00673
Yakamashika(Translation: Annoying)



以下、ANSMAL、Reddit、4chanから引用。(CR、Funiで公式に海外配信中)


不明
冒頭の通知表について聞きたいんだけど、3ってどのくらい酷いんだ?

郷長「オール3でもよかじゃあ。お父さんだってオール3じゃったし。
    (Nothin' wrong with gettin' all threes. Yer pa got all threes, too!)」

夫人「ぞうぞう。あんたは平凡へのレールにのったんぞ。
    (That's right!Yer already on the track to mediocrity!)」

郷長「平凡だって逆に個性じゃ。(Bein' mediocre just makes ya unique, right?)」



不明
5がベストスコアだよ。


 男性 カナダ
酷く悪いわけじゃなくて平均的ってことなのか。


不明
金髪少年が話の途中でなまりが薄まってた気がするんだけど何か意味があるのか?


不明
地方でも有力者の息子みたいだから、やろうと思えば標準語でも話せるんじゃない?


不明
毎週、冒頭で暴力的なシーンが入るのか楽しみになってきた。
ヒロシが母親から顔面にひじ打ちされたのは地味にいたいよ。

ヒロ「飯くらい自分でつくれち、俺が言ってやんよ。
    (I'm gonna tell him, "Cook your own food.")」

夫人「てや!たぁああ!あんたは何もわかっちょらん!せんせの世話を焼くことが
    どんなに母の生きがいになっているか。すでに手のかからなくなった息子と
    何を食わせても旨いしか言わない倦怠感丸だしの旦那。張り合いのない生活
    の中、せんせの存在だけが母の母性と女としての心を鮮明にして・・・(only
    Sensei's existence revives my heart as a mother, and as a woman・・・)」




不明
半田の人格的な難点が解消されたなら、残りのエピソードは何をしていくんだろう。


不明
まず彼は1話で「楽」しさを知っただけで、怒りへの対処の仕方は学んでないからな。


不明
彼は自分の過ちは認めたけど、平凡という壁を乗り越える境地には至っていない。

先生「あれは勢いだけで書いた書、自分の字とは言えない。ここに来たのは
    書に没頭するため。あの爺を見返すため。集中・・・(Focus・・・)」

なる「先生!」
先生「またお前か。なぜ毎日くる?」
なる「なるは先生の通い妻じゃっけん!('Cuz I'm yer commuter wife!)」
先生「お前、そういうのどこで覚えて・・・(Where did you learn that?)」



不明
我々が彼女のジュノンボーイになることは決してないのだ・・・


不明
ここにいるみんながジュノンボーイだよ。


不明
俺も、彼女のジュノンボーイになりたい。

なる「美和姉とタマ。(It's Miwa-nee and Tama!)」
美和「うぉ~こっが噂の?(Ooh!So this's the guy!)」
タマ「おしゃれ甚兵衛きてる人はじめて見た・・・
    (I've never seen someone in a stylish jinbei like that before.)」

美和「基地に来たんは久しぶりやね(Ain't been to the base in a while.)」



不明
もしも眼鏡さえ着けてなければ、左の子もありだったと思う。


不明
彼女は腐女子(fujoshi)だろ?腐女子にとって眼鏡は必需品だ。


不明
眼鏡ちゃんが薄気味悪く濁った笑みを浮かべてるのは何なんだ?


不明
フジョセンス(Fujosense)が働いてる描写だろう。
妄想に最適な新たなジュノンボーイを見つけたってところだね。

美和「ああ!ポスター剥がされちょる!(Augh!The posters're all torn down!)」
タマ「CDもない!(The CDs are gone, too.)」
先生「おい!急に来てなんなんだお前らは!」
美和「急に来たのはそっちやろ!(Yer the one who barged in!) うちらの
    基地やったとけんが!それよりうちらの荷物は?まさか捨てちょらんよね?」




不明
美和は口は悪いし、いじってくるけど、先生には別の視点を与えてくれるよね。


不明
男勝りな女の子(Tomboy)はいつだって可愛い。


不明
美和がベストガールだと思うんだ。


不明
究極にして至高の存在だ。

美和「うちらここば離れる気なかもん。(We ain't got no mind to leave here.)」
先生「離れろよ!住人が居るんだから!(Well, leave!Someone lives here now!)」
美和「堅いことば言うなち~!若い娘と絡めて嬉しかくせに~!(Don't be
    so uptight!You know yer happy to be mixin' with young girls.)」

先生「誤解を招くような言い方すんな!
    (Don't say stuff that's easily misunderstood!)」




不明
美和を抱きしめたい。


不明
なるのお母さんが死んでないことを願ってる。
いつか登場してくれたら、なるの父親に自己投影することも捗るしさ。


 17歳 男性 イギリス
半田にとっては最悪の日だな。なるには相変わらず唸らされてるよ。

先生「あ・・・さてはお前らだろ。こんな子供に下世話な言葉おしえやがって!
    (You taught this child all those indecent words!)」

なる「あの奥さんは歌舞伎町の女王ぞ!(That lady's the queen of Kabuki-cho!)
    天気がよかけん枕営業ばする!(Since it's nice out, I'll go streetwalking!)
    この味噌汁は本気汁ぞ!(This miso soup is labial!)」




 男性 カナダ
俺も、これから美味しい料理を表現するのに「labial(唇)」を使わせてもらうか。


usa_50 25歳 男性 (ニューヨーク州)
あの老人が幽霊だって、最初からわかってたよ。XD 美和が壁にポスターを
貼ったときも笑ったし、平然と主人公の領域に侵入していく少女達が愛おしい。


usa_50 男性
半田は過労もあるだろうけど、彼がこの人生の新しい波に揉まれていることの
示唆でもあるようだね。中学生の二人も可愛くて我が物顔で半田の家に入って
きて、私物を置いていくのが大好きだった。(笑)

美和「そげんことば言われてもねぇ~(Tellin' us that won't do any good.)」
なる「ね~(Yeah!)」
美和「うちらの言葉聞いて覚えたやろ?
    (Ya just memorized stuff ya overheard us sayin', right?)」

なる「うん、教えられちょらん!(Yep, no one taught me nothin'.)」
美和「先生も気ばつけれよ?こん年頃んガキば九官鳥みたいに言葉ば覚えよっとぞ。
    (You be careful too, Sensei. Kids her age parrot phrases like a myna bird.)」




21歳 男性
悪影響になるようなことを教えるなと
言われたときの彼女の表情がツボで笑い死ぬかと思った。


不明
ダメ人間(Loser)の画像はテンプレ化して使っていきたい。


不明
先生の扱われかたが不憫でもあり、愛おしくもある。

なる「先生よも上手かも~(Write something nicer!)」
タマ「そげんか!(Hey, yeah!)」
美和「書道家っち案外簡単になれるとかもね。」
先生「舐めるな!ガキども見ろ!コレが本物だ!(Don't underestimate me, brats!)」
三人「お~」
美和「凄か~なんかよくわからんけど。(Amazin'!Don't quite get why, though.)」
タマ「本当~なんかよくわからんけど。(Yeah, I don't really get it, either.)」



usa_50 48歳 女性 (イリノイ州)
なるが可愛くて愉快だし、半田がこの島の奇妙な風習に対処する姿が大好き。


不明
ヒナとなるを見ていると沸いてくる、この温かな気持ちは何なんだろう。


不明
熱発してるみたいだから、タイレノールでも飲んで仮眠をとった方が良い。

なる「先生!今度はひなも来たよ!(Sensei!I brought Hina this time!)」
先生「あのなぁ。俺は今あそんでる暇ないの。外行って遊んでこい。
    (You know, I don't have time to play right now!Go play outside!)」

ひな「うぅ・・・うわあああああ!」



不明
幸でもあり不幸でもあり・・・ただ、蚊の時みたいに不幸な要素がかなりでかい。


不明
幼女に殴られるのは不幸なのか?


不明
残念ながらS&Mの趣味はないので・・・


不明
あまりにも元気すぎる。(2genki4me)


不明
このシーンで心が蕩けた。半田はこの上なく幸せなやつだ。

美和「わっすれもの~・・・は!(I forgot somethin'・・・)」
なる「わぁ~!楽しいよお~!(This's fun!)」
美和「SM・・・(S&M・・・)」
先生「ぁ・・・ちが~う!(No, it's not!)」



不明
未だにパラレルケーブルを使ってることも笑える。(笑)


不明
ひなが可愛すぎて、彼女が泣くたびに心を痛めてるよ・・・


不明
ひなが泣くのと同じくらい話してる所が見たいんだ。彼女の声は琴線に触れるから。


21歳 男性
なるから始まり、中学生、ヒナまできて、半田に落ち着ける瞬間は来ないな。(笑)
蚊のせいで殴られ、なるを縛ったときS&M扱いされてる半田にも声出して笑った。



不明
通い妻を自称するだけあって、なるはなかなかに嫉妬深いな。


不明
俺もなるみたいな奥さんが欲しい。


不明
どこの国であってもそれは違法だ。

なる「ヒロシ!お前、先生になんばしよっとか!
    (What're you doin' to Sensei?!)」

ヒロ「なんもやってねえ!(I ain't doin' nothin'!)」



不明
俺が住んでるのはアニメの世界だよ。


不明
なら、問題ないな。


不明
なるがここでやってるのは、実質的にはカップリングの予行演習だよね。

なる「うわぁ~・・・なるは、どがんすればよか?(What do I do?)」
ヒロ「ちゃんぽんば受け取れ!(Just take the champon!)」
なる「よし、皆!おらに元気を分けてくれ!
    (All right!Everyone!Lend me your energy!)」

ヒロ「ちゃんぽんちゃ言いよるやろ!う、うわ!(I said take the champon!)」



不明
なるがスーパーサイヤ人だったことがついに明かされたか。


不明
なるは元気玉(the Spirit Bomb)を使ってなかったか?


不明
あれって何かのオマージュというよりは
みんな、力を分けて~!みたいなありふれたシーンなんじゃ?


不明
元気玉の時と同じような台詞を言ってたことを強く確信してる。

ヒロ「ま、才能のあるコイツと俺じゃ同じ徹夜でも意味が違うか。(Well, between
    me and a guy with talent, I guess all-nighters don't mean the same.)」

なる「ヒロシ~才能っち、なん?(Hiroshi, what's "talent"?)」
ヒロ「ちょっと頑張れば出来る奴とどんなに頑張ってもできん奴がおるってことだ。
    (It's when a guy can do anything with just a little effort,
    when a guy like me can't do nothin' no matter how hard he tries.)」




不明
ヒナの愛らしい泣き顔をもっと見たい。あんな可愛いものを見たくないなんて
言えるか?あとは、ヒロシとなるが先生を散々打ち据えてたのも楽しかった。


不明
眠ってる先生の身体の上を通るときに、頭を蹴っていくナルの画像が欲しい。


17歳 男性
二人はただ彼がそこに横たわっているという現実を見なかっただけだよ。

なる「うぉおお!なるも頑張りたくなってきたぁああ!
    (Woohoo!I feel like workin' hard, too!)」

ヒロ「誰から聞いたんだよ!(Who told you that?!)」
なる「はた!アレなら誰にも負けん!
    (By golly!Ain't nobody who can beat me at that!)」




不明
ところで、島民は訛りから出身がわかったりするのかな。


不明
異なる地域には異なる方言があるだろう。


 不明 
ボストン訛りと南部訛りがあるようなもんだ。

なる「先生はな、まだ良かじ書けんちいうと。先生は才能がなかけん。たくさん
    書いてもまだまだたいな。(Because Sensei ain't got talent, even after
    writin' lots, he thinks it's not enough.)
    なるは先生のこと凄かち思うけど才能っちよくわからんね。
    (I think Sensei's amazin', but I don't much understand "talent.")」




不明
あの書道の部屋は、ちょっとしたシリアルキラーの匂いを感じるよね。


不明
設定もネタもどれも好きで、実際に本筋があるのかすらどうでもよく思ってる。
この作品は人生を愉しみ、好きなことに全力を尽すというメッセージを送って
いるからね。それだけでも十分だ。:)

友人『髪染めた?(You dyed your hair?)』
ヒロ『あぁ、今日から俺はこっち系でいくぜ
    (Yeah. I'm goin' with this style from now on.)』

友人『中途半端な奴だなぁ、お前。(You sure do everything half-assed.)」
ヒロ「(中途半端な奴だから俺はオール3か)
    《I do everything half-assed・・・So that's why I get all threes・・・》」




男性 ①
本当の才能について語るヒロシとなるの会話がよかった。たしかに一生懸命
やれることが最大の才能なんだよね。半田は哀れにもなるとヒロシの双方に
轢かれてたな。XD 

なる「あ、ヒロシ泣いちょらん?(Oh!Hiroshi, you cryin'?)」
ヒロ「な、泣いてねえし。(No, I'm not!)」
なる「嘘や~ん!絶対泣いちょる!大人んくせ!
    (Liar!Yer definitely cryin'!And yer a grown-up!)」

ヒロ「うるさい!こっち見んな!(Shut up!Don't look at me!)」



不明
先生を継続的に踏み続けているという事実について・・・


不明
もしやそのせいで、彼の体調は悪化したんじゃないか?


不明
そして、病気になっても彼の受難は続く・・・


不明
先生は暗いときにでも
おやつと間違えて蝉の抜け殻を食べちゃったんじゃないかな。

なる「これば集めるのなら誰にも負けん。これが才能やろ?
    (Nobody can beat me at collectin' these. That's talent, right?)」

ヒロ「まぁお前が誰にも負けんくらい一生懸命なのはそれが才能かもな。(Well・・・
    If you try with all your might so nobody can beat you, that might be talent.)」

02


不明
これが長崎ちゃんぽんね。



不明
その右下にある花っぽい奴って、なると(naruto)みたいなものか?


不明
それはたぶんイカじゃないかな?


不明
馬鹿馬鹿しい質問かも知れないけど、どうやって卵を食べるんだ?


不明
ロッキーみたいにひと飲みにするんだろう。


不明
混ぜて和えるんだよ。

ヒロ「先生を見習って今日から相当の努力をしてみようかなとって。
    (I'd like to try following your example, and make a proper effort.)」

先生「奥さんのつくる肉じゃが、好きだったけど仕方ないな・・・(I really like
    your mom's meat and potato stew, but I guess it can't be helped.)」

ヒロ「俺の話、聞いてた?(Have you been listening to me?)」



不明
おいおい、なんて赤面だよ・・・


不明
最終的には、ヒロがベストガールだったな。

先生「明日から自炊か・・・(I have to start cooking for myself tomorrow?)」
なる「え?先生はごはんとか作るっとか?
    (Sensei, you gonna make rice or somethin'?)」

先生「カレーでも作るか!(Maybe I'll make curry.)」
なる「おぉ~!(Yeah!)」



不明
vroom vroom


不明
(・3・)


不明
(° 3°)


不明
半田が真顔を保てなくなったときに盛大に吹いた。(笑)
03
先生「はぁ、やらかしてしまった。気が張ってたんだな。
    (Now I've done it. I guess I've been pretty tense.)早く帰って書かなきゃ」

なる「ぶぶ~」
先生「何故お前はここに残っているんだ。(And what are you still doing here?)」
なる「ぼしゅ~(Vroom!)」
先生「ミニカーは置いて話を聞け。(Put down the toy car and listen!)」



不明
ちっちゃい子供がよくやるよね。正確な描写だ。


不明
そういうところにも「よつば」っぽさを感じるな。

美和「なる、ナースコールばする!(Naru!Use the nurse-call!)」
なる「なす?なすないぞ!?なす~なす~なすなすなす!(Nasu 《eggplant》?
    There ain't no nasu here!Nasu!Nasu!Nasu, nasu, nasu!)」

タマ「早く育ねえちゃん呼ばないと腕から空気はいって先生が死んじゃう!(If you
    don't call Iku-neechan soon, air will get into Sensei's arm and he'll die!)」

なる「うわ~なすないよ~!(But there's no nasu!)」



 不明 (北京)
枕営業って言葉を覚えたぞ!


canada_50 不明 カナダ
半田の居るところにはみんなが集まってくるけど、それぞれに好き勝手なことを
やってるよね。XD 点滴騒動は無茶苦茶だけど、なるのパニックが超可愛かった。

美和「なんでぇ枕元にあるやろ。(The button's right by his pillow!)」
なる「枕営業?枕営業!(Pillow-talk!Pillow-talk!)」
タマ「うわあ!先生が気絶した!メンタル面がモヤシだ!
    (Ack, Sensei fainted!He's spineless!)」




不明
眼鏡少女は腐女子なのか?
だから、座薬や金髪男子との絡みにのっぴきならないことになってたの?


不明
そういうことだね。


不明
ぜひともここは、薄い本で出していただきたい。

育江「先生ちょっと熱が上がってるよ。熱冷ましに座薬をうとうか?(Sensei, your
    temperature has gone up a little. Shall I insert a suppository to lower it?)」

二人「座薬!(Suppository?!)」
美和「なんであんたまで反応すっと?(Why're you reacting, too?)」
先生「嫌だ!そんな羞恥プレイ断固断る!(I refuse to engage in humiliation-play!)」



不明
ナスとS&Mのシーンに笑い死んだ。安らかに眠る。


不明
美和が見せる男の子っぽさとは不釣り合いな
子供っぽさや女性らしさに妙な背徳感を覚える。

なる「今後こそちゃんと押せる!先生になんかあったら、ナスば押す!(I'll be sure
    to press it next time. If anything happens to Sensei, I'll press the nasu!)」

美和「ほらぁ、点滴も満タンやし・・・(Look, the IV's all full now.)」
タマ「もうしばらく何もないから・・・(Nothing's gonna happen for a while!)」
なる「でも・・・幽霊が出るけん・・・(But・・・There's a ghost here・・・)」
04


不明
このアニメって
サービスシーンはないと言われてる割にグッとくるシーンがあるよね。


不明
個人的には、なるが実はすでに幽霊なんじゃないかと疑ってたんだ。


不明
(※呪怨注意※)


不明
そのシーンって、そもそもあの映画を意識して作ってる気がするような。

なる「本当はなるも怖かけど、一度でええがけん見てみたか!」
美和「完璧に爺さんの作り話じゃろ・・・なんばしよっと?
    (Her grampa totally made that up. What're you doin'?)」

先生「なにも聞いていないぞ!俺は幽霊なんて信じない!そんな怖い話を聞いて夜
    眠れなくなったらどうしてくれる!この病院古いからものすごく怖いんだぞ!」




不明
なんで、先生はこんなに萌えるんだろう。


不明
それは彼が彼だからだね。あと、小野D(OnoD)だからね。


不明
彼を守ってあげたくなる。


不明
スカウターのホモ力(homo level)は幾つを示してる?!

ヒロ「お前、過労で倒れたようなもんだろ?しっかり休め。
    (You just collapsed from overwork!You need to rest!)」

先生「仕事してるときが一番安らぐんだぞ!
    (I'm most relaxed when I'm working!)」

美和「目が荒んじょっぞ!どがんした?!
    (Your eyes are goin' wild!What's the matter?!)」




不明
結局、彼女は何を怒ってたんだ?


不明
俺もよくわからなかったんだが、相手の男に怒りを覚えてたのかな。


不明
腐女視(fujovision)だろ。


不明
しかし、腐女視で見てるだけなら、彼女は恍惚としてる筈じゃないか?


不明
ここで取り乱すわけにはいかないから唇をかみしめて堪えてるんだろう。

??「皆、心配してきてくれたんでしょ?(Weren't they all worried about you?)
    あんたが無事じゃったことば、喜んでくるこどんらだ。
    (Those kids seemed mighty relieved when they heard you were safe.)
    はよ、元気になってくださいね。(Please get to feelin' better soon.)」




 19歳 男性 イギリス
面白い。特に病院でのやり取り(点滴シーンにホラー話の流れも何もかも)に笑い
通しだった。ヒロシはいいやつだ。才能の話には自分も痛いところを突かれたよ。


不明
いいアニメだよね。病院はもとよりほとんど笑いっぱなしで
なるの可愛さも半端じゃなかった。先生と老人の会話も心が震えたよ。


不明
あの老人が幽霊だろうと察しは付いてたけど、それでも楽しかったな。

育江「半田さん?何してるんですか?」
先生「郷長に習字道具を持ってきて欲しいと伝えてください。」
育江「まだ熱下がってないでしょ?!」
先生「今じゃなきゃ駄目なんだ!アイデアが出てきたこの瞬間!今なら書ける!
    (It's now or never!I have to write while the idea's still fresh!)」




不明
あのナースにゾクゾクくる。


不明
彼女は既婚者だぞ。


不明
それがなにか?


不明
むしろ、それによってこの問題は明快になったな。

先生「お願いです!書かせてください!さあ!
    (I'm begging you!Please let me write!Come on!)」

育江「いや!(No!)」
先生「はやく!いますぐ書かないと!(I have to write it now!)」
育江「やめて先生!(Stop, Sensei!)」
先生「書は一瞬が命なんです!(One moment is everything!)」
育江「いや!駄目よ先生!私には旦那があああ!
    (No!You can't, Sensei!I have a husband!)」




不明
郷長の奥さんや、ナースもそうだけど、かなり女泣かせな主人公だよな。


男性 ②
ナスを求めて病室で走り回るなるにニヤニヤしたけど、半田が
幽霊を怖がるとは思わなかった。(本物まで見てしまったけどさ。)
あと、ナースのほうは実際、満更でもなさそうだったよね。


 17歳 男性 ブルガリア
なるが墨に引っかけられて、張り倒された半田の表情がプライスレス。仕事に
穏やかに取り込める機会はなさそうだな。そして、病院パートも傑作だったな。
ナースが彼のことを誤解して叩きのめしたときにも笑いまくった。

育江「薬が出てるから、ちゃんと飲んでくださいね。
    (I'll fill your prescriptions. Be sure to take them as directed.)」

先生「なにこの距離。(Why are you so far away?)」
育江「私の旦那への愛を試さないで。(Don't test my love for my husband!)」
先生「だから、なに!(Like I said, why?!)」



 16歳 男性 カナダ
あのナース好きだなぁ。「わたしに触れないで」っていう感じがたまらない。


不明
EDテーマがいいよな・・・と書いてる矢先にCパートが始まって笑った。
先生は料理苦手みたいだけど、血まみれの玉ねぎはちょっと美味しそう。


女性
Cパートの血が滴る玉ねぎを見た時、誰か彼に食べ物を分けてあげて!と心底
思ったから、ヒロシが引き続き、差し入れすることに触れたとき嬉しかったわ。
あとは、半田をもっと見張ってて欲しいわね。さもないと碌な事にならなそうだから。><

なる「先生が切った血まみれん玉ねぎ(blood-soaked onions)、どがんすればよか?」
先生「これは血じゃない!スパイス的な!タバスコ的な!そんな物だこの赤いのは!うん!
    (It's a spice!Like Tabasco!That's what the red stuff is!)」

ヒロ「母ちゃん、あんたの行ったことの意味がわかった気がするよ。
    (Ma, I get the feeling I understand what you were talking about now.)
    明日からも、差し入れ続けさせて貰います。」