ある意味タイムリープの王道ですが、演出がすさまじい。不足分を補う回でもありました。

あかねさんにあかりちゃん分を補給させたり、京子がなんだかんだであかりに優しい他
西垣、松本(今回は全く聞き取れない・・・というより話してるのか謎なレベル。)の登場や
普段泣かない子の涙などなど。 引き続き?SF回ですが、良いアクセントになってます。

京子脚本なら未来を変えても愉しめそうですが、それだと、オチがバレちゃいますかね。


あかねさんの幸せそうな姿も好きでした。といっても、彼女にとっては苦行でしょうけど。

以下animesukimyanimelistより引用です。 (Crunchyrollで公式に海外配信されてます。)


gbni_50 不明 イギリス
タイムマシンに偶然乗り込んだあかりが、過去を修正しようとして苦悩する物語。
一期の回顧がたくさん盛り込まれてることも含め、あまりの完成度に言葉も出ない。



usa_50 17歳 男性 アメリカ(フロリダ州)
最後ギリギリまで完璧だったのに・・・OPを削らなかったら綺麗に終わってたかもな。
アッカリーン!


canada_50 18歳 男性 カナダ
ここにきて、超常現象が起こるなんて!まるで、あかりになった気分で見ちまったよ。
おかげで泣きそうになった。あかりはいつも心配してるけど、安心してくれ。
君は視聴者の記憶に焼き付いてるから。
あかねさんにとっても、至福の時間だったろうね。あかり二人に囲まれるなんて。


21歳
あかりが主役だったのもあって大好きな回。あかねさんもいつもほど怖くなかったね。


poland_50 30歳 男性 ポーランド
異彩を放ってる回だな。:D 相変わらず、あかねさんは異次元だけど
いつもみたいに洗練された気持ち悪さがなくて、心和む回だったな。
二人目のあかりを部屋に迎え入れるために、追い出して整理したのも笑った。;)

もはや職人技だな。あかりは可哀想だったけど、皆と過ごしてきた日々の大切さを
身をもって知ったね。それに他の人からどれほど思われてるか知ったのも良かった。
最後にみんなとの記憶を優先したのも、素敵な結末だったね。

そのあとの、京子の泣き顔は更に素晴らしかった。:)
 

germany_50 17歳 男性 ドイツ
ゆるゆりとは思えない話の流れだったね。驚かされたけど、大好きな話だ。


男性
結局、あのタイムマシーンは誰が作ったんだ・・・?それは、深く考えない方が良い?
まぁ脇に置いとくとして、惚けるような回だったな。
京子が泣いたシーンで最高潮に達した。勿論、あの時点で西垣とあかねさんは
事情を把握してたんだろうけど・・・涙なしには見てられなかった。
胸に沁みる回だったね。あと、回想シーンの威力もすさまじかったね。
あかりも可哀想だったけど、この世界は彼女を中心に回ってると思える。
京子はヒロインじゃなくて、創造主だったんだね。


22歳 女性
甘美な回だった。京子の創作と聞いて、驚くよりは安心したよ。
ゆるゆり世界には超常現象が似合わないからね。西垣の爆発で死者が出ない点を除いて。


brazil_50 19歳 女性 ブラジル
ここが一番笑った!彼女のお掃除術は大胆だよね!(笑)
あかりがお姉ちゃんと寝てるシーンで笑い、戻ってきた場面で感動した。:3
しかし、愛おしい回だわアニメを見てこれほど爆笑した記憶は他にないな。xD 5点満点。



canada_50 21歳 男性 カナダ
今回見てて思ったのが、あかりのお姉ちゃんがどれだけ幸せだったろうってことか。(笑)


21歳 男性
素敵な回だった。あかりを心の底から思いやってる仲間達には、本当に癒やされた。:')
あかね「それに私も毎晩あかりと一緒じゃ興奮して眠れなくてもう限界。」 ここは爆笑。
もろに欲望がダダ漏れてるよ。しかし、あと一話で「ゆるゆり」お別れか、寂しいな。:(



usa_50 22歳 男性 アメリカ(ジョージア州)
普段のゆるゆりとは方向性が違うけど楽しかった。特に現在に戻る場面がツボ。5点満点。


不明
あかり~んの主役回。二期では扱いも良くて、多くの人に愛されてることを実感したよ。
彼女ほど存在感のあるキャラは居ない。ただ、あかねさんと添い寝してるシーンは・・・
盆と正月がいっぺんに来た(BirthDay and Christmas at once)みたいな感じだろうね。

あと、あかりの挿入歌が流れてる時、彼女が涙をこぼす場面は、こっちまで涙腺が緩んだ。


18歳 男性
京子作の物語とはいえ、あかねさんは役得だったな。


19歳 男性
わぁ~い!あかねさんをがいっぱいだ!:D



男性
見入ったよ。こんなに凄い回は初めてじゃないか?あかねさんも映りまくったし。


16歳 男性
今回も最高だな。5点満点。あかりは過去を変えようとしたけど
記憶が消えてしまうことを知る、と・・・挿入歌も手伝って、泣けちゃったよ。(笑)



男性
心に沁みるね。まさか、ゆるゆりで心を引き裂かれるような思いをするとは・・・


philippines_50 27歳 男性 フィリピン
最初から最後まで京子の創作だったわけだが、感動しただけに反動も大きかった。:(
全部台無しだよ。あかねの挿入歌で泣いてる場面ではもらい泣きしてしまった。;_;
ゆるゆりでの最高傑作だろうね。言うまでもなく今回の話は大好き。
ただ、ふと思ったんだが、ゆるゆり界では科学技術はどこまで進んでるんだろうな。
それはいいか。京子の創作話には違いないんだが、それより術中に嵌まって悔しい。;_;


21歳
あの部屋にいる期間を考えると、タイムマシンを見つける流れはめちゃくちゃだな。


男性
途方もない回だったが、素晴らしかった。あかりが未来に帰ったときは
いつも通り明るく迎えられると思ってたから、余計驚いたよ。勢揃いしてるシーンでは
見事に泣いてしまった。このアニメでこんな気持ちにさせられるなんて!

自分がこんなに深く、この番組に愛着を持ってたとはなぁ。:P
というか、あかねさんも出まくった回だったな!
あかりと一緒に寝ることになって・・・(笑) でも、泣かないであかり。 5点満点。



gbni_50 14歳 女性 イギリス
ラストまで素晴らしかったわ。京子も一杯出てて良かった。


男性
初めのうちは夢だと決めつけて、ただ真実が明かされるのを待ってったんだけど
あかりが泣いてるシーンでは、いつのまにか感情移入して、同じように泣いてたよ。
西垣と松本は出てくるたびに場を盛り上げてくれる。けど、MVPはあかねさんかな。

彼女は確かに頭のねじが飛んだストーカーだけど、妹思いであることに変わりないんだ。
それが見られてすごく幸せだった。ある意味では総集編とも言えるんだけど
筋を通すためには間違った選択じゃない。そのおかげでタイムマシンが帰還した後の

ぬるぬる作画が生まれたわけで・・・京子は目から滝のように涙を流してたね。
あれにはやられたよ。千鶴もかろうじてあかりと面識があるくらいなのに
泣いてくれてた。ある程度予想していたとはいえ、オチは酷いモノだったが
 
これだけの物語と「ゆるゆり」の世界観の広がりを考えれば、何の問題もない。
10点満点。それで、魔法少女アカリちゃんが映像になるのはいつだね。


不明
もし本当にあかりが居なくなったら、あかねさんはあかりを探しに旅立つだろうね。


男性
ゆるゆり史上最高の回だな。あかねさんはもっと出ていいと思うんだ。(笑)
ゆるゆりでSFっぽいこと殆どないから、タイムマシンじゃないだろうと思ってたけど
それでも出迎えのシーンは感動的だったな。京子の紙芝居とは夢にも思わなかったが。(笑)
素晴らしかった。5点満点。


19歳 女性
予想以上のクオリティだったのに、このラスト・・・騙された。100点。


男性
あかりが予想した迎えられ方も、実際に受けた歓待も両方好きだ。思いっきり予想外。
あの挿入歌も、彼女が記憶を失いたくないと思った場面も、全面的に気に入ってる。



男性
あのラストにしてやられたよ。見応えのある回だな。


brazil_50 18歳 女性 ブラジル
最初は悪ふざけか何かだと思ってたけど、感動的な回だったね。
事の顛末も含めて(笑)、素敵な回だった。



germany_50 男性 ドイツ
ちょっと、ちょっと待って~コレは予想外だった。唖然としちゃったよ。
そういえば、京子はあかねさんがあかりのこと溺愛してるの知ってたっけ?


  男性
  一期の一話であかねさんの部屋を開いちゃって、怯えてる場面があったような。



男性
最後は本気で泣きかけた。


canada_50 22歳 男性 カナダ
歳のおおおおおおぉ京子おおおおおおおぉ!10点満点。見事にはめられたね。



男性
もしかしたら、今までで一番の出来かも。帰ってきた場面で目から水が・・・


男性
あかり「アニメは次回でひとまずお終いだけど、ゆるゆりはこれからも不滅です。」
これって三期の確約と見て良いんじゃないか?:) ホント、いい話だったね。
二期は既視感を覚える回が多かったな。コムケ回、クリスマス回、京都の話に

今回の胸を締め付けられる回。全ての季節を網羅してるし、似たような構成なのかな。


brazil_50 19歳 女性 ブラジル
原作者も永遠に終わらない学園生活に言及してるから、三期だって夢じゃない。(:


27歳 男性
痺れるような展開だった。おかげで最後の肩すかしがとんでもない威力だったよ。
脚本家があかりの普段の酷い扱いを、救済するために作った回みたいだね。


以上です。尋常じゃないくらい評価が高くて笑いましたが、ここまで振り回されたら本望です。
タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146))