01746
The Soul of Sohoku



以下、AnimeSukiMAL、Reddit、4chan、Crunchyrollより引用。(公式に海外配信中。)


不明
これが公式アートでなく合成画像である事を祈ってる。だって自転車関係ないもの。



不明
公式画像じゃないぞ。


不明
ふむ、小野田はベストボーイになる前は、ベストベイビーだったんだ。


23歳 男性
今の小野田はベストボーイであると共に、ベストヒメでもある。

泉田「気をしっかり、ボクがついてます!心を強くもって!新開さん、荒北さん!
    (Hang in there!I'm with you!Stay strong!Shinkai-san!Arakita-san!)」

荒北「このくそ暑いのにうるせーんだよ泉田!なおさら暑くなるじゃねーかバカ!(It's
    so freaking hot・・・Shut up, Izumida!You're smothering us, you idiot!)」

泉田「荒北さん!(Arakita-san!)」



不明
そして、泉田はベストゲイだ。


usa_50 23歳 (ジョージア州)
熱いブロマンスのほとばしる回だった。

荒北「たく、夏にインターハイやるなよ!
    (What idiot decided to have the Inter-High during the summer?)」

泉田「え、はい。すみません。えっと、大丈夫ですか?
    (What?I'm sorry. Um・・・Are you all right?)」

荒北「くたくただっつっただろ!(I said I'm exhausted!)」



不明
荒北はツンデレ、東堂は姉御肌、アブはアブ、しかし、最終的に真波が全て持って行く。


不明
泉田をフィットネス板のマスコットにしたい。


不明
泉田の涙が心に刺さってしまった・・・

荒北「おめーのせいだよ、このダメ4番!(This is all your fault, you worthless #4!)」
新開「いやぁ、おかげでだいぶ回復させてもらってるよ、ありがとよ靖友!
    (Thanks you to, I've mostly recovered. Thanks, Yasutomo.)」

荒北「へッ!るっせ、礼とかキモイんだよ!(Shut up!Don't thank me!It's gross!)」
泉田「新開さん!(Shinkai-san.)」



不明
しかし、残念ながら泉田の筋肉は可愛くないから女性受けはしないだろう。


不明
というより、筋肉を描くのが得意じゃない女性が多いせいで
どうしても誌面で活躍の場を与えづらいという技術的な側面もあるんだよ。


不明
(本編であれだけ脱いでても)彼の脱衣フィギュアが出ることは決してない。


不明
荒北は脱いだフィギュアが出るのに・・・

荒北「疲れるし、めんどくせーけどよ(It's an exhausting pain in the butt,)
    ・・・オレが引っぱんねーと、おまえひくやつ誰もいねェだろっ!」

新開「全スプリントのあとでここまで走れるようになったのは、おまえのおかげだと
    思ってる。引くヤツが、おまえでよかった!(I'm glad you're pulling me.)」

荒北「るっせ、ほめんな!(Shut up!Don't praise me!)」



 16歳 男性 カナダ
このアニメのいちばん良いところは登場人物だと思う。回想シーンが大好きだったよ。

新開「いこう、泉田!すまないな心配かけて・・・」
泉田「いえ・・・はい!ぁ、でも、福富さんはボクらのことを、お荷物(dead weight)
    と言いました。それはついてくるなという意味じゃないんですか?」

荒北「逆だ、バカ!あれは箱学のシングルゼッケン背負ってんだったらつべこべ言わずに
    ついてこいって意味だ!(It's the opposite, idiot. We're wearing Hakone Academy's
    single-digit tags!It means you should quit complaining and follow him!)」




男性
箱根が復活してチームが揃ったのが嬉しい。荒北が福富を鉄仮面(stone-face)と呼んだ
のをまなみが告げ口したときも笑った。XD 総北に追いつかれたときの御堂筋の表情
も、見ものだったね!小野田のスタミナが限界を迎えてリタイヤしようとしたとき、総北の

メンバーたちが救ったのもお気に入り。今泉がいつもの調子を取り戻したのも嬉しいね。
今回は田所と鳴子がチームを引っ張り、今泉と金城が福富と対峙しようとするところで
終わったけど、予告では真波と小野田、御堂筋の戦いも描かれてたな。面白くなりそう!

荒北「まとめてから追いかけりゃいいだろ!」
福富「大丈夫だ・・・オレは、おまえたちが追いついてこれると
    わかっていた!(It's all right. I knew you'd catch up.)」

荒北「はっ!」
真波「さっき荒北さん、鉄仮面(stone-faced)って言ってましたよ。」



不明
水田は見れば見るほど哀れになってくるキャラだな。


不明
水田、とくに好きではないんだけど、二次創作で彼の絵があまりないのは残念だ。

水田「挑戦者?なめくさって!さっきまでバラけとったくせに・・・スプリントで負け
    たくせに!今更しゃしゃり出てくんなやァ!ムカつく、ムカつく、ムカつくわ!
    新王者はオレたちや・・・新王者は、新王者は、王者はオレたちや!証明して
    みせるわ!オレがブッチ切りでゴール獲って(I'll take first by a huge margin!)」

石垣「まてノブ!まて、無茶や、1人じゃ!(Wait, Nobu!It's reckless to go alone!)」



不明
水田は苛めたくなるキャラだよね。


不明
御堂筋はスアレスするべきだったと思う。(Suarez:噛みつく)

御堂「水田くうぅうん!発射台が何、勝手に発射しとるの?合図があるまで
    出たァあかんやろ・・・なァ!(Mizuta-kun!What's a launch pad
    doing launching itself?You can't go until I give the signal. Right?)」

水田「す・・・すま・・・かんにんや・・・御堂筋クン。」
御堂「ハコガクごときにビビりよって・・・ザクめ!この状況も所詮・・・シミュ
    レーションの範囲内や!は!(Don't let Hakone Academy scare you, small
    fry. This situation is still within the parameters・・・of my simulation!)」




 25歳 男性 (アリゾナ州)
三ヶ月もずっとぶら下がったまま取り残されることを受け入れられずに
いるけど、御堂筋があまり出てこなかったことからも素晴らしい回には
違いない。総北が戻ってきた瞬間も痛快だった。

御堂「あ、わかった。いつもの『俺は強い』か?
    (Oh, I know. It'll be what you always say!"I am strong," huh?)」

福富「あぁ、強い!(Yes. I am strong!)」
御堂「ひぇえええ!たいした自信や!流石王者や!
    (You're quite confident. I wouldn't expect less from champions.)」




20歳 男性
総北が追いついたとき、御堂筋の目には恐怖と混乱の色が見えたね。
総北を過小評価してはならない。


 30歳 女性 クロアチア
御堂筋はいつもみたいに軽口を叩きつつも、プレッシャーも感じてたみたいね。
そして、計画は一気に瓦解した。小野田はここまで引っ張ってきて疲れ果てて
いたけど、真のチームワークによって救われた。^^ 二日目の結果を待たずして
終わったことはこのうえない苦痛だし、恨めしいけど続きを待ち焦がれてるわ。

御堂「(どっちじゃない?いや、まさか・・・)《Not just us?He can't mean・・・》」
福富「感じるだろう奴らのプレッシャーを(You can feel their pressure, can't you?)」
御堂「いやいやありえへん。(No, that's impossible.)」
福富「おまえも見覚えのある連中だ。(You should recognize them.)」
御堂「おちた、あいつらはおちた、早々におちた!(They fell. They fell. They fell quickly!)」



 不明 カナダ
総北きたぁ!いや~興奮するね!箱根もみんな揃って、不意打ちを食らった
御堂筋が泡食ってる姿にニヤニヤしっぱなしだった。小野田は人一倍感慨深い
だろうね。彼の影響で今泉もまともに戻った。総北の全員での登りにも恍惚としてる。

なにせ、クライムをスプリンターが先導してるワケだからさ。:P
彼らはお互いに背中を預け合ってるような関係だよね!
しかし、御堂筋はどうやらまだ奥の手を用意してるようだから、秋が待ち遠しい!

福富「このゴール前、オレたちに挑戦するもう1つのチームはたとえボロボロになって
    も絶対にあきらめない男たちだ!(Another team will challenge us before the
    finish line. And no matter how beat-up they are・・・they never give up!)」




不明
総北が追いついたときの皆の表情・・・プライスレス。


不明
総北の追い上げを見たとき、御堂筋が受け入れられないって表情
をしてから小野田が引っ張ったことに気付いた瞬間が至高だった。
彼の見立て通り、小野田は普通じゃなかったね。

金城「福富!」
福富「金城!」
荒北「しっつけぇええ!(You're persistent!)」
御堂「(バカな、バカな、バカなバカなバカな・・・バカな!来るわけない、来る
    わけない。)《No, no, no, no・・・They're not coming. They can't be!》
    (奴らの実力やったら!何で?眼鏡?あいつが引っ張って?やっぱりあいつ量産型や
    なかったか!(Four-Eyes!He pulled them!He's really not an ordinary model!)」




 41歳 男性 (ワシントン州)
以前のエピソードで幹は他のチームメンバーの名前のあとに一拍おいてから小野田
の名前を言っていた。しかし、今回の彼女は興奮した様子で「小野田くん・・・みんな」
と順番も変わってたね。だから最終的には「小野田くん」だけになりそうな気がしてる。


不明
真実を受け入れられない御堂筋の様子がたまらなかった。彼は今回、あの
いらいらする煽りすらなりを潜めて、ハエ呼ばわりするので精一杯だったね。

石垣「完全にバラバラになったんや!けど、こいつらは・・・もう1度集まって・・・
    もう1度、ここまで追い上げてきたんや!(They had fallen apart completely.
    But they・・・They came together again and made it here!)」

御堂「ベンジョバエ!(Pests!)」



不明
そういえば、なんでハエ縛りなんだろう?


男性
小野田にはチームをずっと背負わせてたほうが良い気がする。
一日目は落車したけど最終的にチームを引っ張ってクライムしたし
二日目は田所をすくい上げて、山までチームを牽引していった。

三日目も同じ事が出来ると思う。あとは今泉が二日目にあまり活躍をでき
なかったことからも、エネルギーを残してエース戦にのぞめたら良いな。

鳴子「巻島さんと2人で尋常やない鬼っ引き(insane pulling)のお陰で追いついたんや
    メッチャカッコかったで小野田くん!(It was super awesome, Onoda-kun!)」

坂道「でも、もうボク・・・走れない・・・ここでリタ・・・(I'm dropping—)」
鳴子「小野田君!・・・スカシ!(Onoda-kun・・・Hotshot!)」
今泉「ダメだ!それはオレが許さない!(No. I won't allow it.)」



 24歳 女性 オーストラリア
姫パワーが必要になるかも知れないけど総北も頑張ってる!小野田、よくやったわ!


 31歳 男性 (ニュージャージー州)
眼鏡がみんなをここまで運びきったんだ!あぁ、恩田(Onda)。最高だよ。


不明
鳴子と今泉が小野田を助けた情景が大好きだった。

今泉「オレはおまえを後ろから見て改めて教えられた、思い出させてもらったよ
    ・・・(Watching you from behind, I learned anew. I remembered.)」

坂道「え・・・」
今泉「想いは届く!(We understand how you feel!) 3日目までいくんだろ!ゴール
    見るんだろ!その言葉嘘にするなよ(Don't make those words a lie.) それでも
    もし今走れなくなって足が動かない、つんなら・・・オレがゴールまで全力で
    連れていってやる!(・・・then I'll take you to the finish line myself!)」




 20歳 男性 (イリノイ州)
御堂筋に勝利あれ!


不明
御堂筋ってやっぱり軟体生物だよね。


不明
骨格が人間とは明らかに異なってる。

福富「なるほど、茶番じゃなさそうだな。(I see. Sounds like you're serious.)」
御堂「(ハエとベンジョバエ。)《Flies and drain flies!》」
福富「おまえのゴールへの意志はわかった!2日目・・・残り6㎞弱!ならば
    証明してみせろ!さあ最後のチーム戦だ!(It's our last team battle!)」

金城「福富・・・」
福富「ここからは・・・さらに速度が上がる!(・・・we'll climb even faster!)」



不明
これはシャフ度じゃないのか?


不明
別にそのシャフ度はいらない。

福富「意志はわかった!だが、それだけでついてこれるか・・・総北!
    (I understand your will!But is it enough for you to keep up, Sohoku?)」

金城「福富・・・」
福富「金城!」
巻島「ショォオオッォォッ!」



24歳 男性
小野田が疲れきってることが逆に嬉しいな。
彼がここまでやってきたことを考えても、疲れてないなんてほうが不自然だからさ。


21歳 男性
ドキドキした~!とんでもない所で終わったけど、後半は手に汗握ったよ。小野田を
救った総北の絆も愛おしい。ただ、彼はずっとチームを引っ張り続けてきたから
どれほどスタミナお化けでもこうなるよね。あとは今泉が帰ってきてくれて良かった。

二日目は消去的だった鳴子と田所がクライムを先導してるのも気持ちよかった。^^
そうそう、総北に追いつかれたときの御堂筋の顔も傑作だったね。御堂筋vs小野田
vs真波の戦いにも期待が膨らんでる!二期があるのを知ってるぶん安心して待てる。

今泉「ここで引き離されたらいままでの頑張りが無駄になる!
    (If we fall behind now, all our efforts will go to waste!)
    最後だ!回せ、小野田!(It's the final spurt!Pedal, Onoda!)」

坂道「うん!」
今泉「しがみつけ!(Hang in there!)」
坂道「うん!」



男性
いつもヒヤヒヤさせられてるし、クリフハンガーの申し子みたいなアニメだな。
興奮しまくって三ヶ月も待てだって?10点満点だよ。徹頭徹尾大好きだった。


不明
個人的にはこれがイイ最終回とは思えない。勝者が決まるところまで見たかった。
いまは興奮さめやらぬ状態だけど、二期が始まる頃には0からになっちゃうしな。


男性
二期の一話を見る前に一期を総復習するつもりだから、個人的には別にそこは
どうでもよかったりするけどな・・・そもそも、自転車アニメに恋してしまったことが
奇跡みたいなもんだかたね。二期を待ち続けてるよ。

東堂「さがれ、真波。俺が引く!(Fall back, Manami!I'll pull!)」
巻島「1番やっかいなヤツが出てきたっショ!
    (And now the biggest nuisance makes an appearance!)」




54歳
6人が姫々を歌う瞬間を心待ちにしてる。たぶん、三日目に見られると思うんだけど。


 23歳 男性 ブラジル
ここから、小野田達が勝つにはあの歌を歌う必要があると思う!


 男性 
さあ、姫々の歌を歌おう。

田所「代われ、巻島!オレにも引かせろよ!オレはチームのためにここまで来たんだ!」
金城「(田所・・・)」
巻島「クハ!登りでか?(On a climb?)」
田所「やるっきゃねーだろ!ビビれ!ハコガク!こいつが総北名物・・・肉弾列車だ!
    (It's gotta be done. Fear us, Hakone Academy!
    This is the famous Sohoku・・・human bullet train!)」




29歳 男性
田所が姫々を歌いはじめるのをずっとまってたのに・・・


 25歳 女性 カナダ
あなたも?わたしも。(笑)


26歳 男性
わかる。もしそうなってたら、面白かったんだけどな。(笑)


 52歳 女性 (バージニア州)
私もそうなると思ってた!

田所「全員で引く、こいつがチーム総北の走りだ!
    (Everyone pulls!That's how team Sohoku rides!)」

福富「総北田所!」
泉田「なんてひとだ!(What strength!)」
鳴子「おっさん!わいも加勢しますわ!(Old man!I'll help you!)」



 女性 (ノースカロライナ州)
行けぇええ!肉弾列車!


 30歳 男性 (カリフォルニア州)
記憶から一旦、このアニメを消去しないと次の話までとても耐えられそうにない。


 22歳 男性 (ニューヨーク州)
弱ペダが終わった今、私は何をすればいいんだろう。


26歳 男性
(╯°□°)╯︵ ┻━┻ ああ!続きがくるのを待ってる。


不明
福富は金城に、敬慕の念すら抱いてるようだ。

福富「まだついてくる!ボロボロになりながらも・・・いいチームだ。まるで、去年の
    お前の走りそのものだ、金城!フ!喜んでいる?なにを喜んでいるんだ、オレは。
    そうでなくては、とでも言いたげだ・・・この一年間、俺はあらゆるレースで
    勝負し、勝ってきた。その中で強力なエースを擁する強いチームとも闘ってきた。
    だがオレをおびやかしそして歓喜させるチームは、お前達だけだったよ、金城!
    (But・・・The only team to terrify and delight me・・・is yours, Kinjou!)」




24歳 女性
ここであいだが開くの?嘘でしょおおおおお!?


35歳
なんでここで終わるんだ・・・二日目のレースまでは終わると思ってたのに・・・


 24歳 男性 (マサチューセッツ州)
ぎゃぁああ!ここで終わりとか殺す気か!二日目の決着がつくと思ってたよ!


 52歳 女性 イギリス(スコットランド)
私達は三ヶ月もタイヤのパンクを修理できずに立ち往生する羽目になるのね。悪夢だわ。

真波「あの時と同じだね・・・坂道君。坂を登るとき笑顔になる。それがどんなに
    辛くて、苦しい坂でも。(It's just like before, Sakamichi-kun. You smile
    when you're climbing. No matter how painful and difficult the climb is.)
    いいね。生きてるって感じ!(It's great to be alive!)」




26歳
二日目のレース結果がわかるまであと三ヶ月かかるのは今年最大の超展開だと思う。


男性
京伏にはどんだけフェイズがあるんだ?


 不明 フィリピン
最後の最後にいたるまで御堂筋が変わらずキモかったな・・・


31歳 男性
いま俺は御堂筋みたいな表情になってる。しかし思った以上に愉しませてくれた。

御堂「早めにしかけた方がよさそうやな・・・フェイズ49!発動や!
    (It looks like we should start early. Put phase 49 in motion.)」

水田「え!(What?)」
石垣「49!(49!)」



 29歳 男性 (ニューヨーク州)
おいおい、こんなところで切るなんて冗談かなにかだろう?冗談じゃないよ!
まあ、秋に弱ペダとまた会えるのを楽しみにしてるけどさ。イイアニメだった。


不明
二日目の終了目前で終わったせいで落ち着かない気分だけど続きは楽しみ。


 不明 
ぐす・・・これでまた月曜日を好きな理由は一つもなくなった。


20歳 男性
そして、見るものがなくなった。


swiss_confederation_50 18歳 男性 スイス
金城は前にチームを引いてたし、いまは今泉のことを引っ張ってる。対して福富は
完璧に力を温存してる。正直、二日目のゴールテープを切るのは福富以外にいない
気がする。

観客「エースとアシストが出るぞ!
    (The aces and their assistants are pulling ahead!)」

坂道「(二日目、最後の勝負・・・)《The final battle of the second day!》」



canada_50 22歳 カナダ
クリフハンガーってレベルじゃないぞ!
こんなの世界の縁で吊るされてるようなもんじゃないか!


21歳 女性
しかも3ヶ月もぶら下がり続けることを余儀なくされるのよ。
待ち時間をまっとうするだけでもみんな安堵して感極まると思う。


22歳 男性
ここまでしんどいクリフハンガーは「フェアリーテイル」以来だな。


不明
フェアリーテイルも酷かったな・・・「ロザリオとバンパイア」でもこれほどじゃない。


20歳 男性
エンドクレジット後のシーンって、三日目のクライムだろうか?



19歳 女性
あの次回予告を見て確信したけど
三ヶ月もお預けを食らうなんて、過酷すぎて耐えられないから原作読んじゃうわ。


不明
自分でも信じられないくらい愉しめた。見始めた時はまさかここまでのめり込む
とは思わなかったし、秋までどう過ごせば良いかわからないことさえ嬉しい。


不明
同じく、ここまで嵌まるとは思ってなかったな。続きを死ぬほど待ちわびてるよ。


23歳 男性
3ヶ月間のお預けかぁあああ!秋が早く来て欲しい。10月にまた弱ペダで会おう。



不明
個人的には最終回がいちばん好きだった。続きも楽しみだね。


14歳 男性
うぅ・・・三ヶ月もたったら、学校が始まってるじゃないか!なんてこった。-_-


不明
続きを待つ時間は苦痛だけど、ここまで最高の乗り心地で愉しませてくれた。
いまはただラブヒメの二期が待ち遠しい。


不明
弱ペダの二期も含めて、秋は半端じゃなく忙しくなりそうだな。