2009年11月09日
『花咲ける青少年』#28「すれ違いの先」
「私たち、もっと早くこんな風に話せばよかった…」
花鹿と立人の関係に変化が!
花鹿が一人でラギネイに向かったと知った立人。
「倣の総帥としてのお立場を消してお忘れなく」
曹に釘を刺されされながらも、花鹿を先回りすべく、供もつけず一人でラギネイに発った。
本家ブログ記事はこちらから↓
http://kagura77.blog99.fc2.com/blog-entry-1909.html
お手数ですが、TB送信はなるべく上記アドレスにお願いいたします。
花鹿と立人の関係に変化が!
花鹿が一人でラギネイに向かったと知った立人。
「倣の総帥としてのお立場を消してお忘れなく」
曹に釘を刺されされながらも、花鹿を先回りすべく、供もつけず一人でラギネイに発った。
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「立人、お前何を隠している」
花鹿の意思を尊重しない立人の態度をルマティが怪しんでいるけれど…
さすがにルマティが花鹿の出生について知るのはまだ先か〜。
花鹿のことで必死になっている立人ですが
「きっと花鹿さん、私のためにこんなことされたと思うの」
玲莉をこのままにしておいていいのかな(汗)
やっべぇ〜私この子苦手だよ…なんて自分の都合のいいほうに解釈するんだよ;
花鹿は無事ラギネイにつき、偶然にもカールと遭遇。
花鹿に甘いカールは、立人を説得するのを手伝ってくれるようだけれど、
その立人もラギネイに到着!
あとは花鹿を連れ戻すだけ、と思っていたら
よりにもよって花鹿たちが到着した空港でクーデターが発生!
サバジ率いる一部の陸軍が動き出し、国も応戦すべく軍を出してきて
市街戦が開始されちゃいました(汗)
「怪我はないか?良かった」
ドンパチ始ったのに、わが身をかえりみず花鹿のもとに駆け寄る立人!
怒ってはいたけれど、花鹿の心配をしている方が大きかったんですね〜。
出会い頭に怒ることもなく、怪我の心配を〜。
カールは部下達に引き戻されちゃって…いいとこなしだったなぁ(苦笑)
さすがヘタレカール(ホメ言葉?
しかしその後、運悪く転がってきた手榴弾が爆破し、
立人が花鹿をかばって怪我を〜。
ルマティがノエイに連絡してくれたおかげで、しばらく彼らのもとに身を隠すことに〜。
頭と首に包帯巻かれて寝ている立人が、美しかったです☆ウフフ
「彼の心だけここに持ってきました」
ノエイ側は、すっかり歓迎ムードですね。
しかし、花鹿を抵抗運動のミューズとするだなんて、立人が許しませんよww
まぁ、ピッタリだと思うけど(汗)
「本当は嫌だ!立人が私より他の誰かを好きになっちゃうなんて!」
二人きりになったのをいいことに、ぶっちゃけトークを繰り広げる花鹿…
驚く立人ですが、内心めちゃ嬉しいでしょうね!!
待ってましたよ、この時をww
「私がお前より他の誰かを好きになるなんて…
私にとってお前は一番だよ。ずっと、何があろうともだ」
そして、立人も花鹿を一番に思っていると告白!
ようやく口に出して言うことができましたね。
まぁ、子供っぽいわがままに付き合ってくれるなんて〜
という花鹿の言葉はちょっと引っかかりますが、
まぁ、花鹿が立人のこと好きなのには変わりないし!
「花鹿、本当にわがままなのはこの私だ。この手を離したくない。
今なら捨てられる気がする。地位も名誉も一族も何もかも。この手の為だけに」
花鹿に好きだといわれて、倣家を捨てられると感じた立人。
ハリーならば、ようやくスタートラインに立ったとでもいいそうだなぁ〜
しかし、現状はサバジたち率いるクーデターが失敗したばかりで混乱中。
予告ではノエイのアップが多かったし、ごたつきそうですね〜。
立人が幸せになるためにも、花鹿を守り通さねば!
http://lchan.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-3c96-1.html
花鹿の意思を尊重しない立人の態度をルマティが怪しんでいるけれど…
さすがにルマティが花鹿の出生について知るのはまだ先か〜。
花鹿のことで必死になっている立人ですが
「きっと花鹿さん、私のためにこんなことされたと思うの」
玲莉をこのままにしておいていいのかな(汗)
やっべぇ〜私この子苦手だよ…なんて自分の都合のいいほうに解釈するんだよ;
花鹿は無事ラギネイにつき、偶然にもカールと遭遇。
花鹿に甘いカールは、立人を説得するのを手伝ってくれるようだけれど、
その立人もラギネイに到着!
あとは花鹿を連れ戻すだけ、と思っていたら
よりにもよって花鹿たちが到着した空港でクーデターが発生!
サバジ率いる一部の陸軍が動き出し、国も応戦すべく軍を出してきて
市街戦が開始されちゃいました(汗)
「怪我はないか?良かった」
ドンパチ始ったのに、わが身をかえりみず花鹿のもとに駆け寄る立人!
怒ってはいたけれど、花鹿の心配をしている方が大きかったんですね〜。
出会い頭に怒ることもなく、怪我の心配を〜。
カールは部下達に引き戻されちゃって…いいとこなしだったなぁ(苦笑)
さすがヘタレカール(ホメ言葉?
しかしその後、運悪く転がってきた手榴弾が爆破し、
立人が花鹿をかばって怪我を〜。
ルマティがノエイに連絡してくれたおかげで、しばらく彼らのもとに身を隠すことに〜。
頭と首に包帯巻かれて寝ている立人が、美しかったです☆ウフフ
「彼の心だけここに持ってきました」
ノエイ側は、すっかり歓迎ムードですね。
しかし、花鹿を抵抗運動のミューズとするだなんて、立人が許しませんよww
まぁ、ピッタリだと思うけど(汗)
「本当は嫌だ!立人が私より他の誰かを好きになっちゃうなんて!」
二人きりになったのをいいことに、ぶっちゃけトークを繰り広げる花鹿…
驚く立人ですが、内心めちゃ嬉しいでしょうね!!
待ってましたよ、この時をww
「私がお前より他の誰かを好きになるなんて…
私にとってお前は一番だよ。ずっと、何があろうともだ」
そして、立人も花鹿を一番に思っていると告白!
ようやく口に出して言うことができましたね。
まぁ、子供っぽいわがままに付き合ってくれるなんて〜
という花鹿の言葉はちょっと引っかかりますが、
まぁ、花鹿が立人のこと好きなのには変わりないし!
「花鹿、本当にわがままなのはこの私だ。この手を離したくない。
今なら捨てられる気がする。地位も名誉も一族も何もかも。この手の為だけに」
花鹿に好きだといわれて、倣家を捨てられると感じた立人。
ハリーならば、ようやくスタートラインに立ったとでもいいそうだなぁ〜
しかし、現状はサバジたち率いるクーデターが失敗したばかりで混乱中。
予告ではノエイのアップが多かったし、ごたつきそうですね〜。
立人が幸せになるためにも、花鹿を守り通さねば!
http://lchan.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-3c96-1.html

