02097
The Emperor and the Hanged Man Part 1



以下、ANSMAL、Reddit、4chan、JoJo's Forumから引用。(CRで公式に海外配信中)


不明
ジョセフ。まるでカレーしか食べるものがないのを悪い事みたいに言わないでくれよ。

セフ  「インドという国はカレーばかり食べていて
     病気にすぐにでもかかりそうなイメージがある。」
ポル 「おれ、カルチャーギャップで体調をくずさねェか心配だな・・・
     (I'm worried that my body may not be able to handle the culture gap. )」
アヴ 「フフフ、それは歪んだ情報です。心配ないです。
     素朴な国民のいい国です。私が保証しますよ。(I can guarantee it. )」




不明
ガンジス川を流れてくる死体も、その多くがカレーを食べていたらしい。


 男性 ヨーロッパ
あくまで1987年時点の荒木先生の見解だから
実際にはもうちょっと良くなってると思うんだ。^^


不明
ジョセフの主張の正しさを、ここに示しておこう。
http://www.chinasmack.com/2010/pictures/filthy-india-photos-chinese-netizen-reactions.html
(閲覧注意:リンク先には汚物/死体画像もあるので、免疫のない方はご覧にならないでください。)


不明
ジョセフの正しさを思い出すのにわざわざ写真を持ち出す必要もないさ。
俺は3回インドに行ってるからね。


不明
インドに行ったことがある人間なら誰もが
「ジョジョ」における描写が現実とかけ離れてないことを知ってるよ。


不明
花京院のこの表情だけで、小さな村一つ養えるくらいの価値がある。

乞食 「ねえ、チップくれよ!(Hey, give me a tip!)」    [パァァー:Honk]
乞食 「荷物運ぶよォー。(Let me carry that for you!)」
村人 「イレズミほらない?きれいね。(Want a tattoo?You're so pretty. )」
村人 「毒けしいらない?おなかこわさないよ!」
村人 「ホテル、紹介するよ!(I'll show you a hotel!)」
ナレ  「インド、カルカッタ。20世紀のこのとき人口1100万人。都市に渦巻いているのは
     凄まじいまでのエネルギーである。(An immense energy swirls about the city!)」




23歳 男性
物乞いを追い払うために、花京院にチェリーを与えるといいんじゃないかな。


不明
インドってそんなに汚いのか?


不明
君が想像するよりもはるかに凄まじい場所だよ。


不明
実際、自分の目で確かめる価値があるくらいとんでもない場所だ。


不明
むしろ、ジョセフの見たものなんて綺麗すぎるくらい現実はやばい。

ポル 「うえぇ~牛のウンコをふんづけちまった、チクショー
     (I stepped in some cow shit!Damn it!)」
花京 「僕はもうサイフをすられてしまった。(My wallet's already been stolen!)」
乞食 「チップ、チップ、チップ!(Tip!Tip!Tip!)」
乞食 「チップくれないと天国へ行けないぞ、ニイチャン。
     (If you don't give me a tip, you won't go to heaven, Mister. )」




不明
自分も身をもって体験したけど、作中では綺麗に描かれてるよね。


不明
インドに関しては汚さという点で世界の中でも次元が違うからな。
アフリカにいる部族なんて、彼らと比べたらよっぽど衛生的だよ。


不明
マジな話、どうしてそこで暮らすだけじゃなくて、成長まで出来るんだ?
背筋も凍るような衛生基準だよ。どんな病気が流行してもおかしくない。


不明
人間の体は適応する時間さえ与えられれば、かなり酷い環境でも対応できるのさ。

ポル 「こら!ハナをつけるなハナを!(Hey!Don't put your nose on it!)」
セフ  「ア・・・アヴドゥル、これがインドか?(A-Avdol!Is this India?)」
アヴ 「ね、いい国でしょう。はははは、これだからいいんですよ、これが!(See?
     Isn't it a great country?This is what makes this country so wonderful!)」




 不明 インド
インドでも病気にかかる人はたくさんいるけど、医者にかかれるのは中流
上流階級だけで下流民が路上でのたれ死のうと見向きもされないってだけ。


不明
中流、上流層の人間はそんな病気とは無縁の所に暮らしてるからね。
居住エリアは貧困層が幅をきかせてるから、アフリカと大して変わらないし
田舎の衛生環境は劣悪だけど、都市部は近代化されてて悪くないと思う。


不明
(いい国でしょう。これだからいいんですよ、これが!)


不明
お前、死んだだろ。

アヴ 「要は慣れですよ。慣れればこの国の懐の深さがわかります。
     (Once you get used to it, you'll see how wonderful this country is. )」

承太 「なかなか気にいった、いい所だぜ。(I like this place. It's pretty great. )」
セフ  「マジか、承太郎!マジに言ってんの?おまえ・・・
     (Seriously, Jotaro?You really mean that?)」




不明
承太郎は本気で言ってたのか?


不明
ジョジョの登場人物はだいたい変わった趣味を持ってるからな。


不明
彼はたぶんガンジスカワイルカのことを聞いたんだと思う。


不明
ガンジス川にイルカがいるなんて到底信じられないよね。



不明
出たな、化け物!


不明
ガンジス川に生息してる時点で、人の屍肉も餌にしてるからモンスター化してるよね。


不明
いくら承太郎でもそれを愛するのは無理だ。


不明
彼ならそのイルカを殴ることを愛するだろう。

ポル 「手洗いは?(Where's the john?)」
店員 「あちらになります。(It's over there. )
(注釈:Johnは男子トイレの俗な表現で水洗トイレの発明者サー・ジョン・
    ハリントンからきています。ちなみに女子トイレの場合はJaneです。)



不明
どうしてアヴドゥルはこんなにインドのことが好きだったんだ?


不明
たぶん、以前来たときに楽しい時間を過ごしたからだろう。


不明
エジプトから行けばどんな国だってだいたい楽しめる。


24歳 男性
トイレパートが始まったときに、ちょうど夕食を摂ってたんだよねぇ・・・


 21歳 男性 ジャマイカ
同じく・・・

セフ  「注文はどうするんじゃ?(What about your order?)」
ポル 「任せる。とびっきりのを頼むぜ。フランス人の俺の口に合うゴージャスな
     料理をよ。(I'll leave it to you. It had better be something amazing.
     Gorgeous, splendid food that suits a Frenchman like me. )」
花京 「まあなんでもいいってことですよ。彼の口に合うってことは。(Which
     means we can pick anything. Let's see, something he'll like・・・)」




不明
これがインドの配管工事の品質である。


不明
インドのゴア州ではこの糞みたいな方式のトイレが23%に達するんだよ。:|

ポル 「ん~妙な形をしている便器だが、なかなか綺麗じゃないの・・・ハっ!
     (The toilet's shaped oddly, but it's pretty clean. )
     ナイスガイの俺はトイレの汚いのだけはガマンならんタチだからな。
     (A nice guy like myself can't stand it when bathrooms are dirty. )
     うっ・・・ぎィにゃああああ・・・うわあああああ」




不明
豚便所ってなんだよ? → ググってみる → マジかよ、インド・・・


不明
本当にあったのか?!


不明
作中で示されたような形とはちょっと違うけど、たしかに豚便所(外部リンク)はあるよ。


不明
豚小屋が近すぎただけでポルナレフは運が悪かったんだ。豚便所は中国で発明された
けど、普通はお尻を舐めて貰うわけでもないし、ただ豚に人糞を食わせるだけだからね。

店員 「いかがなされましたか?(Is something wrong?)」
ポル 「い、い、いい、いかがなされましたか?じゃあないッ!
     (D-D-D-D-Don't "Is something wrong?" at me!)
     ベ、ベベベ、べ、べ、便器の中に!便器の中に!
     (Th-Th-Th-Th-The toilet・・・The toilet・・・)
     ブタが顔を出してるぞ!(There's a pig sticking its head out of the toilet!)」




不明
誰か豚の髪型をリーゼントにしてくれないか。


不明
文字通りの意味で糞みたいな髪型だな。


不明
いま、俺のこの頭のことなんつった.jpg



不明
やるじゃない!


不明
良い仕事だわ。


不明
豚のトイレって棒で殴って頭を引っ込めさせるだけなの?
モグラ叩き(Whack-a-Mole)のとち狂った版みたいだな。

ポル 「えっ!なにィ!するって一と、このブタのエサはッ!・・・
     (Er, wait, what?!That means this pig's food is・・・)
     そのためにいるのか?(That's why it's there?!)」
店員 「だからですね~これを使うんですよ、どれ!ね。突きをくらわして、ブタが
     ひるんだ隙に用をたしてください。(That's why you use this. Here・・・
     See?Now you can go while the pig's recoiling from the blow to the head. )」




usa_50 65歳 アメリカ(メリーランド州)
いや、そのトイレはおかしい。


不明
豚にボールを食べられないか心配で用を足せない。


31歳
食堂に戻ったポルナレフの前に、豚肉料理が出てくることを期待したんだけどな。(笑)

店員 「うちの店長なんかはシリをブ夕になめてもらえるからキレイでいいなんて
     いってますがね!ケケケケケケ。(Our manager actually gets the pig to
     lick his butt and always says how great it is, because he gets so clean. )
     それじゃ、ごゆっくり。(Please, take your time. )」
ポル 「ま・・・待て!ひとりにするなッ!ゴ、ゴクリ。(Gulp. ) こいつぁ一生
     なじめんような気がするな、オレ・・・ホテルまでガマンしよっと・・・」




不明
アヴドゥルのあの髪型はなんなの?


不明
きみは黒人男性の髪の毛を見たことがないのか?

アヴ 「こいつはミイラとりがミイラになるな!
     (You'll go out for wool, only to come home shorn. )」

ポル 「どういう意味だ?(What's that supposed to mean?)」
アヴ 「いま言った通りだ。(Just as it sounds. )
(注釈:You'll go out for wool, only to come home shorn.
    羊毛刈りに出かけて、身ぐるみ剥がれて帰ってくる。)」




不明
たくさんのシリンダーが生えててポニーテールにしてるような髪型は見たことない。


不明
あれはツイスト/ドレッドの類いだろう。よく見れば、ゴムで留めてることもわかるよ。

セフ  「もういい!行かせてやろう。こうなっては誰にも彼をとめることはできん。
     (That's enough. Let him go. Now that he's like this, no one can stop him. )」
アヴ 「いえ、彼に対して幻滅しただけです。(No, I'm just disappointed in him. )
     こんな男だったとは思わなかった。確かに私は恐怖して逃げた。
     しかしだからこそ勝てると信じるしお前は負けると断言できる。」




不明
我々を、それぞれの国で虜にした女性が追いかけてくることは決してないのだ・・・


不明
ふたりが言葉を交わすシーンはあからさまにボリウッドっぽくて好き。

ホル 「いいか、おれはただの風来坊さ。(Listen. I'm just a drifter. )
     その日その日をきままにくらし、いずれはのたれ死ぬ運命なんだぜ。貴族の
     名門のおめ一がおれと結婚するなんざ考えちゃあいけね一ぜ。いくらお互い
     愛し合っていてもな!(No matter how much we love each other. )」
令嬢  「ほんと?私のことを愛してくれているのですか?(Really?You love me?)」
ホル 「ああ・・・世界でただのひとりさ!
     (Yeah. You're the only one I love in the whole world. )」




33歳 男性
あの象にはなんの意味があったんだろう。(笑)


24歳 男性
彼女が家に戻るのに、象を渡せば良かったんじゃないかと思うところだけど
わざわざ歩いて帰らせることで、ホルホースはどれだけモノか試したんじゃないか?


男性
彼が、あの街まで象に乗っていかなかったのは何故かという点への答えでもあるな。

ホル 「盗み聞きたぁ、趣味がよくね一ぜ!(It's not nice to eavesdrop. )」
ガイ  「クク・・・」
ホル 「あいかわらず、回りくどいことやってると言いてえだろうがよ、あんな女が
     世界中にいるとよ何かと利用できて便利なのよ。何でもしてくれるぜ。命も
     惜しくないって風にな。(She'd do anything for me, even throw away her own life. )」
ホル 「おれのやり方はわかっているよな・・・J・ガイルの旦那よ!
     (You know how I work, don't you?Mr. Centerfold. )」




不明
以前、言われてたように、J・ガイルが雨に対して
幕をはってることに気付いた人はどれだけいるかな。

ポル 「なにッ!見ただと?両手とも右手の男を確かに見たのか?どこでだッ?」
村人 「あれぇ?おかしいな・・・ひ・・・ひとり見失っただ。今そこにいたのに。」
ポル 「なにッ!(What?)」
村人 「ほれ、その男と一緒に居た・・・(He was with that man right there. )」




不明
ここでその能力を見せてるのが心憎いな。吊られた男に有利に
なる位置に水たまりがあったことの意味づけにも繋がる気がする。


不明
細かいところの補完でホント良い仕事してるな。

ポル 「おい、田舎もん!てめ一の自己紹介は必要ないぜ。(Hey, country boy.
     I don't need the self-introduction. ) 両右手の男を知っているのか?」
ホル 「かってなヤローだ、あんたがきいたから答えたんだ・・・
     (Well, that was rude. You asked, so I answered. )
     フッ、まあいい。奴とは一緒に来た。近くに居るぜ。
     (Well, whatever. I came here with him. He's nearby. )」




24歳 男性
復讐が目的だから責めるつもりもないけど、ポルナレフはときどき短気がすぎる所
があるね。ホルホースの中の人も良い仕事してるし、彼の戦いにも目を奪われた。

ホル 「このホル・ホースの皇帝は、あんさんより強いから、おれのスタンドの能力
     を戦う前に教えといてやるぜ・・・銃は剣よりも強し、名言だなこれは・・・」
ポル 「さっきから何が言いてえんだ?(What are you trying to say?)」
ホル 「おれのスタンドはハジキだ。ハジキに剣では勝てねえ!
     (My Stand shoots. A sword can't beat a weapon that shoots. )」
ポル 「なに?おハジキだあ~?(So, what?A pea shooter?)」




 24歳 男性 ドイツ
吊られた男の登場の不気味さ、我らがヒーローたちが喧嘩別れしてしまうやりとり
も丁寧でよかった。日が没しようとする中、素敵な女性と現れたホルホースが
J・ガイルと蛇を殺すシーンは気持ちよかった。彼のテーマ曲もイカしてるよね。

二人 「てめえ、ぶっ殺す!(I'll kill you!)」          [メギャン:Blam]
ホル 「甘くみたなポルナレフ!やはりてめ一の負けだッ」 [バキューン:Fwoom]
ポル 「甲冑をぬぎ捨てればッ!これしきの弾丸!な、なにィィ!?バ、バカな!
     軌道が曲がった!し、しまったッ!(The trajectory curved!C-Crap!)」
ホル 「弾丸だってスタンドなんだぜ~、オレをナメきってそこんとこを予想しな
     かったあんさんの命とりなのさぁ一(Underestimating me
     by not even considering that will cost you your life!)」




 24歳 男性 アメリカ
曲なしでクレジットが流れたとき、最悪の事態に備えなきゃいけないと気付いたよ。T_T


 26歳 男性 アメリカ
やっぱり最初に黒人は死ぬ運命なんだよ、うん。
(訳注:まず、アヴドゥルは黒人ではありません。次に、この発言は「死者が沢山出る映画」
    では黒人から死ぬという英語圏の共通認識に基づくものです。というのも化物の餌食
    にはムキムキ黒人を使う方が強さが伝わりやすかったり、貧困層は映画のターゲット
    ではない為に彼らを「犠牲」にしやすいからです。なお、以下の人物は例外扱いです。
    デンゼル・ワシントン   モーガン・フリーマン   ウィル・スミス。)



不明
アヴドゥルの脚は弾丸よりも速かった。つまり、スーパーマンだったんだ。

アヴ 「ポルナレフ!」
ポル 「ア、アヴドゥル!」
アヴ 「心配して来てみりゃいったことじゃあない!(I went
     looking for you because I was worried, and look what I find!)
     うぬぼれが強すぎるぞ、ポルナレフ。(You're too full of yourself, Polnareff. )」




24歳 男性
ホルホースも良いキャラしてるなぁ。彼の語り口も見てて楽しいね。


不明
ホルホースが仲間に入ることはないんだろうか。


不明
アヴドゥルが殺されてるんだから、流石にその展開はないと思うぞ。


 19歳 男性 アメリカ(カリフォルニア州)
アヴドゥル、ホントなんでこんなにあっさり逝ってしまったんだ。T_T
ホルホースを憎もうとしてるけど、彼も魅力的すぎて憎みきれない。

アヴ 「魔術師の赤・・・やきつくしてやるっ!(I'll burn it to cinders!)」
セフ  「アヴドゥルの奴、ひとりでポルナレフを探しに出るとは!」
花京 「どこだ、アヴドゥルさん!ポルナレフ!さっきから嫌な予感が・・・
     (Where are you, Mr. Avdol?Polnareff?I have a terrible feeling・・・)」

村人 「おい、あっちで妙な喧嘩してるぞ!
     (Hey, there's a weird fight going on over there. )」




26歳 男性
エンドクレジットがいつもより早く流れたときに、何が起こるか察しがついた。
アヴドゥル、きみは本当にいい人だった。その男らしい魂を胸に刻みつけよう。


31歳
彼が灰の中から生まれ変わるフェニックスだった可能性はないんだろうか。


男性
誰も死なないと思いつつ、こうなりそうな予感もあって
・・・実際にこうなったら深い悲しみに襲われてる。o_o


18歳 男性
泣いてない。泣いてないってば・・・T_T

アヴ 「ぬぉおおお!水たまりに!・・・(The puddle・・・)」
ポル 「なにィ?(What?!)」
花京 「アヴドゥルさん!(Mr. Avdol!)」




不明
まさか、アヴドゥルの名字がツェペリだとは思わなかった。


 19歳 男性 バハマ
マジシャンズレッドの名をうちの犬につけて、アヴドゥルのことを記憶に刻もう。


 30歳 女性 クロアチア
インドの混雑っぷりとカルチャーショックに溢れていたわね。しかしちょっと
結末は予想外すぎたわ。こんなあっけなく、アヴドゥルが死んじゃうなんて。


22歳 女性
あぁ、花京院。その台詞自体がアヴドゥルの死を決定づけるからやめて・・・

花京 「け、けがをしているだけに決まっている・・・軽いけがさ・・・
     (H-He's just hurt・・・It's just a minor wound. )
     ほら、しゃべり出すぞ・・・今にきっと目をあける・・・アヴドゥルさん
     (See?He's going to start speaking・・・He'll open his eyes at any moment. )
     そうでしょ?起きてくれるんでしょう?アヴドゥルさん!起きてくれ!
     (Right, Mr. Avdol?You're going to wake up, right?Mr. Avdol, wake up!)
     頼む、アヴドゥルさん!バカな・・・か、簡単すぎる・・・あっけなさすぎる!
     (Please!Mr. Avdol!Impossible. This was too easy. It was too quick!)」




不明
アヴドゥルが死なないでくれたらと願わずにいられなかった。T^T


不明
弾丸が頭部に命中したうえでの致命傷だとするとこのアニメ的に
規制が入って額が黒く塗られる気がするんだけど、本当にもう助からないんだろうか・・・


不明
ムハンマド・アヴドゥル、安らかに眠れ。
彼は最後までインドを愛し、額にビンディーを得て、散っていった。


17歳 男性
エェ?アヴドゥル死んじゃったのか?ここで?彼は特に見せ場もなく逝ってしまった
感があるんだが・・・まあ、ジョジョはキャラをそういう扱いにすることが多々ある
けど、もうすこし活躍が見られると思ってた。(他のキャラがどうなるのか恐すぎる。)

ポル 「ちィ!説教好きだからこ一なるんだぜ、なんてザマだ。
     (That's what he gets for lecturing people. Look at him now. )」
花京 「な・・・なんだと?ポルナレフ!アヴドゥルさんはお前を心配して・・・」
ポル 「誰が助けてくれと頼んだ?お節介好きのシャシャリ出のくせに(He likes to
     meddle in other people's business,) ウスノロだからやられるんだ・・・
     こういう奴が足手まといになるから俺は一人でやるのがいいと言ったんだぜ!」




不明
何が起こるか予想はついてたけど、泣いてしまった。


不明
ポルナレフの男泣きにもらい泣きした。;_;


不明
私も泣いてるよ、ポルナレフ!


不明
なんてことだ・・・ポルナレフのイヤリングって、壊れたハートマークだったのか。

花京 「き、きさま!た・・・助けてもらってなんてヤツだ。
     (You bastard・・・He saved your life. How dare you・・・)」

ポル 「迷惑なんだよ!自分の周りで死なれるのは・・・
     (It really annoys me!Having people up and die on me・・・)」
花京 「ポルナレフ・・・(Polnareff・・・)」
ポル 「スゲー迷惑だぜッ!このオレはッ!(It just annoys me so much!)」










ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース O.S.T[Departure]