You Are the Princess



以下、AnimeSukiMAL、Reddit、4chan、Crunchyrollより引用。(公式に海外配信中。)

 30歳 女性 クロアチア
迅の状態は深刻みたいで、このまま改善されないようなら棄権も考えなきゃいけないほど
だった。しかし、小野田が単独で迅を助けに行ったのは驚いたわ。彼のやり方は変わってる
けど、おかげでふたりとも戦えるようになったね。歌にも笑いっぱなしで最高の回だった。(笑)

係員 「キミ・・・もう、スタートしていいよ?」
田所 「・・・グッ、ガハハ・・・わかってますよ、ガハハ・・・後ろのヤツに
     ハンデをくれてやってんすよ!俺が総北のグリーンゼッケン、田所迅だ!」

観客 「田所、あいつデカいのは体だけじゃねえぞ!
     (His body's not the only big thing about him!)」




不明
10点満点のエピソードだった。そして、田所っちは紛れもなくプリンセスだった。


25歳 男性
そうだ。プリンセス・パワーとはすなわち、田所のパワーのことだったんだ。

石垣 「あいつ・・・ふるえていた?(Was he shaking?)」
水田 「調子わるいスね・・・ありゃ。オレも昨年、暑さにやられたからわかります。
     こりゃあ、御堂筋くんのよみ通り・・・早々に・・・総北バラけますね・・・
     (Just like Midousuji-kun predicted, Sohoku will fall apart quickly.)」




不明
自分の中のマクロスファンが燃えたぎってる!私の歌を聞けぇ!ってね。
しかし、ラブヒメのテーマも紛れもなく本物だ。


21歳 男性
姫の威光の前にひれ伏すがいい!田所は素敵な歌声だったな。:D
あと必要なのは、チーム全体でラブヒメを歌ってるエンディングだね。


21歳 男性 ①
しかしこの状況、金城はどんな反応をするんだろう。御堂筋の計画は現状では順調そのもの
だけど、彼もよもや小野田が追い上げてくるとは思ってもみないだろう。もしも、田所を
連れて戻ってこられるようなら、フルパワーに達してるだろうしね・・・次が待ちきれない!

水田 「総北1人目、落ちた!(The first member of Sohoku has fallen!)」
田所 「一瞬の内に集団の後ろまでポジション下がっちまった。昨日、皆で作った
     マージンが・・・なくなっちまった・・・(I fell to the back of the pack
     in a moment・・・The margin we made together yesterday is gone.)」




 21歳 男性 アメリカ(フロリダ州)
彼が着てた服の柄の面白みに気付いた人はどれだけ居るだろう。巨大なビックリマークだ。
こういう細かい部分の遊びが好きなんだよ。それに彼の声を聞けたのも嬉しいね。本当に
心からツナマヨネーズを欲していたんだな。


 21歳 男性 イギリス
ラブヒメパートは言葉のいらない凄まじさだった。


 19歳 男性 アメリカ
小野田はまるで自分の任務を最後まで
全うしようとする兵士みたいだな。そんな彼のことがますます好きになってる。

田所 「金城、巻島・・・ここに総北のジャージがいりゃあどんだけ心強えか・・・悪い
     オレはもうダメかもしねェ・・・(How encouraging it would be to have
     Sohoku jerseys here・・・Sorry. I don't think I can go any farther・・・)」

坂道 「迎えにきました。田所さん!(I'm here to meet you, Tadokoro-san!)」




不明
これは少年小野田が
自転車部員たちをアニメ部へ引き入れることに成功する過程を綴った物語である。


不明
事の発端は今泉からだった。


男性
小野田が自分のやり方に周囲を巻き込んでるのがいいな。はじめ今泉、次は田所・・・

坂道 「僕は金城さんに言われました!全員をつれてチームに合流しろと!(Kinjou-san
     gave me an order. To meet up with him with the whole team in tow!)」
金城 「過酷だが、頼むぞ。(It'll be hard, but we're counting on you.)」
田所 「こいつ、あのオーダーを・・・こんな土壇場で金城のたったー言を守ろうとして
     んのか!(He's trying to keep his promise to Kinjou in the eleventh hour.)」




不明
田所が一緒に歌うシーンはヤバイくらい楽しかったけど
田所が来るのを待っていた坂道の男前具合にも痺れた。


不明
小野田と田所の歌は展開的にも楽しいけど、なにより声の効果が絶大だった。


 35歳 男性 アメリカ(ネバダ州)
なにもかも失敗したときの最後の手段・・・姫パワーだ!

巻島 「ったく・・・ホントにアイツはバカ正直だな!(He's honest to a fault・・・)
     けど・・・あの目されると、あいつの目に賭けてみたくなんだヨ!
     (But I wanted to take a chance on him when I saw those eyes.)」




男性
現実主義者ながら夢を見たかったという巻島の独白がイイよね。


 18歳 男性 スイス
腹が痛い(笑) 小野田は恥というモノを知らないようだ。
逆に田所の死にそうな恥ずかしさを思うと可哀想になる。


21歳 女性
小野田と田所の合唱に馬鹿みたいに笑っちゃったけど
あれが後ろから聞こえてきたらと思うと本気で恐いわ。


 25歳 男性 アメリカ
プリンセス小野田が助けてくれるなんて・・・前にも書いたことがあるけど、自分は
あの曲に元気をもらえる気がしたから、小野田の言いたいことも正確に感じられる。

坂道 「あ、あの・・・あの人、抜きかえした方がいいですか?」
田所 「そりゃ抜いた方がいいが・・・オレは・・・
     このペースでいっぱいいっぱいなんだ。どうやって抜くんだ!」

坂道 「え、いや・・・その・・・だったら、あの・・・
     ボクに合わせて、ヒメ("Princess")って言ってもらっていいですか?」
田所 「・・・はあ?(What?!)」




21歳 男性 ②
小野田が一緒に歌うよう言ったときの田所の反応が傑作だった。XD


 15歳 女性 アメリカ(アリゾナ州)
姫パワーを侮ってはいけない、姫はスポーツの世界を征服する。
小野田はその先兵である。そして世界中にブロマンスを広げよう!


31歳 女性
弱ペダファンはラブヒメを歌ってれば大会でもすぐにお互いを見分けられるわね。

田所 「ヒ、ヒメ?ヒメって何だ?(P-Princess?What do you mean, princess?)」
坂道 「超絶イチオシアニメ『ラブ★ヒメ』のOPテーマ恋のヒメヒメペったんこです!
     (The opening theme of the anime
      I highly recommend, Love Hime!"Love Princess Pancake!"」
田所 「なにィィ?(What?!)」
坂道 「ボクが歌いますので合わせてヒメって言ってもらっていいですか!」
田所 「ぜってーいやだ!(No way!)」




 27歳 男性 アメリカ(ニューヨーク州)
二人が歌うと言い始めたとき音量を上げたお陰で姫パワーが体中を駆け巡ることになった。


 60歳 男性 アメリカ(ケンタッキー州)
いやはや、面白い。アニメでここまで声をあげて笑ったのがいつ以来か全然思い出せない。


 26歳 女性 カナダ
この話はアレね、私の中から得体の知れない音が漏れてくる回だったわ。
田所が歌うたび、それらが吹き出してきて、悲鳴のようだけど悲鳴じゃないような・・・
まあともかく幸せなひとときだった、今は死んだ動物のようになってるとしてもね。XD

坂道 「あのえーと、実はボクにもよくわからないのですけど・・・追い抜く時に
     
この歌を歌うとぐわ~っとなって(Uh, I don't understand it very well
     
myself, but singing this while passing people makes me stronger!)
     
・・・そう、リズムが!登りはリズムだって今泉くんが言ってましたし・・・」
田所 「(言ってる意味が全然わからねぇ。)《I don't understand what he's saying.》」




不明
小野田は最初のフレーズを繰り返しただけだったのにどうして田所は歌詞を知ってたんだ!


 25歳 男性 アメリカ(ユタ州)
姫パワーが体を巡り始めれば、おのずと歌えるようになるんだ。


 21歳 男性 アメリカ(フロリダ州)
田所がなんとなく歌えてしまうくらいには小野田が普段から口ずさんでるんだろう。


不明
小野田は練習の時あの歌を口ずさんでるから歌詞自体は知ってた可能性はありそう。


不明
それは単に、田所に歌わせる前に何度か坂道が通して歌ってるってことだと思うよ。

田所 「ヒ・・・ヒメ。くそ、これでいいのか・・・ヒメ!(Princess!)」
坂道 「田所さん・・・!」
田所 「歌えよ、小野田!やってやろうじゃねェか(Let's do this.)・・・オレはチームに
     追いつかなきゃならねェ。そのためにならアニソン上等!歌ってやろうじゃねーか!」

坂道 「はい!(Yes, sir!)」




 男性 アメリカ
田所の嫌がり方から察するに
彼自身というよりは身内で誰か見てる人が居るんじゃないかな?


 24歳 男性 イタリア
田所はラブヒメについて知らないとは一言も言わなかったから
この世界ではそれなりに知名度のある作品なんじゃないか?


 20歳 男性 アメリカ(ノースカロライナ州)
この世界におけるポケモンクラスの怪物アニメなのかもしれない。


不明
しかし、この話は田所に唐突に歌わせたことに面白みがあると言っても過言じゃない。

坂道 「よくあることかもでも、女子には大事なの♪・・・はいっ!(Okay!)」
田所 「なにぃ!?(What?!)」       坂道 「はいっ!!(Okay!)」
田所 「(輪唱かよ!)《It's a round?》 よくあることかも、でも女子には大事なの♪」
坂道 「私の気持ち~ねえ、届いてる♪届いてない♪」
田所 「(『ヒメ』だけじゃねーじゃねーか!)《I thought it was just "Princess!"》」




22歳 男性
顔を赤らめてる田所って可愛いよね!


不明
田所が歌ってるシーンでライオンキングのプンバのことを思い出した。


不明
田所の歌うラブヒメに声だして笑った。XD


 不明 イギリス
よし小野田、俺もいっしょに歌うぞ!XD


不明
METAMORUFOZE!!!

坂道 「ページ、めくる今日のストーリー♪」
田所 「ちゅるりら(The power) 抱きしめた胸の秘めたパワー(hidden in the chest I hold!)」
坂道 「ルートガイドに載ってない新しい世界へレーツゴー♪」
二人 「メタモルフォゼ~♪(Metamorphose!)」




 男性 マレーシア
Hime, hime, tsuki, tsuki, dai tsuki♪^^


 31歳 男性 アメリカ(ニュージャージー州)
ひめ!ひめ!キラ!キラリン!


不明
Kimi to min'na ireba watashi tte zettai・・・MUTEKI!!


26歳 女性
Hi~me, Hime! Hime! suki, suki Daisuki!


不明
キモ!キモ!



不明
Kira ☆ kirarin ☆


 30歳 男性 アメリカ(ノースカロライナ州)
田所がノリノリで歌ってる姿って貴重だよね。


不明
あのシーンがあまりに強烈すぎて、俺もすぐに歌詞を覚えてしまった。

二人 「姫は姫なの、姫なのだ~♪(You're still my princess!You are who you are!)」
大粒 「は、鼻歌交じりで抜かれた!(They・・・They passed me while singing!)」
田所 「(なんだこいつ・・・ヒメって何なんだ?いとも簡単に大粒を抜き返しやがった!)
     《What the hell does "Princess" mean?We passed Daitsubu easily!》」




不明
この話は、俺が許容できる恥ずかしい限界点をあまりにも逸脱している。


不明
もしかして一緒に歌わなかったのか?


20歳 男性
・・・一緒に歌っちゃったのって、俺だけじゃないよね?


28歳 女性
いまも私の頭の中を駆け巡ってるわ。


不明
我々が苦しんでるチームメイトの為に一緒になってラブヒメを歌うことは決してないのだ・・・

田所 「小野田!あの2人どうする?(Onoda, what about those two?)」
坂道 「抜きます。(We'll pass!)」
田所 「おう!(Yeah!)」




不明
有無をいわせぬ迫力があって感動すらあった・・・ここまでアニメで激しく笑ったのは初めて。


不明
アニソンによってパフォーマンスが向上する可能性について、研究を進める必要があるな。


不明
実際、心理面には効果があると思う。


19歳 女性
二人で歌ってるとき、よくわからないけど泣けてきた。

坂道 「田所さん!サビの所だけもう1回いきましょう!(Let's do the refrain again!)」
田所 「サビ?(The refrain?)」
坂道 「ひ~めひめ、好き好き大好き、のところです!」
田所 「(サビって歌のか!?)《He meant the song's refrain?!》」
坂道 「そして姫なのだまで歌いきったら
     ツークリックしてギアを上げてください。ダンシングします!(We'll dance!)」




不明
はじめ小野田のことは好きじゃなかったんだけど、彼のリズムと歌声の虜になってしまった。


不明
彼が最終的にチームのために男を見せてるのがたまらないよね。


不明
男らしいイイ表情だ、小野田。

田所 「オイオイ・・・聞いたこともねェ、なんつうーでたらめな指示だよ。だが・・・
     (Whoa, whoa. What nonsensical orders. But・・・)」

坂道 「いけますか?田所さん・・・(Can you do it, Tadokoro-san?)」
田所 「いってやろうじゃねーか!(Let's do it!)」
坂道 「はい!(Yes, sir!)」




不明
腹筋が衛星軌道までぶっ飛んだ。これは常軌を逸してる。
(訳注:My sides in f○○king orbit:笑いすぎて腹が痛いの強化版)


不明
自分も途中で腹筋が耐えられそうになかったから一時停止してたよ。(笑)


29歳 男性
私の墓石にはこう刻んで欲しい。
「田所迅が歌うラブヒメによって笑い死んだ男、ここに眠る。」


不明
田所を引っ張る坂道の姿が刺激的で、ギアを変えるため歌を使ってるシーンでは
友情という枠に収まらない一体感を見せた。しかも、重圧がかかる状況でこれだからね。

二人 「大きくなぁれ魔法かけても♪(Even with a spell to make you bigger・・・)」
選手 「な、なんだこいつら!(Wh-Who are these guys?)」
二人 「ヒメはヒメなの~ヒメなのだァァ♪(You're still my princess!)」




24歳 女性
5分くらいずっと笑いっぱなしだった・・・とんでもないわ。


不明
これこそ、スポーツアニメを愛する理由なんだ。得体の知れない魔法や友情がとんでもない
力を与えてくれる。一連のシーンには顔が緩みぱなしで、彼らが殆ど不可能とも言えるような
挑戦をし続けてることにもワクワクがとまらない。


不明
二人がラブヒメのテーマを歌っているときの私の表情。



男性
どれだけ多くの選手がこのダブル・プリンセス精神攻撃に戦意を失ったんだろう。


 42歳 男性 アメリカ
後続から抜こうという気持ちをいっさい奪い去る意味でもこの上ない戦術だな。
「キモ!」よりもはるかに精神面へのダメージが大きい。


不明
俺は死んだよ。これ以上ないくらい死んだ。もはや語る言葉すらないが、恐らく
うちの隣人はどこからか変なわめき声を聞いたことだろう。田所の歌は面白くて
しかし、それ以上に感動的だった。オマケの二人にもニヤニヤしちゃうね。(笑)

田所 「巻島!金城!今泉!鳴子!あ、あの赤頭は待ってなくていいな・・・
     余裕でてきてやがる・・・少しずつマトモに戻ってるってことなのか・・・
     小野田と・・・このヘンな歌のおかげだ!やっぱ鳴子おめぇも待ってろ!(It's
     thanks to Onoda and this weird song. Naruko, you'd better wait for me!)」




 22歳 男性 アメリカ(カリフォルニア州)
ははは、田所も立派な崇拝者になったな。彼が精神的な壁を乗り越えられて良かった。


不明
つまり、小野田は新たにアニメ同好会の部員を見つけたんだな。


19歳 男性
自転車部の面々が、元アニメ同好会の部員だったというひねった展開もありうる・・・


不明
チームみんなで歌って、プリンセス・ダンシングする瞬間がいつか来て欲しい。

今泉 「(メンバーを揃えた箱学が・・・これ程、脅威に感じるとは!早く来てくれ!皆!)」
御堂 「バラけとったりしてなァ、おたくのチーム。(Maybe your team has fallen apart.)」
今泉 「くっ・・・急に、話しかけるな!御堂筋!(Don't suddenly talk to me, Midousuji.)」




 28歳 女性 アメリカ(カリフォルニア州)
歌い踊ることに新たな意味が加わったわね。^^;


31歳 男性
もし、三日目に全員でラブヒメを歌って
フィニッシュラインを通るようなことがあったら笑い死ぬだろうな。


 18歳 男性 アメリカ
あの歌を歌ってる小野田に御堂筋が出くわしたら、どんな反応をするんだろう。

今泉 「おまえのつまらない言葉遊びに付き合ってる暇はない!
     (I don't have time for your stupid games.)」

御堂 「キッモォーッ、キモ!キモッ!キモーッ!キモすぎて頭割れそうやわ。
     (Gross!Gross, gross, gross!You're so gross, my head's gonna explode.)」




 25歳 男性 アメリカ(ユタ州)
個人的には御堂筋には愛憎半ばってところだ。彼は不気味でイヤな奴だけど
それと同じくらい知的な面に惹かれてる。実にいやらしく、尊敬に値する悪役だ。


 41歳 男性 アメリカ(ワシントン州)
ああ、御堂筋の邪悪な笑みが世界中に広がっていく・・・


不明
ん?御堂筋は荒北の顔マネでもしてるの?

御堂 「は?そりゃこっちが言いたいわ。せっかくボクが親切なアドバイスしとるのに。そん
     なんやからいつまでたっても三流なんよ(This is why you'll always be third-rate.)」

金城 「今泉・・・箱学が動くぞ。(Imaizumi. Hakone Academy is moving.)」




 24歳 男性 アメリカ(マサチューセッツ州)
またもや感動と笑いが奇妙に混ざり合った回だけど、御堂筋のことをどんどん好きに
なってる。彼は総北、箱学のライバル関係に割り込むワイルドカードとして機能してて
皮肉の効いた「キモ」というフレーズにもニヤリとさせられる。


23歳 男性
いま必要なのはプリンセス聖歌隊に金城、今泉、鳴子、巻島を加えることだ。もし可能
なら箱根の面々が加わってもいい。とっても素晴らしいシーンが見られるだろうからね。
無論、御堂筋にはご遠慮いただくとしても、京都伏見のあのいい男は参加してもいいな。

今泉 「(間に合った!)《They made it!》」
観客 「いや、5人だ!(No, it's five!)」
観客 「あれは・・・京都伏見だ!(That's・・・Kyoto Fushimi!)」
今泉 「京都伏見?(Kyoto Fushimi?)」




 17歳 男性 カナダ
なるほど~京都伏見はココで動くのか。


不明
水田の表情は何度見ても良いな。


不明
歯列矯正してるキャラってアニメだと珍しいよね。自分も彼は魅力的だと思う。

今泉 「集団を切り捨ててあがってきたのか?!うちはどうした?何故、あがってこない?
     (What about our guys?Why aren't they coming?)」

水田 「172番と176番は落ちたで、御堂筋くん!(#172 and #176 have fallen, Midousuji-kun.)」
御堂 「さ・・・て、そろたな・・・!(Well, then・・・Everyone's here.)」




不明
セブンイレブンじゃなくてナインファイブなのか。


 不明 アメリカ
自分は二度とツナマヨを試食してみることはないだろう
といって、梅おにぎりも好きではないんだが・・・(笑) 小野田が男をみせてくれたな。


不明
青八木可愛いよ青八木。



不明
青八木はテレパシーの訓練でもしてるんだろうか・・・


21歳 男性
気付いてくれ、純太!


20歳 男性
この二人のブロマンスっぷりだけ異次元に飛んでるな。


22歳 男性
親友力、9000以上だ!


slovak_50 25歳 女性 スロバキア
萌えすぎて脳が溶けた・・・青八木と手嶋は結婚して欲しいわ。
もしそうじゃないなら私がこの星で生き続ける意味がないもの。


女性
うちのママと買い物に行ったときに、何か違うものを買おうとすると私も
青八木みたいになるわ。ママ、ステーキよ、ステーキにして・・・って。
(ホントは口で言うべきなんだけどね。笑)



 33歳 女性 アメリカ(マサチューセッツ州)
tuna mayo, tuna mayo, tuna mayo・・・ふふふ。


 30歳 男性 アメリカ(カリフォルニア州)
青八木が喋った事実に一番ビックリだよ!


 26歳 女性 カナダ
彼がこんなに話してるのは初めて聞いたわね・・・もちろん一言も発してないけど。XD


 25歳 男性 アメリカ
ツナにマヨネーズのおにぎりって食べてみたいな。日本のコンビニだったらあるんだろう
けど、残念ながらアメリカの南部やそこらでは、おにぎり自体が売ってないからな。T_T


26歳
自分で作ろう。



不明
オマケが相変わらずいいね~・・・あ、エンドカードにいるのって真波の友達の子か?


不明
だね。彼女は宮原さんだ。


不明
なんか、委員長の足が変じゃないか?


不明
よく見ればわかるけど、彼女の髪留めが空と一体化してるだけだな。


女性
馬鹿馬鹿しい質問で恐縮なんだけど、幹と委員長と・・・誰?
あんな子いたっけ?青八木がおっぱいつけて出てきたのかと思った。


不明
あれは別に青八木の女装じゃなくて、幹の友達の橘綾だね。
彼女が出たのは初期だけで、部活中心の今となっては殆ど出番もないけど。


不明
ボールに御堂筋が反射してないじゃないか!がっかりだよ!


27歳 男性
このアニメはビーチボールの提供でお送りしました。



参考:チームをたのんだぜ・・・巻島ぁ。
    オレのハートももっていけ・・・
    (Take care of the team, Makishima・・・
     Take my heart with you!)

    連れてこい・・・か・・・オレも、恥ずかしいこと言ったっショ。
     (Bring him back, huh?What an embarrassing thing to say・・・)

弱虫ペダル 34 (少年チャンピオン・コミックス)