2017年06月13日

今日、検査入院します。


生協病院−01-01



一昨年、大腸ガンの手術をしたので、その年1回の検査です。


期間は、今日から15日で、する所は生協病院です。


九分九厘大丈夫だと思いますが、何もなく無事終わることを願っています。


(10:00)

2017年06月04日

何だか、年月の過ぎるのが早くも感じるし、長くも感じてしまうのです。



2年と少し前は、島根医大の付属病院を退院して、「無事手術が終わって安心した」と思ったのと同時に、「これからどうなるんだろうか?」と不安にも思ったものでした。



この年の2月ぐらいから食欲が落ちてきて、3月に入ってからは時々食べた物をもどすようになってきました。


さすがに、「これは、ヤバいぞ!」と考えました。


ですから、この月の半ばに病院受診をすることにしました。


この時のことは。以前このブログの《入院してました・・・!》《ガンの告知を受けました・・・!》《行って来ます…!》、そして《ご報告・・・!》で書きました。




それから、もう2年ちょっと経ったのですが、今は普段まったく意識しないです。


去年の5月には、bjリーグ最後だったので、東京の有明へファイナルを全試合見に行きました。


手術をしてから、「どこが、どう」と言葉に出来ないのですが、何かが変わってきているように感じてます。


そうなのですが、年1度の定期健診に、13日から2泊3日で行ってきます。


(22:09)

2017年05月10日

「ポカ」をやっちまった!


今のいままで、B2のプレーオフファイナルも代々木体育館でやることを知らんかった!


スサノオがセミファイナルを勝ち上がってもファイナルを松江市総合体育館であるとばかり思ってた!



ああっ、なんてこった!!!

(17:08)

2017年04月19日

スサノオが先週も土・日連勝して、広島と熊本が一敗づつしたので、プレーオフ進出のマジックが2で、西地区首位決定まで3です


うまく行けば今度のホーム戦で決まる可能性もありますね


でも、バイキングスは前節広島相手に1勝1敗でしたし、その次にあたるファイブアローズも熊本に1勝してるので簡単じゃないと思います(-_-;)



島根スサノオマジック



だけど、早く決めてくれたら嬉しいんです


それじゃ、23日は、めいっぱいブースとして来ます


GO! GO! MAGIC!


WE ARE MAGIC!


(18:39)

2017年04月07日

4月2日(日)、松江市総合体育館に、バスケットボール男子Bリーグ2部(B2)で西地区首位の島根スサノオマジックVS同2位広島ドラゴンフライズ戦を見に行ってきました。





20170405194435





スサノオマジックVSドラゴンフライズ−04-01




前日は、島根72対広島50で大勝しました。




スサノオマジックVSドラゴンフライズ−04-02



ですので、この日も島根の勝利を信じていたのですが、島根69対広島76で負けてしまいました。


同じく西地区2位の相手ですので、そう簡単に勝てないとは思っていたのですが、やっぱり残念でした。




今節は、今日・明日と現在西地区3位の熊本との2連線ですが、ぜひ、連勝して欲しいものです。


(18:30)

2017年03月31日

毎年この時期になるといつもそうなんですが、職員の異動があり、明日からの新年度が不安になるのです。


今回も異動はありました。


現場の介護職員は、あまりありませんでした。


ただ、その上の、課長や係長クラスの職員、そして、施設長(管理者)がゴッソリ替わります。


施設長と係長クラスの職員は、定年だったのであらかじめ分かっていたのですが、課長も替わってしまうとは考えていませんでした。

なにしろ、課長は昨年の4月になられたばかりで、「まさか」でした。


その上、今度来られる施設長は、いままでこの法人の施設はおろか、全く施設などで働いた経験がない方らしいです(役所で福祉関係の仕事をしておられた方らしい)。


また、今度来られる課長もはじめてらしいのです。


この状態は、不安になります。


例えて言うなら、しばらくは現場を管理し面倒を観る側が未知数なのは、大変不安になります。




それに加えて、依然、ここに書いた「この施設に職員が集まらないわけ…! #障がい者 #施設運営」の状態も何一つ改善されているように思えません。


という訳で、人手不足を解消される動きは、いっこうにありません。


ですので、現場で働いている職員は頑張っておられると思うのですが、ここを運営する法人には、信頼感を持てません。

(16:41)

2017年03月09日

ここ半月くらいは、何も手につかないのです。


と言うよりは、むしろ、「何もしたくない」と言う方が、正直な気持ちかも知れません。



昨晩、寝ていても、何度も目が覚めてしまいました。


きっと、日毎に「やらなければならないのに」と言う気持ちが増していって、身動きがとれなくなっているのだと思います。


これをどうにかするのには、小さなことで良いから、動くことだとは分かっているのです。


でも、それが出来ないのですから、困っているのです。


頭と体が別々なので、困ったものです。

(13:23)

2017年02月09日

       島根 10連勝 今季最大41点差 Bリーグ2部





島根スサノオマジック





 バスケットボール男子Bリーグ2部(B2)の島根スサノオマジックは5日、ホームの松江市総合体育館で第34戦を行い、東地区首位の群馬クレインサンダーズに95−54で圧勝した。41点差は今季最大。今季初の10連勝で通算28勝6敗とし、西地区首位をキープした。


 2位広島ドラゴンフライズとゲーム差なし、3位熊本ヴォルターズとは1ゲーム差で、三つどもえの混戦が続く。

 第35、36戦は11、12日、岩手県営体育館で東地区最下位の岩手ビッグブルズ(昨季TKbjリーグ東地区5位)と対戦する。




◇第34戦(5日・松江市総合体育館、1282人)
島  根95 19−11 54群  馬
28勝6敗  23−14 23勝11敗
        29−10
        24−19


   組織的な守備から猛攻


 【評】島根は組織的な守備から、畳み掛ける攻撃で圧勝した。


 第1クオーターは、中盤から相手のミスに乗じて高畠、デービスらがゴールを重ね、19−11とリード。


 第2クオーターも、中盤以降、デービスのリバウンドや安部のスチールを起点に、攻撃のテンポを上げ、42−25と差を広げた。


 第3クオーターは、高畠、山本らが連係し、相手のパスコースを防ぐなど守備で優位に立ちつつ、マーシャル9得点などで71−35とし、勝負を決めた。


 東、西の地区首位同士の対決で41点差の圧勝。「今季1、2番目のゲーム」。新リーグでチーム初の10連勝を飾った試合後の会見で、島根の勝久マイケル監督は手応えを確かめるようにうなずいた。


 どちらも守りからペースをつかむチームだが、その守りで圧倒した。目立ったのは素早い連係、カバーでピンチの芽を摘み、攻撃に転じる場面だ。


 例えば、まだ点差が一桁の34−25だった第2クオーター中盤。


 ドライブで安部潤をかわし、攻め込んでくる相手ガードに対し、ライアン・リード、ジョシュ・デービスが壁をつくり、足が止まった相手に追い付いた安部がスチール。そこからの速攻が得点につながり、その後、2桁リードが縮まることはなかった。


 デービスらがゴール下を中心に、自陣でどっしり構え、安部らガード陣が豊富な運動量で追い立てる。その防御網で相手の攻撃の自由を奪い、群馬の平岡富士貴監督は「今季対戦した中でナンバーワン」と舌を巻いた。

 「貪欲に厳しいディフェンスができた」と勝久監督。チームとして完成度の高まりを感じさせる会心の試合運びで、混戦の西地区の首位を守った。



島根 10連勝 今季最大41点差 Bリーグ2部 '17/02/06

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


日曜日(5日)は、久しぶりに島根スサノオマジックの試合を見に行ってきました。



20170201191559




20170205124600



圧倒的な試合内容に、びっくりしました。


なにしろ、B2東地区首位の群馬クレインサンダーズに2連勝し、この日も95−54と41点差で勝ったのです。





20170205124724



シーズンはじめにも見に行ったのですが、その時とは、全く違うチームかと思うほど素晴らしくなっていました。


「横尾選手からのパスでジョシュ選手のアリウープ!」なんて言うプレイも見られました。


こんなプレイを見たのははじめてだったので、驚いたのと同時に、普段の練習でどれだけの量とどれだけのパターンをやっているだろうと、想像してしまいました。



20170205131731




このチームは、「ある決まった選手を活かすチーム」でなく、「全ての選手が、すべての選手を活かすチーム」だと思いました。


これが、スサノオが他のチームと違うところで、強い理由でしょう。


これからも、この感じで行ってもらいたいものです。


そして、このシーズンでB1昇格して欲しいです。




そのためにも、一人でも多くの人に、会場に来てブースト(応援)に行ってもらいたいです。




(23:48)

2017年01月21日

なんだか気持ちが落ちて、仕方がないのです。

今年になって3週間経つのに、寒くて1日しか外へでてない、引きこもり状態だからなんでしょうか?

それとも、先日、60の誕生日を迎えることになって、あれこれと考えてしまったからなんでしょうか?



やらないといけないことがあるのに、それに手がつかないのです。

どうすればいいのでしょうか?



まあ、時々あることなので、そのうちに気持ちが上がってくるのですけれど…。

(10:09)

2017年01月18日

ついに、この日が来てしまいました。

生まれてからの干支が一回りしてしまいました。

つまり、赤いチャンチャンコを着る、還暦を迎えるのです。



自分の子供のころは、この年の男の人は、「ヨボヨボの爺さん」ダったのに、いざ自分がそうなってみると、全く違うのです。

気持ちは、まだ3、40代ですし、体的にもそれほど“ヨボヨボ”でもないのです。




また、5年前にも書いたのですが・・・。

----------


 正直、20歳の時にこんな歳まで生きると思いませんでした。



母から聞いた話だと医者から、3歳の時は、10歳まで、10歳の時には、20歳まで生きられないと言われたらしいのです。

ですから。誕生日が近くなるとそんなことを言った医者に「ざまぁー、見ろ!」と言ってやろうと思うのです。


----------





未だに、煩悩の塊です。



正直、食欲があります。

物欲があります。

性欲はあります。

名誉欲もあります。




逆に言えば、自分から”煩悩”をなくしたら、自分は骨と皮しか残らないと思います。

ですから、こうなったら、行けるところまでこれで行こうと思ってます。







ちなみに、今日でこのブログをはじめてから、11年目に入りました。

皆様、これからも、よろしくお願いします。


(01:43)