12/15公開カード考察

「対怪盗事件捜査チーム 咲&平乃&次子」
レベル3コスト2パワー9000。
他の自分の「対怪盗事件捜査チーム」をカード名に含むキャラが
いるならこのカードのパワーを+1500する能力と、手札から舞台に
置かれた時に1点回復する能力と、クライマックス連動でクライマックスが
置かれた時に、前列にいるならこのカードがいるなら2コストで、
クロック置き場のレベル2以下のキャラを舞台の好きな枠に置いて
そのキャラのパワーをそのターン中+2000する能力持ち。
10500まで自力で上がり、出てきたときに回復と、クライマックス連動に
よる疑似回復もあるのでいいですね。
連動のほうはカリスマ魔女にも引っかかりませんしね。

「《攻略組》アスナ」
レベル1コスト1パワー6500。
1ターンに2回まで、自分が起動能力を使った時に、このカードのパワーを
そのターン中+1000する能力持ち。
昨日のユイと合わせて使うと、端でも10000までパワーが上がります。
これでトライアルなんですよね。十分な強さですね。トライアル限定なの
集めるのにある程度トライアルを買う必要性がありますが。

「わたしの気持ち ななか」
レベル3コスト2パワー9500。
他の自分の《音楽》のキャラ1枚につき、このカードのパワーを+500する
能力と、手札から舞台に置かれた時に1コストで、相手のストックをすべて
控え室に置き、相手は同じ枚数のカードを山札の上からストックに置く
能力持ち。
ストック入れ替えをキャラの能力として使えるのはいいですね。
レベル3なので使えるタイミングがそんなになさそうなのが玉に瑕ですが。

12/13公開カード考察

「対怪盗事件捜査チーム 平乃」
レベル2コスト2パワー8000。
他の自分のカード名に「対怪盗事件捜査チーム」を含むキャラがいるなら
このカードのパワーを+1500する能力持ち。
他にマーカーでパワーが上がっていく平乃と、経験で同じパワーになる咲
がいることを考えると厳しいカードですかね。
シンプルで悪くはないカードなんですけどね。

「ふたりの子供 ユイ」
レベル0コスト0パワー500。
このカードの前のキャラのパワーを+500する能力と、このカードをレストで
自分のカード名に「キリト」か「アスナ」を含むキャラのパワーを1枚選んで
そのターン中、パワーを+500する能力持ち。
普通に便利なレベル0応援ですね。
「キリト」と「アスナ」でデッキを組めばネーム指定も問題ないですし、トライアルに
入っているにしては十分すぎる能力ですね。
しかし、トライアルに応援系が3種もあるとは多いですね。

「”始まりの時”恭介」は黄色のレベル0バニラなので省略。

12/12公開カード考察

スパロボUXが来年の3月に出て、デモンベインとファフナーがでると
聞いてテンションが上がっています。
両方とも好きな作品なのでこの情報が確定情報だといいんですけれど・・・。
それと、この作品ラインナップだと、そのうちトータルイクリプスくらいは
きそうな気もしますね。
では、今日の公開カード。

「対怪盗事件捜査チーム 次子」
レベル2コスト1パワー7500。
自分の他の「対怪盗事件捜査チーム」を含むキャラがいるなら
このカードのパワーを+1000し、このカードがアタックした時に
1コストで、自分の《警察》のキャラを2枚まで選んでそのキャラの
パワーをそのターン中+1000する能力持ち。
レベル1で似たようなカードだともっと使いやすかったかなという印象
ですね。

「プロポーズの返事 アスナ」
レベル2コスト1パワー3500。
このカードの前のキャラのパワーを+1000する能力と、このカード
が手札から舞台に置かれた時に、自分の山札の上から1枚を公開して
そのカードが《ネット》か《アバター》のキャラならそのターン中、自分の
キャラ1枚のソウルを+1する能力持ち。
昨日のキリトがいるのと、ブースターにレベル応援がいるでしょうから
使われるかといえば微妙なところでしょうか。
ソウルを上げるほうで考えるのならやりかたはありそうですが。

「こそばゆい日常」
レベル1コスト0。イベント。
自分の山札の上から4枚まで見て、《魔法》のキャラを1枚選んで手札に
加えて、残りを控え室に置く効果。
《魔法》多めのデッキじゃないと採用できないですが、デッキ削りと
手札交換を行えるので十分使い道はあるカードですね。
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