Dove



以下、ASMAL、Reddit、randomc、4chanより引用。(Funiで公式に海外配信中。)


不明
のっけからかなり窮地に追い込まれてたけど、ヒナミのお父さん?は無事なんだろうか。

ヤモ「コンコン・・・やっとみつけた。(Knock, knock・・・I've finally found you.)」
笛口「ヤモリ・・・(Yamori・・・)」
ヤモ「前に作って貰った奴、なくしちゃってねえ。また作って欲しいんだ。(I lost the
    whatsit you made for me before. I want you to make me another one.)」

笛口「あぁ・・・(Okay・・・)」



男性
笛口がヒナミと母親の名字だから、冒頭の医者はヒナミのお父さんなんだね。


不明
OPのささやきに俺の耳が陵辱された。


不明
良い意味でね。


不明
耳を犯されるのに悪い意味なんてあるのか?



 18歳 女性 イギリス
もう今回見始める前に、10回くらい繰り返しOPだけ見てたわ。


不明
それでいつごろ、カネキは白くなるんだろう?


不明
バルログ戦のあとだね。 (訳注:ロード・オブ・ザ・リングネタです。)

店長「ゆっくり、焦らずにのの字を書くように。
    (Slowly, now. Don't rush it; just make spirals.)」

カネ「あ、はい。(R-Right.)」
店長「どうだい?(How is it?)」
カネ「店長のと比べると何か違います・・・」
店長「コーヒーは手間を掛けることによって全く味が変わるんだ。人も同じ。焦る
    ことはないさ。(Coffee takes on a completely different flavor depending
    on the effort put into it. Just like with people there's no need to rush.)」




不明
長々しい説明なんかいれずに
カネキと周りの人たちの交流で、物語の背景や、心情を描いてるのが純粋に巧いな。

カネ「あ、あのグールは世間から身を隠すべき何じゃ・・・そ、それなのに
    人間のお客さんは・・・(A-And yet, you serve human customers・・・)」

店長「人の世で生きるには彼らのことを学ぶ必要がある。人間は我々グールに
    とっては生きた教本なんだ。それにね・・・私は好きなんだよ。人がね。
    (To us ghouls, humans are living textbooks. Besides, I like people.)」

カネ「ぇ・・・」



不明
悲しいかな、自分はヒデ×ケンの船を出航させずには居られないようだ。
(訳注:shipはrelationshipの略で、カップリングのことです。)

カネ「・・・っ!」
トー 「まだ怪我が治りきってないみたい。
    (Sounds like he hasn't completely recovered, huh?)」

ヒデ「大丈夫か?(Are you okay?)」
カネ「あ、あ・・・うん・・・(Oh, mm-hmm.)」



不明
トーカはものすごく厳しいことを言ってるように見えて
思いやってるのもよくわかるから、いじらしくなってくるな。

トー 「もしあいつがあたし達のことに気づいたら、そんときはあいつ殺すから。
    (If he ever catches on about us, I'll kill him, on the spot.)」

カネ「ぇ?!そんな!(Huh?!You wouldn't!)」
トー 「殺されたくなかったら死ぬ気で隠しな。
    (If you don't want him to get killed, keep it the hell hidden.)」




不明
ヒナミが可愛くて、どうしても気の毒に感じてしまう。悪人を悪人として片付け
られない意義深い板挟みに陥ってる。人間側の意見ももっともだけど、グールの
意見もよくわかるからね。


不明
これって善玉と悪玉がそれぞれの陣営にいる話みたいだね。グール側にはリゼや
ジェイソンみたいな奴がいる一方で、芳村(店長)、ヒナミ、カネキでバランスが
とれてる。対して、人間側にも間戸や他のハトたちみたいなキャラがいるわけだよね。

トー 「今日から面倒を見ることになった笛口さん。
    (That's Mrs. Fueguchi, who we'll be looking after starting today.)」

カネ「面倒を見る?(Looking after?)」
トー 「いろいろ、事情があんだよ。(Yeah, it's a bit of a long story.)」
カネ「事情?どんな?(Story?What is it?)」
トー 「ニャーニャーうっさいんだよ。何にも出来ねえくせに。
    (You're getting on my last nerve!You can't even do anything!)」




不明
実際、グールを倒すにはどうしたら良いんだ?


不明
無人偵察機を使えば良いと思う。


不明
一体捕獲して倒すための毒を見つけて
死体に毒を入れたまま路床に放置すれば、手間はかかるけど倒せるんじゃない?


不明
それは、生きた人間を狩りにくるような最も危険な連中に効果がないからダメだな。

指揮「俺達CCGの目的は東京からすべてのグールを駆逐すること!それだけが俺達の
    やるべき簡単なお仕事だ。それに代わりはねえ!気を引き締めてかかってくれ!」

一同「はい!(Yes, sir.)」
指揮「以上で定例会議を終わる!解散!
    (Our regular meeting is now adjourned!Dismissed!)」




不明
グール問題は日本特有の話なのか、それとも世界規模の問題なのかどっちだろう。
作中のアメリカで、グールがどう扱われてるのかすごく気になる。


不明
東京よりは過酷だろうな。
あと、グールはみんな太ってると思う。食材のコレステロール値の桁が違うからな。


不明
いまのところCCGの管轄は東京だけで他がどうなってるかは明かされてないよね。

カネ「パンは無味無臭のスポンジみたいだしチーズなんか乳臭い粘土みたいな質感で」
店長「ははははは!いやぁ、ずいぶん面白い表現だなと。こつは食べるんじゃなくて
    飲むこと。そして10回ほど噛むふりをする。このときに咀嚼音をさせるとそれ
    らしくなるよ。そして、消化が始まるまえに、必ずはき出すこと。じゃないと
    体調を崩しちゃうからね。(Otherwise, it will ruin your health.)」




不明
そういえば、カネキってハイブリッドだから
グール的には半分美味しくて、半分不味いみたいな感じになるのか?


不明
私見では、癖はあるけど意外と美味しいと思う。

店長「ひとつプレゼントがあるんだ。(I have a present for you.)」
カネ「角砂糖・・・ですか?(Sugar cubes?)」
店長「中身は少し違うけどね、コーヒーに溶かして飲めばある程度は空腹を抑え
    られるはずだよ。(they will control your hunger to some degree.)」

カネ「・・・!・・・材料は一体・・・?(What exactly do they contain?)」
店長「知らない方がいいんじゃないかな?(Probably better if you don't know, isn't it?)」
カネ「でも、これなら・・・(Still, having these・・・)」



不明
トウカの机の電灯はどこからエネルギーを得ているんだろう。


不明
君には電池という概念がないのか。


不明
ウサギが見えない?彼らがエネルギー源に決まってるじゃない。


不明
あぁ、トーカはウサギが大好きなんだね。そんな彼女も愛らしい。


不明
この表情を見てくれ!トーカの可愛さは宇宙の奇跡だよ。

店長「彼女はいまテスト勉強で忙しいから代わりに食料調達に行ってもらいたいんだ。」
カネ「しょ、食料調達・・・?(F-Food shopping・・・?) ボ、ボクは人殺しは!」
店長「いや、人を傷つけることではない。あんていくは人を狩れない
    仲間のために食材を調達している。その必要性はわかってくれるね?」

カネ「あ、はい。(Yes.)」



不明
手をつくな、落ちるぞっていうシーン、字幕のタイミングのせいかやたら面白かった。


男性
あれは実際、笑えるシーン扱いで良いと思うよ。(笑)


不明
字幕というか、あのシーン全体でヨモの対応が遅れまくってたから
45°くらいカネキが傾いたあとに、ようやく忠告してたね。

カネ「うわ、高い・・・ここでなにを・・・(Whoa, we're so high. What are we-)」
ヨモ「手をつくな(Don't lean on that.)」
カネ「はい?」
ヨモ「落ちるぞ。(You'll fall.)」
カネ「うわぁああああ!」



不明
今回いちばん好きなのは食料として自殺体を詰めるとき死者に対する
敬意を見せたシーンだな。突飛なことをやらずとも、細かい部分を丁寧に描いている
ことで、筋道はシンプルながら、作品世界の積み重ねと、深い没入感を与えてくれる。


不明
登場人物の掛け合いで多くのことが語られ、その相互作用によって世界が浮き彫り
にされるのがいいね。あんていくは考え得る中でも、食料を得るのに最も道徳的な
方法をとっていた。既に自ら命を絶っているために、生きた人間を狩るよりはよほど

問題も少ないだろう。しかし、それ以上に気に入ったのは、遺体を持ち帰る際にあの
男が死者に敬意を示して、決して「夜食」のようには扱わなかったことだな。グールと
いえど、人間と同じように倫理を守ろうとするモノたちがいるんだ。

ヨモ「ここではよく人が死ぬ。ここに命を捨てに来るんだ。
    (People die here a lot. They come here to give up their lives.)」

カネ「あ、あんていくのひとたちは自殺者を選んで食べて・・・
    (Th-The people of Anteiku choose to eat suicide victims・・・)」




不明
はじめ、そのシーンで彼は「いただきます」って言い出すと思ってた。


不明
あぁ~自分もそれは思ったけど、そうならなくてホント良かった。XD

店長「トーカちゃん、捜査官が2人20区に。
    (There are two inspectors in the 20th Ward.)」

トー 「ハトが?!(Doves?!)」
カネ「ハト?(Doves?)」



不明
この態度、これがツンデレ嫁というものか!


不明
ツン・・・デレ・・・?


不明
改めて考えると、トーカって脚をあげること多いな。

トー 「おい眼帯。明日2:30駅前。遅刻したらぶっ殺す。(Hey, eye patch tomorrow,
    in front of the train station, 2:30. If you're late, I'll kill you.)」

カネ「は、はい!(R-Right!)」



不明
カネキがトーカに邪険に扱われるたびに
俺の心の中でなにかが沸きたつ感覚を覚えてる。


不明
マスクのお店が出てきたときに
一つくらい「石仮面」が混ざってないかと思って捜してしまった。


不明
ウタさんがベストガールだよね、これ。

トー 「うたさ~ん!こんちは~!・・・もう、寝てるのかな?
    (Mr. Uta!Geez, could he be asleep?)」

ウタ「ばあ!(Boo.)」 (訳注:「いないいないばあ」は英語で"peek a boo")
カネ「うわぁああ!」
トー 「なにやってんですか、うたさん。(What are you doing, Mr. Uta?)」
ウタ「ビックリさせようと思って・・・(I thought I would surprise you.)」



不明
我々がリゼの香りを嗅ぐことはない。そう、彼女の匂いをかぐことは決して・・・


不明
リゼの匂いがするってマジでズルいよな。


不明
リゼってどんな匂いがするんだろうな・・・

カネ「あの、20区って平和なほうなんですか?ボクにはとても・・・」
ウタ「一回、よそで生活してみればわかるよ。なんなら、今日泊まってけば?
    運が良ければ、共食いとか見れて(see some cannibalism)楽しいよ?」

カネ「け、結構です!(N-No, thank you.)」



不明
そもそも、カネキはどんな匂いがするんだ?


不明
本とリゼの匂いだね。


男性
俺はホモではないけど、カネキのことを舐めたいと思ってる。

ウタ「眼帯かわいいね、好きなの?(The eye patch is cute. Do you like them?)」
カネ「あ、えっとお腹が減ると自分の意志と関係なく赤くなっちゃうので・・・」
ウタ「お腹いっぱいにすれば良いのに・・・食べる?おやつ。(Care for a snack?)」
カネ「い、いいです・・・(Th-That's okay.)」



不明
ところで、ウタが目をずっとグール状態にしてたのには何か理由でもあるのか?


不明
特に気にしてないからってだけな気がする。


不明
あの状態でいたいから、そうしてるって感じだよね。

ウタ「カネキ君、恋人とか居ないの?(Kaneki, do you have a girlfriend, or anyone?)」
カネ「ぇ?いないです。(Huh?No, I don't.)」
ウタ「君はアレだね。同世代より年上のお姉さんとかに可愛がられそう。(You're one of
    those, you know・・・Those guys who get more attention from older ladies.)」




不明
もともとが不気味な存在だから
人間のお客さんは彼が目に入れ墨いれてると思ってるんだろうな。


不明
人間側はグールの目のことを知らないのかな。だとしたら笑える。(笑)


不明
(カネキがリゼの胸に惹かれた場面から察するに
彼は女性に母の幻想を求めているにちがいない。)



不明
みんななら、どんなマスクを着けたい?


不明
天狗のマスクだな。彼らは驚くほどクールだからね。



不明
Ergo Proxyマスクで。



不明
ペスト医師のマスク。



不明



不明



不明
巨大な赤ちゃんの顔が迫ってきたら間違いなく怖いわ。


不明
そういえば、トーカって何かマスクを着けないのかな?

ウタ「僕らが人間社会に溶け込むためには一生外せない仮面が必要でさ。一瞬でも疑わ
    れれば終わりだし、関係が深くなるほど、隙なく振る舞わなきゃいけない。彼女
    はその危険を覚悟して生きてるんだ。あんていくの仕事、学校にも通ってる。」

カネ「そこまでして人と関わる理由って・・・?」
ウタ「なんだろうね。うん、でもボクもたま~に人間のお客さんが
    来るとこうドキドキして、うまく言えないけど・・・楽しいよ。
    (That's a good question. But then, when I get the occasional human
    customer, right here my pulse races. It's hard to explain but it's enjoyable.)」




不明
ウタの首のタトゥーはラテン語で"Nec possum tecum vivere, nec sine te."
マルティアリスの「エピグランマタ」より
「あなたと共に生きられない。あなたなしに生きていけない。」という意味だそうだ。


男性
ほぉ~深いねぇ。


不明
内容にもガッチリあってるな。

カネ「し、知りたいんだ・・・知りたいんだ。僕にも何か出来るなら。(l-l want
    to know!I want to know. If there's anything that I can do・・・)」

トー 「あの子、お父さんと離れて暮らさなくちゃならなくなって・・・
    不安なんだろうね。普段はあんな子じゃないんだ。(She has to live separate
    from her father now so she must be anxious. She isn't usually like that.)」




不明
殆どのアニメでは、主人公が間違って女の子の部屋に入ったら裸を見るものだけど
このアニメでは、主人公が見るのは女の子が屍肉をくってる姿なんだ。素晴らしい。


不明
彼女の部屋に二度目に入ったとき、裸の展開が来ると思ってたから逆に驚いたよ。


不明
なにを食べてたらモザイクがかかるんだ?



不明
どんだけいやらしいテーブルなんだ。


不明
彼女は男性のもっとも柔らかくて、ジューシーな部分を食べてるんだと思う。


不明
というか、べつにステーキみたいに描いてれば
モザイクかける必要もなかったんじゃ・・・物語上、何か支障があるのかな。


不明
指が副菜として盛りつけられてる時点でステーキには見えなかっただろうし
・・・それに、ここでは人肉を食べてるという事実が引っかかったんだと思う。



不明
食べてるヒナミ、可愛いよね。


不明
女の子の指だったら・・・女の子の指みたいな味がするんだろうな。


不明
よい子のために、漫画版も修正しないとダメだな!



不明
ものすごい卑猥なものを食べてるようにしか見えない。それか、ゴキブリとか。


不明
ほっぺの血液がついたままじゃないか!


不明
それはケチャップだよ。


不明
人肉にケチャップが合うわけないだろ。


不明




不明
こういうモザイクの面白いところは、勝手に悪い想像が膨んじゃうんだよな。


不明
みんなが普通に人肉について語り合えるのも、このアニメの良い所だと思う。

カネ「よし・・・うわぁあああ!あ、あのその・・・ごゆっくり!
    (All right・・・Urn・・・I・・・T-Take your time!)」

古間「食べてるとこ見ちゃったんだ?いけないね、カネキ君。女の子はとくにそこ
    見られたくないからね。(Girls, especially don't like to be seen doing so.)」

カネ「そうなんですね。(Is that right?)」
古間「ほら、謝罪ついでにこれもっていってあげて。
    (Here. Take this to her while you're apologizing.)」




不明
ヒナミに人肉を食べさせてあげることすら出来ないのに、我々は何故生きているのだ。


不明
個人的には死体を食べてる彼女の姿にちょっと萌えてしまった。
あと、何故か「クレイモア」が頭をよぎった。

カネ「さっきはごめんね。あの、これお詫びに・・・それじゃあ、ごゆっくり。(Sorry
    about earlier. Um, this is by way of apology. Go ahead, at your leisure.)」

ヒナ「あ、あの・・・(U-Um・・・)」
カネ「ん?なに?(Hmm?What?)」
ヒナ「あの、お兄さんってそのどっちなんですか?
    (Um, mister・・・that is・・・which are you?)」




不明
だんだん、ヒナミの餌になりたいという欲求が湧いてきた。


 男性 
カネキが人との触れ合いで着実に成長してるのが見えて、胸が温かくなる回だった。

カネ「ヒナミちゃんはどの話が好きなの?」
ヒナ「あ、えと『こよとき・・・雨・・・』
    (U-Um, "Little Night・・・Raintime・・・")」
カネ「こよとき雨・・・ああ『小夜時雨』・・・『黒山羊の卵』のプロト
    タイプになった奴だね。(Oh, you mean "Showers at Sunset."
    It served as the prototype for "Egg of the Black Sheep.")」

ヒナ「プロタイプ?さよしぐれ?(Pro-type?"Showers at Sunset"?)」



不明
(やった!トーカと違って、私にちゃんと物事を教えてくれる人が現れたわ!)

カネ「これは『薄い氷』って書いて『薄氷』って読むんだ。
    (That is written like "thin ice," but pronounced "verglas.")」

ヒナ「はくひょう・・・("Verglas・・・")」
カネ「でも他にもうすらひって読み方もあるんだ。こっちの方が響きが綺麗じゃない?
    (But at other times it can also be read as "glazing."
    That one has a pretty ring to it, doesn't it?)」

ヒナ「!うん!(Mm-hmm!)」



 30歳 女性 クロアチア
カネキが仕事について学んでいる一方で、行政が動き出してグールにとっては
あまり芳しくない状況になってる。新キャラも素敵だった。ヒナミには確かに
簡単には受け入れられない状況よね。トーカでもどうにもならない状況だった
けど、カネキが先生になってるときのヒナミが愛らしかったわ。あまり動きは
なかったけど、充実した回ね。

カネ「偉いね。ちゃんとメモしてるんだ?
    (・・・How admirable.・・・You're even taking notes.)」

ヒナ「が、学校いってないから覚えたことここに書いてるの。
    (l-l don't go to school, so I write the things I learn in here.)」

カネ「そうなんだ・・・そうだ。ヒナミちゃん時々こうやって字を教えてあげようか?」
ヒナ「ホント?(You mean it?)」
カネ「うん。(Mm-hmm.)」



女性
口出せずに黙って聞いてるトーカに惚れたわ。

間戸「クズを釣るにはクズを餌にするに限るね。
    (The best thing for catching scum is using other scum, isn't it?)」

亜門「はい。(Yes.)」
喰種「おぉ!まさか!(I-It can't be・・・!)」
間戸「さて、このクズはどんなクズに引き合わせてくれるのかな?(Now then, I
    wonder・・・what kind of scum is this scum going to set us up with?)」




不明
ちょっと真剣にヒナミには死んで欲しくないなぁ・・・


不明
妹グールちゃんはものすごい死に方しそうだ。死亡フラグも三つくらい立ってるよ。


不明
ヒナミを守るためなら、俺は人間だって狩れるよ。

ヒナ「お兄ちゃん、おはよ!(Morning, Big Brother!)」
カネ「おはよ、ヒナミちゃん。(Morning, Hinami.)」
トー 「なにニヤニヤしてんだよ。ばーか。仕事しろ。
    (What are you so gaga about, dummy?Get to work.)」




不明
このアニメって、紫色を好きな人が作ってるみたいだな。


不明
間戸の中の人の演技も最高だったけど、狂気のにじむ宮野さんも完璧だった。

月山「ふ~良い匂いだ!やはり、ここは落ち着くね。
    (I really do feel more・・・relaxed here.)」



 男性 アイルランド
エンディングの作風の違いが愛おしい。


不明
EDは聞けば聞くほどよくなってくるな。しかし、ニシキの彼女ってあの子か?


不明
彼女のこの表情は何を意味してるんだろう?
金髪の少年に怒ってるのか?それとも、カネキが来るのを待ってるところとか?



不明
サイコパスちゃんのくせに可愛いじゃないか。


不明
ファッションセンスや、色合わせのセンスなんか一流で、完璧にガールフレンド
になりきってるけど、彼女は食べる相手にはみんなにコレをやってたのかな。


不明
食べる相手によって手口を変えてたんだと思う。


不明
実際、カネキは気に入られてたんだと思うぞ。
そうじゃなきゃ面倒抜きですぐ食べてるだろう。