2018年09月22日

老兵でも死なない 続き

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 街なかでチェーンソーは通常は使われることはまれだ。普通なら造園業か林業家か災害時の関係者でないとチェーンソーは使う機会は多くない。エンジン音は大きいし、切断力が強いのでかえって危険で街なかで「何切るの?」って感じだ。

そんなわけだから簡単に修理、点検できるところが見つからないのだ。専門に大型の工具などを扱うスーパーに問い合わせても「扱っていません」とか「メーカーに送りますので修理可能かはその後です・・」

 諦めるか?とも思ったが、運よくインターネットで何とか見てもらえそうな会社が見つかって、直接持ち込んだのだ。話していて分かったのだが、チェーンソーとか林業用品などプロ用の道具を扱う会社だった。

 型式を告げると「古い型だね」と言いながら、ちょっと触ってスターター(ハンドルにロープついたあれ)を、いかにも上級者の仕草で数回引っ張るとエンジンがかかったのだ。「やった!」

 結局、プラグとオイルフィルターの交換で作業終了。「料金は〇〇〇〇円」(安い!)
「30年も前の古い機種だけど、良い型だから・・・」言われて、このチェーンソーの価値を知ったわけで・・・」嬉しくなって、修理したチェーンソーはしばらくのあいだ車のトランクに置いたままにしておこう。
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 蛇足ながら「老兵はしなない」とは先の大戦の連合国軍司令官ダグラス・マッカーサーがその後の朝鮮線戦争のおり、総司令官に任じられたが時の米国トルーマン大統領と対立し解任された時のことばで
「老兵は死なずただ去りゆくのみ」をひねったもの。

マッカーサーが出てくる愚生も古い(ほんとは写真でみただけだけどね)





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2018年09月21日

老兵でも死なない

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    この前の続きみたいなもの。
ログハウス前に倒れてきた倒木の話をしたけど、あれで全部終了したわけではないのだ。
家から持参した電動式のチェーンソーで枝を払い、カラマツの倒木の先端から順に運べる長さに切って片付けたところまでは話した。

 生木は特に夏の樹の重さは、思ったより重いもので・・・その昔、何十年も昔の北海道で近所に住む人の家族が、山で樹木の伐採中に切れたワイヤーが体に巻き付いて死んだ、という話を思い出した。

子供心に丸太を切る作業が危険なことを想像したもので、そういえば太い丸太を積んだトロッコが駅に向かって走っていたのを思い出した。長野県19号線にも丸太を運んだ線路跡があるけれど、ほとんど忘れられているんだろう。古い話はそんなもの。

開田にも冷沢の沢が終わる(始まり?)に朽ちた木橋があったけど、きっと同じように丸太の運搬鉄道で運んだ名残だろうな。

その丸太は、当時はのこぎりと斧で切りたおしたはずで、重機などほとんどない時代の作業の困難さは如何ばかりか・・・愚生の話はどんどん話がずれてゆく。

 話もどって、電動チェーンソーで何とか切れるのは愚生の技能では直径20cm程度で、それ以上は無理!で、床下に置いてある本物?のチェーンソーを出してきたが、やっぱりエンジンがかからない。

ヤッパリというのは、譲りうけてから薪用のナラの木を切っていたのだが、エンジンがかかりにくくてあまり手を出したくなくて、湿気の多い床下に置きっぱなしにしてあったものだ。倒木をこのままにしておくわけには行かない・・・久しぶりなので話が長くなって・・・続きは明日話します、ごめん!




2018年09月14日

台風21号の話

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頭で分かっていても手が出なかった。明日はアップしよう・・・と思っていたのだ。

40℃のあの暑い夏もいつの間にか過ぎてしまって・・・体がどこか悪いわけでは無かったのに・・
話すことのいっぱいある夏だったのだから、たださぼっていたわけで・・

お向かいのUさんから電話を頂いた、先日日本各地、なかでも北海道にも大きな被害をもたらした台風21号のあとの話。「フクロウさん、開田の木が数本倒れまして、電線に引っかかったりして・・・
こちらは何とかなりましたが、お宅の裏の排水パイプが外れて水が溜まっているので、お知らせします」

あいにく外出中のため、開田に駆け付けたのは連絡いただいた翌日だった。Uさんの素早い対応で電線の木と道路の木は取り除いてあったが、我が敷地内の倒木は幸い屋根にはかかっていなかったのだ。
その手前の白樺が屋根への直撃を防いでくれたらしい。作業は明朝開始することにした。

チェーンソー作業の前に排水(ミニ地下に湧いた水をポンプで排水する)パイプを塩ビ管を新しく変えて応急処置をしたので、こちらは先ずは一安心。

植木用に購入した電動チェーンソーが役にたったのだ。太い木は無理だが直径20cmまでなら何とかなる。水を含んだ生木はじつに重いのだ。あんまり頑張り過ぎないように自分に言い聞かせて作業した。

昼過ぎ頃に作業は終了。完了とはいかなかったのだ。あと数メートルを残して電動チェーンソーは無理なので、混合油のチェーンソーでこちらはログハウスをつくったでものだが、エンジンがかからず、やむなく中止。とりあえず庭でキャンプ(こちらは別の話で後日)できるようには片ついた。疲れた・・
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倒木の撤去前の画像だ。





2018年05月18日

母の日

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 チャイムが鳴って、荷物が届いた。母の日のこと。
ずっしりと重い。「今年はケーキかな?」毎年忘れずに贈ってくれるYからのプレゼント。

愚生たちにはもう贈る相手がいなくなった。家人が母でもない叔母に「代わりだから・・」と贈っていたのも無くなった。贈るにしろ、贈られるにしろ忘れずに送ってくれるのはありがたいことで・・・。

 出荷先が〇〇プランツ〇〇とある。ん?、ケーキ店ではない。
帽子でも入っているような大きな箱で、やっぱり重いのだ。
開けて「やっぱりケーキだ!」ではない「〇〇シアキャンドルケーキ」という「ケーキみたいなお花のケーキ」というんだと。

窓辺に飾ってあるケーキ、いや花は気のせいか大きくなった気がするのだ。
不思議なモノが流行る。家人は知ってたみたいだけど。
 

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2018年04月12日

痛風は元気??

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 桜が散って、ハナミズキが咲き始める季節になった。暖かいのを通り越して25℃を超えるかと思うとどんと気温が下がって15℃以下という日が繰り返すもので、前日に明日の天気予想をみてから寝る。昔からみるとかなりの確立で天気予報は当たる。

 自分の体も、インターネットで調べると、普通の病気(普通でないというのもおかしいが)ならおおまかにあたるのだ。ある日、高い所から飛び降りたあとの軽い痛みのような感覚が足の裏親指の付け根辺りにあった。ま、大したことないと思いジムで軽く走った。

 痛くなったのは翌日、いきなり腫れて来て靴が履けなくなったのだ。さらにびっこをひかなければ歩けなくなった。触ると熱を持っている。触っただけで痛いというほどではないが、調べてみると、まず痛風だ。あいにく土日は医者は休み。

 週明け医者に行ったら足を見ただけで「痛風だね」尿酸値はそれほどでもないが痛みの発作がでると、それは別の話。再発したくなかったら薬を飲むんだと・・・

 痛風のついてのパンフレットをもらった。それによると以前は贅沢病で美味いものを食べたり、酒を飲んだりするとなりやすいと言われていたが今は違うのだ。体で作られる尿酸が83%で飲食に含まれる尿酸のもとが17%なんだと。はそれでもプリン体の多い食べ物は不可。

 痛風になりやすい人は激しい運動を好む、仕事命の熱血漢、アルコール特にビールが大好き、太っている男性なんだと。患者の95%が男性で元気で仕事もバリバリこなしているタイプが多いのだそうだ。愚生にはあまり当てはまらないが、なんだか痛風ってあんまり同情されないみたいだ。

 

 


2018年03月26日

いつまでも使えます!

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  「花壇の煉瓦が崩れたので直して!」
軒下の犬走のうえにブロックやレンガを組んで作った簡易の花壇のことだ。簡易といっても、もう何年もたつものでそれなりの存在感はある。大きな植木鉢のようなもので、水は欠かせないし土も家人のつくる段ボールコンポスト?の土を補充する。

 組み方も「何時でも解体できるように」ほんの少し煉瓦がくっついていれば良いほどの接着剤しか使わない。それでもそれなりに収まっているからまあ良いか・・・という程度。

このように、愚生は「部品を少し付け替えると、いつまでも持ちます」といったフレーズに弱い。あの「ワー〇ン・ビートル」もパーツを取り換えると乗り続けられますというところが良かった・・・(多少の不便さを我慢すれば)

組みたて式のガーデン用物置、英語で何とかいうのだが思いだせない、これも屋根を張り替えたり、木製の扉が傷んだり腐ったりしたら、その個所を手作りすればずっと使える。この物置の屋根部材も、レッドシダー(物置には贅沢だ)を用意してあるのだ。あとはやる気があればの話(これは意外と難しい)

話戻って、崩れたままの花壇ばかりはほって置くわけには行かない。ホームセンターで砂の要らない簡易のモルタルを買ってきて作業した。
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これが上手くいかなかった。「30分で硬化します」これが意外と難しい。水を加えて適当な硬さになったら塗り付けて・・とあるが、素人の悲しさ塗ごてもへらも充分でなく、大慌てで積み上げたら、もう固まり始めたわけで、ま、取りあえずだから良いか!




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2018年03月06日

鶏スモーク

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「少し太ったんじゃない?」300〜700gのことだが、そのとおりなのだ。

理由は分からない。ズボンのベルトがややきつめで、「冬だから厚着だし」くらいに思ってたのだが、自分でも少し気にしていたのだ。運動量も多少は落ちたが、それほどでもない。

ジムの腹筋マシンがあるが、あれかも知れない・・・やってもやっても変化なし!
ヨガと体に詳しいNさんによると、通常の腹筋マシンは腹直筋だけを鍛えるのでお腹は細くならない。
体幹を鍛えるのが良い。なんとなく共感する部分があって少しジムの内容を変えようか?

 食べた分だけカロリーは消費しているはずだ。食欲はある。かなりある。
突然「チキンスモークが食べたい!」それも鶏一羽丸ごと。自分でつくるしかないな・・じつは半年くらい前からチキン丸ごとスモークをチラッチラッと思い出していたもので。以前一度か二度作ったことあるが、ほんとに久しぶりの挑戦。

 あのころより経験した分、美味く作りたいもので。もう何十年も前の「〇ンタッッキー・〇ライドチキン」が丸ごとスモークを売ってたけど直ぐ止めてしまったのも思い出したわけで・・

 鶏一羽を入手したので、ソミュール液(ハーブなどで味付けした塩水)で4日ほど漬け込んで→塩抜きして→60〜70℃の湯にいれて2時間(ここが肝心で80℃以上になるとたんぱく質が・・・)
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→乾燥5〜6時間→
スモークを4〜5時間(ここでも温度管理が肝心)→風にさらして出来上がり。

今回はリンゴのチップと桜チップで試した。結果は良好で我ながらうまく行った(と思う)
「ビギナーズラックかも」と家人に言われたが、初めてではない!ずいぶん前のことだけど。





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2018年03月01日

ひょっとして春かも

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2月は本当に忙しい月だったのだ。忘れないようにカレンダーに予定を赤文字で書いておくのだが、それがほとんど真っ赤。さらにピョンチャンオリンピックが重なった。

じつのところ、最初は余りオリンピックには興味がなかったのだ。ドーピングで参加できない国があったり、開会直前になって某国が統一旗で参加するやら、何だか政治がらみのオリンピックはちょっとなぁ、と言うのが正直な気持ちだった。

 それが、高梨沙羅が何とか銅メダルに届いたあたりだったか、あの辺から結果が気になって夜更かしが始まったみたいで・・おまけに何とかの申告期限が迫って来て、ま、余裕がなかったのだ。それらがようやく終わって、ベーコンでもつくろうか?といった気分になった。

 画像のフキノトウも2週間も前の話。突然Yさんがやって来て「今年は何だか遅くて、これだけ・・」ありがたく頂きさっそく「赤倉流フキ味噌」毎年おんなじこと言ってるけど、刻んだフキノトウを(あっという間に色が変わるから急いで)あらかじめ味付けした味噌に絡めて、気に入った固さまで火にかけて出来上がり。これで野性味たっぷりの「フキ味噌」の完成で、熱々のご飯に載せて頂くとまさしく「春の味」これだけは待ったなし。

まだ、暴風雪のニュースが流れるなか、日の入りが1時間ほど遅くなったのに気が付く。間違いなく春はそこまで来ているのだ。


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2018年02月01日

スーーパー・ブルー・ブラッドムーン

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 いつも話してることだが、愚生は天体モノ弱い。たいていは「弱い」というと、好き、大好きの裏返しだが、愚生の弱いは音痴なのだ。

 それでも今回はニュースで北米では150年振り、日本では36年振りという皆既月食なのだ。それもスーパー・ブルー・ブラッドムーンという。聞いただけで何やら凄くない?といったところだ。

月と地球の距離が最も近くなるなるのがスーパームーン。
月に二度目の満月をブルームーン。
皆既月食により赤く見えるのがブラッドムーン。
この偶然が重なって見えるのがスーパー・ブルー・ブラッドムーンと言う(何?知ってた?失礼しました。)

テレビで盛んに「運が良ければ、今日は日本中で皆既月食を見ることができます。皆さん防寒対策をして・・・」というもので、さすがの愚生も重い腰を上げたわけで・・これは星や月が好き!とかを超えたニュースで、それを無視するほど鈍感ではない(はず)。・・・スマホで撮影できないか?

さすがに愚生の知識でスマホでの撮影できなかった。そこでデジカメに望遠レンズをつけて撮ったのがこれで21:50あたりで撮影したのがこれだ。実際にはこれより少し小さくみえるが肉眼でも見えた。小学生の頃、透明硝子にススを付けて日食を見たのを思い出した。
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 22:00を過ぎただろうか?三日月がほんとに細くなって・・こんな時、Yさんみたいな天文好きならきっと違った表現をするのだろうが)・・もう少しで月は地球の影になるはずで、そうしたら空は真っ暗になる、と思ってたのだが。
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 月は赤くなったのだ。確かに、ブラッドムーンだ。Blood Moonて血まみれ月ってこと?
撮影に取りあえず成功したのは先ずは満足。(画面いっぱいならもっと良かったけど・・・)


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2018年01月16日

2018 体力テスト

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暮れからこっち、やたら疲れているような気がして・・・
少し気になっているところに「フクロウさん、今年の雪中ハイクは1月になりました、手伝ってもらえますか?」雪中ハイクとは仲間内だけ通じる言葉で、藤原岳(1144m)低山の積雪期の登山のこと。

たった標高1144mとはいえ、登り始めの標高が低いので実感としてはほとんど実質の高さを登るのだから、そう舐めたものではない。今年で34回目のこの登山を始めた時は、愚生は34歳若いということになるのだが、その時からそう楽な登山ではなかったのだ。おまけに積雪期なので当然雪があるので以外と疲れるのだ。

 八合目まで登ると雪崩を避けた冬道登る。この冬道ほとんど直登なので、体調が悪い時は数歩登っては休みまた登る、ということになる。仲間内ではこの登山を試みて何人かが、二度と来なくなったのだ。愚生だって登れなくなったらこの行事から撤退しなくてはならないのだ。だから毎年「今年が最後かな?」と思いながら登る。

寂しい話になったが、結果はオーライでスタートしてから体が温まるまでスローペースが功を奏した
のか。かなり快調に登ることができたのだ。画像は9合目を過ぎると眼下に濃尾平野や四日市の海を望める。そして、遠くには御岳が見える絶景。

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ようやく藤原岳の頂上が見えた。そして・・
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藤原岳避難小屋に到着。ここまでおよそ3時間かな?八合目でアイゼン付けて(ま、付けなくてものぼれたけど)握り飯を一つ食べたので時間ははっきりしないが・・。小屋の中はいっぱいなのは知っていたので、風を避けた小屋の外で昼食。

これが楽しみで登るようなもので、この登山を始めた頃は、握り飯に水筒だけの水だけでそりゃ寒かった。そのうち雪をコッフェルに入れて、雪を溶かして(これも訓練)インスタントラーメンを作ってたべるのがそれは美味かったもので。
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今はそれほど変わらないが、今年は少し弱気なって生めんでなく軽い「どん兵衛」にしたわけで・・
食後の珈琲やクッキーはそりゃ美味い!(ただ、庭のレモンの砂糖漬けは失敗で苦かった)

と言ったところで、今年の体力測定は無事終了!今年一年は行けそうな気がするのだ。(スマホ画像なのできれいではないが残念)