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本日の株式市場


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[日経平均] 19,454.33 (-66.36)
[出来高] 18億6189万株
[売買代金] 2兆3537億円
[売買シグナル]
騰落レシオ   125.1%
25日乖離率      1.9%
ストキャス    66.8%
RSI           57.9%
三本新値陰転値 19,114.37円
(1月4日 陽転)

6日の日経平均株価は続落となりました。
円高と連動してCME日経先物は下落しており、寄り付きから売りが先行しました。
しかし、寄り付き後は円高一服で為替が1ドル=116円を回復したため下げ渋りました。
物色面で目立ったのは日経寄与度の大きいファーストリテイリングの急落。
6.7%安で1銘柄で日経平均を約110円押し下げており、これがなければ日経平均は実質プラス。
主要指数では中型株指数、小型株指数、JQ指数が上昇しており中小型株は比較的堅調。
業種別株価指数は全33業種中19業種が下落、14業種が上昇しています。
下落率上位3業種は鉄鋼、非鉄金属、輸送用機器。
上昇率上位3業種はサービス、紙パルプ、陸運。


●金融商品取引業者であることを証する事項

商号 株式会社暁投資顧問

当社は金融商品取引業者(投資助言・代理業者)です。登録番号 関東財務局長(金商)第2654号

【その他重要事項】当社は、一般社団法人日本投資顧問業協会の会員であり、会員名簿を協会事務局で自由にご覧になれます。
また、管轄の関東財務局で、当社の登録簿を自由にご覧になれます。

【十分読むべき旨】ご契約の締結前に、当社よりお渡しする「契約締結前交付書面」の内容を十分にお読みください。

『当ブログの掲載記事は、内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また当ブログの掲載記事は、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。
なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負うことはありませんので、十分にご注意下さい。

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現在 2017年1月5日 16時31分

日経平均株価 日足チャート

平成29年1月5日(木)日経平均

ドル円 日足チャート

平成29年1月5日(木)ドル円

5日の日経平均株価は反落。
ただ、4日15時に1ドル118円台だったドル円が、1ドル116円台で73円安ですから株価は非常に強いですね。
この強さはきのうの大幅高に続き、先高を意識させる材料になりそうです。

このまま為替と株価が乖離して行くとも思えませんし、上がりそうに見えるところで買って儲けられるなら株式投資で損する人は誰もいません(笑)
いつ何を買っていつ何を売るのか、確りと基準を設けておきたいと思います


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[日経平均] 19,520.69 (-73.47)
[出来高] 20億4638万株
[売買代金] 2兆4359億円
[売買シグナル]
騰落レシオ   123.3%
25日乖離率      2.4%
ストキャス    46.6%
RSI           61.2%
三本新値陰転値 19,114.37円
(1月4日 陽転)

5日の日経平均株価は反落となりました。
寄り付きはプラス圏でのスタートとなりましたが、円高を嫌気して下げ転換。
後場はやや下げ幅を拡大する場面もありましたが、日銀ETF買い期待や押し目買い意欲も強く下値は限定的。
主要指数は日経平均株価と中型株指数以外は上昇しており、全体相場は堅調と言えます。
なかでもマザーズ指数は2.74%の大幅高となっており、短期資金は新興材料株に流れたようです。
個別では9984ソフトバンクの上昇が目立ったほか、6502東芝、6753シャープといった3桁株が大商いを伴って上昇。材料では自動運転関連株がしっかり。
業種別株価指数は全33業種中20業種が下落、13業種が上昇。
下落率上位3業種は鉱業、金属製品、鉄鋼。
上昇率上位3業種は情報通信、空運、サービス業。


●金融商品取引業者であることを証する事項

商号 株式会社暁投資顧問

当社は金融商品取引業者(投資助言・代理業者)です。登録番号 関東財務局長(金商)第2654号

【その他重要事項】当社は、一般社団法人日本投資顧問業協会の会員であり、会員名簿を協会事務局で自由にご覧になれます。
また、管轄の関東財務局で、当社の登録簿を自由にご覧になれます。

【十分読むべき旨】ご契約の締結前に、当社よりお渡しする「契約締結前交付書面」の内容を十分にお読みください。

『当ブログの掲載記事は、内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また当ブログの掲載記事は、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。
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現在 2017年1月4日 15時19分

日経平均株価 日足チャート
平成29年1月4日(水)日経平均

2017年大発会の日経平均株価は大幅高し昨年来高値を更新しました。
2015年、2016年と立て続けに大発会から荒れただけに印象は良くないと思います。
2000年以降の大発会の日経平均株価を見てみましょう。

2000年1月4日 19,002.86(+68.52) 
2001年1月4日 13,691.49(-94.2)
2002年1月4日 10,871.49(+328.87)
2003年1月6日 8,713.33(+134.38)
2004年1月5日 10,825.17(+148.53)

2005年1月4日 11,517.75(+28.99)
2006年1月4日 16,361.54(+250.11)

2007年1月4日 17,353.67(+127.84)
2008年1月4日 14,691.41(-616.37)
2010年1月4日 10,654.79(+108.35)
2011年1月4日 10,398.1(+169.18)
2012年1月4日 8,560.11(+104.76)

2013年1月4日 10,688.11(+292.93)
2014年1月6日 15,908.88(-382.43)
2015年1月5日 17,408.71(-42.06)
2016年1月4日 18,450.98(-582.73)


2000年~2015年までの16年間の大納会の結果は11勝5敗でした。
ここ3年間は下落が続いていましたが、本来大発会は強いです。
今年のように大発会大幅高したケースでは2002年の328円高、2013年292円高が該当します。
2002年は大発会以降冴えず、1月は前月末比544円安となっています。
一方、2013年はご存知の通り、多少調整する場面もありましたが5月まで鋭角な上昇が続きました。

2017年がどうなるのかは分かりませんが、鍵を握るのは為替となりそうです。
このままトランプラリーが続くのは少し無理があるような気もしますが、行き過ぎるのもまた相場。
先入観は持たず、自分なりの投資・トレード基準に沿った立ち回りを心掛けたいと思います。


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■日経平均      19,594.16(+479.79)
■東証1部出来高    23.75億株
■東証1部売買代金   2.68兆円
■日経平均先物    19,630(+540)
■TOPIX        1,554.48(+35.87)
■騰落        上昇1,851/下落121
■マザーズ指数    955.09(+12.41)
■日経JQ       2,766.22(+26.97)
■ドル円       118.14

1月4日大発会の日経平均株価は大幅に反発し昨年高値を更新しました。
年明けの米国株上昇を受けて寄り付きから買いが先行。
買い一巡後も円安を追い風に上げ幅を拡大しました。
後場は円安が一服したものの、日経平均が高値を更新したことで新規マネーも流入したようで高値引け。
物色面では、メガバンクや大手不動産のほか自動車株など大型株が軒並み高。
主要指数ではREIT指数のみ下落しましたが、全業種が上昇しており全面高となりました。
上昇率上位3業種は海運、鉄鋼、紙パルプ。


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