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トップページ>>吉永小百合が卑弥呼に!?映画「まぼろしの邪馬台国」

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 女優の吉永小百合(62)の次回作が11日、東映映画「まぼろしの邪馬台国」(堤幸彦監督)に決まった。九州の大自然を舞台に、夢を持ち続けて邪馬台国の発見に力を注いだ実在の夫婦の物語。夫役には吉永と初共演となる竹中直人(51)を起用。吉永は卑弥呼役との1人2役で、古代の女王のコスチュームも披露する。脚本はNHK大河ドラマ「功名が辻」の大石静さんが初めて映画を担当。11月に撮影に入る。来秋公開予定。 吉永が113本目となる映画で異色作に出演する。「まぼろしの邪馬台国」は、故・宮崎康平さんとその妻、和子さんの共著で1967年に第1回吉川英治文化賞を受賞した同名本が原作。長崎南部にあった説を記し、邪馬台国ブームの火付け役にもなった。 吉永演じる和子は盲目の康平(竹中)と29歳で結婚。歴史研究の夫の目となり、腕となって支えた女性だ。製作・配給の東映、岡田裕介社長は「陰々滅々な話ではない。これまでの吉永さんのイメージとは異なるような能動的な役。初共演の竹中さんとのコンビがどう出るかも楽しみ」。 今月3日には吉永は島原在住の和子さんと対面。そこには献身一筋からくる苦労の印象でなく、明るさと軽やかさを感じ取ることができ、役づくりに大いに参考になったという。 来年1月公開の「母べえ」(山田洋次監督)が待機している状態で、次の作品に入ることは約15年ぶり。「1年に2本映画出演するのは、本当に久しぶりですが、素敵な題材に張り切っています...

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(引用 livedoorニュース)




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