2018年04月21日

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昨日は、キレた!


昨日の午後、久しぶりにピー・ター・パン関係の会合があり、1時にその迎えが来ることになっていた!


なので朝から職員にそのことを言い、「迎えの時間に、間に合うように!!」と伝えておいた。


それなのに、12時半近くになっても昼飯が食べれそうな状態ではなかった!


「これでは、迎えの時間に間に合わない可能性が大きくなってきた!」ので、「もういいわ!」と近くを通って行った職員に言って、玄関に降りた。




今回は、遊びに行くわけではないし、迎えも自分だけではなく何人か乗り合わせて行くのだ。


そう言うこともあって、朝起きてから何人もの職員に「1時には、間に合うように!」としつこいくらいに伝えたつもりだった。


それなのに、上で書いた状況だったので、さすがにキレた!


結局、昼飯を食べずに出かけた!


職員の人数は、通常だったのにこれなので、キレた!


(10:55)

2018年04月19日

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外は晴れて気持ちが良い日が続いてるが、それに反して自分の気持ちが弱っていると言うか、萎えきっている!


現実逃避で、なにもする気が起きないのだ!


この年になって、五月病にかかったのだろうか?


(13:29)

2018年04月09日

昨夜、かなり大きな地震があった!


ちょうど寝る前にトイレの最中にあったので、“驚いた!”と言うよりは、その場から逃げられなくて困った!




でも、東日本大震災以降、日本中のあちこちで、大きい地震が起きているので、こちらでもいつ起こってもおかしくないと思っていた。


しかし、いざそんなめに遭うと、どうにもならなかった。


あらためて、“いつ、こんなことが起きてもおかしくない”と、あらためて思った。




みなさんは、何か被害がなかっただろうか?


無事であったことを、祈るのみだ。


(21:12)

2018年04月01日

今日から4月、新年度がはじまった。


そして、また、地獄の数ヶ月がはじまった。




今日は、日曜日なので、新任の人や他の施設から移動してくる人たちに辞令が来てないので、異動や退職した人が抜けた人員で全ての仕事をやらなければいけないのだ。


そんな状態なので、施設の生活はそれでなくても人員不足で大変なのだが、それ以上にカツカツなのだ。


また、新しく異動して来られたとしても、前のブログの記事でも書いたが、すぐに実践にならないから、今日のような日がしばらく続くのだ。


外の天気はすこぶる良いのだが、気持ちはすこぶる憂鬱なのだ。


(22:03)

2018年03月29日

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昨日は暖かくなったので、買い物をかねて外をフラフラ歩いていた、


その時に、何か訳も分からない感情がこみ上げてきた。


去年から手術をしたり、立て続けに病院を受信したり検査入院だったりしたので、精神的に参っていて、それが上着を着なくても良いほど暖かく、桜が咲くくらいだったので今まで張りつめていたものがほぐれたのかも知れない。




桜の画像は、近所のケーキ屋さんの裏に咲いていたものだ。


(12:03)

2018年03月28日

また、僕が暮らしている施設を運営する社会福祉法人の人事異動の季節がやってきた。


自分にとって、今年で29回目だが、今だに慣れないし、毎回疲れる。




今年は、5程人ばかり新しい介護職員さんがやって来て、その分去っていく職員さんが居る。


ある程度の異動は、組織の運営上仕方がないことだが、今の程度でも困るのだが、数年前までの様に全体の三分の1近くの介護職員が代わったり、2、3年くらいで替わってしまうことが当たり前のように毎年のようにあった。


そうなると自分たち利用者にとっても、また職員さん達にとっても大変なのだ。




新しく入ってくる職員さんにとっては“ここでの仕事”は1からだし、介護を受ける側もそうで、1からになるのだ。


そして、異動にならなかった職員さん達にも、新しく来られた職員さん達に仕事を教えないといけないという業務が増える。




これが結構大変なことで、自分たち利用者はみんなそれぞれ生い立ちも違えば性格も違えば障害の種類が違うし程度も違う。


つまりは、ここに入っている一人ひとり対応が違うわけだが、新しく入って来た職員さんにそれを全て教えないといけないのだが、これを最低限覚えてもらうのに数ヶ月はかかる。


ちゃんと新しく来た職員さんが一人ひとりと信頼関係が築けてちゃんとした介護が出来るようになるのに2、3年はかかるのだ。


それを短期間で、職員さんをコロコロ替わってしまうと、安定した生活がおくれないのだ。




また、ここの法人の人事異動のシステムは基本的には、以前と変わっていないのだ。


その異動の間隔は相変わらず、3、4年だ。


こうするのは、「こうすることで、スキルupが出来る」と言うのが理由らしい。


デスクワークなら分かるのだが、介護職員の場合はそうとは思えないのだ。


この法人が運営するは、複数の施設を持っているのだが、それぞれの施設は、特別養護老人ホームであったり、身体障がい者施設であったり、知的障がい者の施設だったりするのだ。


そんな所を3年くらいでコロコロと換えられたら、1から作り上げた利用者との関係性をなくして、行った先でまた1から利用者との関係性を作り上げないといけないのだ。


これのどこが「スキルup」になるのだろうか?


そもそも、この人事異動のシステムは、この法人が「県立」と言うのを冠していた遙か20年近く以前には、ここで働いている正職員は県職員に殉ずる扱いになっていたので、人事異動のシステムもそれに合わせてあったのだ。


その過去の遺物のようなシステムだけが未だに残っているだけなのだ。


(08:25)

2018年03月21日

昨日の午前中に、検査入院していた生協病院から退院した。

正直、一週間でもう精神的に限界に近かったので、ホッとしているところだ。

そして、帰ってきたときに、この一週間ベッドの植えて3食ほぼ食べていたのにある職員さんに「少し、やつれたんじゃない?」と言われた。


それを聞いて、あらためてそこに居たことが“ストレス”ダったのかと思った。


とにかく今は、なるべくユックリして、早く体を回復させようと考えて生活しようとしているところだ。


(16:54)

2018年03月20日

この病院には、定期検査などで何度も入院したが、あらためて分かったことがある。


それは、ここでは(少なくとも、この病棟では)“私は嫌われ者だ!”と言うことだ。


理由は次のようなことがある。


まずは、紙オムツを使わないこと。
便は、ストマに溜まったのを看護師さんのタイミングで処理すればいいが、尿はその都度僕に合わせて尿器で取らないといけないのだ。
それが、紙オムツなら看護師さんのタイミングで、一日何回か換えればいいのだ。


次の理由、
それは、ほぼ全介助なのに、あれこれと注文が多いこと。
食事の時にしても、食べる順番は“これが良い”とか、“おかずとご飯は、別が良いとか言うことや、“ご飯に薬を混ぜないで””とか言うこと。


また、体の向きを換えるのも、だいたいは、看護師さんのタイミングでするが、自分はテレビを見る時は左向きで、携帯を使うときは右向きだったりするのでこっちのタイミングなのだ。


看護師さんからしてみれば。さぞかしめんどくさかったのだろう。


何しろ、この病棟に入院されているのは、自分の見る限りでは、高齢の方で、介護度の高い方たちが多いように感じたので、納得は出来ないが、ある程度は理解できる部分もある。


だからといってしぶんとしい自分としては、一週間は入院したくない病院だ。


(20:18)

2018年03月19日

少し前のこのブログで書いたように、今朝、最終確認の血液検査があった。


その結果は「異常なし」だった。


と言うわけで、今日の午後か明日には退院することになった。


今日は僕の居る施設の人がこの、日に別の病院から二人退院する事が先週末に決まっていたので、今日のことには対応できず、明日になった。





それにしても一週間は長かった。


間に土、日が挟まっていたので、、そうてなかったら四日もあれば余裕で帰れたと思う。


そもそも弱いとは言え抗ガン剤を使っているのだから、肝臓の数値が上がって当選だし、逆に数値が変わらないとしたら、飲んでいる抗ガン剤が利いてないのか、よほどの鉄の肝臓の持ち主だろう。




まあ、とにかく、帰ることが決まって、ホッとした。


(22:43)
最初に書いておくが、ここの全ての先生や看護師さんや職員の方たちがそうだと言っているのでは、なく、優秀な先生や誠実に仕事をされている多くの看護師さんや職員のみなさんの中のごく僅かな方たちに気になる思いがしたということだ。



今、検査入院しているのだが、気になることがある。


自分が入っているのは二人部屋だ。
この部屋に居るのは、自分と、体はあまり動かせなくて言葉もはっきりしないが、この人自身にとって良いこと嫌なことが、かろうじて表現できる人だ。




ふつう看護業務の中で、何かの医療的な措置や介護的なことをする時は、それをするに当たってそれをする前に必ずされる人に声をかけてから行うのがふつうだ。
これは、介護の世界でも同じだ。




それが昨夜0時前だと思うが、看護師さんが何も言わずに入ってきて隣の人になにがしかの行為をして、そのままでていった。


カーテンを挟んだ向こうだったので詳細は分からないが、おそらく体位交換をしていったのだろう。


この時に、隣の人が驚いたような声を出された。
寝ていたところにされたので、驚いたのだと思う。


事前に声かけをされずにされたら誰でもそうなると思うし、言葉がしっかり言える人だったら、文句のひとつも言うだろう。


また、カーテンを挟んで僕が居るという認識があってこんな行動が出きるのかが伏木でたまらない。


できれば、その様な職場環境の病院には入院したくない!


(08:50)