2010年04月24日

知人のホームページにプレゼント掲載

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2009年08月31日

秋なすの花

昨夜、衆議院選挙が終わった。民主党の圧勝。政権交代。
『チェンジ』をうたっている民主党。
様々な問題をかかえている日本…国民ひとりひとりを思いを国会にもっていき、問題をひとつずつ、最善の方向へと『チェンジ』してもらえるよう期待しています。

秋なすの花
今朝、なすの花(・◇・)ゞを見かけた。
『秋なすは、嫁にも食わすな』という言葉がありますが、意味は、
「秋茄子は美味しいから、憎らしい嫁には食べさすな」と、
「秋茄子は、体が冷えたり、アクが強いから大事な嫁の子種を心配して…」
両方聞きます。本当はどっちの意味なのか分からないですが、
何事もポジティブな私としては、嫁を心配して…の方だと思っています。

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2009年08月20日

初体験

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8月13日、高松まつり花火大会に行ってきた。
初めて、船にのって沖から花火を見た。

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船を運転してくれた人は漁師さんで、その腕前にも感動した。
こんなに風が強いのにあまりゆれずに運転してくれて船酔いもなく
花火を観覧できた。

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「ドーン」っと花火の音が胸に響いたと思うと
目の前に大きな花火がふりそそぎ、間近な花火の感動を体感した。
今年の夏のとても素敵な思い出になった。
やっぱり、夏は花火だなー


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2009年07月28日

うどんアイス

今日も暑い一日だった。
香川屋綾川店の近くに『滝宮道の駅』がある。

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『滝宮道の駅』への今日の目的は、“うどんアイス”。>

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やっぱり、暑い日には、アイスクリーム。
それも、うどん味…
と、いってもうどんの味がするわけではなく、ミルク味でとっても美味しい。
アイスの中に細切れのうどんが入っているもの。
しっかり、うどんのこしを味わえる。
とっても美味しい。
暑い日は得に、ときどき食べたくなる。

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さらに“さぬきうどんアイス”は、3種類ある。
『さっぱりうどんアイス』
『純こってり』
『超こってり』
今日は、『さっぱりうどんアイス』。
次回は、『純こってり』を食べてみようと思う。

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やっぱり夏はアイスだ〜


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2007年09月24日

9月4日の篠原君の送別会の様子

香川屋・篠原君の送別会の様子No.1香川屋・篠原君の送別会の様子No.2香川屋・篠原君の送別会の様子No.4

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2007年09月22日

ガンバレ!篠原!

9月9日今日が「香川屋」で働く最終日。
無事勤務を終えて、店の人たちからの寄せ書きと3年間の思い出が詰まったアルバムを渡した。「早く自分の店を持てるといいね、とか、店ができたら行くから、体には気をつけて、」など、色とりどりのペンで書かれていた色紙を店のみんなからもらっていた。

3年間いるといろいろな場面があり、アルバムも一冊びっしりと、みんなからのコメントやそのときの状況が書かれていた。頑張ったそのときの自分を思い出して欲しい一心で写真一枚一枚にコメントを入れた。店の人たちだけでなく工場で働く人たちからもみんな一言ずつコメントと写真を載せて賑やかなアルバムとなった。

最後のページは、社長と店の出入り口で撮った一枚を大きく伸ばして、社長からのコメントを入れてもらって完成となった。9日の日にアルバムにリボンをかけて社長から渡された。最後に一言言いたい。コメントを書いたのはみんなだが、写真を撮ったり現像しに行ったり、アルバムに張ったり、当時の状況や心理を書いたのは私、道久だ。

写真の整理をしながら二週間で作ったアルバム、私にとっても充実した時間だった。いなくなるのは寂しい。でも、彼にとっては新しい出発だ。とにかく、頑張ってほしい。体にだけは気をつけて。

今回は、事務員である道久からのブログでした。ガンバレ!篠原!


案内人 篠原 ( コメントは、篠原まで



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2007年09月18日

9月4日送別会をした。

9月4日送別会をした。
一室借り切ったものの、L字型で端の人はもう一つの端の人を見ることができず、「おーい」といってもなかなか聞こえないし、誰が座っているかもわからない。ちよっとこれは失敗だなと思いながら、主賓の篠原くんは中央の角に座ってみんなが見れる特等席になった。こういうときに本性が出るもので、女の人はほとんどといっていいぐらい動かない。

主賓の篠原くんが席をまわっていっていた。思い出話に話が咲き時間が過ぎるのも忘れてしまっていた。8時から始まって気付いたら10時。仕事の2時間は亀の歩みのようにゆっくりなのに、楽しい時間は早い早い。

みんなからの餞別として、うどんを茹でるには必要な時計と、いつか持つであろう店に飾る掛け時計を渡した。最後に篠原くんから一言ということでコメントをしてもらった。「こんなどうしようもない僕を社長は拾ってくれて、修業させてもらったことにすごく感謝している。
店でもみんなに助けてもらってばかりでありがとうございました。」と最後は感極まって涙声になっていた。
「私たちも篠原くんにはいっぱい助けてもらったよ。」とやりとりがあって、お開きとなった。

話は尽きず、外に出ても話していた。迎えが来る束の間でも話に花が咲いていた。送迎のバスを利用している者は、名残惜しそうにバスに乗って出発した。
他の人は、家族や友達が迎えに来てくれるまで、また話に花が咲いていた。そこで、すごいことに気が付いた。
バスに乗らなくてはならない工場長がここで残ってみんなと談笑しているではないか。あわてて、バスを追いかけたが悲しいかな、こんなときに限って信号は青でス〜っと曲がって行ってしまった。

急いでバスに乗っている人の1人に電話をして引き返してほしいと連絡したら、たった5人しか乗っていないのに、立派なバスが引き返してきてくれた。道は狭くUターンも大変だったろうに・・・
バスに乗った工場長は「すみません、すみません」とコメツキバッタのようにおじぎばかりしていた。

次の日まで疲れはしっかり残っていた。でも、すごく楽しかった。
店の者にとってもいいリフレッシュッができたように思う。


案内人 篠原 ( コメントは、篠原まで



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2007年09月13日

3年間の修行を振り返って

一応今月9日で三年間の修業を終えることになった。
いろいろな方にただただありがとうございました。この場を借りてお礼を言わせてもらいたい。

客観的な観点から書かせてもらうと、最初来た時は「大丈夫かいなぁ」と思ったのが第一印象だった。履歴書に「自分で店を持ちたいから」と書いてあった一行は今でも記憶に新しい。この履歴書からも「大丈夫なんかいなぁ」とこっちが不安になったくらいである。

でも、うどんに取り組む姿は真剣で、飲み込みも早かった。玉とりはだれよりも一番きれいだと社長も絶賛していた。社長や他の人を立てて、なかなか「やるな」と思う場面も何回かあった。店を出すことについてはまだ、未定であるが必ず自分の店を持ちたい、という気持ちは最初と変わっていない。

新しく出来た「あやがわ店」は長尾くんが中心となり、初めからある「綾歌店」は篠原くんが中心となりやってきた。
いなくなることは寂しい。

でも、ここで頑張った3年間を無駄にせず、頑張ってもらいたい。
店が出来たらぜひ行きたいと思う。


案内人 篠原 ( コメントは、篠原まで



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2007年09月06日

配達用の車を購入…

2号店ができて、車を一台買った。工場から行き来するのに必要で、生地やダシやその他もろもろ運ぶのに必要になったので買うことに決めた。

なんと社長は、普通免許ではなく、「オートマ限定」である。だから、もちろん買う箱バンもオートマである。

つい先日納車された。「社長専用車」とか言っていたが、わざと、 「さぁ、つけだしがない言よったので、積んで行こうか ! 」と意地悪なことを言ったりしていた。さすがに、まだ来たばかりなので、 「それだけは〜 最初は土産や生地、人だけにしてくれ〜」 とわめいていた。

この箱バンを買ったことで、かなりのメリットがある。 うちの従業員はおばちゃんが占める割合が大きいので、当時は普通免許で取得としていても、最近の車はオートマが主流なので、なかなかマニュアル車に乗れる人が少ない。だからこそ、ちょっとした配達には行けるようになるので頼みやすくなる。現に、乗れるかなぁ不安な表情で配達に行っていた人もいた。

あとは、配達する人が配達先の場所を知っているかどうかである。


案内人 篠原 ( コメントは、篠原まで



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2007年08月25日

篠原くん…

今回のブログも前回で紹介した「篠原くん」。

彼はジムで体力づくりに精を出していることを紹介したと思う。

このジムに通うために、 2 万円もする海パンを買ったことをみんなに自慢していた。「ただの海パンとは違いまっせ〜」とうんちくを述べていた。

それから、しばらく私の中では通い続けて、理想の体型を追求していると思っていたのに・・・  なんか、仕事が忙しくなったせいか、お風呂にだけ入りに行って帰るようになったらしい。 ( 家でも入れるやん )

それも億劫になって、最近は素通りらしい。

帰り道沿い ( 左側 ) のいい条件にありながら、風呂に入りに行くのも面倒くさいらしく、最後の言い訳がまたすごい。「もう左に曲がるのも面倒くさい」らしい。もう処置なしである。

「いつから行っていないん ? 」

と聞くと

「もう半年くらい経つかなぁ」

と返事が返ってきた。もうみんなよく知っていることで、知らないのは私だけだった。半年も知らなかったなんて・・・


案内人 篠原 ( コメントは、篠原まで




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