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今週のまとめ(2月13日~16日)


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現在 2018年2月16日 16時08分

今週のまとめです。

日経平均株価 週足チャート
平成30年2月16日(金)日経週足

今週の日経平均株価は週間ベースで反発。前週末比337円高となりました。
今週は月曜が休場の為、4営業日。週初は売りに押されました。
しかし、反発が続く米国株に追従し週後半に盛り返した格好。
週足では下髭が長く、実線の短いローソク足が示現しました。
2016年11月以降、39週移動平均付近(上掲チャートの緑色の線)まで下げると反発する展開が続いていますが、今回もそうなるかどうかに注目。

ドル円 週足チャート
平成30年2月16日(金)ドル円週足

一方、ドル円はドル安円高が顕著。
きょう後場、一気に1ドル=105円半ばまでドル安円高が急伸しました。
週足を見ても各種移動平均を下回っており、ドル安円高トレンドが鮮明です。
NYダウに比べ日経平均の戻りが今ひとつ鈍いのはこの円高の影響でしょう。
2月14日の当ブログでも触れましたが、私は暫く円高が続くのではないかと見ています。
ただ、株価同様に短期間で結構大きく動きましたので短期的にはドル高への揺り戻しもありそうです。
今週は麻生さんが介入を否定したことも話題になりました。
もし介入があれば一時的に円高は止まるかも知れませんね。

日経VI 週足チャート
平成30年2月16日(金)日経VI週足

先週急騰した日経VIは大幅反落となりました。
先週の急騰が凄かったですし、マーケットが落ち着きを見せましたから当然の動きと言えます。
米VIX指数も低下していますが、以前の16、17辺りで落ち着くにはもう少し時間を要しそうです。

週次投資主体別売買動向(2017年6月1週~2018年2月1週) 現物・先物合算金額ベース ※億円
平成30年2月16日(金)週次投資主体別売買動向

きょう引け後に発表された前週分の投資主体別売買動向ですが、海外投資家は現物・先物合算金額ベースで1兆8022億円の売り越し。ここ最近では突出した売り越し額です。
直近過去でこれを超える売り越し額だったのは2015年8月4週。
チャイナショックで荒れていた時期ですが、この時は1兆9024億円の売り越しでした。
ここから海外投資家の動向を予測するのは不可能です。
ちなみに2015年8月4週以降の海外投資家ですが、その後6週連続で売り越しています。

先週末当ブログで「今週の個人投資家は買い越しているのではないか?」と書きましたが、予想通り逆張り好きな個人投資家は先週買い越していました。
現物・先物合算で6555億円の買い越しと海外投資家とは逆に、ここ最近では突出した買い越し額。
直近過去でこれを超える買い越し額だったのは2015年7月2週の6750億円の買い越し。
このときはチャイナショックの前兆で大きく日経平均が下げた週でした。
しかし、日経平均が反発した翌週2015年7月3週、個人投資家は7244億円の売り越しでした。
上がると売る、下がると買う、というのが個人投資家の売買傾向ですね。

さて、今週の日経平均株価はひとまず反発しました。
先週の下げ幅を考えると、短期でここから1000円程度はあっさり反発してもおかしくないと思います。
但し、それは米国株の続伸と円高一服が条件になるでしょう。
今週の反発で「長期金利上昇は問題ない」「先週の下落は健全な調整で上昇は続く」というような見方が増えてきましたが、私はまだそう思えません。

私は昨年の時点でバブルだとは思っていました。
バブルは侮れません。理屈では説明出来ない上昇が長期間続きます。
それを考えると楽観論が再び市場を覆い、NYダウが高値更新していく可能性もあります。
ただ、トレンドが変わった可能性もないとは言えません。
バブルに興じるのも良いですが、バブルの最後は必ず急落で幕を閉じるという事を肝に銘じておきたいですね。

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『当ブログの掲載記事は、内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また当ブログの掲載記事は、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。
なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負うことはありませんので、十分にご注意下さい。

米10年債利回り


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現在 2018年2月15日 15時58分 

日経平均株価 日足チャート
平成30年2月15日(木)日経日足

15日の日経平均株価は反発。
このところ、寄り付きは買い先行でも失速するパターンが続いていましたがきょうは後場もしっかり。
5日移動平均を終値で抜けてきました。
日経VIも25.37まで下落しました。このままボラティリティが落ち着いてくるかどうかに注目。
日経平均は反発しましたが、ドル円は現在1ドル=106円30銭付近で推移しており円高傾向は変わらず。
また、米10年債利回りも上昇が続いています。

米10年債利回り チャート
平成30年2月15日(木)米10年債利回り

一方、イールドカーブコントロール導入中の日本の10年債利回りは若干低下。

日本10年債利回り チャート

平成30年2月15日(木)日本10年債利回り チャート

日米金利差は拡大していますが円高が止まりません。
一方、米株市場では長期金利の上昇が続くなかNYダウは4日続伸。
戻り歩調が続いている事から、

「株安の原因はVIX指数の急騰で、長期金利上昇は問題ではない」

という見方も出て来たようです。

株価調整は短命、米国債利回り危険水域に達していない-ガーンリー氏

米10年債利回りは3.5%に達する、半年内に-ゴールドマン

専門家の色んな意見が飛び交っていますね。
こういうとき、情報はノイズになるケースが少なくありません。
自分の頭でしっかり考える事が何より大切です。

そもそも、景気が良くなっても長期金利上昇は許されないというのが無茶な話。
また、長期金利が上がろうが、FRBが資産圧縮しようが、トランプ政策期待やハイテク株主導で米国株の上昇は続く・・・というのもちょっと無理があるような気がします。

ボラがあるのでついつい過剰売買に陥りがちですが、こんな荒れ相場で天底をピンポイントで押さえるなんてまず無理ですし、下手すると幾何級数的に資産は減少します。
フィーリング売買は避けたい局面。
休むも相場と言いますが、少し売買を控え戦略を確り練りたいと思います


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円高


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現在 2018年2月14日 16時07分


ドル円 日足チャート
平成30年2月14日(水)ドル円日足

14日の日経平均株価は続落となりました。
2月14日は上げの特異日と言われていましたが、アノマリー通用せず。
昨日同様に円高が重石となり、後場に下げ幅を拡大しました。
引けに掛けて若干下げ幅を縮小しましたが、戻しきるには至らず。

ドル円はきょう一時1ドル=106円83銭まで買われる場面がありました。
日足チャートを見ると、昨年9月8日につけた1ドル=107円31銭を割って来ました。
昨年9月8日の日経平均株価終値は19239.52円ですから、日経平均株価は円高の割に強いですね。

こうしてドル円の日足チャートを見ると、波はありますが2017年1月のトランプ大統領就任以降、
一貫してドルが売られてきたという事が良く分かります。
先日ムニューチン米財務長官がドル安を擁護する発言をして話題になりましたが、米長期金利が上昇してもドル売りが続くこの状況、やはり背景に根深いものがあると見て良いでしょう。
「トランプのアメリカは売り」という穿った見方も出来ます。
また、きのうの日経新聞夕刊の1面記事は「米財政悪化 7年ぶり水準」というものでした。
米国の財政悪化の影響もあるでしょう。

ちなみに、その7年前の2011年2月のドル円の水準は1ドル=82円でした。
2011年2月というと東日本大震災の前ですので震災の影響がなくてその水準でした。
購買力平価からみても円は対ドルでまだ安いと言えますし、対ドルでの円はまだ強含むかも知れません。


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嫌な動き


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現在 2018年2月13日 15時59分

日経平均株価 日足チャート

平成30年2月13日(火)日経平均

連休明け13日の日経平均株価は続落となりました。
12日の米国株市場ではNYダウが大幅反発し、今朝方のCME日経先物も反発。
流石にきょうは反発するだろうと見ていましたし、実際前場は強かったのですが・・・後場失速。
敢えなく続落となりました。

ちょっと今日の下落は印象が悪いですね
日経平均は11時26分につけたザラバ高値21679円から大引けにかけて400円超の下落となりました。
時間外のダウ先物は若干下げましたが、それ程大きく下げていませんし中国・アジア株はしっかり。

ドル円 日足チャート
平成30年2月13日(火)ドル円

株安要因となったのが円高。後場一気に円高に振れました。
この間までは多少の円高をものともせずに株式市場は上昇していた訳ですが、地合いが悪化してくるとそうはいかなくなってきます。

・・・話は変わりますが、先週末に黒田日銀総裁の再任が決定しました。
きょう私が最も気になったのはその再任した黒田日銀総裁が午前中に衆議院予算委員会で

「金融緩和を粘り強く続ける事が重要」
「ETF買い入れも目標達成に必要な措置として継続する」

と、答弁したにも拘わらず円が買われ株安になったことですね
これは市場が日銀の金融緩和に「NO」を突きつけたといっても良いでしょう。
或いは、日銀が今の規模で金融緩和を続けていくのは不可能だと見切りを付けているのかも知れませんね。


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今週のまとめ (2018年2月5日~9日)


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現在 2018年2月9日 16時05分

今週のまとめです。

日経平均株価 週足チャート

平成30年2月9日(金)日経週足

今週の日経平均株価は大幅安となりました。
とにかく6日の1071円安で勝負あったといっていいでしょう。
前週末終値比で約2000円安。週足は特大の陰線が示現。
主要移動平均は5週移動平均、13週移動平均の向きが下向きに変わりました。
また株価は終値で一気に26週移動平均を割ってきました。
今回の様に日経平均が急落し上向きの26週移動平均を割ってきた局面は
ここ最近でいうと2014年2月、2014年10月、2015年8月、などです。
陰線の大きさ、最高値付近から急落したという点で今回の下げは2015年8月の下落に似ています。
2015年8月は人民元切り下げに端を発するチャイナショックでした。
この時安値をつけたのは26週線を割ってから6週間後の9月最終週でした。
そう考えても、市場が落ち着きを取り戻すまで1ヶ月程度は時間を要しそうです。

ドル円 週足チャート
平成30年2月9日(金)ドル円

一方、ドル円は殆ど動き無し。
1ドル=108円40銭~1ドル=110円30銭のレンジで揉み合いが続いています。
長期金利が上がってもドルが買われない妙が話題になっていましたが、
ドル安進行は一旦止まったか?という印象。

日経VI 週足チャート
平成30年2月9日(金)日経VI

日経平均同様大きく動いたのが日経VI。
昨年、一度も30を超えることはなかったのですが一気に37まで上昇して来ました。
2016年6月のブレグジットショック時の43.62よりもまだ下ですが、16付近から2週間で37です。
上昇率で考えるとこれも2015年8月のチャイナショック時と似ています。
米国VIX指数も急騰していますが、関連商品の強制償還も話題になっています。
余波は暫く続きそうです。

週次投資主体別売買動向(2017年6月1週~2018年1月5週) 現物・先物合算ベース ※億円
平成30年2月9日(金)週次投資主体別売買動向

きのう引け後に発表された前週分の投資主体別売買動向では海外投資家が現物・先物合算で1兆1883億円と巨額の売り越しとなっていました。
直近4週間で約2兆2000億円の売り越しになっています。
大発会のあった1月1週こそ6871億円の買い越しでしたが、昨年の11月2週からずっと売り越しが続いていますね。
対する個人投資家は現物・先物ともに買い越しで合計3598億円の買い越し。
1週間前のまとめでも言いましたが、やはり個人投資家は「押せば買い」と見ているようです。
今週は急落が大々的に報じられましたが、ネットニュースのコメント欄などを見ても
「やっと買い場が来た」「希に見る買いのチャンス」というコメントが結構多かったです。
恐らく、今週も個人は買い越しと予想。

・・・昨年の株式相場はさざ波程度で全く荒れませんでしたが、ついに変調を来してきました。
今回の急落に対する色んな専門家の意見を見ました。
しっかり統計を取った訳ではありませんが国内の専門家の意見を見ると上述のネットニュースのコメント同様、今回の下落を悲観視する向きは少ない印象。
「実体経済は良い」「企業業績は良い」という大義名分がありますし、減税・インフラ投資というトランプ政策もありますから一時的な調整という結論に至るのは自然なことかも知れません。

ただ、私はそうは思えません。
実体経済も企業業績も確かに良いですが、それはあくまでも今の話です。
米長期金利上昇、VIX急騰、今回の株安が将来の経済や企業業績に影響を与えるはずです。
悲観するわけではありませんが、慎重にならざるを得ません。
それに今は世界中の中央銀行が未曾有の金融緩和を行った後の前例のない状況。
金利上昇やリスク資産逆回転の影響がどういう風に出てくるのか分かりません。
今回のトランプバブルも想定外の上昇でしたが、とにかく相場の動きは侮れません。
あまり前例やアノマリーはあてにせず、今一体何が起こっているのか自分の頭でしっかりと現状を分析し、投資判断を下していきたいと思います。




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