01864
Violence vs Prince



以下、ANSMAL、Reddit、4chanから引用。(CRで公式に海外配信中)


不明
千代の表情はどんな場面を切りとっても秀逸だから凄いよね。

みこ 「聞いて驚け。奴の通称は・・・学園の王子様だ。(Hear this,
    and be amazed. His nickname is・・・Prince of the School.)」

佐倉「(ヒロインまみこから直々の王子様の紹介?そ、そんな、まみこにはもう
    鈴木君が居るのに!) みこりんの浮気者ぉ!(Mikorin, you cheater!)」

みこ 「なんでだよぉおおお!?(What?!)」



不明
佐倉の背の高さって、野崎の肘の位置くらいしかないのか?ちょっと極端過ぎない?


不明
オレみたいな身長差フェチにはたまらないんだよ。


不明
それでちょうど釣り合いが取れてるからな。


不明
肘掛けにちょうどいい高さだからね。

不明
ところでその画像、括弧内のプラスマイナスの数字って何を意味してるの?


不明
「髪の毛や靴を考慮に入れないと」って意味じゃないのかな。


不明
野崎は190cmで、佐倉は145cmだな。


 26歳 男性 イギリス
みこりんが他の男の子と浮気してると言われたときの
野崎の表情の変化がずば抜けて(take the cake)たな。

佐倉「み、みこりんが・・・(M-Mikorin is・・・)」
野崎「え?(Eh?)」
佐倉「もう、ちゃんとした彼氏が居るのに、他の男の子とも良い感じなの!(He
    already has a boyfriend, and he's getting friendly with another boy!)」

野崎「ぇ?えええ?ふえ!?」



不明
はじめ、鹿島はスカートを穿くのが好きな男の子なんだと思った。


不明
彼女が出てきてしばらくの間、スカートを着けた男だとばかり・・・
明確に女だと宣言されるまで疑いもしなかったよ。


不明
上半身=少女漫画のヒーロー
下半身=女子高生        つまり、どういうことなんだ??


不明
男を描いて、女扱いする。何故、そんなことが許されるんだ!?


不明
女を描いて、男扱いする男の娘(trap)が許されてるんだからいいじゃないか。

佐倉「ぁ、よかった・・・男の子と浮気じゃなかった・・・
    (Oh, thank goodness・・・He wasn't cheating with another boy.)」

野崎「あぁ・・・(Yeah.)」
みこ 「な、なんでそうなるんだよ!だいたい、本命の男もいねえからな!
    (H-How did it come to that?I didn't have a boyfriend to begin with!)」




 女性 
スカートを見せるまで、ずっと鹿島が男の子だと思ってたわ。


不明
鹿島に恍惚としている少女たちと花が素敵だった。みこりんが担当したのかな。


不明
男勝りな女の子がスカートを穿いてるだけで何故おれは興奮しているんだろう。


不明
ギャップ萌え以外に何かあるのか?


不明
ああいう子は男と女の両方の長所を持ち合わせているんだよ。
だから、嫌いになりようがない。

鹿島「あれ?シャンプー変えた?(Oh?Did you change shampoos?)」
女子「あ、うん・・・へんかな?(Oh, yes!Is it weird?)」
鹿島「いや。一瞬、バラの妖精が現れたのかと思ったよ。
    (No. For a moment, I thought a rose fairy had appeared.)」

みこ 「あれを、素でやってのける勇敢さを称えて我々は王子と呼んでいる。(She's
    brave enough to say lines like that, so naturally, she got that nickname.)」




不明 ①
既に何度も言われてるけど千代の声優さんがすごいよ。
彼女の声はユニークでなんというか千代らしさがでてる。


不明
彼女について気に入ってることとして・・・
自分は日本語得意じゃないんだけど、抑揚のつけ方の影響か
彼女の日本語についてはすんなり聞き取れるってことがあるな。
こういうことは滅多にないんだけどさ。


不明
それは彼女はハキハキ喋るからだな。というのも、この作品は他のメンバーが
色んな変なことをやるのに、彼女が鋭くツッコむという流れが根底にあるからね。

女子「鹿島くん、ひさしぶり。私のこと覚えてる?」
鹿島「もちろん、君の可愛い顔は忘れないよ。」
女子「もう・・・名前で呼んで。(Jeez・・・Call me by name.)」
鹿島「それじゃあ、え・・・お姫様。(All right, then・・・Princess.)」
佐倉「誤魔化した!(She totally played it off!)」



不明
これはオレのベスト・ガールリストを更新する必要がありそうだ
1)鹿島遊 2)鶫誠士郎 3)菊地真  ちょっと待ってくれよ・・・


不明
君は短くて、黝(あおぐろ)い髪の毛にフェチがあるみたいだな。


不明
それと、男勝りな女の子。(tomboys)


不明
おてんば娘は愛だ!おてんば娘は人生だ!

みこ 「すげえだろ?あいつとは一年の時から同じクラスで、はじめはお互い
    ライバル視してたんだけどよ・・・(We were rivals at first, but・・・)」

二人「今ではすっかり友達に!(Now we're totally friends.)」
みこ 「相手にならなかったんだね?みこりん!
    (You didn't stand a chance, did you, Mikorin?)」




 24歳 男性 
自分はまだ混乱してる。鹿島は男の子なの?それとも女の子なの?
みんな、まだ彼のことを君付けにしてるのが、どうにも腑に落ちない。


不明
青髪が女の子なら何故佐倉は彼女の事を「くん」づけで呼んでるんだ?


不明
そういう、コスチューム・プレイだからね。


不明
鹿島は王子でベストボーイでもあるからさ。

佐倉「わ、私はその・・・(野崎君しか見てなかったから・・・なんて言えるわけ
    ないですよね・・・わ~・・・でも、鹿島くん確かに格好良いな・・・って
    なにここ!右向いても左向いても心臓に悪すぎる~!) はあ・・・みこりん
    のそばって落ち着くね・・・(I feel so calm next to you, Mikorin・・・)」




 28歳 女性 (ジョージア州)
はじまってから数分もしないうちに食べ物が喉の詰まった。
みこりん、ホントいたずらっ娘だわ!この、いたずらっ娘!


不明
佐倉と野崎、みこりんがよくあるような三角関係にならなそうなのが嬉しい
驚きだな。この作品が少女漫画じゃないっていうのも、そういう所なんだね。


不明 ②
個人的にはロマンチックな展開も期待してるけど
ギャグだけで十分すぎるほど楽しいのも確かだな。

野崎「マンションの一室であれやこれやする仲だ。
    (We spend our time in an apartment, doing this and that.)」

二人「いかがわしすぎるだろ!(That's way too suggestive!)」



 21歳 男性 フィリピン
登場キャラがのっけから最高すぎる。今期でも最高峰の魅力溢れるキャラたちだ。


不明
みんな何年も前から
お互いを知り合ってるんじゃないかってくらい化学反応の爆発力が凄まじかった。


 19歳 男性 イギリス
登場人物みんな魅力的で鹿島と堀のカップルにもニヤけた。鹿島が男装の麗人
(reverse-trap)だとわかったときもウケたし、すべてを愛してやまないアニメだよ。

堀  「てめえ、鹿島!遅れてんじゃねえぞ!
    (Damn it, Kashima!I told you not to be late!)」

みこ 「力業だからな。(It's a feat of strength.)」
佐倉「バイオレンス!(Violence!)」



不明
女キャラが男キャラに殴られるままになってるギャグアニメって
自分ははじめてみたな。しかも、それが意外なほど嵌まることもわかった。


不明
ここでは性別の問題じゃなくて
厳格な先輩とちょっと抜けた後輩の動的なやりとりが、ああして現れてるんだ。


不明
逆に女が男を殴るアニメを見てると、笑いはするものの「男女逆転したらもっと
重く受け取る人が多そうだ」と思ってたんだけど、真っ当に関係が機能している
場合はその限りじゃないようだね。

佐倉「(やっぱり、まみこは鈴木君一筋だよね。)
    《Yeah!The only one for Mamiko is Suzuki-kun.》」

みこ 「お、マスターするんのはやいじゃねえか。
    (Hey. That didn't take you long to master.)」

佐倉「まあね!初めはなんだコレって思ったけど、ベタ指定のことなら完璧!
    (な、なんだコレ。) (At first, I thought, "What's this?" But now,
    I'm pretty comfortable finding beta markings.《Wh-What is this?》)」




 不明 (メリーランド州)
というか、野崎が一緒に働いてるのって何人くらいいるんだ?


 25歳 男性 
3話を見終ってから、もしかしたらこの作品(アニメ/漫画)の製作過程でも着色時に
小さなブリーフやネコが使われていたんじゃないか、と思い至ってほくそ笑んでた。


 44歳 男性 (フロリダ州)
最近、ピカソの絵の下絵として彼の別の作品が埋もれていたことが判明したって
ニュースがあったけど、もしもそれがネコや男性用下着だったら、何ともいえない
気分になるだろうな・・・o.O

佐倉「(夜遅く?二人っきりで?そんな!こんな可愛いマーク
    使う人なんて・・・女の人以外・・・いや、どっちだ?)
    《But・・・Only a girl would use such a cute mark. Wait, which is it?》」




20歳 男性
このアニメ女の子のレベルが極端に高くて、ベストガールだらけだな!


男性
個人的には願わくば、もうすこしローレライの出番を増やして欲しい。


不明
今になって気づいたけど
P.Aワークス風の目の大きさを誇ってるキャラって千代だけなんだね。

佐倉「ねえ、結月ならどっちを自分のマークにしたい?」
瀬尾「あ?あ~その二つならブリーフ。(If I had to pick, it'd be the briefs.)」
佐倉「え?」



不明
ブリーフちゃんがベストガールだよ!


不明
ももひき(Long Johns)!

瀬尾「直線で描きやすそう。(They look easier to draw.)」
佐倉「結月のバカ!今日から結月のことブリーフって呼んでやる!
    (Yuzuki, you idiot!Starting today, I'm going to call you "Briefs"!)」

瀬尾「いや、千代が恥ずかしくないならそれでもいいけど。ブリーフでも
    ・・・ももひきでも・・・(You can call me "Briefs" or "Long Johns.")」


(訳注:ももひき/Long Johnsの語源は
    イギリス最古のニットブランド「ジョン・スメドレー」に由来します。)



 19歳 女性 
わあい!鹿島!ちょうど、彼女のファンクラブに入会したところよ。


不明
コメディでありながら、ステレオタイプなジェンダーの境界を破るパンチ
だった。これは男女共同参画のための女性への暴力だ。素晴らしい。

鹿島「いやいや、堀ちゃん先輩(Hori-chan-senpai)は
    三年生までに背を伸ばして主役やるつもりだったんだよ。」

佐倉「主役?(The lead?)」
鹿島「うん。でも結局成長止まっちゃった悲しい人なんだよ・・・ぐぇ!(Yeah.
    But in the end・・・He's a very tragic person who stopped growing!)」

佐倉「鹿島君はバカなの?(Kashima-kun, are you an idiot?)」



不明
このシーンだけを見ると、佐倉が明らかに犯人にしか見えないな。


24歳
ドメスティック・バイオレンスの関係か・・・この二人の結びつきは
切っても切れないな。ということでこのカップルを推させてもらおう。


不明
しかし、佐倉の絶対領域(ZR)はホント美味しいな。

鹿島「でもホントは先輩すごい演技が巧いんだよね。身長あればなぁ。」
佐倉「小さい人の役じゃ駄目なの?(Couldn't he play a minor role?)」
鹿島「いや、下手に混ざるとうますぎて逆に浮くっていうか。」
佐倉「そっか・・・」



不明
いままで、千代をそこまで可愛いと思ったことは
なかったんだけど、ハイ!だけは洒落にならない。死にそう。


不明
ハイ!(Hai!)


不明
HHHNNNNNNGGGGGGGGGGHHHHHHH!

堀  「じゃあ佐倉。(All right, Sakura.)
    これ塗りつぶす所、印つけといたから。指定の通りに宜しく。」

佐倉「はい!(・・・うわ!このマークは!もしかして、堀先輩が背景?!)
    (Got it!《Th-This mark・・・Could Hori-senpai be doing the scenery?》」




不明
心臓が破裂しそうなくらい可愛い。


不明
しかし、彼女のリボンは鬱陶しい。


不明
彼女のリボンを強奪したくなるよ。


不明
そんなことしたら、殺人罪で起訴されるぞ?

佐倉「もう!鹿島君じっとしてて!先輩の邪魔!
    (Hold it, Kashima!Just stay still!You're in Senpai's way!)」

堀  「佐倉・・・いいやつ・・・(Sakura, you're great.)」



不明
鹿島って外見の割には
思った以上に女の子っぽいと思ったのはオレだけかな?


不明
それは彼女の中の人の影響もあると思う。


不明
鹿島の声に聞き覚えがあると思ったら、中原麻衣さんだったのか。


不明
千代は地味パンツ
瀬尾は水玉や柄モノ
鹿島は女性モノのボクサータイプって感じだろうか。

佐倉「その、堀先輩って・・・ブリーフなんですか?
    (Um, Hori-senpai, do you・・・prefer briefs?)」

鹿島「(ぬわ!ちょ、千代ちゃん?!)《Ch-Chiyo-chan?》」
堀  「そ、それは・・・(Th-That's・・・)」



不明
フリル付のサイドひもショーツ要員が欲しいな。


不明
フリルはともかくサイドひもはいいものだよね。


不明
それでみんなは、ブリーフ派なの?



不明
家ではボクサータイプでそれ以外はブリーフだ。ボクサーのほうが
快適なんだけど、あのルーズさで外を出歩くのは落ち着かなくてさ。


不明
同じく。


不明
ボクサー・ブリーフを穿くのなんて、下着モデルくらいなもんだろ。


不明
ブリーフなんて惰弱だ。ボクサー・ブリーフこそ支配者にふさわしい。
(訳注:ボクサーブリーフはトランクス形状でブリーフの伸縮性がある下着、所謂
    ボクサーパンツですが、英語圏ではこの"boxerbriefs"表記が一般的です。)


鹿島「わ~部長まって!(Whoa, President!Wait!)」
堀  「まさかお前も?!(You, too?)」
佐倉「はい!(Yes!)」
鹿島「穿いてんの?!(She's wearing them?!)」



不明
ボクサータイプは、股間がのっぴきならないことになるから嫌いだ。


不明
自由を謳歌させれば良いじゃないか。


不明
ブリーフなら幅をきかせる方向がある程度制御できるんだけど
ボクサーだと社会に迷惑を掛ける方向で暴れ出すからイヤなんだよ。


不明
なんだこのスレ。



不明
オレはパンティをつけてる。本当に快適なんだ。
何故、女性だけがアレを穿くことを許されているのか理解できないね。


不明
女モノの下着をつけると不思議と気分が昂揚してくる。


不明
お前ら、ちょっといい加減にしろよ。


不明
なんで下着の話題だけでこんな盛り上がってんだ。(訳注:1スレ丸々消費しました。)

堀  「いや~ブリーフか・・・(I see・・・Briefs, huh?)」
佐倉「ブリーフですよね・・・(Totally briefs.)」
堀  「おぉ~ブリーフだよな。(Yeah, definitely briefs!)」
鹿島「下着一つでそこまで・・・でも、そうか先輩は下ネタ(dirty jokes)
    ふるとあんなご機嫌になるのか・・・なるほど。」




不明
鹿島への攻撃は何故、許されてるんだ。


不明
それは暴力振るわれてるときのほうが彼女は輝くからだね。


不明
あれが彼女が男を愛する理由にもなっている。
もし殴られなければ、彼女は余計傷つくだろう。


不明
結局、堀がヒロイン役みたいだからコレで問題ないと思う。

鹿島「先輩のぱんつってブリーフなんですか?
    (Are you wearing briefs, Senpai?)」

堀  「セクハラかよ!(Now you're sexually harassing me?)」



不明
男側が殴ったり蹴ったりするのは
最近では別の形で表現されがちだから妙な気分になるな。


不明
この作品は男女が逆転してるからね。


不明
そうそう。そういうことなんだけど、ちょっと混乱するよね。


 男性 (イリノイ州)
男女の役割を転換してるから混乱するけどそこも好きな所だな。


男性
原作者が元々少女漫画を描いてた人なのも影響してるだろうね。
この作品が連載されてるのは少年漫画だけど。

佐倉「野崎君!昨日ね!(Nozaki-kun!Yesterday, I・・・)」
野崎「堀先輩に会ったんだろ?(You met Hori-senpai, right?)」
佐倉「え、なんで知ってるの?(Eh?How did you know?)」
野崎「先輩が原稿に描いていったからな。
    (Because Senpai wrote this on the manuscript.)」




男性
野崎のパジャマの柄を知ろうとした佐倉の返答が微笑ましい。(笑)


不明
だんだん、佐倉のハーレムが成長しつづけてる気がしてきた。


不明
どうなったところで、彼女の野崎ひとすじは変わらないけどね。

佐倉「(あ~でもほっとしたな。先輩が男で。)にひひ。じゃあさっそく返事を。」
    [野崎君のパジャマの柄教えてください!
    (Could you tell me what pattern Nozaki-kun's pajamas have on them?)]

野崎「佐倉。そこはベタしてくれ。(Sakura, could you just do beta there?)」



 30歳 女性 クロアチア
鹿島は男の娘?・・・いえ、男の子みたいだけど女の子なのね。危険だわ。
佐倉には男の楽園が出来つつある一方、鹿島はただのバカかもしれない。
彼女はほとんど得意なモノがないキャラに思えるわ。
仕事のメンバーも三人から四人に増えて、ますます楽しくなってるね。^^


不明
鹿島はホスト部のメンバーに加えたい完璧なキャラだな。

鹿島「何か最近一緒に居るの見かけるんだけど
    あの二人ってどんな関係なのかな。共通点がないよね?」

佐倉「(ど、どうしよう。野崎君のお仕事とか先輩のお手伝いとか言っちゃ駄目
    だよね。)あの~その!野崎君は先輩へのお礼を体で払ってるだけなの!
    (Um, well・・・Nozaki-kun's repaying Senpai with his body!)」

鹿島「っ!なにその爛れた関係!(What kind of relationship is that?!)」



不明
鹿島はやっぱりゲイなんだろうか。このへん、どうも判断がつかないな。
堀のことを好きなようにも思えるけど・・・


不明
>堀のことを好きなようにも思える
それは本当なのか!シャーロック?!


不明
ゲイなのは堀だろう。鹿島はただの男役(otokoyaku)だからね。


不明
鹿島が純粋にばぁ~か(bwaka)であるせいで堀を怒らせる事をのぞけば、基本
彼女は「私に気づいて、先輩(notice me senpai)」をそのまま体現してるだけだ。
d85
(訳注:I Hope Senpai Will Notice Me は、少女漫画やアニメによく出てくる
    片思い描写を端的に表した言葉で、ネットミームとしても使われます。
    ちなみに、「senpai」という単語の認知度を高めた言葉でもあります。)


鹿島「そんな・・・てっきり私が先輩の1番だと思っていたのに・・・いや待て
    もうひとつ特別なことがあるじゃないか!先輩が躊躇なく殴るのはわたし
    だけだ!(I'm the only one Senpai always hits!)」

佐倉「それ絶対、好意じゃない!(That's not because he likes you!)」



 男性 
私を叩きのめして、先輩!


26歳 男性
なるほど、「私に気づいて、先輩!」の亜流なのか。


 17歳 男性 インドネシア
彼女は「私にどうして気づいてくれないの、先輩」が極端にでたパターンだな。


不明
先輩がきみに気づくことは決してないのだ、鹿島。



 16歳 女性 メキシコ
堀が即行で野崎を選んだときに笑い転げた。(笑)


19歳 女性
私は第三の選択肢、みこりんを選ぶわ。XD (笑)


 22歳 男性 (フロリダ州)
鹿島が堀から千代のもとに駆け戻った瞬間は、気持ちよく笑えたな。

鹿島「部長!私と野崎、どっちが可愛いですか?(Who's cuter?Nozaki or me?)」
堀  「野崎。(Nozaki.)」
鹿島「千代ちゃん!(Chiyo-chan!)」
佐倉「鹿島君・・・でも、私も野崎君かな。
    (Kashima-kun・・・But I'd probably pick Nozaki-kun, too.)」

鹿島「慰めてよ!(At least try to cheer me up!)」



不明
佐倉の屈託のない笑顔だけでこっちまで顔が緩む。


不明
ああいうシーンを見てしまうと
ちょっとでも彼女にとって進展と言える展開があってほしいと思っちゃうな。

佐倉「だいたい、鹿島君は先輩とどうなりたいの?」
鹿島「どうって、う~んそうだな・・・結婚。(Well, let's see・・・Marriage.)」
佐倉「結婚?!(M-Marriage?)」
鹿島「結婚式に呼ばれて、出しものするくらいの仲かな。(Like being
    invited to his wedding and performing a piece or something.)」

佐倉「目標低!(Your goals are so low!)」



不明
堀っていつも胸ポッケにネクタイを入れてるのか?


不明
漫画手伝ってるときの彼は、そのスタイルみたい。

佐倉「って、鹿島君が言ってました。そして、パフェ食べました。」
堀  「食ったのか。(So you ate・・・) というか彼女出来ても絶対に教えねえよ。」
佐倉「せ、先輩!なんでそこまで?(Senpai, why would you go that far?)」
女子「鹿島く~ん!」
堀  「取られるからな・・・(Because she'd steal her from me.)」
佐倉「なるほどぉ~・・・(I see your point.)」



不明
まさか、後輩に寝取られるなんて・・・


不明
しかし、最終的には三人とも彼の物になるという考え方もあるだろう。


不明
すべて愛の花がたくさん咲いてるせいだなんて、素敵すぎる。この劇を見たい。

堀  「私はレミリオ。初めまして、美しいお嬢様。」
佐倉「(は!うまい!先輩本当にうまいんだ!)」
堀  「姫も魔女も魅力的だから、オレは両方頂きたい。よろしいか?」
佐倉「(・・・台詞、ひっどいけど・・・)《His lines suck, though.》」



不明
ドット目になってる千代がお気に入り。


不明
鹿島も結月も可愛いけど、千代に勝るものはないよね。


男性
野崎の部屋で佐倉とヒロが言い合ってるところに遭遇してしまった
みこりんが好きだ。新キャラも二人出てきたけど、他の面子に巧い
具合にマッチしてるし見れば見るほど、スタッフの愛を感じる作品だ。


15歳 男性
メイド役をやると気づいたときのみこりんの反応にニヤニヤした。(笑)

みこ 「何故、野崎の家で佐倉が修羅場を・・・
    (Why is Sakura in this mess at Nozaki's house?)」

野崎「ん・・・丁度良いや。御子柴はこれで。(Perfect timing. Here, Mikoshiba.)」
みこ 「ぁ?(Huh?)」
野崎「メイドのミサだ。(You're Misa, the maid.)」
みこ 「メ、メイド??(Huh?M-Maid?)」



不明
みこりんってちょっと信じられないくらい可愛くない?


不明
ベストガールだけど、みこりんの抱き枕が出ることはないんだろうな。


不明
原作の6巻限定版にはみこりんのフィギュアがついてくるらしいけど。

みこ 「お二人ともそれくらいにぃなさって・・・ください。いいかげんにぃしない
    とぉ・・・私も黙っていませんからねぇえ?(I think you two should・・・
    stop right there. If you don't stop・・・I won't keep silent, either.)」

二人「そんな台詞で喧嘩が止まるか!続行だ!
    (Like that line would stop our fighting!Moving on!)」

みこ 「止めろよ!台本まもれよ。(Stop!Follow the script!)」



 20歳 男性 メキシコ
みこりんはどんな状況であれ完璧に女性の役回りを演じてしまうんだね。XD


 39歳 男性 (ユタ州)
みこりん、それは永遠のヒロイン。


23歳 男性
「スパルタ王子とどじっ子メイド(The Hardcore Prince and the Clumsy Maid)」
は、どこに行ったら買えるんだい?


17歳 男性
最寄りの日本のコンビニの18禁コーナーにならんでる。

堀  「やればできるじゃないか。(See?If you try, you can do it.)」
みこ 「せんぱい・・・(Senpai・・・)」
三人「あはははは。」
野崎「ぁ、いつもの癖でつい、御子柴をヒロインにしてしまった。ま、いいか。
    (Whoops, as usual, I ended up making Mikoshiba the heroine. Oh, well.)」




不明
野崎と堀の身長差で思ったけど、どんだけでかいんだ、野崎は。


不明
野崎がでかいんじゃなくて、堀が165cm弱しかないんだよ。


不明
それはそうだけど、野崎も普通に190cmくらいあるからね。


不明
堀は164cmだからダスティン・ホフマン(165cm)より少し低いくらいだ。それに
舞台であっても裸で演じる舞台でなければ身長の問題は回避できそうな気が。

堀  「うん、うちの鹿島のほうがイケメンだよな。
    (Yeah, our Kashima is more handsome.)」

野崎「先輩、なんだかんだで鹿島の顔大好きですよね。(Senpai,
    no matter what you say, you like Kashima's face, don't you?)」




不明
テレビだと問題ないけど、舞台上だと背の低さはどうしても目立つんだよ。
堀だって千代みたいなホビットの隣にいるお陰で普通に見えるだけだしさ。


不明
脚本は役柄にあった背の高さを想定して書かれてるからねぇ・・・


女性
最後に映し出された鹿島の姿を見てだけで
どうして堀があんなに惚れ込んでるのかわかった気がしたわ。

野崎「先輩は演技したくならないんですか?(Don't you want to act, Senpai?)」
堀  「オレ?オレは・・・そうだな・・・あいつがいるからな。こっから見てる
    ほうがいいわ。さあ野崎、見ていけよ。我が部自慢の王子様の演技をよ。
    (Take a good look at the glorious performance of our prince!)」




21歳 男性
あぁ!いいところで!劇が見たかったのに!Q_Q


不明
あれ?ちょっと待って・・・
野崎が次回予告でウサ耳を着けてた気がするんだけど気のせいかな?


23歳 女性
やだ!ウサ耳の野崎じゃない!きゃああああああ!