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2006年12月24日

★「M:i:III」、やってる方も観てる方も懲りてない(笑)★

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「M:i:III」
(2006) 米 MISSION: IMPOSSIBLE III 

監督:J・J・エイブラムス
製作:トム・クルーズ ポーラ・ワグナー
製作総指揮:ストラットン・レオポルド
原作:ブルース・ゲラー
脚本:J・J・エイブラムス アレックス・カーツマン
ロベルト・オーチー
撮影:ダニエル・ミンデル
音楽:マイケル・ジアッキノ
テーマ音楽:ラロ・シフリン
出演:トム・クルーズ フィリップ・シーモア・ホフマン
ヴィング・レイムス マギー・Q ミシェル・モナハン
ジョナサン・リス=マイヤーズ ケリー・ラッセル
ローレンス・フィッシュバーン ビリー・クラダップ 他、


いつもながら、ネタばればれなのでご注意!

トムちんとカゴメは同い年。
誕生日は一日違いで、身長も1センチ違い(笑)。
見た目も「我ながら相当似てる」
そんな事を堂々と言えちゃう所も、多分似てると思う(苦笑)。
唯一違うのは、カゴメは彼ほど変人じゃないて所かな(笑)。

今作もかなりハンサムな酸っぱいぶり、
じゃなくハンサムなスパイぶりを発揮して、
43歳とは思えない身体能力を見せ付けてくれてます。
その上あざとくも、
引き立て役にアカデミー賞俳優のホフマンを持って来る、
という傍若無人の荒技を繰り出してますよ。
可哀相になぁぁ、ホフマン・・・。
きっとあれだね、「マグノリア」で共演した時、
トムちんが変態のファザコンの腰振り野郎で、
ホフマンは気の優しいケアワーカーを演じてたのが、
よおっぽど腹に据えかねてたんだろうなぁぁ。
しかもトムちんの役柄はピッタリ嵌ってて、
今考えたら、彼の演技でも最高の出来だったもんなぁぁ(笑)。
きっと、小男って“根に持つタイプ”が多いんだね(苦笑)。


冒頭、いきなり緊迫してる導入部にはちょっと引いたですね。
だってあのイケテルスパイのイーサンさんが、
ホロホロと泣きじゃくって哀願してるんだもん。
悪役のホフマンは、
冷酷無比の相貌をテカラして、淡々と秒読みしてるし。
うん、ちょっとは「ざまみろ」という気にもなるけど(笑)、
相対して椅子に縛り付けられてる女性が、
今の今にも撃たれそうで気が気じゃなかった。
最近、歳取っちゃった所為か、
こういう酷薄残酷な場面は見るのが辛くなって来ちゃったなぁぁ。



で、あろう事か、
お気楽気分で観られる筈の「M:i:III」も、
「まだ3作目なのに、もはやネタに困ってサスペンスドラマに?」
と、勘違いしそうになって慌てたよ。
冷静に考えてみたら、
トムちんによるトムちんの為のトムちん映画で、
そんなこたぁある訳ないのにねぇぇ(笑)。
勢い、気勢を削がれて「こ、こりは?・・・」と思ったのも束の間、
途中から危なげなく、
いつもの酸っぱいトムヤム君に立ち戻ってくれて大安堵(笑)。
いやぁぁもぉぉ元気だね、分けて欲しいほど。
今回のトムちんは、猛然ダッシュの走る事走る事♪
ややもすれば、
脚本も追い着いてない?と訝しくなるくらいに突っ走ってるよ。
「イギリス人は走りながら考える」という格言があるけど、
このトムちんの場合、「走った後には忘れてそう」だから、
尚更、観てる方はハラハラさせられるよねぇ(苦笑)。



一作目も二作目も、チームプレイほぼ無視の路線で、
やりたい様にやりっ放しで手前勝手だったあのイーサンが、
今作では、歳取って良い意味で丸くなったのか、
それとも、手塩にかけた後輩を殺されて調子が狂ったのか、
珍しく仲間たちと共同作業してますよ。
敵役のディヴィアン(フィリップ・シーモア・ホフマン)を捕まえに、
バチカンに忍び込むシークエンスなんか、なかなか見事な展開。
スラスラと事がスムーズに進むので見てて気持ち良いです。
それぞれの役割分担がキッチリと決まってて、
これぞ「俺様仕様のチームプレイ」って感じで(苦笑)。



尤も、これまた後で考えたら、
「全員揃ってルーサー(ヴィング・レイムス)みたいに、
地下道から入りゃ良いジャン」
なんだけどね(笑)。
結局あれでしょ?
どしてもワイヤーに吊り下がりたかったんでしょ?
いっそ足首に巻いて吊り下がればイイのに。
背が伸びるから(笑)。



まんまとディヴィアンを捕獲して本土に凱旋を果たした一行。
んがっ、そうは問屋が卸しませんねぇぇ。
シュワちゃんの筋肉質スパイ映画、
あの「トゥルー・ライズ」でも登場したチェサピーク湾橋で、
「トゥルー・ライズ」の筋書きと同じ様にミサイル攻撃受けて、
「トゥルー・ライズ」の筋書きと同じ様に穴に落ちそうになり、
「トゥルー・ライズ」と同じ様に人質がハングアップされて行きます。
その上、
あの無人偵察機の名前が「プレデター」ってのも気が利いてる(笑)。
思うに、「トゥルー・ライズ」と違うのは、
ホフマンがスカート穿いてない、という点だけ(苦笑)。



にしても、「体を張ってます」って感じはトムちんの方が上かな?
車に叩きつけられるシーンなんかは確かに痛そうだもんね。
尤も、
表面積が小さいから大事には至りませんけど(笑)。

恐れていた通り、というか、
あのイントロで充分予想され尽くしてるんだけど、
謎の部隊の手で解放されたディヴィアンが、
結婚間近の大事なフィアンセを拉致誘拐しちゃいますね。
で、肝心のイーサンは、
独断で勝手な計画を実行しちゃった事を咎められ、
濡れ衣着せられてIMFの手で拘束されちゃいます。
しかし、そこに思いも掛けない天佑神助が。



いっつも、
局長(ローレンス・フィッシュバーン)の顔色ばかりを窺っていた、
頼りなげな上司(ビリー・クラダップ)が助けてくれたのであります。
水を得た魚、騎虎の勢いでカラテを奮い脱出するイーサン。
「おめぇ、あの上司ちと怪しいぞ」と納得いかないカゴメ。
が、恋は盲目のイーサンにはその懸念が届かない。
で、
「早く恋人を助けないと!」と焦りに焦りまくるイーサン。
「ざーんねんでしたぁ、殺されちゃうんだよぉ〜ん」と平静なカゴメ。
うん、そっちの方は当てが外れたんだけどさ(苦笑)。

ディヴィアンから、恋人の命と引き換えに、
中国にある“うさちゃんのあんよ”の強奪を強要されるイーサン。
して“うさちゃんのあんよ”とは果たして何か?
それは誰も知らない。そして、誰も「関知しない」(笑)。



ここに再結集した俺様流イーサンチーム。
でも時間が限られてるので、考えるのもやるのもイーサン一人ね。
ほぼ、相槌打ってピッチングマシーンで球弾いて、
「がんぼれよっ!」「もち、がんぼるさ!」と送り出すだけ。
うん、カゴメにだって無理なく出来るぞ、それっくらい。
何の為に上海まで出張ったんね、アンタら??
これだもん、イーサンもなかなか引退できない筈だ(苦笑)。
挙句、迎え撃つ中国人ドモもだらしがなさ過ぎる。
スポコーン、スポポポコーンと、
間抜け底無しな音立てて飛んで来るボール球に、
足並み乱して大慌ての有様だ。平家か君ら??(笑)
無論、こんな粗忽極まるヤツらだから、
突然空中から飛んで来たイーサンに驚いて、
ほぼ相撃ち状態で勝手に死んでくれちゃいます。
楽チンそうでイイなぁぁ、酸っぱいは、じゃなくてスパイは
(苦笑)。



このシークエンス、唯一良かったのは、
冗漫で蛇足なだけの潜入中のシーンが一切なかった事。
入って出て来た時には、
既にその手にはしっかりと“うさちゃんのあんよ”が(笑)。
背丈も端折ってるが見所まで端折ってる。
ま、トムちんに背丈があっても、
“冗漫で蛇足”なだけだからイイよねっ♪

“うさちゃんのあんよ”を携えて取引の場所に来るイーサン。
言われたままに得体の知れない液体を飲んじゃいます。
あああーあー、飲んじゃうのかよっ!?
飲んでも大丈夫な仕掛けがあるんだろね?!
あるに決まってるよねっ、プロのスパイだもんね!
ねっ?! ね? ん、んん??
イーサン? イ、イーサンッ!! イーサ〜〜ンッ!!
(泣笑)



で、案の定、イントロのあの場面に戻る訳ですが・・・。
ちぇっ、やられたよ。
てっきりあのフィアンセ、本当に殺されるのかと思ってたら、
ドジ踏んだディヴィアンの秘書が身代わりにされてた。
なるほどな、そう来ましたか。
やっぱりシリアスなドラマは無理でしか(←悔し紛れ 苦笑)。
でも、あの真摯に見えた上司がやっぱり黒幕だったんで、
何とか面子だけは保てて良かったアルヨ(笑)。


しかし・・・、弱いなぁぁ、弱すぎるこのラスボス(苦笑)。
ディヴィアンの最後もいささか呆気ないというか、
相変わらずホフマンの扱いはひどいですなぁぁ。
散々トムちんの引き立て役やらされて、
スッテン、ゴロゴロ、ビチャッ!!って。
“油っぽい死に様”にも程があるよなぁぁ(苦笑)。
ただ流石にトムちんも寝覚めが悪いのか、
クライマックスの一番美味しいところは、
恋人ジュリア役のミシェル・モナハンに譲ってます。



この看護婦さんがまた頗る強いんですよ。
素質だけは世界一のマーシャル・アーツ・ナースだね。
次回作は「メオトでハンサム、おしどりスパイ篇」か?
あっ、何だ!
やっぱりこれ、「トゥルー・ライズ」じゃんか(笑)。

そうそう、恋人の元に駆け付けるトムちん。
もう剥き出しに走ってましたねぇぇ。えらく気持ち良さそう。
周りが中国人ばっかり
なんで、
ちゃんとモブシーンなのに、
どこにトムちんがいるか判ります。背丈でも(笑)。
それと、さすがに演技も上達してますね。
だって、変装した彼、ホフマンにそっくりだったもの♪
んっ?! 何か??(笑)



最後は、やっぱり僕らのヒーロー「イーサン」だったね。
みんなに祝福されて“ニカッ!”のトムちん。
思わず釣られてこっちもニカッ!
って・・・・・、

懲りねぇなぁトムちんも、そして、
.
毎度見てるカゴメも(何せ似てますから。大苦笑)。



※小腹立つけど、出来はマァマァだから星は四つだ(笑)。


Posted by カゴメ at 12:37 
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この記事へのコメント
カゴメさま、こちらにもTBさせていただきました。
カゴメさまってトムちんと同い年なんですか!それは「オニイチャン」と呼ばせていただきます(笑)
しかも7月生まれなんですか・・まさか『7月4日に生まれて』じゃ??
『ナイロビの蜂』のコメントがダブってしまいました。お手数ですが片方削除お願いします、ごめんなさい。
Posted by 真紅 at 2006年12月27日 02:29
こんばんは〜♪
きちりと身をわきまえている“チーム・ハンサム”の面々の活躍ぶりもなかなかのものでしたが、さすがトムちん。目立たせませんねぇw
Posted by たお at 2006年12月28日 02:05
真紅さん、たおさん、いらっしゃいましー♪♪♪

>カゴメさまってトムちんと同い年なんですか!

そうなんですよ。ちなみにジム・キャリーもジョディも、
デミ・ムーアも、マシュー・ブロデリックも、
そして ジローラモも(ん?)、皆さんご同輩であります。

>まさか『7月4日に生まれて』じゃ??
日付で言うと、カゴメの次の日がトム、
その次の日がアメリカ、の誕生日ですね(笑)

>お手数ですが片方削除お願いします、ごめんなさい。

いえいえ、気にせんといてくらさい(笑)。

>さすがトムちん。目立たせませんねぇw

全員175センチ以下を揃えるのは大変だったでしょうね(苦笑)。
Posted by カゴメ at 2006年12月29日 09:13
おじゃまします。本年はお世話になりました。
トムがなにやらヌル〜い感じで恋愛に現を抜かす展開がスパイなしからぬといいますか、ハードボイルドじゃないといいますか、軟弱な感じがなにやら嫌でした。
次回作では、トムの私生活でも何かあって、今回必死で助けた嫁さんと離婚(場合によっては死別)に期待する陰気な私です。

>冗漫で蛇足なだけの潜入中のシーンが一切なかった事。

ここ、評価ポイントなんですね(笑)
潜入時のシーンって、怪我で取れなくなたとかいう噂なので、怪我の功名(?)

では、また来させていただきます。来年(2007年)もよろしくお願い致します。
Posted by ピロEK at 2006年12月31日 10:54
カゴメさん,TB有り難うございます.
いろいろ突っ込めば突っ込めるトムちんですが,よく稼いでいるのは紛う方無き事実.
己を知ることが成功の秘訣なのでしょうか.
しかし脳内爆弾はスイッチが入ってから爆発までにどうしてあんなに時間がかかるのでしょうかね.
Posted by ほんやら堂 at 2006年12月31日 17:07
ピロEKさん、ほんやら堂さん、あけましておめでとー♪♪♪

>軟弱な感じがなにやら嫌でした。

3作目になって、いよいよトムらしくなって来たじゃないですか!(笑)

>トムの私生活でも何かあって、今回必死で助けた嫁さんと離婚(場合によっては死別)に期待する陰気な私です。

いいですなぁぁ、その「切な系」!!
もろ、カゴメの好みでありますよ(←単なる意地悪?笑)。

>怪我で取れなくなたとかいう噂なので、怪我の功名(?)

肋骨を折ったんでしたね? 
誰かあの鼻っ柱折ってくれないかしらん?(苦笑)
Posted by カゴメ at 2007年01月02日 10:04
(続き)

>よく稼いでいるのは紛う方無き事実.

最近、あちこちで別荘を買うのが趣味らしいですね。
やっぱり落ち着きの無い性格なんだなぁぁ(笑)。

>己を知ることが成功の秘訣なのでしょうか.

たまにはコメディーなんかもやってみたら面白いと思うですね。

>しかし脳内爆弾はスイッチが入ってから爆発までにどうしてあんなに時間がかかるのでしょうかね.

ホフマン演じるディヴィアンは明らかにSですね。
あの爆弾で死んじゃうシーンはかなり残酷。
あんな風には死にたくないもんじゃて・・・。
Posted by カゴメ at 2007年01月02日 10:09
カゴメさま。あけましておめでとうございます。
chokoboもトムさんと同い年ですので、カゴメさまとも同級生ですね。身長も似たり寄ったりです。

今回も走ってましたね。同じ年とは思えないガッツです。(私はもうあんなに走れません)

このシリーズはここまで続くとは思えませんでしたがデ・パルマの第1作から見ると、カゴメさまの言われるとおり、トムさんの作品になっちゃったんでしょうね。
Posted by chokobo at 2007年01月07日 19:03
chokoboさん、おはよーござります♪♪♪

>chokoboもトムさんと同い年ですので、カゴメさまとも同級生ですね。身長も似たり寄ったりです。

こうして見ると、このブログをご贔屓にしてくれてる方って、
皆々、30代〜50代の方ばかりだなぁぁ(笑)。

>このシリーズはここまで続くとは思えませんでしたが

多分、ロッキー並にマンネリシリーズ化しちゃう恐れあり、ですよ(苦笑)。

>デ・パルマの第1作から見ると、カゴメさまの言われるとおり、トムさんの作品になっちゃったんでしょうね。

今になってみると、やっぱり1作目が一番面白い気がします。
何回観直しても飽きませんもの。
Posted by カゴメ at 2007年01月09日 09:26
あぁ
どんどんスパイ色が薄くなっていく〜と思いつつも
懲りずにみているわたしであります(苦笑)

次回は?なにやってくれるの?
ってか次回はあるのか!?

もし、奥さん(役)の人までIMFにはいったら
マジ「トルゥーライズ」です!
Posted by じゅりまの at 2007年01月18日 12:28
じゅりまのさん、いらっしゃいましー♪♪♪

>どんどんスパイ色が薄くなっていく〜と思いつつも懲りずにみているわたしであります(苦笑)

そうですか?
どっちかというと、スパイにしては妙に目立ちやすくなってきてるように思うですよ(笑)。
一作目の方がスパイらしい気が・・・。

>ってか次回はあるのか!?

多分、第2の「007」を狙ってるような(苦笑)。

>もし、奥さん(役)の人までIMFにはいったらマジ「トルゥーライズ」です!

ほんと、似てますよねぇぇ(苦笑)。
Posted by カゴメ at 2007年01月19日 17:03
たくさんのコメント有り難うございました。
この映画、いかにトム・クルーズをいじるかを楽しむ映画だったんでしょうか。
Posted by TKJ at 2008年03月03日 00:58
TKJさん、いらっしゃいましー!!

>この映画、いかにトム・クルーズをいじるかを楽しむ映画だったんでしょうか。

勿論ですよ、TKJさん!
というか、トムの主演作を楽しむ眼目はほぼそこにこそあります(断言笑)。
Posted by カゴメ at 2008年03月23日 17:24
全体春の庭の花かのように舞う桜のいくつかの株にソフトピンクフェイスプレート光と夢のような、新入生と賑やかな雰囲気でいっぱい。
Posted by ロレックスコピー at 2013年06月03日 11:53
★☆カゴメのシネマ洞☆★ “Kagome's Cinema-Cave”:★「M:i:III」、やってる方も観てる方も懲りてない(笑)★
Cheap Ugg Boots http://www.kingdomofnye.com
Posted by Cheap Ugg Boots at 2013年10月11日 14:15
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Posted by rapdiacion.com at 2014年03月25日 16:35
 
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