96 :本当にあった怖い名無し:2011/04/26(火) 14:47:30.40 ID:PkHqYkcPO
1970年代だと記憶している。心霊の本に書いてあった。 

アメリカの心霊調査チームが、交通死亡事故現場に、
録音状態にしたテープレコーダーを、録音が切れるまで死者が倒れていた場所に放置した。 
放置する前に語り掛けるように、録音時間と、貴方の無念な思いとメッセージを話して下さいと話した。 
実験は成功した。
メッセージが残っており声紋も一致。
しかし、幹線道路上が現場だが騒音は一切ない。 

そこで思いついたんだ。
事故物件、殺人事件、変死事件等、人が死んだ場所にレコーダーを設置し同じ事をしたら、
死者からメッセージが録音される。


97 :本当にあった怖い名無し:2011/04/26(火) 14:56:43.56 ID:fSpO88gj0
路行く車に踏み潰されなかったのか 


104 :96:2011/04/26(火) 17:10:18.75 ID:PkHqYkcPO
>>97 
車には、テープレコーダーは轢かれませんでした。
死者は車に跳ねとはされて、歩道沿いフェンスに激突死しました。 
テープレコーダーを設置したのは歩道の端です。 

実験成功例から、あらゆる可能性があります。 
設置場所なら、事故物件、未解決事件遺体発見現場、心霊スポット、変死発見現場などで、
メッセージが録れたら大きな情報でしょう。 
あとは、メッセージの裏付け調査をしたら、謎が解けそうですし、無念の声がしっかり残ります。 

本の題名は、確か『死後の世界』小学館発行だったかと思います。 
著者又は監修が、心霊研究家の山岡さんでした。

同じケースが、フジテレビの奇跡体験アンビリーバーボーで放映されました。 
イギリスの体育館に、空軍パイロットの亡霊がでるスポットで、
大学生がテープレコーダーを置いた所、プロペラ機が通過する音と二人の男性の掛け声が録音された。
音声をイギリスBBCがラジオ局で放送した所、ペットがパニックになるなど大騒動になりました。
音声を日本の音響研究所で鑑定した所、
明らかにプロペラ機の音であり、時速110キロメートルでテープレコーダー直近を通過。 
男性の声は、人間の声の声紋と判明しました。