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相場観や経済、投資、トレードの話題中心のブログです。

リスクについて

金融商品取引業者であることを証する事項


●金融商品取引業者であることを証する事項

商号 株式会社暁投資顧問

当社は金融商品取引業者(投資助言・代理業者)です。登録番号 関東財務局長(金商)第2654号

●手数料等

契約期間1ヵ月間 20,000円(税込)
契約期間3ヵ月間 57,000円(税込)
契約期間6ヵ月間 90,000円(税込)

※全て固定報酬であり、入会金や成功報酬はありません。


●指標変動により損失が生じるおそれ

株式等は株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。
上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等により、指標連動証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動、発行体となる金融機関の信用力悪化等により、損失が生じるおそれがあります。

信用取引は取引の対象となっている株式等の株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。信用取引は差し入れた委託保証金を上回る金額の取引をおこなうことができ、大きな損失が発生する可能性があります。その損失額は差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。


●その他重要事項

当社は、一般社団法人日本投資顧問業協会の会員であり、会員名簿を協会事務局で自由にご覧になれます。
また、管轄の関東財務局で、当社の登録簿を自由にご覧になれます。

●顧客を集めての勧誘について
セミナー等(講演会、学習会、説明会等の名目の如何を問わない)を開催し、一般顧客等を集め、
当該一般顧客等に対して金融商品取引契約の締結の勧誘(勧誘を目的とした具体的商品の説明を含む。)を行う場合には、当該セミナー等に係る広等及び送付する案内状等に、金融商品取引契約の締結を勧誘する目的があります。

●十分読むべき旨

ご契約の締結前に、当社よりお渡しする「契約締結前交付書面」の内容を十分にお読みください。



※将来の運用成果を約束するものではありません。

本日の相場観


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[日経平均]
14,843.24 (+450.13)

[出来高]
29億2482万株

[売買代金]
2兆4364億円

[次の新月]
3月1日

[売買シグナル]
騰落レシオ 92.3%
25日乖離率 -1.2%
ストキャス 51.4%
RSI 48.1%

[三本新値]
陽転値 14,980.16円
(1月6日 陰転)


18日の東京市場、日経平均株価は大幅続伸となった。
注目の日銀金融政策決定会合の結果はコンセンサス通り、追加緩和無し。
しかし、住宅ローン貸出増加を狙った貸出増加支援供給制度の見直しが行われた為、メガバンクが一斉高。
これは明らかに消費増税後の消費減速を意識したものと思われる。
日銀の姿勢に懐疑的な見方もあったようだが、それが払拭され売り方の買い戻しが入ったようだ。
実体経済は少し鈍化の様相を呈してきたが、それを緩和で打ち消すことが出来るのだろうか?
そもそも、消費増税後の景気悪化を懸念するなら増税を先送りすれば良かったのではないだろうか?
まぁ、思うところはあるが相場に従えと言う事で今日は新規買い助言をさせて頂いた。
今日の不意打ちとも言える上昇は、少しやり過ぎの感も漂うがチャートは下値切り上げを維持。
相場の空気が変わるかどうかに注目だ。


●金融商品取引業者であることを証する事項

商号 株式会社暁投資顧問

当社は金融商品取引業者(投資助言・代理業者)です。登録番号 関東財務局長(金商)第2654号

【その他重要事項】当社は、一般社団法人日本投資顧問業協会の会員であり、会員名簿を協会事務局で自由にご覧になれます。
また、管轄の関東財務局で、当社の登録簿を自由にご覧になれます。

【十分読むべき旨】ご契約の締結前に、当社よりお渡しする「契約締結前交付書面」の内容を十分にお読みください。

『当ブログの掲載記事は、内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また当ブログの掲載記事は、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。
なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負うことはありませんので、十分にご注意下さい。

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