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相場観や経済、投資、トレードの話題中心のブログです。

金融商品取引業者であることを証する事項


●金融商品取引業者であることを証する事項

商号 株式会社暁投資顧問

当社は金融商品取引業者(投資助言・代理業者)です。登録番号 関東財務局長(金商)第2654号

●手数料等

契約期間1ヵ月間 20,000円(税込)
契約期間3ヵ月間 57,000円(税込)
契約期間6ヵ月間 90,000円(税込)

※全て固定報酬であり、入会金や成功報酬はありません。


●指標変動により損失が生じるおそれ

株式等は株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。
上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等により、指標連動証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動、発行体となる金融機関の信用力悪化等により、損失が生じるおそれがあります。

信用取引は取引の対象となっている株式等の株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。信用取引は差し入れた委託保証金を上回る金額の取引をおこなうことができ、大きな損失が発生する可能性があります。その損失額は差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。


●その他重要事項

当社は、一般社団法人日本投資顧問業協会の会員であり、会員名簿を協会事務局で自由にご覧になれます。
また、管轄の関東財務局で、当社の登録簿を自由にご覧になれます。

●顧客を集めての勧誘について
セミナー等(講演会、学習会、説明会等の名目の如何を問わない)を開催し、一般顧客等を集め、
当該一般顧客等に対して金融商品取引契約の締結の勧誘(勧誘を目的とした具体的商品の説明を含む。)を行う場合には、当該セミナー等に係る広等及び送付する案内状等に、金融商品取引契約の締結を勧誘する目的があります。

●十分読むべき旨

ご契約の締結前に、当社よりお渡しする「契約締結前交付書面」の内容を十分にお読みください。



※将来の運用成果を約束するものではありません。

管理人の独り言


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現在 2017年2月24日 16時23分

日経平均株価 週足チャート

平成29年2月24日(金)日経平均週足

NYダウ 週足チャート
平成29年2月24日(金)NYダウ週足

日経平均株価とNYダウの週足チャートを並べて見ました。
NYダウ・・・圧巻ですね。
30年ぶりの10連騰で史上最高値更新中。
割高感はあるものの、警戒感や過熱感はそれ程強くありません。

FEAR&GREED INDEX(強欲指数)
平成29年2月24日(金)強欲指数
強欲指数は75と、市場参加者は強気に傾いています。
企業業績も良く、経済指標も取り立てて悲観する様な兆候は見られない、
その上、「驚異的な減税政策」が行われるとなれば、強気になって当然といったところでしょうか。
30年ぶりの10連騰ということですが、30年前の1987年はブラックマンデーがありました。
長期金利上昇が暴落の原因とされていますが、今のところ米国の長期金利は安定しています。

上のNYダウの週足チャートの鋭角な上昇や、ダウのPER20倍超えを見ても身構えてしまいますね。
ただ、「買いにくい相場は高い」という格言があります。
相場は上昇の最終局面で勢いが加速する傾向もありますし、何かトランプ政策への期待を殺ぐような悪材料が出るまでは上昇が続く可能性も否めません。
来週28日はトランプ大統領の施政方針演説がありますが、トレンドの勢いを左右する重要イベントとなりそうです。


●金融商品取引業者であることを証する事項

商号 株式会社暁投資顧問

当社は金融商品取引業者(投資助言・代理業者)です。登録番号 関東財務局長(金商)第2654号

【その他重要事項】当社は、一般社団法人日本投資顧問業協会の会員であり、会員名簿を協会事務局で自由にご覧になれます。
また、管轄の関東財務局で、当社の登録簿を自由にご覧になれます。

【十分読むべき旨】ご契約の締結前に、当社よりお渡しする「契約締結前交付書面」の内容を十分にお読みください。

『当ブログの掲載記事は、内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また当ブログの掲載記事は、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。
なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負うことはありませんので、十分にご注意下さい。

本日の株式市場


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[日経平均] 19,283.54 (-87.92)
[出来高] 21億1283万株
[売買代金] 2兆0729億円
[売買シグナル]
騰落レシオ   109.0%
25日乖離率      0.5%
ストキャス    65.4%
RSI           59.1%
三本新値陰転値 18,787.99円
(1月26日 陽転)

24日の日経平均株価は3日続落となりました。
CME日経先物は下落しており、鞘寄せする形で寄り付きから売りが先行。
前場は寄り付き後に為替が円安に振れたため、下げ幅を縮小し一時プラス圏に浮上する場面もありました。
しかし、後場は一転円高と連動して下げ幅を拡大。
後場中頃は為替が円安に振れる場面もありましたが、株価の戻りは限定的で安値圏でのもみ合いが続きました。
プレミアムフライデー初日でしたが、特に関連銘柄の上昇等は見られず。
全体相場が膠着感を強めるなか、2部市場、新興市場が堅調。
主要指数では2部指数、マザーズ指数、JQ指数、REIT指数が上昇しています。
業種別株価指数は全33業種中26業種が下落、7業種が上昇。
下落率上位3業種は鉄鋼、機械、非鉄金属。
上昇率上位3業種はその他製品、その他金融、食料品。


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現在 2017年2月23日 15時52分

平成29年2月23日(木)米10年債利回り


米連邦準備制度理事会(FRB)は22日、1月31日~2月1日開催のFOMC議事録を公開しました。
「かなり早期」の利上げが適切になる可能性があるとの指摘がありました。
ただ、長期利回りは上昇殆ど上昇しませんでした。

ドル円 日足チャート
平成29年2月23日(木)ドル円

ドル円もほぼ動きなし。
私は3月に発表される2月雇用統計の内容が予想を大きく上回るようなら、3月利上げ。
2月雇用統計の内容が事前予想レベルだと利上げ先送りと予想します。


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本日の株式市場


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[日経平均] 19,371.46 (-8.41)
[出来高] 19億6106万株
[売買代金] 2兆0043億円
[売買シグナル]
騰落レシオ   113.2%
25日乖離率      1.0%
ストキャス    68.0%
RSI           63.7%
三本新値陰転値 18,787.99円
(1月26日 陽転)

23日の日経平均株価は小幅続落となりました。
CME日経先物に鞘寄せする形で、寄り付きから売りが先行。
寄り付き後も円高と連動して下げ幅を拡大する場面もありました。
しかし、前場中頃からは円高一服で持ち直し。
後場も為替と連動し下げ幅を縮小して取引を終えています。
主要指数では中型株指数、小型株指数、2部指数、JQ平均、マザーズ指数、REIT指数が上昇。
円高になると中小型株が物色される流れは変わらず。
なお、きのう大幅高した東芝は子会社の米原子力子会社ウエスチングハウス絡みの報道が嫌気されたようで大幅安。
業種別株価指数は全33業種中15業種が下落、18業種が上昇しています。
下落率上位3業種は証券、非鉄金属、鉄鋼。
上昇率上位3業種は鉱業、空運、倉庫運輸。



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【十分読むべき旨】ご契約の締結前に、当社よりお渡しする「契約締結前交付書面」の内容を十分にお読みください。

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なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負うことはありませんので、十分にご注意下さい。
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