2016年12月08日

開田研修 その2チェーンソー編

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胸やけがひどくて目が覚めたのは何年振りか?
原因は夕べ(今日?)の食べ過ぎ、普段の何倍も、夜遅くまで食べ続けた報いなのだ。


それでもみんな元気よく起床したのだ。(ほんと丈夫!)今日の作業はデッキの手すりの撤去だ。何十年も雨水にさらされたログは一部ボコボコになったのでこの際撤去を決めた。


Sさんはボランティアで森の間伐材の間伐をやってるチェーンソーの達人。愚生の古いチェーンソーは頼りなかったので、お願いしたもの。あっという間に撤去は終わったのだ。Yさんも手伝ってくれたものだから、更に早く終わった。

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「自分が切るとログが斜めに切れる・・・」見てもらったら「これでは研ぎ方が偏りしてるのでまっすぐ切れない・・」ついでにあのカラマツ切ろうか?と直ぐに機材をとりだした。カラマツの3mくらいの高さにロープを縛り、それを切り倒す方向に引っ張り、さらに方向を変えて引っ張る。これで狙った方向に木は倒れてくれるのだ。

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そして引っ張る方向を避けて安全に引っ張ることができるのだ。

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倒す方向に切れ目を入れてから切り始める。

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直径40cm以上のカラマツだが切り込み入れ、ロープを引っ張ると
ミシミシ音たててゆっくり倒れたのだ。倒す方向が難しいと諦めていたカラマツ伐採は成功!

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Yさん、Kさん、N君にも枝払いし切断した丸太を積み上げたのだ。これが重い。こんな重い木が倒れずに根を張っている木とは大したもの。

空が明るくなった。今日はSさんの日だったね!いや、薪を割って薪小屋に積み上げたN君もご苦労様でした。
ふつうなら、あんなに薪割は続けられないよ、若さだね!皆さん、お疲れ様でした!






2016年12月05日

開田研修 その1

h26赤20161203_210915 開田研修という名の気の置けない仲間との「忘年会」

今年は6人の仲間が集まって「ダッチオーブンを使った料理」がたった一つの条件で、あとは何を食べようが、何を飲もうが自由な集まりなのだ。

 取りあえずメニューの順番を決めて、料理が出来上がるのを待ちながら食べ続け、飲み続けるため、制約がないと言いながら、丈夫な胃袋の持ち主でないとかなり辛いことになる。

 フライドポテト→魚介類のスープ→ホタテとマグロのカルパッチョ→飛騨牛のステーキ→ピザ→スペアリブのコーラ煮→牛スジ煮込み→ジェノベーゼパスタの順に決まった。四番ばかりそろったどこかのプロ野球チームみたいになったが、いち、に、の、さんとやったらこうなったのだ。

 戦いは始まった。フライドポテトは細切りしたホシアカリを水にさらして小麦粉をふってオリーブオイルで二度揚げしたものにアルペ〇ザルツを振ったもので、これでまず乾杯!で始まった。

 Sさんの魚介類のスープはアサリ、イカなどの入ったスープは美味い!Nさんのホタテとカルパッチョは色どりも鮮やかでこれも美味い!(本当はレモンなどで酸味を効かせたかったようだが、酸っぱいのが苦手が数人いたためこれはなし)

 飛騨牛のステーキは焼き加減は全員に好みを訊いて、一枚づつ焼いたもので美味い肉だった。飲みながら食べるもので少し食べるペースが落ちてきたのだ。まだ、これで半分なのだ。合間に残したアサリの酒蒸しが出た。

 Yさんのピザの一枚目が焼きあがった。たっぷりとサラミののったチーズいっぱいのおおきなピザは、ふっくらとして美味い!(予定では三枚焼く予定とか)が先が不安になって来たのだ。(最後まで行けるかどうか)

 予定のYUくんのスペアリブだがまだ仕上がっていないので、Kさんの牛スジ肉の煮込み(みそ味)を食べたこれも美味い、のだがこのあたりからあまりの量のため、冷静な判断ができなくなってきたのだ。この間にもワイン、ビール、〇〇のワインと飲み続けたのだから。

 画像は食間にYさんが珍しいチョコレートを出して来た時のもの(この会はこういうサプライズが時折ある)惑星の色付けをしたチョコで左から二番目の青いチョコが地球。味はすべて違うらしい。同じことを言うがミルキーで美味い!名前は忘れた。

 メニューはまだ残っているがスペアリブを除いてほぼ全員の担当の料理は終わった。ストーブを焚いている部屋は暖かくなって来た。料理の出来具合を見るためにデッキにでると(寒い!)、それは雲ひとつない星空なのだ。(料理はデッキにセットしたツーバーナーでしている)ピザは庭のたき火のオキでまだ焼いている。

 「もう12時過ぎたけど・・・」何人かはコクリコクリとしている。「もう寝ようか?」「今寝ると楽しい時間が終わっていしまう・・」「明日はそんなに早起きしなくても良いから・・」おやすみ!

 食べ物の話で今夜は終わってしまったから、続きは明日ね!



 





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2016年11月27日

二度あることは その2

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 気を持たせておいて、開いてみたら「なぁんだ!」ということになりそうで申し訳ありません!

要は、古〜い自転車が盗まれたことで、少しばかり惜しいと思っているうえに、もう一台の自転車があって(これも古い)盗まれた自転車の代わりに使っていたのだが、やけにハンドルが振れるのだ。

タイヤに空気は充分に入っているのに振れるのだ。調べてみると後輪の脇が硬化してボロボロになっていたのだ。ずいぶん長いこと使っていなかったから・・・と自転車店に持ち込んだら最初の店に断られたのだ。

「このサイズのタイヤは入手できません!」しかたなくもう一つの店に相談したら「明後日にはなおっているから」この店主は「もう国産の自転車が無くなったので、いま在庫のタイヤがなくなったら廃業する・・・」とさみしいけど腕は確かなようで安心したのだが・・・日本の個人の自転車店は大きく様変わりをしているのだ。

 「ふくろうさん、ダメだ!どうもこの自転車は中国製なので、タイヤが手に入らないから廃車だね!」中国製って言われても、安い自転車じゃなかったのに・・・ということで次の自転車も使えなくなったのだ。

 たいてい、このあたりで諦めて安全な「ママチャリ」で妥協するのが順当なところだが、どっこいそうはいかない!前回ロードバイクのこと話したっけ?ロードバイクはただ速く走る自転車で、よくレースで見るのがこれ。荒れた道を走るのがマウンテンバイク。タイヤが太く頑丈にできている。どちらも一長一短があり、そこで街乗りにも使えるように間をとってギアチェンジできてそこそこ太いバイクとできたのがクロスバイク。

 流行りのトライアスロン(どこがはやりかというと、身近にトライアスロンやってるのが3人いるのが理由)の自転車のロードバイクはただひたすら軽く速く走るためのバイクで、高価なので、街で駐輪しておくと下手をするとそっくり盗まれるし、タイヤだけ盗まれたり、サドルだけ盗まれるとか、おちおち駐輪して食事でも・・というわけにはいかないらしい。

 もちろんじいさんが、そんな自転車は買わない。といってマウンテンバイクは重いしママチャリはなあ・・となるとクロスバイクしか残らない。というわけで買ったよ!クロスバイク。ちょっと、かなり若作りだけど(そこは目をつぶって)感激するほど軽くて(タイヤが細い!)、びっくりするほど速く走るのだ!
 


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2016年11月12日

二度あることは・・・

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 自転車が消えた!正確には盗まれたのだ。

屋根の塗り替え工事などで足場をつくるために正確には何というか知らないが防犯灯(人などが近づくと点灯するあれだ)を外したり電源を切ったためかもしれない。

 遠目には、そこそこ見られるようにしてあるが、これがじつに古い自転車でまだマウンテンバイクとかの出始めのものだと思うがもう30年ほど前のもので頑丈だが重い代物なのだ。出始めの頃の自転車なのでバルブは英国式のムシなのだ。

 何?英国式知らない?自転車のタイヤに空気を入れる部分の方式には大きく三つあって、
まず ̄儿饉阿論里らの空気が漏れないように生ゴムをはめ込んであるあれだ.。国内の通常自転車はこれ。

△魯侫薀鵐梗哀丱襯屮ャップを外し中のバルブを緩めて空気をいれるロードバイクに多い方式。

J胴饉亜▲泪Ε鵐謄鵐丱ぅ等に採用されている自動車のタイヤの方式と同じでキャップを外し、小さな突起を押すと空気が抜ける方式。

だから、この自転車で凸凹斜面でドシンと着地したらたぶん空気が抜けていくのではないかと思うが、残念ながら試したことはない。愚生には、あんな岩や丸太を下るなんて度胸はないのだ。当時の自転車といえば普通の自転車に荷物をいっぱい車体の両脇に積んでツーリングする自転車(何というのかは知らない)。

 当時は舗装のしていない野道を走るには「これが良いです!」と専門自転車屋(・・店ではない)で愚息に買ったもので、頑丈なだけ重い。だから子供には人気のない自転車だった。

 こうして、20数年放置されていた自転車は、ひょんなことから愚生のマイバイクとして復活した。画像は改良前のバイクだが、新しくライトをつけて点滅バックライトを付けて、サドルをつけて、そして磨いてタイヤも替えたのだ。

 少し重いが生まれ変わった新生バイクは年間1000勸幣總ったのだ。30年も前の「じいさんバイク」が盗まれるなんて思いもしなかった。盗まれるまえの説明でこんなに話してしまった。



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2016年11月04日

身不知(みしらず)

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 愚生の頭の中では、先日、猫のノミの話をしたものだからイメージが悪くなってしまい、なんとかさわやかな話をしようと思うのだ。

家人が「北海道のあの梨のジャムを作りたいのだけど・・」ということで故郷のH子にむりに頼んだわけで・・・
「探してみる」と返事がきて間もなく(早やっ!)「送ったから」と届いたのがこれ。

以前、この話をしたけれどもう一度。北海道の余市町というところで偶然みつかった梨で、ひょうたん型の梨は洋ナシのようだがまったく違うのだ。洋ナシのように追熟(というらしい)が効かず、中国梨の系統らしい。身の程を知らないほど実をつけるので「みしらず」という説やどこから来たのか分からないので「みしらず」という説があり千両梨という。本名は知らない。地元では何と呼んでいるのか?

甘味は薄くすこしじゃりじゃりという食感で香りはほとんどないのだが、送られた箱から取り出すとき、微かに洋ナシのような香りがしたのだ。追熟しないので待たずに食べてみた。長十郎梨のような食感で結構甘い。

調べてみたら、千両梨は以前には栽培されたが、とにかく量が生りすぎて値崩れを起こし、栽培する人も少なくなり最近では減ってしまったのだとか。

家人がさっそくジャムを作った。今年実をつけた庭のレモンと一緒にできたジャムは紅玉のリンゴジャムより少し薄い色の少しレモンの香りが残る(家人は失敗したという)愚生としては好みの甘いジャムができたのだ。




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2016年10月25日

桃栗三年レモンは・・

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 秋になると・・・ま、秋でなくても実がなるものは良い。イチゴは5〜6月頃に収穫でき、7月にはブルーベリーがなり、8月の青いリンゴも良い。もっとも最近は保存の技術が昔と違い季節を問わず果物は手に入るから良いと言えば良いのだが・・・季節になるものは良い。

 何百と実をつけたキウイは茂りすぎて陽をさえぎるので抜いてしまったし、グミの木は植え替えたら枯れてしまったのだ。そこで何年か前に庭にレモンが成るのがなんとなく雰囲気が良さそうで1mちょっとの苗木を植えたのだが、これが実が全然つかなかったのだ。苗木の店の小さな鉢にも実がついていたのに何年たっても一つも成らなくてほとんど諦めていたのだ。

 2年前に1個のレモンが成って、去年は2個収穫した。いつの間にかレモンの木は2mを超すほど大きくなり、実が成らないなら少し高さ詰めようかと思っていた今年いきなり20個を超える実をつけたのだ。

 狭い我が庭に植えた木はほとんど背の高くなる木ばかりだったのだ。いちおう造園デザイナーの勧める木なのだが、今思うと勧めるのはその時代に流行った見かけのよい木ばかりのようで始めの数年は良いのだが、ある時期を過ぎるといきなり大きくなるのだ。

 ミモザなんてロマンチックな名前で家人も自分も決めてしまったし、シマトネリコはその頃の流行りで爽やかな樹形(若いうち)に惹かれて決めてしまった。これが、この1〜2年のうちに人が変わったように(というのも変だが)ぐんぐん伸び始めるのだ。

 ミモザは切っても切ってもぐんぐん伸びて、すごい量の花をつけるものだからご近所ではあまり見かけない木なので、通る近所の人は「あれ何の木?」なんて評判とか・・・

 話は横道にそれた。レモンはようやく実をつけたのだ。冷静に考えると木は充分に根を張ったからたぶん実をつけたからでその時期が来ただけかもしれない。去年肥料を少し多くやったわけでもないようなのだ。h26赤DSC_1932
ずいぶん大きくなったが黄色くならない種類のようで、いつ収穫すれば良いのか迷っている。


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2016年10月17日

名古屋まつり

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各地に名物や話題になるまつりがある。この近くでは「高山まつり」があり、九州なら「博多祇園山笠」、四国なら「よさこい祭り」、京都の「祇園祭り」、富山は越中の「おわら風の盆」まだまだある・・・ずっと北上して青森の「ねぶたまつり」等々。みんな祭りの名を聞けばすぐにイメージできる。

 話は飛ぶが、最近名古屋人は元気がない。プロ野球の中日ドラゴンズはビリ(名古屋風にいえばドベ)。サッカーの名古屋グランパスはJ1降格するかしないかという位置で、ジムのロッカールームのメンバーの会話もいま一つ盛り上がりに欠け・・・というより話題になることを避け、まるで存在しないようにしているのだ。

 口には出さないが愚生は北海道の生まれ。かつては北海道と言えばみんな野球なら巨人フアンだったのだ。(最近は北海道日本ハムらしい)隠れジャイアンツは話題にせずだっまっているのだ。愚生も当然日本ハムにも興味がある。だからドラゴンズがビリでもなんとも思わない。ただ少しだけグランパスの降格が気にかかる。

 この地域は経済的に悪いわけではないどうやら愛知県とくに名古屋は人気が無いのだとか・・・最近の好き嫌いの調査で大都市のなかで嫌い最下位だったとか。知事も気にしているらしいが、この地域は「売り物」とするアピールするものがないのだ。かと言って全然ないわけでもない。「ひつまぶし」だって「天むす」だってなかなか良いのではないかと思うがのだが(なに、知らない?)、地味なのだ。そこで「名古屋まつり」が登場する。今年は10月15日(土)〜16日だった。

 「名古屋まつり」って知っていますか?おおざっぱに言えばブラスバンドがあって、からくりの山車がでて信長、秀吉、家康の三英傑行列があって、この英傑行列にその年に話題となった武者が歩く。今年はあの真田丸の真田幸村(画像)がゲストとか(これが行列のなかで拍手が多かった。)それに今年はミッキーマウスが前日登場したとかで去年よりは観客が多く見えた。それにしても30年以上変わらないねぇ・・・



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2016年10月09日

ノミ取り物語2016

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2016年10月02日

開田は秋


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 春が来て、夏が来て久しぶりの開田に来てみたら庭のナナカマドが赤く色づいていたわけで・・・
前回きたのがブルーベリーが真っ最中だったから7月の終わりか8月の始めで・・・・

ブログ用に画像だけは用意していたのだが事情でアップできなかったのだ。と書くと年だから病気か何かとふつうは思うが、体はいたって元気なのだ。

 開田があの噴火のあと元気がないのは相変わらずで、トンネルを過ぎたら「そば祭り」ののぼりが道の両側に立ててあって・・車が少ないのでこれがやけにさみしいのだ。

 ログハウスについてすぐに作業したのが庭の草刈り。夏に一度済ませてあるので20cmくらいのちょぼちょぼの草を30分ほどで終了。そのあとログハウスのまわりを点検。ふと顔を上げると
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これは・・・見た通りのハチの巣だ。直径40cmはあるな!時刻は日の入り少し前なのではっきり見えないのだ。
先日、どこかのマラソン大会で橋の上を走っていたら選手がスズメバチに襲われて刺されたというニュースを思い出した。今すぐ危険というわけではないがアップしてみると
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 小さな穴から蜂が出入りしてるのが見えた。少し考えたが自分ひとりでは撤去は無理なので明日までに考えよう。

翌朝、役場に相談するのが一番か?と電話してみた。状況を説明するためにメールも必要かもしれないと準備してから電話したわけで・・・「軒に大きなハチの巣ができたので撤去の方法は?」役場の対応はじつに親切で落ちついている。「危険な場所でしたらこちらには係がいませんのでシルバー人材センターか俗に言う蜂取り名人を紹介しますが、11月になると蜂は巣をでてしまいますので・・・・蜂を驚かせなければ刺すことは無いと思います」

「この辺の古い家では、空になったハチの巣はそのままにしておく人もいます。縁起がいいとか・・・」
一度使われた蜂の巣は使われることは無いのだとか・・・こんな状況の割と好きな愚生としてはこのままで様子を見ることにした。一件落着!
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 開田の広葉樹が色づき始めたのだ。


2016年05月12日

春が来た

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 ゴールデンウィークを少しずらして開田に来たのだ。スキーに来たのが2月だったから久しぶり!
フキノトウはもう終わっていて、庭の片すみの行者ニンニクだけがようやく伸び始めた、といったところ。

途中の道の駅「木曽市場」で聞いて見たところ。開田のワラビはまだのようで「ぼつぼつ採れはじめた」ところ・・・
あと一月といったところかな?レンギョウだったか?唯一、花を咲かせているけど何となく寂しいのは人出がすくないせいか?

雪に埋もれていた、柵の一部が外れていたり、腐ったりしていたので電気ドリルを用意してきたので、柵の修理をすることにしたわけで・・・・草刈機を用意したが、まだほとんど草は伸びていないのでこれは次回に回すことにした。
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移動式の柵の下部を取替え。現物合わせで板を切って付け直すだけだが、意外と手間がかかるのだ。
補強金具を使うとしっかりすることが分かったので、次は用意しよう!防腐剤を塗ってできあがり。

この次は他の柵の塗装をしよう!その頃にはワラビもきっと伸びているだろう!

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