2chオカルト板・怖い話・洒落怖怪談の厳選まとめ

2chのオカルト板・怖い話・洒落怖の怪談などをまとめたブログです。怖い話を厳選して掲載。閲覧注意。

2014年09月

交通事故現場

340 :本当にあった怖い名無し:2005/09/03(土) 07:57:23 ID:VVCnjsjU0

109 :本当にあった怖い名無し :2005/08/31(水) 08:31:51 ID:a0n7askH0
交通事故現場で両足ちぎれた男の子を、お母さんがすごい笑いながら、
「どうせ死にますから!殺しましょ!ね!それが正しいでしょ!ね!
 殺そ!ね!どうすんの!こんなん助かってどうすんの!」
って石で殴り殺そうとして、周りの人が止めてた。
「あんた親だろう!親は信じろよ!親は最後まで信じろよ!ダメだよ!」
て、八百屋のお兄さんが泣きながら叫んでた。

神戸市北区つくしが丘で、三週間前に起きた事故です。
近隣住民、そして僕も見ていました。やるせなかった。


※元ネタ
【氏ね】胸糞悪いコピペのガイドライン4【糞が】

67 :水先案名無い人:03/11/29 00:15 ID:Nbqv6SNS
横浜での話だったと思う。
中学生くらいの男の子と母親が信号待ちをしていた。
見るからに大切に育てている息子。
でもマザコンチックであったり、教育ママ的でもなく、微笑ましい関係が見ただけで判る、そういう親子。

信号待ちをしていた親子に車が突っ込んだ。
車は息子だけを轢き、母親は呆然と立ちすくんでいた。
周囲の人々が、車の下敷きになった息子を助け出し、救急車を呼び、辺りは人々が取り囲み騒然とした。
息子の腕はちぎれ、足は関節がいくつも出来たように折れ曲がっている。その顔は苦痛に歪んでいる。
助かるかどうかは判らないが、とりあえず今は生きている。
すると母親が突然叫んだ。
「殺しましょ、ね、殺しましょ。
 このまま生きていても苦しいだけだし、腕もどっかいっちゃったし、足も変だし、殺しちゃいましょうよ、ね、ね、ね!!」
周囲の人々に訴えかける。
救助活動をしていた市民が母親に「お前それでも母親か!」と言っても、
「殺しましょ。もう一回車で轢いてよ!」

その後は救急車が来て、どうなったかの顛末は判らない。

法則発動

327 :コピペ隊5:2005/09/02(金) 23:41:55 ID:o2lCWTLX0
同じく「韓国人と~別館」より、同じコテさんからのもう一つの話。

353 & ◆7I5F/tl6Qs:2005/08/29(月) 18:20:57 ID:3c0O07ds
で、実はここからが、『一緒に仕事をして困った話』の本題。

飲み会に参加していた別の友人たちが、K国人の新人社員に困らされた話。
(ビルの配電盤を勝手に開けて、改造しようとして破壊した話とか、社長のロッカーをこじ開けて盗みを働いたとか)
を疲労、じゃなかった披露した後のこと。

A:K国の奴ってさあ……「絶対開けるな」って言うと、絶対開けちゃうんだよな。

私:ははは、そうらしいね。

A:普通さ、重機でもなきゃ動かんような石の塊で蓋された井戸に、怪しいお札とかベタベタ貼ってあったらさ、
霊感ない奴だって近寄らないじゃん?
まあ、近寄るくらいはするかも知れないけど、手つけないじゃん?
開けちゃうんだよ、K国人は。

私:お前が仕事してる現場の井戸を?(私&友人s、一気に酔いがさめる)

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恐ろしい連中

323 :コピペ隊1:2005/09/02(金) 23:38:46 ID:o2lCWTLX0
「韓国人と一緒に仕事して困った事別館」より

344 & ◆mF7M0Y/xZI:2005/08/29(月) 18:09:23 ID:3c0O07ds
一昨日、学生時代の友人たちと飲んだときに聞いた怖い話。
霊能者のお仕事がらみの話なので、スレ違いではなかろうということで。
ネタもアレだが情報ソースもアレなので、話半分くらいに聞いて下さい。

●登場人物
友人A:学生時代の友人。数年前まで霊能力者に弟子入りしていた。今回の話の情報源。
私、友人B:オタ。嫌韓。怪談好き。どちらも、Aのヘマが原因の霊障事件に巻き込まれた経験あり。

数年ぶりに会った、学生時代からの友人たち。
ひとしきりオタ話で盛り上がる→最近読んだマンガの話→全員嫌韓であることが判明wというデフォな展開の後、
Aが話し始める。

A:念のために聞くが、お前らの中に草加煎餅はおらんな?
B:万が一K明が政権取った日には、日蓮宗原理主義反政府テロリストになるつもりだが何か?
A:あー、お前んとこ日蓮宗だったけか。じゃ多少は関係ある話かもしれんなあ。
これはおまえらだから話すんだけどな、10年くらいのことだ。
その頃、俺はよく師匠(霊能者)の助手として仕事にくっついて歩いていた。
ある日、煎餅の平信者を除霊する仕事の帰り道、
俺はつい師匠の前で、煎餅をケチョンケチョンにけなしちゃったんだよ。

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被害者はまだ生きています

299 :本当にあった怖い名無し:2005/09/02(金) 00:16:25 ID:qIOPpTUz0

365 :可愛い奥様:2005/09/01(木) 13:09:56 ID:hrc5lRse
知り合いが救急隊員やってるけど、
ずーと昔に某駅で飛び込みがあって、『被害者はまだ生きています』と要請があったから急行したが、
到着前にもう当事者は絶命していた。

それがまだ高校生の女の子で、覚悟の上でホームから飛び降りたものの、まだ躊躇ったのだろうねー。
咄嗟にもう一度ホームに戻ろうとして、上半身を乗り上げたところに列車が・・・
上半身だけゴロンとホームに転がって、両足は引きちぎられて無くなり、内臓も一部飛び出した状態。
「立てない・・・立てないよう~!」と泣き叫びながら、
暫くホームの上を、血まみれになりながら両手で立とうともがいていたそうだけど、
周りの人がどうする事も出来ないまま、救急車の到着前に息絶えたとか。
その時まだ新人だった友人が、かなりやり切れない思いをするような、無残な状況の遺体でだったそうだ。

その後、諸々の手続きをしている時、
妙に身体が重いというのか気持ち悪くて、身体の芯から冷えるような寒気も感じたけど、
気分が落ち込んでいるせいかな?と思いながら詰め所に帰った。
すると部屋に待機していた一人の隊員が、ギョ!!としたふうに友人を見て、
いきなりその友人の服を引っ張って、部屋の外に引っ張っていき、他の隊員に「水!塩!!」と怒鳴った。
呆然としているその友人の足元に、コップに入れた水を置くと、
塩を振りながら、両手でパタパタと友人の全身を叩きだした。
暫くそうしてから「もういいか」と止めると、さっきからの悪寒が嘘のように消えていた。

何となく判って聞きたくなけどww聞かずにいられず、「何だったのですか?」と質問したら、その隊員が一言。
「聞かない方がいい・・・こんな事はまず無いから」と、ぼそり・・・
友人はその時、本気で職業を変えようかと思ったらしい。
まぁ今でも救急隊員やってるけどね。

憎悪

241 :本当にあった怖い名無し:2005/08/31(水) 23:56:11 ID:OPtObW7E0
これは一般には、遺産目当ての甘やかされた若僧が起こした、一家皆殺し事件であると思われている。
だがここには、明らかに彼の、両親に対する憎悪が見てとれる。
彼にとって遺産など二の次だった。彼は養父母を「殺したかった」から殺したのだ。

バンバー家の長男、ジェレミーの通報で警察が駆けつけたとき、
ホワイト・ハウス・ファームのバンバー一家は、すでに血の海にひたって沈黙していた。
家の主であるネビルには激しい殴打のあとがあり、頭部を中心に8発の弾丸を食らっていた。
また長女の双子の息子(当時6歳)は、
口に親指をくわえたまま、寝室でそれぞれ5発と3発の弾を浴びて絶命していた。
さらにすすんでいくと主寝室で、ネビルの妻のジューンが、
かたわらに聖書を放り出したまま、蜂の巣になって転がっていた。
1発は眉間を完全に撃ちぬいていた。
最後に、ジェレミーの義姉のシーラが倒れていた。
マガジンが空になったライフルを抱えており、
家族を殺してまわったのち、自分の顎から脳を吹っ飛ばしたものと考えられた。

バンバー夫妻は「地元を支える柱のような存在でした」と、近隣の人間に証言された。
夫のネビルは治安判事で、妻のジューンは敬虔なカトリック信者で、
慰問や奉仕活動に熱心なことで知られていた。
「ただひとり、シーラだけが浮き上がっていたようだ」と皆は証言した。
シーラは美貌だった。
実際ファッションモデルとしてデビューしていたし、
『バンビ』というニックネームが浸透するほどに、そこそこの仕事をこなしていた。
もしかして精神を病んでさえいなければ、トップモデルになることも夢ではなかったろう。
しかし彼女は、明らかに重度の精神異常だった。

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