中洲ガールズバーの女・・・その2中洲ガールズバーの女・・・その4

2013年05月05日

中洲ガールズバーの女・・・その3

バー子が抱きついてくる。


重い物体に腰は悲鳴を上げるが、


バー子の大きめのおっぱいの感触が心地よい。


「バー子久しぶり!」



そう言ってバー子のおっぱいを揉みしだく。


バー子「お、おい!何してんの!?」


「い、いや抱きついてきたからもんでいいのかと?」


バー子「いや、あかんやろ?減るもんじゃないけど」


「じゃあもういっかい!」


バー子「お、おい!」


バー子との再開を果たす。


バー子は少し酒臭い。


昨日の酒?(今日か?)が残っているんだろう。


テンションも高めだ。


「お前ちょっと酒臭いよ?」


バー子「誰がお前や!朝方まで飲んでたからねえ〜」


「相変わらずタフやねえ〜んで何食うの?」


バー子「えっと・・・肉?」


「タフやねえ〜お前の胃は宇宙かい?でもうなぎじゃなかったの?」


バー子「えへへ・・・てかお前っていうなよ!うなぎよりも肉な気分!」


「よし!じゃあ行きますか?」


二人は天神の街を歩く。


イムズというデパートに焼肉屋があるということで、


そこに向かうことにした。


昼間の天神は人通りが多い、


その中でも酒臭い女を連れたYUTAROは


なんだか浮いている気がする。


イムズに到着し、


エレベータで上階へ。


エレベーターの扉が開くと、


飲食店街が広がって、


なにやらいい匂いがする。



その中の焼肉店に入る。


どうやらランチタイムということで、


とても安価にお肉(外国産だったような)が食べ放題らしい、


「よっしゃ、死ぬほど食っていいよ!何飲む?」


バー子「もちろんビールで!」


「・・・・・・・・・・・・・・・すげえね・・・・」


とりあえず二人ともビールを頼む。


昼間っから酒。


贅沢だ。


運ばれて来たビールのジョッキを合わせて乾杯。


「よっしゃ肉肉!!」


カルビやロース、もつなんかも運ばれてくる。


「うまし!肉うまし!」


バー子「うまし!どんどん食べよ!」


スザンヌに似ているバー子の口の中に


お肉がどんどん消えていくε=(・д・`*)


よく、食うよこの女。


「ビールないけどどうする?」


バー子「おかわり!」


「大丈夫?今日も仕事なんやろ?」


バー子「大丈夫!大丈夫!へパリーゼ飲んでるし!慣れてるから!」


「肉食やなあ〜」


体育会系のバー子に気圧されながら、


YUTAROも負けじと、ビールをグビグビと飲む。


そんな感じで、大量の肉が胃袋に収まった。


そして、昼間の酒は酔がまわる。


「このあとどうする?」


バー子「そうだなあ〜ペット見てもいい?」


「よしそのあと一緒に横になろ!」


バー子「そうだねえ〜ゴロゴロしたいねえ〜」



おいおい、いけそうじゃありませんか?



このノリは!



                    ―――続く―――



ゴールデンウィーク出会えてます!⇒ハッピーメール


ka1192296 at 00:00│Comments(4)TrackBack(0)出会い日記 

トラックバックURL

この記事へのコメント

1. Posted by チャン   2013年05月05日 00:10
期待しとります
2. Posted by 仮面サイダー   2013年05月05日 09:10
お前呼びはよくないね。

パー子なおっぱい触り放題か…いいなぁ

3. Posted by 001   2013年05月05日 14:44
ペットとごろごろ?(^_^)v
バー子がペット?or飼い主?(笑
4. Posted by YUTARO   2013年05月13日 14:08
チャンさん
楽しい日記が続くんでこれからも見てね☆

仮面サイダーさん
お前呼ばわりはいかんですねえ〜つい慣れ慣れしくなっちゃいました(´;ω;`)

001さん
どっちかというとオイラが飼われそうですw

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
中洲ガールズバーの女・・・その2中洲ガールズバーの女・・・その4