2月28日am3時28分。
ペンギン村からオハコンバンチワ。

う、うん。そうですよ。今日も寒いっすよ。
しょうがない。冬なんだもの。
人間だもの(byあいだみつを)
しかし早いもので2月も最終日である。
昨日は暖かかった。

春はもう、すぐそこかな。
あっと言う間に過ぎていくな。年月。
まるでウサイン・ボルトのように早い。
もしくはカール・ルイス。
カール・ルイスは古いかな。
しかしねえ、ルイスは僕が小学校時代の
ヒーローだった。僕の記憶が確かなら
100メートル9秒86。
当時の世界記録である。 
それから時は経ち、ボルトというスーパースター
が現れた。これも僕の記憶に間違いなければ
100メートル9秒58。
多分合ってると思うが、詳しく調べたい人は
ネット検索してください。

しかしこの2〜30年で100メートルの
記録も大きく塗り替えられたもんだ。
ちなみにカール・ルイスが56歳で
ウサイン・ボルトが31歳。
(年齢はネット検索したので合ってると
思う)
両者の年齢差は25。
その間、更新された記録は0秒26。
大したもんだよ カエルのしょんべん、
見上げたもんだよ 屋根屋のフンドシ(寅さん)
ってやつである。

おそらく、ボルトが打ち出した記録は
しばらく破られないだろう。
短距離界の革命児、ボルト。
彼は昨年、惜しまれながら陸上界を
引退した。今度はサッカー選手に
なるとか言ってる。
ボルト、そりゃあ無理ってもんよ。
そだねー。

おしまい