2012年12月29日

不正選挙の一番の犯人は「電通」

何やら過去に、不正選挙を知ってしまった日テレ社員3名が暗○される事件があったようです。

マスコミの大元である電通。
電通も犯人の可能性が高い。
というか、米倉以上に電通の方が犯人の可能性高いです。(米倉は、あくまで電通と共謀を企んだ協力者程度だったかもしれません)
というのも、開票読み取り機のソフトである富士ソフトもムサシも、マスコミとの関係が深いからです。
それだけではありません。
株式会社「ムサシ本社」はCIA日本支部である「電通本社」のそばにあることが判明しました!!
なるほど…。
ということは、マスコミがこういう結果になるようにしてくれ〜って連日報道し、ムサシがそれに答えるという仕組みになってるんじゃないですか?
米倉路線であってもアメリカの影がちらつくし、電通はちらつくどころではなく、思いっきりアメリカですね…。
ちなみにこのムサシですが、富士ソフトよりも開票ソフトとしてはメジャーのようですね。
ほぼ独占状態。
同社が「手書き文字読み取り機能」と「仕分け機能」を一元管理しているそうです。
で、企業の得体が知れないらしく、
「株式会社ムサシはジャスダック上場企業であるが株式の三割が誰の所有かわからない。大株主は上位2社が圧倒しているが、トップは平成13年に解散した会社名義になっている。2番目は検索してもまったく見当たらない幽霊会社となっている」
だそうです。

こんなに怪しい会社に開票読み取り機用ソフトを依頼するって、国民なめとんのか?


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kaientaip at 07:01│Comments(0) アセンション | 国際情勢

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