2016年05月31日

関東信越厚生局 神奈川事務所のウソと法律違反 追記

   「告発」 
    

 昨年から不快な思いをしている関東信越厚生局 神奈川事務所の事件だが、皆さんにようやく事実をお知らせする事が出来ます。


 まず、医療機関や薬局の人間が不満・不快に思っている健康保険法第73条に基づく個別指導ですが、結論から申し上げますと全く根拠の無い意味のない指導だったのです。

 詳しくは後に書きますが、指導した内容を記した書類が存在しないのです。

 簡単に言えば、指導という名のただの吊し上げでした。


 驚く事に、当社からの質問に対し都合が悪いから開示をしないのではなく、関東信越厚生局の本局からの質問にも回答が出来ないのです。

 個別指導という名を借りて、真っ当な人間を犯罪者の如く扱い愚弄するあの指導した内容を記した書類が全く存在しないのです。


 お笑いです。


 薬歴未記載だとかのレベルではなく、行政手続法の一環である個別指導に対して内容を未記入ではなく、作っていなかったのです。

 誰にも指導されないから、こんなお粗末な組織になるのです。



 以前、個別指導で指導官である 渡辺 幸子なる人間に「記載がない限り、その行為を行なったという理由にはならない」だから返金しろと詰られたことがある。

 指導時に僕に反論され論破さえた事に、重箱の角にクレームをつけてきたあの人間がほざいた一言である。

 その後、この渡辺、指導をしていない内容をあたかも指導した様に意見書を書いていた。

 録音したが、全く録音されていない相互作用を疑義照会していないと記載していた。

 公文書偽造で関東信越厚生局 神奈川事務所に意見書を出したが、その窓口が今の所長、瀬戸口 芳紀であったからお笑いである。

 ちなみに、行政手続法では、指導官が指導を受ける立場の人間に罰を与えては行けないと書かれているが、この渡辺、自主返金ではなく、返金しろと言っていた。

 勉強して欲しいものである。

 
  それを踏まえると関東信越厚生局 神奈川事務所は仕事をしていないことになる。


 「経過」


 今年に入り、関東信越厚生局 神奈川事務所の所長の瀬戸口 芳紀に対し謝罪と本局に調査を頼んだ。

 内容は、保険医療機関 保険薬局届出事項変更(異動)届の記載ミス問題が一つ。

 あとは、個別指導時に指導薬剤師の元国際親善病院薬局長である 依田 啓司が当社の個別指導時に全くのプライベートである私個人の年収と当社の売上をニヤニヤして閲覧して件の調査。

 依田には謝罪と辞職を求めていたが、本日、関東信越厚生局 本局の片野様から連絡がきた。

 残念であるが、決算書の件に関しては 依田 啓司が憶えていない事、当日の記録が無いことで不明であるという内容である。


 この依田 神奈川県の説明会で新規指導や診療報酬県の説明会で指導をしている人間である。
 
 以前、外用に1日1回 体という処方箋があるが、からだ以外に使う場所があるのか?

 地べたでも塗るのか?

 そんな指導をしていた。バカにし過ぎである。

 依田先生、 あなたの言われているからだとは身体ですか?

 医学用語で使用する「体」とは首より下、四肢を除く部分と僕は認識していますが。

 
 さて、そんな憶えてはいないとほざく、嘘つきの回答で納得ができますか?

 
 以前の瀬戸口の回答では

 
健康保険法第73条の規定に基づく個別指導は「保険薬局及び保険薬剤師療養担当規則」等に定められている保険調剤等の取り扱い、調剤診療報酬等の請求について周知徹底することを目的に実施しているところです。

 貴殿からの書面において「決算書により個人の年収を確認した」とのことですが、総勘定元帳は「保険薬局及び険薬剤師療養担当規則」の第2条第3項を素に、経理上から保険医療機関との一体的な経営等がないかを確認させていただいているもので、個人の報酬を確認することを目的としていません。
 
 瀬戸口は記録が無いのにどうして依田が経理上から保険医療機関との一体的な経営等がないかを確認したのかが判るのか?

 また、薬歴の担当の依田が総勘定元帳ではなく、決算書を見るのか?

 意味が分からない。



 不思議な人間達である。不思議ではなく滑稽な二人である。



 自分のした行動を憶えていない物忘れが酷い指導官と辻褄を合せられない所長の様である。

 思い出す様に、一刻もはやく薬を飲んでください。

 
 「結論」

 関東信越厚生局 神奈川事務所は腐っている。

 本局も呆れるお粗末な内容の様である。

 依田、人間として恥ずかしく無いのか?


 以上


 
 





kabaya123 at 17:39│