2005年12月23日

プロバイオティックスとは

プロバイオティックスとは、食品の微生物成分であって、充分な量が摂取されると、宿主にとって基礎的栄養価値を越えた健康上の利点を発揮するバクテリアだということができるようです。
「ようです」としたのは、プロバイオティックスの定義が公式にはないからです。

多くの文献で示されている定義らしきものから、プロバイオティックスの特徴を拾うことができ、それが乳酸菌の免疫力といったものだろう、ということです。

私たちの腸の中には、約100種類100兆個もの腸内細菌が棲んでいるといわれています。

健康を維持するためには、腸内細菌叢(そう)と呼ばれる、細菌群のバランスを保ち、整えることが大切ですね。

乳酸菌には便の通じをよくする作用があり、さらに発ガンのリスクやアレルギー発症を低減する効用もあると言われています。

潤性蘇菌(じゅんせいそきん)――−。

胃酸であるPH2に解かされないように、乳酸菌のエキスを取り出した、40種類の培養エキスです。

無公害の天然産物で、体にも優しい優れもの。

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