

レコンの気持ち悪さが私の中で話題になりましたが、この距離感のなさは本気で犯罪者(ry
最終決戦は自爆→援軍→突貫のコンボでしたが、弓兵がいないのと、必殺技一点突破が強すぎて、今まで何だったのかって感じで・・・突貫は心意システムということで脳内補完。
それはさておき、もう少しドロドロすると思ったので、サクサクと進んだのは嬉しかったです。
病院でSAOから生還したことも、ここで回収されるとは思わず、テンションが上がりました。


増援の突入もバッチリでワクワクしました。ただ・・・今回は評価が低めなのでご注意下さい。
以下AnimeSuki、MyAnimeList、Crunchyrollより引用です。(公式に海外配信されてます。)
今回は、期待していた物じゃなくてがっくりきたわ。キリトはとりあえず二本の剣を駆使して
ロケット推進のみで敵を倒したね。でも、戦闘そのものは悪くなかった。
レコンに長いこと出番があったのも嬉しかったし、増援の登場も愉しかった。

ただ、キリトの苦悩だとか、葛藤までは描かれなかったね。
25歳 男性
可哀想なレコン・・・彼女はレコンでキリトへのうさを晴らすだろうね・・・
みんな、ゲーム内のレコンだけで彼を嫌いすぎなんだよ。彼は見た目もキリトより
格好良いし、良い人で好感が持てるキャラなのに直葉は邪険に扱いすぎ。
ゲームの中では不器用かも知れないけど、現実とゲームが真逆って人も居るだろう。
不明
レコンの問題点は現実でも仮想空間でも一貫してるよ。彼は社会不適合者であり
女の子というものが理解できてない。彼は明らかに自分と直葉の立ち位置を
誤解してるんだ。彼女が最も落ち着いていられる「お友達の関係」を破ろうとしてる。
でも、実際の所「お友達の関係」というのは、直葉からしてみればちょっとした
情けをかけてるようなモノで、学校の友達繋がりの一つの派生でしかない。
が、そんな相手に対してレコンはキスしようとしたね。そのうえで嫌がってる
彼女の名前を呼んでみたり下心まで見せてる。彼女がこの奇妙な関係を
腕っ節だけでバランス取ってるだけで、彼はいつ「友達」から外されてもおかしくないよ。
男性
リーファが悲しんでることは彼にとって問題じゃなくて
自分の告白を成就させることが目的だからね。図々しい奴さ。
男性
見た目に関してはどうでも良いけど、彼の行動を見てると・・・
ゲーム内のことのほうは茶目っ気で流せるけど、現実の方は気色悪いだろ。
彼が薄気味悪く見えるのは眼鏡のせいだろう?今期のアニメは眼鏡キャラの
悪役が多かったし・・・たぶん、貴方が感じてるのもそういうことなんだろう。
男性
いや、彼の気持ち悪いところは異常なほどの馴れ馴れしさと独占欲の強さだよ。
ゲーム内ならまだしも現実でもその傾向があるからね。
ゲーム内ならまだしも現実でもその傾向があるからね。
(それに、俺は眼鏡かけてるから、そんな偏見はないよ。)

キリトと直葉の抱擁には目が潤んだよ。彼はあの場面で頬/額にキスしてあげるべき
だったね。そしたら、直葉もおにいちゃんえっち、って・・・まあいつも通りだったけど・・・
だったね。そしたら、直葉もおにいちゃんえっち、って・・・まあいつも通りだったけど・・・
うわああ!スグが剣を捨てて、キリトに身を委ねたシーンはゾクゾクしたよ。
不明
自分は嫌いじゃないけどね。人々の繋がり、兄妹のきずな、この時間で全ての
問題に決着をつけることは出来なかったが、解決への糸口が見えてきた。
戦闘アニメーションに詳しいわけじゃないけど、自分はかなり愉しかったよ。

男性
リーファも空中戦が終わってキリトとたゆたってた時
強引にキスしちゃえば良かったのにね。
21歳 男性
戦闘シーンを除いて、まずまずな出来だったな。全部とは言わないけど
アクションはもっと良く出来たと思うし、キリトが如何に格好良く描かれてても
あの必殺技を最初から使わなかった理由がどうにも分からない。

リーファに良い所見せたかっただけなんだろうけど、レコンの自爆も
完全に無駄だったのが切ないね。あと、最近思うようになったけど
このアニメは音楽が度を超して壮大すぎる。そこまでの物は必要ないよね。

正確には曲は(特に合唱は)申し分ないんだけど、他が追いついてないと思う。
後は二話を残すのみだけど、それについても残念と言うより、安堵が勝るね。^^;
20歳
壮絶な戦いだった。戦闘も白熱したし、キリトが抱きしめてるシーンもグッときた。

レコンは物語を進める上で、舞台装置に過ぎないキャラだな。
自分はこういう消化キャラは大嫌いだ。登場人物は掘り下げられてこそ生きるし
それによって物語に厚みが出るからね。今回の戦闘は演出も見栄えもがっかり。
最後のキリトの動きなんて、まるで神の見えざる手に導かれてるようだったね。
そのせいで、はっきり言って安っぽく見えた。でも、だからといって直葉とキリトの
物語が悪いわけじゃない。彼女が自分のことを悲劇のヒロイン気取りしないのも
物語が悪いわけじゃない。彼女が自分のことを悲劇のヒロイン気取りしないのも
嬉しいし、内容的にも悪い回じゃなかった。
不明
今回は評価できない。単純に良くない回だよ。==
26歳
色んな意味で半端な回だった。アニメーションもこれがラストの決戦だろうに
思ったほど素晴らしくなかったし、前半の決闘は悪くなかったけど短すぎた。
というより、殆ど何の意味もなく飛んでるシーンで費やしてたから

目で見て楽しめるシーンじゃなかった。もう残された時間も少ないというのに
貴重な時間が・・・それに大決戦のラストが、コレまでの中でも屈指に馬鹿らしい
戦闘だったな。(二刀流を操ってるわけじゃないから、ただの二本剣だった。)

同じ回の中でアニメーションを使い回してたのも、このアニメを象徴するような
出来事だった。とにかく今回は、どうでも良い回だったんだろうな。
前半は堅実な作りだったのに
どうして後半はワンパターンな戦闘になっちゃったんだろう。
今回はそこまで期待してなかったけど楽しめたから、8点ってところかな。
ただ、もう少しやりようがあるという意見は分かる。
不明
キリトが和解という形で、また妹/従妹の心を掴んだけど、時間が無いようで
ちょっとアッサリした印象だった。根本的な問題としてあの大木/エリア内の戦闘にも
関わらず、みんな個別に決闘してるような演出だったのも引っかかったな。

敵も内壁から出てくる位だから、地の優位と高さを使って攻撃しても良いはずなのに。
それに射手や投擲攻撃がいなくなったせいで、シルフ、ケットシーが同じ遠距離攻撃で
対応するという見せ場もなく、時間稼ぎ以外の意味を喪失してたのが残念だった。
それに射手や投擲攻撃がいなくなったせいで、シルフ、ケットシーが同じ遠距離攻撃で
対応するという見せ場もなく、時間稼ぎ以外の意味を喪失してたのが残念だった。

その上で、キリトが敵を一気にまとめて倒しちゃった。
しかも、天を貫くドリル風のお手軽演出だった。自分の感想はアニメのみから来てるけど
しかも、天を貫くドリル風のお手軽演出だった。自分の感想はアニメのみから来てるけど
コレに関してははっきりと違和感があった・・・見たままを書かせてもらったよ。

良いところで終わっちゃって残念だけど、凄まじい回だったわ。
色んな意味でSAOよりALOがドンドン好きになってるし、次回も待ちきれないね。
犠牲を払ったけど、ようやく高見にたどり着いたね。
スーパーサイヤ人キリトの動きも格好良かった!
不明
レコンよ、きみは永遠にお友達だ。安らかに眠れ。
今回見ていて思ったんだけど、結局、他の種族と連携することで攻略できるって
今回のクエストの開発者は、完全無敵のボスを一体置くよりも、物量作戦で
ゴリ推し(zerg rush)するほうが好きだったみたい。それで・・・二刀流が存在しないのは
分かってるんだが、彼が剣を重ねたことで発動した七色に輝くスキルはなんなんだ。

ALOにあんな魔法は存在しないと思ってるんだけど、俺の目が間違ってるのか?
とにかく、よく分からなかった。
アニメーションとして仕方なくああいう形にしたとか、ALOの最初の方で
実はああいうスキルを開花させてたとか・・・後者かも知れないね。^^;
不明
幼き日のスグとキリトの回想は見入ったよ。二人がゲーム世界に戻るのも
思った以上に早かったね。ただ、レコンにはイライラしっぱなしだった。
彼は本当に愚か者だ。キリトが無心に無限増殖モブを斬ってるシーンは
つまんなかったけど、シルフとケットシーが援軍に来る前に、レコンが特攻したのは
笑った。キリトがリーファの剣を借りてこれからって時に、剣は添えるだけで
突っ込んで行ったのは奇妙だった。カードキーがココで役立つのも予想通りだったよ。
自由奔放な回だったね。不器用な物語の展開すら可愛く見えてきたよ。
キリトは彼自身の人生を振り返ってるけど、スグについてもわかる回想だったね。
キリトvsスグには魅せられたし、世界樹に攻略中に援軍が加わるのもワクワクした。
彼以外誰も、あの先にたどり着くことができないって状況にも興味が尽きないね。

以上です。SAOスレは意見がわれることが多々ありますが 今回は地味に不評という感じで、全体的にテンションが低い
ですね。ただ、レコン叩かれまくっててちょっと苦笑しました。
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