくれた、ソンリョンの気迫有るセービングは素晴らしかったですね。
 そして2つ目は、後半5分のピンチでしたね。ここもソンリョンがしっかり止めてくれましたが、もし、これが決まってたとすれば、流れは変ってたかもしれません。2-0は危険なスコアですし、後半開始5分という重要な立ち上がりに失点していたら、鹿島側もイケイケムードになっていたと思います。そう考えると、あの場面でのソンリョンのセーブは大きかったですね。というわけで、この試合のMVPは文句なしでソンリョンなのではと思いました。

 また、球際の部分でも負けていませんでしたね。選手全員がしっかりと戦えていた証拠だと思います。試合前のマッチプレビューに「気持ちで負けない」と言いましたが、それが現れた試合だと感じました。

 これで5月のリーグ戦は全勝。しかも、全試合複数得点+無失点で「反撃の5月」となりましたね。ですが、重要なのはここからです。ACLの後にダービーや、浦和、ガンバ、神戸との上位直接対決が残っています。もう一回引き締め直して戦って欲しいですね。




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2017年 明治安田生命J1リーグ第12節 VS鹿島 マッチプレビュー

~大混戦J1!首位に躍り出るのは~

 浦和との大一番に勝利し、首位に立った鹿島だったが、前節は神戸に1-2で敗れ、わずか1試合で首位陥落となった。そんな鹿島を勝ち点差2で追う7位川崎との対戦が明日行われる。

 川崎は、現在公式戦3連勝中。攻撃陣が機能し始めたのと、怪我人の復帰がチームに勢いをもたらしている。対する鹿島は、ここに来て主力の怪我人が続出。それでも、選手層の厚さでこの山場を乗り越えてくるはずだ。

 川崎の勢いが勝るのか、どんな正念場も「常勝軍団」の名の下で乗り越えてきた鹿島が力を見せるか、楽しみな一戦である。


 キックオフは、5月19日 19:00からだ。


~怪我人続出。金森が初先発へ~

 前節、神戸に猛攻を仕掛けるも、固い守備から1点を奪うのが精一杯だった鹿島。植田を怪我で失う中、さらに、試合中に遠藤康とレオシルバを負傷交代で戦線離脱し、金崎やペドロ・ジュニオールも部分的な痛みを訴えているなど、怪我人が止まらない。石井監督曰く、「まだ2チーム分の戦力は無い」らしいが、他者からしてみれば、永木や、前節ゴールを決めたレアンドロがいるため贅沢な気もする。
 そんな中、福岡から完全移籍で獲得した金森が今シーズン初先発となる予定だ。今まで、ペドロ・ジュニオールや金崎の影に隠れがちだったが、自分の存在を証明させる舞台をこの試合で作れるのかに勝敗が左右されるであろう。

 川崎とは大事な試合では負けていない印象を持つ。この山場も勝負強さで乗り越えられるのであろうか。


鹿島の予想スタメン

14金森  9鈴木

   8土居      11レアンドロ
40小笠原 6永木

16山本 28町田 3昌子 22西

1クォン スンテ


~天皇杯、CSのリベンジへ~

 現在、同勝ち点で4チームが並ぶ大混戦の中にいる川崎は、ここに来て王者鹿島と対戦する。昨シーズン鹿島とは激闘を繰り広げたが、CSの準決勝、そして天皇杯決勝といずれも悔し涙を飲む結果となってしまった。ここで鹿島に勝利し、混戦からの脱出と、首位追撃に向けて大きな勝ち点3を手にしたいはずだ。

 だが、CBでここまで活躍を見せていた谷口が初熱により離脱したため、スタメン入りが危ぶまれている。それでも、そのポジションには奈良が入るため問題は無いはずだ。また、公式戦ここ3試合で9ゴールの攻撃陣も連携に磨きがかかっている。攻撃的なサッカーを取り戻した川崎が、好調そのままに鹿島を叩くことができるのか。


川崎Fの予想スタメン

11小林

  8阿部  14中村  22ハイネル

21E・ネット 10大島

7車屋 23エドゥアルド 3奈良 17武岡

1チョン ソンリョン

 明日の注目ポイントは、気持ちで相手に勝るかどうかだ。精神論はまり好きでは無いが、CSや天皇杯の決勝ではこの部分が大きく負けていたと感じる。この試合も川崎が勝てば順位がひっくり返り、鹿島が勝てば、勝ち点差は「5」と大きく広がるのだ。そんな中、鹿島が手を抜いてくるとは考えられない。ましてや、相手のホームであるため、この「気持ち」という部分が試合をコントロールすると言っても過言では無い。
 去年植え付けられた悔しさを払拭すべく、勝ち点3を持ち帰ってきて欲しいところだ。





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