2012年12月28日

ムサシは、不正選挙をした前科があった!


ムサシは過去に「故障原因を記録媒体MO(光磁気ディスク)の加熱と偽り、記録を改ざん、隠蔽した罪は重い。電子投票事故と言うより、電子投票犯罪です。」という前科がある。加地市の選挙は最高裁で無効と判決が出てやり直しされている。

そんな犯罪企業に国政選挙を任せていいのだろうか!

最高裁の可児市議電子投票「選挙無効」判決についての見解

http://exodus.exblog.jp/976193/

可児市が採用したテラックEM100システムはクライアントサーバ(以下、CSに略)投票システムを偽称する模造機でした。CSの特性であるサーバの二重稼動機能を欠き、投票記録の信憑性を唯一証明する投票ログ[1](異議申立てには公開義務)さえ、6投票所9投票端末で消失しました。電子投票ではありません。電子投票の「選挙無効」判決は、当然の帰結です。

岐阜県選管の裁決書と名古屋高裁の判決書は、電磁的記録式投票法(略称)の「具備すべき条件等」(第五条第一項)の不備(特例法違反)を指摘しています。

故障が起きても二重投票を防止できるハード、ソフト、運用等のフェイルセーフ[2]が無いため、619票超の二重投票記録を抹消して票数を調整[3](公選法違反容疑)しました。事故内容は、岐阜県選管が審理で明らかにしたものです。岐阜地検が「選挙無効」訴訟原告の告訴を受理し、捜査中です。

市及びシステムを運用した螢爛汽靴故障原因を記録媒体MO(光磁気ディスク)の加熱と偽り、記録を改ざん、隠蔽した罪は重い。電子投票事故と言うより、電子投票犯罪です。 


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へair_rank 

人類の覚醒をうながす4連クリックお願いします。



kaientaip at 04:50│Comments(0) アセンション | 国際情勢

コメントする

名前
URL
 
  絵文字