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個人的には先生を見る目が180°変わる回でした。(この場面は特に関係ありませんけど)

矢二郎が心に仕舞っていた事実も、その事に対する先生/母、どちらの見解にも感動させ
られました。特に、総一郎が先生に別れを告げに来た場面は・・・ワンシーン、ワンシーン
で言葉以上の思いが伝わってくる両者の表情、仕草、そして握手で、ボロボロ泣きました。

連絡:現在、Crunchyrollのコメント機能が壊れている為、復旧次第そちらも追記予定です。
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以下AnimeSukiMALRandomc、4chanから引用。(Crunchyrollで公式配信されています。)


女性

8話でこんな涙を流すことになるなんて予想してなかったわ。矢一郎が感極まったとき
こっちまで涙腺が崩壊した。心理描写が細かい部分まで丁寧だから、見てるだけで心に
沁みる。琴線にも触れっぱなしだったけど、同時に、最初から一貫している作品世界の
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「語り口」はそのままだよね。BGMが完璧なのも込みで、今期最も気に入ってるアニメだよ。
二郎「俺は京都で1番やる気のない狸として、勇名を馳せてきた。誰から尊敬の念を
    払われる事なく、ダルマごっこにふける俺が、やる気を発揮する唯一の場所は
    酒の席だけだった。あの日の父の大切な約束というのは俺との秘密の相談事だった」
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不明
父ダヌキは頭の良さも群を抜いてるよね。彼ほどの狸は二度と現れないだろう。


tunisia_50 20歳 男性 チュニジア 
うわ、矢二郎って弟の婚約者のことが好きになっちゃったのか。一気に話が複雑になるな。


不明
許嫁をフイにするために父親自らが犠牲になったという可能性はあるんだろうか。


20歳 男性
相変らず美しい回だったけど、それ以上に感動的すぎて・・・あのBGMなんてずるい。T_T
矢二郎の後悔の念の描写も見事だった。
それに矢三郎も相変わらず良いキャラしてるし、父のことも知れば知るほど好きになってる。
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父「俺はお前たちに4つの血をわけた。だから、誰が欠けてもいかんのだ。お前は散々
  悪く言われているが、物事には釣り合いというモノがある。お前もまた、下鴨家の重し
  なのだ。それがわからん連中の言うことに耳を貸すな。お前は兄弟と離れてはいかん。」
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そろそろ、海星のことも知りたいし、姿も見てみたい。来週、その機会があることを
願ってる。彼女を今まで一度も見たことがないのに、既に恋してしまってるからね。XD


男性
矢二郎が電車になった場面も好きだな。
来週は海星も姿を見せそう!(というか、女性陣には少し厄介なキャラが揃ってるね。)


不明
ああ、俺たちはこんないい父親を乗せるために電車に変身して
京都の通りを走り回ることも出来ないなんて・・・なんて辛い人生だ。


18歳 女性
長いこと矢二郎の背景が描かれるのを楽しみにしてたから、とっても嬉しいんだけど・・・
回想シーンで既に軽く泣いてたのが、自分を責め続ける矢二郎に本気で泣き始めて
母と矢一郎の家族の会話を聞いたときには、もうダメだった。
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普段は簡単に泣いたりしないけど、8話は子供みたいに泣きじゃくった。
矢一郎が涙を流してるときには同じように涙が溢れてきて・・・BGMも雰囲気も
あらゆる点で感情的に揺さぶられてる。ほんと、ちっちゃい毛玉(furballs)ちゃん達だわ。
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philippines_50 21歳 男性 フィリピン
ひたすら泣くしかなかった。どうしても堪えきれなかった。


不明
ちょっと洒落にならないくらい身に染みる回だったな。女の子みたいに泣いちゃったよ。
特に好きなのが、カエルが泣いてることを直接表現するんじゃなくて
彼の上についた水滴でそれを表わしてることだね。天才的だと思うよ。


usa_50 21歳 男性 アメリカ(カリフォルニア州)
感動的だったな・・・ウルウルきた。ふだんは穏やかな矢二郎も、強い兄である
矢一郎も泣き濡れてる姿に心を打たれた。海星もあのどうしようもない一家の
中にあって、素敵な子なんだね。下鴨家は彼女の救われてる面も多いだろう。
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彼女や矢二郎が揃った姿をいつか見られるよう祈ってる。
先生「矢三郎よ。嫌に口数が少ないではないか」 三郎「父の事を考えているのです。」
先生「乳(scantily clad:半裸)?何を戯けた事を」 三郎「乳(clad)ではなく、父(Dad)であります」
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canada_50 21歳 男性 カナダ
もう、打ちのめされた。;_;


女性
や、矢一郎・・・T____T 1番好きな回だったけど、ここからどう話が動くんだろうね。
 

不明
なんて心に沁みる回だろう。矢一郎は母が矢二郎が苦しんでることもすべて
分かってると知ったときに泣き崩れてしまったね。日々の中で埋もれてしまった思いや
隠された後悔なんかも、これまでの高揚感を損なうことなく描ききってるね。


不明 
悲劇的な恋人との別れとか、友人をなくすだとか、その他諸々のアニメ的「感情ドラマ」って
沢山あるけど、そのどれもがシリアスな物語に傾けようとするよね。そんな中で、この家族
ドラマには根本的に異なる本質的なモノを感じる。特に過去の悲しい出来事に心を砕かれて
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より結びつきが深まってる下鴨一家には、彼らの生の感情を感じるし、何より説得力がある。
先生「しかしなぁ、生きている限り、天狗もタヌキもいずれ落ちるものであるからな。天空を
   自在に飛行する天狗でさえも、人家の屋根に落ちるときが来る。タヌキの落ちる先が
   鍋だとて、なんの不思議がある。総一郎はオチどころを間違えたわけではないのだ。」
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19歳 男性
この作品は回が進むごとに文字通り盛上がってるな。総一郎も大好きな狸になってる。


finland_50 27歳 女性 フィンランド
総一郎が赤玉先生にサヨナラを告げに来てから、矢一郎が泣いてる場面が映るまでに
泣き濡れたティッシュの山が出来たわ。


不明 トラルファマドール星
狸の寿命は人間と比べても短い。ただ野生では数年で命を落とすけど、飼育下では
13年ほど生きた記録もあるようで、状況次第で長生き出来るらしい。そこで思ったんだ
が、総一郎も実は寿命に近かったんじゃないか?先生との会話で、化けられなくなった
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と伝えていたけど、ある一定年齢をすぎると変化能力を失うんじゃないかと思ってる。
金曜倶楽部での会話にもあったけど、やるべき事はやったし
過去の栄光の残像として生きるより、偉大な狸として鍋になることも潔く考えた気がする。
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先生「何故、毛玉のままなのだ?」
父  「もはや化けられる身ではございませんから。コレが呑み納めですな。」
先生「総一郎よ・・・お前は死んだのか?」
父  「はばかりながら、つい先ほど鍋になったような塩梅で。」 
先生「まったく阿呆なことをするッ!」 
父  「そうおっしゃいますな。誰しも一度は辿る道です。」


 42歳 男性 
 現実の狸から彼らの寿命を仮定するのは危ない推論だと思う。というのも、彼らには
 超常的な力さえあるわけで、寿命が長かったり、不老である可能性も捨てきれない。
 あまり個体数が多くないことも、実は人間より長い寿命を有してる論拠になりうるしね。


 男性
 赤玉先生が総一郎と呑んだときに、変身できないと告げたのは既に彼が鍋になった
 あとの魂だけになった状態で呑んでいたからだよ。天狗はその成り立ちから、霊体を
 感知する事ができる。あと詳しくは知らないけど、通路の脇に積み上げられてる石も
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 天国と地獄の境目(LIMBO)や、死後の世界を表わした昔話でよく描かれてるよね。


不明 トラルファマドール星
ありがとう。確かにその考えのほうが正しい。実際、死後の世界のようだと
ちょっと思った瞬間はあったんだ。すぐ先の考えに移っちゃったけど・・・(笑)


不明
先生が年老いて、天狗も歳とともに力が衰えてしまうことに触れてたから
タヌキも能力が落ちること自体はあると思うけどね。


25歳 女性
ウソ偽りなく全編通して泣きっぱなしだった。音楽も、演技もなにもかも凄まじかった。


不明 
既に語り尽くされてるけど、本当に傑作回だった。芸術と、感情が
荘厳な交響曲を生み出してる。涙がでる所より深い、根源的な美意識に訴えてくる回だった。
胸の中が湿っぽい感情で一杯になって、目から水になって溢れた。
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先生「だから言うておったではないか。ふざけるのもほどほどにしておけと!」
父  「なにしろ私はタヌキですから。なかなか、そういうわけにはいかぬものです。
    これもまた阿呆の血のしからしむる所で。」 


不明
父親はすでに魂だけになってたのか・・・
天狗はそれを見る事が出来るのもあって訪ねてきたんだね。


canada_50 女性 カナダ
ちょっと美しすぎるよ、このアニメ。T__T


24歳 男性
これはベスト回と言えるだろう。金曜倶楽部と矢三郎の相互関係から受ける
趣深い印象と、地に足の付いた(down-to-earth)家族ドラマはお互いを
引き立てる結果に繋がってる。今回なんて、大好きな場面が多すぎるけど
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登場人物に関して幾つか明示された部分があるな。特に下鴨総一郎なんて
彼の言葉通り、顔に笑みを浮かべながら、この世を去って行ったことが分かった。
このアニメは、狸にとって人間が抗いようのない「自然」に描かれてるのが面白いよね。
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父  「では私はそろそろ行かねば。」
先生「総一郎よ。わしは、お前と別れるのが残念である。ここだけの話であるが・・・」
父  「はははは、それは良いことを聞いたものです。
    冥土の土産(souvenir to the afterlife)ができました。」
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不明
小さなタヌキとの握手は・・・T_T


不明
握手シーンが・・・ウゥ;_;


不明
わかる、わかるぞ。同じ気持ちだ。


男性
だから矢二郎は井戸に入ったのか・・・ああ・・・このアニメは予想してたより遥かに重み
のある話が続く。その中で、いくつかの謎も解き明かされたな。
父は鍋になることも受け入れたうえで、最期に先生にメッセージを残していったんだね。
2013
父「下鴨総一郎、一足お先に御免被ります。面倒ごとも沢山ございましたが
  まずまずの愉快な一生でした。如意ヶ嶽薬師坊様には、長いご厚誼を
  たまわりまして、誠にかたじけなく存じます。(I sincerely appreciate the kindness)」
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不明
死後の世界への通り道だな。日本の民話ではその積まれた石がよくでてくるよね。


男性
BGMが心地良く響いてくる。
赤玉先生も格好良かったし、家族のやり取りで万感の思いが押し寄せてくる回だった。


不明 
握手シーンで心がえぐられるようだった。なんと清々しい友情だろうか


不明 
彼らの結びつきに惚れ込んでるよ。あのサヨナラの一連のやりとりも大好き。
特に赤玉先生の台詞、タヌキにしておくのは、惜しかった。が万感の思いを伝えてくれる。


usa_50 男性 アメリカ(テキサス州)
矢一郎の罪の意識はあまりに切なくて、矢一郎が涙を流した時は胸が一杯になった。
あと、矢三郎の素晴しいところとして、彼はどんなことを聞かされても
比較的、穏やかでいるね。そのおかげでみんなが暗くなりすぎずに済んでる面がある。
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(逆に勢いがつきすぎてるとき、彼は抑える役割をしてる。) だから、矢三郎が
物語全体の統一感を生み出してるんだな。あと相変らずBGMが完璧に馴染んでるね。
三郎「そんなことが・・・」
先生「終いの終いまで阿呆であった。タヌキにしておくのは、惜しかった。」
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不明
泣くつもりはなかったのに、パパヌキと天狗先生の最後の握手で見事に撃沈した。


不明
パパヌキがどれほど威厳に満ちていて、聡明だったか、そして先生がどれだけ
信頼していたかが見えて、お互いに尊敬しあってる事がこの上なく悲しかった。


不明
既に何度も言われてるけど、パパヌキは最高の父親だと思うよ。


不明
ママヌキも賞賛されるべきだと思う。というのも、彼女は矢二郎が抱えてる問題を
すべて知りながら、彼を責めるどころか、彼自身の中で解決できるよう一人にしてる。
残念ながら、まだ矢二郎は自分の事を責めているけどね。
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矢二郎「息を吸うのもめんどくさい。」
母   「いい加減にしなさい!」
矢二郎「泳ぐというのも面倒なことだ。」
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この話は本当に彼女達がどれだけいい家族なのかを証明するような回だった。
兄弟のすれ違いさえも、お互いへの気配りという形で絆を描くことに繋げてるんだから。


不明
本当にその通りだと思う。


19歳
うぅ・・・(泣) 生きる気力を失って水面に漂う矢二郎が悲しい。
 

usa_50 男性 アメリカ(カリフォルニア州)
矢二郎が父の死の責任を一人でかぶってるのがあまりに不憫だ。


17歳 男性
父の死からずっと自分を責めていた矢二郎が不憫でしょうがない。
でも、父親からそれぞれ受け継いだものがあるのは救いだと思うな。


french_50 26歳 男性 フランス
弁天は居なかったけど、これまででも屈指の回だな。本当に胸を締め付けられてる。
特にラストシーンが大好き。矢二郎が本当の意味で家族と向き合えるよう
願ってる。そのために彼はまず、自分自身を許してあげなきゃいけないな。
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母「我が子の事だもの。私が分かってやらなくては、あの子があんまり可哀想だよ。
  ねえ矢一郎、お願いだからあの子をあんまり責めないでやっておくれ。
  私にはわかって居るよ。あの子のことは、よ~くわかっているよ。
  貴方も兄さんならば、あの子の気持ちを分かっておやり。」
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決して彼のせいではなかったし、父だって彼を責めないだろう。母と兄弟がそのことを
矢二郎にわかってもらえる日が来るといいな。あと、来週は海星回になりそうで愉しみ。


canada_50 男性 カナダ
父の死について恐らくまだ語られる事があるだろうけど、全て明かされるのは終わる
ころだろうな。これからも見守っていかなきゃならない。あと、俺は母狸に恋にしてる。


malaysia_50 男性 マレーシア
8話はもうスタンディング・オベーションだな。涙をぬぐわなきゃいけない。
実に素晴しい。今年見たアニメの中でも最高傑作の回だった


18歳 女性
家族のテーマを色濃く反映して、ラストに繋げていったね。今回は悲しみも感動も
ひとしおな場面が多くて、何度も泣いた。父親の最期を見たのが、矢二郎だと知った
ときの兄弟2人の反応の違いも好きだったし、矢二郎について学べたことも大きいね。
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というのも、矢二郎が海星を愛してしまったのを知れたのは重要だよ。
音楽の素晴らしさは言うまでもなかったけど、今回は特に悲しみが滲んでたね。
特に矢一郎がすべてを理解して涙を流してるラストパートは切なかった。
矢一郎「わかっていますよ、母上。
     アイツは俺の弟だ。俺にだってわかる。わかっているから辛いのです。」
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15歳 女性
気持ちが分かるから辛い・・・悲しい話だったけど、少し羨ましくなる家族だよね。


usa_50 16歳 男性 アメリカ(ニュージャージー州)
矢二郎の言葉を聞いてると気が滅入るな。特に、彼が井戸の中に籠もった理由が辛い。最後
矢三郎が父の特性は各兄弟に引き継がれてる事も語ったね。責任の矢一郎、気楽な矢二郎
阿呆な矢三郎、そして無邪気な矢四郎。そんな彼らが母の存在で絆を保ってるのも興味深い。


 男性
 同じ事を考えてた。BGMは状況や雰囲気を的確に捉えてて、涙を流す際にも
 一役買ってくれたね。矢二郎が自分を責めてるときに泣き始めて
 矢一郎と一緒になってエンディングの間中泣きっぱなしだった。


 女性
 よくある「泣ける回だよ!さあ、泣いて!」みたいな、あからさまなシーンでは
 まず泣けないんだけど、これは見事にやられたわ。矢二郎の海星への思いや
 電車に変身して遊んでるときからすでに切なくて、矢二郎がカエルになった理由を
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 母が知ってたときに感極まった。総一郎の血がそれぞれの形で
 四人に引き継がれていることとや、別れが残された人達の結びつきを
 強めてるのも素敵だった。矢三郎のラストの独白は、いい締めだった。
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三郎「この世にサヨナラするにあたり、我らの父は偉大なるその血を律儀に四つにわけた。
   長兄は責任感だけを受け継ぎ、次兄は呑気な性格だけを受け継ぎ
   弟は純真さだけを受け継ぎ、私は阿呆ぶりだけを受け継いだ。 
   てんでばらばらな兄弟をつなぎ止めているのは、海よりも深い母の愛と
   偉大なる父とのサヨナラである。1つの大きなサヨナラが残された者達を繋ぐこともある。」

 

24歳 男性
矢四郎は成長したあとも無邪気で居続けるのかな。


usa_50 27歳 女性 アメリカ(カリフォルニア州) 
これは仕事中に見ちゃいけないアニメだった。見てる間、鼻をすすり目をぬぐってたから
同僚からどうかしたのかと本気で思われてるかも知れない。本当に奥ゆかしいアニメだ。 


28歳 男性 
総一郎の死によって、多くの登場人物が影響を受けてるけど、彼自身は狸としての一生にも
家族にも、そして死そのものにも満足して旅立ったのは明らかだね。後悔でなく、心の安寧を
見つけることが出来たようだ。彼は狸社会の統一を成し遂げ、子供達は残された母タヌキの
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面倒を見られるくらい立派に成長し、家族の行く末を任せられると信じたんだ。
8話は多くの点において、ヴァージニア・ウルフの「灯台へ」を想起させられる話だった。


不明
なんだか海星は矢二郎と同じような感じで、顔を見せたがらない理由があって
次回予告の彼女の手?だけが視聴者が見られる姿じゃないかと不安になってきた。


不明
むしろ、海星は姿を現さないよう願ってる。彼女には謎のままでいて欲しいからね。


不明 
内臓に響くような衝撃のあるアニメを久しぶりに見たな。このアニメは、登場キャラそれぞれ
に役割があって、ダンプトラック一杯の煉瓦をあるべき場所に積み上げていくことで少しずつ
真実の形に近づいていくみたいな作品だ。それに物語の構成も上手くて、登場キャラが
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それぞれ内省的になることで、視聴者は彼らへの理解を深められるとともに
地に足のついたドラマとして感じられるね。(主人公達はタヌキだというのに!)
有頂天家族は、真面目に今年に入ってから見た「日常」アニメのなかでも最高傑作だと思う。
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以上です。先生と父の握手の反響が大きいですね。
確かに、あの小さな手と優しい先生の表情は来ます。





有頂天人生