2020年10月27日

シフトワイヤーが切れた

久しぶりの自転車ネタ。

週に数回数キロほどGIANTのidiom1に乗っているんですが、ここ最近になってフロントのギアチェンジが出来なくなってしまってたんですよ。

フロント側のギアを上げようとしても、レバーがやたら重くて反応しない感じ。

まぁ特に速度出さない限りは、フロントはロー側でも問題なかったので、そのままにしてたんですけど、たまたま今日は日中に時間が出来たのでちょこっと整備してみようかと。

まぁidiom1の整備ってタイヤ、チューブ交換とかブレーキシューの交換程度しかしたことないんですけどね。

適当にネットで調整方法を調べ、ディレイラーの位置調整や、ワイヤーの調整などをしているウチにドンドン状況は悪化。

最終的にスッカスカの反応となって何だかおかしいなとワイヤーを見てみると・・・

ブチ切れてた
IMAG3691

あら〜、こりゃギアチェンジがおかしくなってたのもワイヤーが切れかかってたって事かな。

ワイヤーの経路を見ていたら錆が出てる箇所もあったりしたので交換時期だったんでしょうな。

う〜む、正直交換方法は全く知らないが、ネタ的には自分でやってみたい。というか工賃(幾ら掛かるか知らない)が勿体ない・・・が、下手に手出しして失敗してお店に持っていく姿も想像できるなぁ。

とりあえず、必要な工具がどんなもんか調べてみるか。

kabudemoyaruka at 23:22│Comments(0) GIANT IDIOM1 

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