00809
Incubation



以下、ASMAL、Reddit、randomc、4chanより引用。(Funiで公式に海外配信中。)


男性
OPから映像は驚異的だ。本当に良い仕事をしてくれた。今回見ても
地味によく出来てるし、今後にも期待できそうだな。ホラーテイストの
作品を追っかけるのは久しぶりだけど愉しんでるよ。^^

カネ「僕は人間だ!お前ら化け物とは違うんだ!ぐぁあああ!」
トー 「っ!・・・ほぉ、私が化け物ならアンタは何なんだよ?
    (Well?If I'm a monster what does that make you?)」




不明
冒頭って何やったんだ?手がかりすら一切見せられてない状況なんだけど。


不明
死んだ男の頭をちぎって投げただけだね。


不明
あまりにも暗すぎる。(2dark4me)



 不明 タイ
歌手のささやくような歌声と、曲調が深く沁みいる。作品にもあってるよね。


 不明 サウジアラビア
この曲が好きなら「psycho-pass」のOPも気に入ると思うよ。


 不明 
幽霊が出てきそうでビクビクしてしまうようなアニメの雰囲気に沿った曲だ。


 不明 
不気味で哀愁に満ちたささやくような出だしから
サビで一気に弾けさせる変化にゾクゾクきてる。



不明
二人の背中から出る幾何学模様が
対比みたいに見えるのは何か意味があるんだろうか。



不明
え?黒髪主人公ちゃんは、白髪主人公ちゃんになっちゃうのか?


不明
気持ちを切り替えるために、途中で髪を染めるってことかな。


不明
彼の別の人格がでてくるみたいな意味合いじゃないのか?



21歳 男性 ①
OPは曲も映像もいいね。能力を翼で表現していたり、マスクで隠れた金木の顔
もイカしてる。最後に出てきた白髪の男・・・金木かな?彼がこれからどう変化して
いくのか楽しみ。


不明
OPでよくわからないマスク?みたいなのを着けてるのが気になる。


 男性 
OPいいよね。アニメともよくあってるし。金木がいまの状況に折り合いをつけよう
としてる心理的な面も興味深い。ヒデみたいな気の良い友人には死んで欲しくない。

トー 「全てが最悪?ざけんなよ。(Everything has sucked?Come off it.)
    だったらあたしは、生まれたときから最悪ってわけ?
    (Does that mean that everything since I was born has sucked?)
    なあ、あんた。教えろよ!(Well, buddy?Tell me!)」




不明
半分グールになってしまったからと言って、そこまで悲観的にならなくても
良いと思うんだけどな。完璧に社会に溶け込むことも出来るわけだし勿論
普通のグール社会にも馴染めそうな気がするけど・・・


不明
彼はいままでどおり人として生きることを貫こうとしてるが故の葛藤だよ。


不明
これは肉体的な面よりも精神的な面のほうが大きい問題だからな。

トー 「半端モンのあんたの居場所なんてもうないんだよ!
    (There's no place left for a half-and-half like you anywhere now.)」

カネ「僕は・・・僕は・・・(I'm・・・I'm・・・)」
トー 「そんなに人間で居たいんなら、一度限界まで飢えてみれば?(If you want
    to be human so badly why don't you see how long you can starve?)
    いっとくけど、グールの餓えはマジで地獄だから。
    (I'll tell you right now starvation for a ghoul is utter hell.)」




 不明 (安徽省)
手に汗握ったけど、規制がいやああああああああ!


不明
良質のエピソードだったし、金木が向うべき方向を見いだせたのも
喜ばしい・・・ただ、規制については純粋に見ているのが辛かった。



不明
グールはコーヒーケーキもいけるんじゃないか?


不明
100%コーヒーじゃないから無理だろう。


不明
コーヒー味の人肉を造れば、味のバリエーションを増やせそうだな。

カネ「美味しい、美味しいです!ぅ・・・何を食べても酷い味だったのに!」
店長「グールは昔からコーヒーだけは美味しく味わえるんだよ。
    人間のようにね。でも、これだけでは空腹を満たすことは出来ない。
    (However, we cannot satisfy our hunger by drinking it alone.)」




不明
金木の中に実際リゼが息づいてるのか、それともただの妄想の段物なのかどっちだ?


不明
リゼの誘惑は尋常じゃなくいやらしくて、どうにかなりそうだった。


不明
あのクレイジー・ハナカナに握手して欲しい。


不明
リゼの幽霊は琴線にびんびん響く。


不明
正直、踏まれたいよね。



不明
グールになったらハナカナの幽霊に取り憑かれるだって?
そんなの、人間なんか直ぐにやめるに決まってるじゃん!


不明
君らがもしもグールになったら何をしたい?


不明
嫌いな人たちを食べたい。


不明
愛する人たちを食べたい。


不明
文字通りの意味で、可愛い女の子たちを食べたい。

リゼ「いいじゃない、半端者でも。人間でもない、グールでもない。
    (Who cares if you're a half-and-half?Neither a human, nor a ghoul・・・)
    あなたはあなたよ?半端者を愉しみなさい?美味しいお肉がお待ちかねよ?
    もう蕩けるほど美味しいんだから。(It's so delicious, it's tantalizing.)
    一度食べたらやめられないわよ?ステーキなんて目じゃないんだから。」




不明
オレだったら、戦場で傭兵として働くだろう。
戦地の死体がいくらか消えたくらいでは誰も気にしないだろうし。


不明
キラみたいに重犯罪者を中心に狩っていきたいね。


不明
太ってる人から狩っていきたい。


不明
触手プレイがしたい。



不明
だんだん、リゼが「エルフェンリート」のルーシーに見えてきた。


不明
それほど美味しいなら普通に人も食べちゃうだろうし、マイ・クレイジーゴースト
ハナカナの幻覚を心ゆくまで愉しむよ。あとは、流行を気取ってスターバックス
に入り浸ってる連中を仕留めては片っ端からコーヒーだけ奪っていく。


不明
その流行気取りの連中は喰わないのか?


不明
絶対においしくないから食べないよ。


不明
「Hakarl(発酵鮫肉:アイスランド料理)」みたいな味がしそうだからな。



不明
むしろ、自分ならグールになったほうが幸せになれそうな気がする。
月に一回、人肉食べれば食事終了なんて、これほど安上がりなことないよ。


不明
太ってる人間の方が美味しいとかあったりするのかな?
それなら、グールは肥満問題を解決してくれそうだよね。


不明
食料がアメリカ人だったら三ヶ月おきでもこと足りそうだな。

ヒデ「ぅおおおおおい!てめえ!金木!どんだけサボってんだ、この野郎!
    (Hey, you, Kaneki!How long are you gonna skip class, you jerk?
    オレの身にも、なれってんだ!!(Put yourself in my shoes!)
    兎は寂しいと死んじゃうんだぞ!(When rabbits get lonely, they can die!)」

カネ「ヒデ・・・ゴメンゴメン。(Hide. I'm sorry, I'm sorry.)」
ヒデ「つーか、なんだその眼帯。お洒落さんか?
    (And what's up with the eye patch?You styling it up?)」




不明
逃げていった子が餌食にならなくて良かった。

ヒデ「ここな。失礼しま~す!(This is it. Pardon the intrusion!)」
カネ「ヒデ、ノックくらい・・・(Hide, at least knock.)」
女子「いやぁああああああああ!」
ニシ「永近お前ノックくらい出来ないの?(Nagachika, can't you knock first?)」
ヒデ「ニシオさん、すみません。(Mr. Nishio, I'm sorry.)」
ニシ「俺さあ、自分のテリトリーを荒らされるのが一番むかつくんだよなぁ。
    (Nothing pisses me off more than having my territory violated.)」




不明
なんで皆、主人公に顔を極端に近づけるんだろう。


不明
リゼも錦も同じような近づきかたしてたな。

カネ「(なんで、僕の周りにはグールが現れるんだろう・・・いや、ちがう。)
    《Why are there ghouls popping up around me?They were very pretty.》
    (彼らは最初からそこに居たんだ。迷い込んでしまったのは僕の方なんだ。)
    《No, that's not true. They were
     there before this all started. I'm the one who wandered into this.》」




不明
コーヒーのカットみたいに細かいところの描写が巧いよね。


不明
規制はともかく、凄まじかった。というか、西尾がいきなり蹴るとは思わなかった。

ニシ「人目に付くと面倒だろう?(It would mean trouble if anyone saw this.)」
カネ「ヒデ!」
ニシ「まさか同じキャンパス内にグールがいるなんてねぇ・・・
    くっせえなぁ・・・女のグールみたいな匂いがすんぜ!
    (You reek. You stink just like a female ghoul!)」




18歳 男性
ヒデは友達だ!食べ物じゃない!


不明
ただ飢餓状態のグールの論理では
昔からの友人だから食べなくちゃ!彼もそれを望んでる!ってなっちゃうんだね。

ニシ「こいつとは付き合い長いんだろ?親友なんだろ?いったいいつ喰う予定だった
    んだ。なあ、教えてくれよ金木。どこから喰うつもりだった?なあ!なあ!なあ!」

カネ「ヒデは食い物じゃない。その脚をどけろ。(Hide is not food. Move your foot.)」
ニシ「どの脚?(What foot?) ヌハハハハハハハ!」



不明
触手はみんな赤じゃないかと勝手に思ってたんだけど
色の違いになにか意図はあるのかな?


不明
タイプによって色が異なってるみたいな?


不明
そりゃ初戦から、赤vs赤じゃ絵面的にどうかって問題もあるしな。


不明
これから戦うグールはもしかして虹色になってたりするんだろうか。

ニシ「しっかしお前もよくわかんねえ奴だよな。人間なんてただの食い物。奴らに
    とっての牛や豚と同じだろう。家畜同然の奴らなんかと友達ごっこなんか
    やって楽しいの?(Are you having fun playing like
    you're friends with what amounts to livestock?)」

カネ「ごっこじゃない・・・(I'm not playing・・・)」



不明
数え切れないくらいHENTAIアニメを見てきたから、このあとどうなるかわかってる。


 30歳 女性 クロアチア
現実を受け入れることが中々出来ない事ってあるけど
金木の場合は事情が特殊も特殊だからね。でも、今回である程度対処法が見えてきた
みたい。前半はほとんどノイローゼ状態で日常生活すらままならない状態になってた。

(それこそ、ほかのグールと比べても遜色ない状態だったわね。)
そんな中で、あの男がまた出てきたことに驚いたけど
この出来事で金木は率先して動けていたし、弱虫なんかじゃ全然なかったわ。

ニシ「・・・?無意識か。(He's unconscious?)」
カネ「(また僕を助けてくれたのか・・・)
   《You've helped me again, have you?》」




不明
黒く遮ったり、光を走らせずとも反転させることで
血みどろ展開を描くことも出来るんだな。反転すればそのまま元通りになるんだね。


不明
反転演出は悪いことじゃない。画面が9割方真っ黒で何も見えないよりはよほどいい。


不明
化物語でも色を変えることで残虐なシーンを規制から免れてたな。


不明
シャフ度じゃないか。

カネ「(あの時もヒデはクラスに馴染めない僕に気を遣って声を掛けてきて
    くれたんだ・・・いやだ。ヒデが死ぬのは嫌だぁ!そんなの許せない!)
    《I don't want Hide・・・to die!I won't・・・I won't let that happen!》」

ニシ「やめろ!やめろ馬鹿野郎!しぬしぬしぬしぬしぬしぬしぬ!
    (Stop it!Stop it, you dumbass!
     I'm dying, dying, dying, dying dying, dying, dying, dying, dying!)」




不明
個人的には反転演出はわりとアリだったり。


不明
一貫して反転させると、それはそれでスタイリッシュになるな。


不明
あらゆる意味で「デッドマン・ワンダーランド」を想起させるアニメだ。:/


不明
通常版と反転版、どっちが良いか決められないくらい反転時のカラーリングは好き。



不明
せっかく、西尾を倒したことだし、金木は彼を食べても良かったんじゃないか?


不明
グールの間でも共食いは忌み嫌われるんだろう?


不明
同種間で食べることはどんな生き物でも忌避されるからな。


不明
だからこそ、半グール半人の主人公は異端みたいな扱いを受けるんだろう。
彼は残された人間性によって、人間を食べられずにいたけど、裏を返せば
人間を食べられるようになったら、同じくグールも食べられるってことだから。

リゼ「ん~すごく美味しそう。(Mm, he sure looks tasty.) 香ばしい匂い。
    食欲そそるわ~・・・ねえ、ほら、よく見て・・・美味しそうでしょ?」

カネ「やめろ!ヒデは食い物じゃない!(Stop it!Hide is not for eating!)」
リゼ「ほんとにそうかしら?よく見て、ほら。ねぇ?わかるでしょ?
    (Are you sure about that?Take a good look. See?You can tell, right?)」




不明
多くの場合、半怪物になった人間は普通の怪物より可能性を秘めてるよね。


 30歳 男性 ドイツ
リゼは輝くような美しさだから、自分なら彼女に取り憑かれても構わないな。XD


 27歳 男性 (フロリダ州)
敵グールから親友を守れるようになった一方、自分が親友を脅かす存在になって
しまった。禍福どちらとも言いがたいけど、彼はこれをリゼに感謝すべきだろうか。

カネ「うまそう。やめろ!やめてくれ!(He does look good!Stop!Stop that!)」
リゼ「何言ってるのよ。たまらなく欲しいんでしょ?あ~ん、あはは!
    (You want him so bad you can't stand it, right?)
    我慢しなくて良いのよ・・・あなたは間違ってないんだから!」




不明
邪悪なハナカナの魅力の前に、自分なら屈して餌食になってしまうかも知れない
けど、残念ながら彼女は既にこの世にいないからトーカで我慢しておこうと思う。


不明
黄昏乙女×アムネジアでは死んでもロマンスは終わらなかったぞ。


不明
この声でささやかれると、自分もどこまででもいけそうな気分になる。

リゼ「さあ、はやくぅ。貴方の好きにして良いのよ?
    (Come on, quickly. You can do as you like.)」

カネ「好きに?(As I like?)」
リゼ「ぜ~んぶ貴方のものよ?(He's all yours.)」
カネ「全部?(All?)」
リゼ「さあ。(Go on.)」
カネ「ホントだ、せっかくのご馳走じゃないか!(This is my special treat, isn't it?)」



不明
彼女がどうやって金木を倒したのか気になる。


canada_50 不明 カナダ
ヒデがいきなり蹴飛ばされたとき不意打ちを食らった。規制がはいってたのに
恐ろしく壮絶な戦いだった・・・しかし、あんな状態でもトーカは助けてくれるん
だね。そのあとで、金木の面倒を見てくれた芳村も格好良かったな。

トー 「ほんと、うんざりする。今回だけは同情してあげる。
    (You really are tedious. I'll be understanding this one time.)
    大人しくくたばんな。(So go down nice and easy!)」




不明
トーカのことをもっと知りたくなってる。


不明
意味がわかる人にはわかるだろうけど、いつか彼女に食べられたい。( ͡° ͜ʖ ͡°)


不明
それは、彼女の糧として手足をちぎられて、内臓をむさぼられたいってこと?

店長「自分が何者か知りなさい。(You have to know what you are.)」
カネ「ボクは友達を傷つけたくないんです。だからもうヒデとは一緒にいられない。
    でも、グールの世界にも入れない!人間でもグールでもない。ボクは一人だ!
    ボクの居場所なんてどこにもない!
    (There isn't a place for me anywhere now・・・!)」




 24歳 男性 (マサチューセッツ州)
細部を知りたい欲求にかられてるけど、あの執事のグールは特に興味深いね。
彼は人の命を喰らってるとは思えないくらい慈悲深い。異様なくらいいいひとだ。
もしかしたら、事故や病気で自然死した遺体を手に入れるようなルートがある
のかもしれないな。

店長「それは違う。君はグールでもあり人間でもあるんだ。二つの世界に居場所を
    持てるただ一人の存在なんだよ。あんていくに来なさい。君の居場所を守る
    道にもきっと繋がるはずだよ。そして君に私達のことをもっと知って欲しい。
    我々がただの飢えた獣なのかどうか。(I also want you to understand
    us better. To see whether or not we are just ravenous beasts.)」




不明
傷なんてすぐ治るだろうに、なんでトーカは包帯を着けてるんだ?


不明
その方がセクシーに見えるからだね。


不明
あぁ、確かに萌えるな。


21歳 男性 ②
リゼの蠱惑的なシーンが大好き。ハナカナがあんな誘惑をしてくるなんて!
金木を人間とグール両方に居場所があると諭すマスターが素敵だった。
ただヒデは起きてたんだね。錦が彼を踏んで、吐瀉物をかけたのなんて

ホントに許せなかったけど、完膚なきまでにやられてすっきりしたし、馬糞の
味でからかわれたCパートは微笑ましかった。XD あと、トーカがカネキと戦う
前に赤い翼を広げたのが格好良かったけど、あの戦いで手傷を負ったように
見えるね。多少は苦戦したのかな?彼女が蝶と戯れるラストも優雅だった。

店長「どうかな?まずは美味しいコーヒーの淹れ方から覚えてみるというのは。」
カネ「えっと・・・ボクでも出来ますか?
    (Well, um・・・do you think even I can do it?)」




不明
もし、ヒデがあの会話中に目を覚ましてたなら、今後どう動くんだろう。ただ
今回、彼はいきなり昏倒させられたから、なにも覚えてない可能性もあるよね。


不明
自分もそこがいちばん気に掛かってた。
事情を知った後でも、親友をサポートしてくれることを願うよ。



不明
最後、ヒデの左腕が映ってなかったけど、もしかして主人公が食べちゃったのか?


不明
なんだと!いや、どちらか断言はできないけど
左手が見える位置にないだけでありそうだったぞ。


不明
ヒデに意識が戻ってたら、声くらいはあげてそうな気がする。

亜門「まどさん?まどさん!(Mr. Mado?Mr. Mado!)」
真戸「亜門君!ほらあ、やはりな。この雨に一つだけ難点をあげるとすればクズ共
    の断末魔が聞けないところだな、アハハ!(If I had to offer one drawback
    to this rain it would be that I can't hear the scumbags' throes of death!)」




不明
なんか「フルメタル・パニック」のゲイツみたいなキャラが出てきたな。
でも、個人的にはすごく良いキャラになりそうな予感がある。


男性
エンディングの画像が華やかで好きだなぁ。誰か保存してないか?


男性
見つけてきた。







不明
陰惨でホラーで劇的な展開が続いたと思ったら
いきなりこのCパート・・・急展開過ぎてむち打ちになるわ。


不明
まあ、こういうオマケがはいるのは原作からだからね。


不明
なるほど、「HELLSING」みたいなものと考えればいいのか。