運を知らずに競馬で勝てるか!カバラ馬券歴22年の編集長予想

世界の錬金術師ユダヤ人が未来透視のツールとして2千年に渡り脈々と受け継いできたカバラ数秘術を競馬に応用した「カバラ馬券術」を開発・実践して20余年。ツイてる馬が勝つ!を信条に数々の的中実績を残した「ギャンブル宝典」元編集長・岡田が強運馬をズバリ指名する!

カテゴリ: 編集長・岡田とは?

本日、競馬脳は完全休養ですが、ちょっと懐かしい写真などが出てきましたので、この機会に恥ずかしながらわたくしめのプロフィールをちょっと充実させてみました。

お手すきであれば下記リンクよりご覧くださいませ(※カテゴリーの「編集長・岡田とは?」からもアクセスできます)。

http://blog.livedoor.jp/kabbalakeiba/archives/3146745.html

懐古主義になるわけではありませんが、昔の写真などを見ていると懐かしい記憶が蘇ってきます。清水成駿さんや大川慶次郎さんにお目にかかった時のことや、後楽園場外馬券売り場近くの山下書店(競馬本が充実していることで有名)でオークスの予想を配布した時のことなどなど・・・。

そういえば、わたくしが94年オークスをテレビ番組で馬連1点的中させたことを、このブログの読者の中でどれくらいの方がご存知なんでしょう? ほぼいらっしゃらないとは思いますが、今月19日発売の「ギャンブル宝典」10月号の巻末ハガキのアンケートにその質問を設定してありますので、ご存じの方、是非ご回答をお願いいたします!(※またはツイッターにてリアクションくださいませ!)

時にはちょこちょこと前述した競馬がらみの昔話や(※わたくしの場合、昔話は的中運向上につながる場合もありますので・・・)、競馬から離れた話題を書くこともあるかと思いますが、お付き合いのほどヨロシクお願いいたしますm(_ _)m


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1964年東京生まれ。
1994年、1着チョウカイキャロル(2番人気)、2着ゴールデンジャック(6番人気)で決まった「オークス」を、テレビ朝日系・土曜日昼のワイドショー番組『邦子がタッチ!』(山田邦子さんがMC)に出演し、「1点予想で」という番組側の要望に応え、馬連(配当3,340円)を見事に1点で的中させた「伝説の男」(当時の評判。この時、岡田は自分で馬券を買うことにまったく興味はなく少額を購入しただけだたが、周辺では1万円以上を張る関係者が大勢いた)。
この快挙は全国の競馬ファンを驚嘆させ、岡田が編集長を務める開運月刊ギャンブル総合誌「ギャンぶる大帝」(※現在の「ギャンブル宝典」の前身)は販売部数が急上昇、一気にメジャー雑誌の地位を確立した。
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▲上は94年のオークス前日に『邦子がタッチ!』にテレビ出演した編集長・岡田(この時まだ20代。若~)のテレビ映像。ボードに「3-15」と書き、③チョウカイキャロルと⑮ゴールデンジャックの馬連1点予想を発表した。

「ツイてる馬が勝つ!」を信条に、その後、96年にユダヤ系のカバラ数秘術を土台に、岡田自らが開発・体系化した「カバラ馬券術™」を完成させ「大帝」誌面に公開。特に97年10月号で初公開した「カバラ・イニシャル馬券術」は誰でも簡単に強運馬をチョイス出来、ヒット率も高いことから多くの競馬ファンから支持され、数号続けて完売という驚異的な売上げを記録した。

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▲上は初めてカバラ馬券術が掲載された21年前・1996年10月号の「ギャンぶる大帝」。
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▲上はカバラ馬券術を土台にした「イニシャル馬券術」が初めて掲載された1997年10月号の「ギャンぶる大帝」。この号から数号はすべて完売し、音数とイニシャル理論で体系化されたカバラ馬券術は完成となった。

98年に独立して雑誌名を「ギャンブル宝典」に改題。まだネット環境が広くは普及していない中、後楽園の場外馬券売り場近くの書店などで販促キャンペーンとして自らの予想を読者に配布。GⅠでは特にオークスのヒット率が高かったことから、「オークスの岡田」と呼ばれた時期もあった。
05年には「宝典」誌面での予想の当たりハズレを検証するブログを開設。

12年の「阪神JF」では、監修・小野十傳氏の「袋とじ大予言」が3連複49万円、3連単300万円の馬券的中情報を「袋とじ大予言」に掲載し、多くの読者にビッグマネーをプレゼントした。
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▲上は、2012年12月の阪神JFで監修・小野十傳氏が「袋とじ大予言」でクロフネサプライズ(15番人気)、レッドセシリア(10番人気)を指名したほか、「5番人気にも愛情を注げ」(5番人気=ローブティサージュ)と指摘し、その3頭のワンツースリーで3連複490,320円、3連単3,047,070円をヒットさせた翌月の13年1月発売号で、実際に読者から届いた的中馬券のカラーコピーを掲載した表紙。

以降、現在に至るまで堅実な的中実績を積み上げ、「普通じゃ面白くない」と思う競馬ファンから多くの支持を得る。テレビ→雑誌に続いて、今度はブログの舞台で自身の「的中運」を発揮し、長らく支持を得ている読者の方々、そして運を司る神々への恩返しの意味も込めて、少しでも役立つ予想を提供することを目指している。
「上のイラストはちょっと二枚目に描かれすぎですw」(本人談)

                                                  カバラ馬券術©Yutaka Okada

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