02493
Supper



以下、ASMAL、Reddit、randomc、4chanより引用。(Funiで公式に海外配信中。)


男性
月山が現れて、宮野さんが口を開いた。素晴らしい変質者だった。この手のやらしい
キャラって自分の中で子安さんのイメージで固まってて、どうなるかわからなかった
けど、宮野さんの変態ぶりも極上で、彼に変態道(hentai road)を極めて欲しくなった。

トー 「何の用?(What do you want?)」
月山「相変わらず冷たいね。まあ、そんなところが君の魅力なんだけどね。(As
    cold as ever, I see. Well, I suppose that's what's charming about you.)」

トー 「気持ちわりいんだよ、キザ野郎。(You disgust me, you prig.)」



不明
宮野さんの声を聞くことは、実質耳を犯されてるようなもんだからな。


 不明 インドネシア
ああ、月島・・・彼は紛れもなく宮野さんが演じるべきキャラだ。


不明
狂った女は田村ゆかりさんに任せておけば良いし
狂った男は宮野真守さんに任せておけばいい。
ただ、内容的には今回話の進みが遅かったよね。

トー 「おい、てめえ!仕事の邪魔だし、気持ちわりいからとっとと帰れ!!(Hey,
    you're interfering with our work, and you're gross so get lost already.)」

月山「まったく無粋だね、君は。(You really are tactless, aren't you?)」
カネ「・・・っ!」
月山「今度ゆっくりコーヒーを飲みに来るよ。芳村氏のいるときにね。」



 20歳 男性 フランス
フランス語字幕で見てたけどまずウェイターがフランス語を話してることに
はじめ気づかなかったよ。(笑) といっても、他の国の言葉をアニメで喋る
のを聞くのは好きなんだけどさ。


不明
鳥肉を食べさせられたトーカが
友達にでこぴん(forehead-flicking)くらわしたシーンで悶えた。


男性
トーカと友達の絡みは新鮮で可愛かったな。

依子「ど・れ・に・し・よ・う・か、からあげ!はい、どうぞ。
    (Eenie, meenie, miney, mo!Fried chicken!Here you go.)」

トー 「ぁ?いいよ。(Huh?That's okay.)」
依子「パンだけじゃもたないよ?ほら、食べて。
    (You can't survive on bread alone. Here, eat this.)」

トー 「たく・・・(Geez・・・)はむ・・・」

(訳注:Eeny, meeny, miny, moeは「どれにしようかな」に当たる表現です。
    この文は韻を踏んでるだけで、特に意味はありません。以下、全文。
    Eeny, meeny, miny, moe イーニー・ミーニー・マイニー・モー
    Catch a tiger by the toe   トラの、つまさき、つかまえて
    If he hollers let him go,   もしも、吠えたら、逃がしましょ
    Eeny, meeny, miny, moe. イーニー・ミーニー・マイニー・モー)




 19歳 男性 (カリフォルニア州)
トーカのことをもっと見たいけど
彼女が人間の食べ物を食べたシーンは見てるのが辛かった。:(


不明
待って・・・グールってミネラルウォーターを飲めるのか?


不明
だって、水がないとコーヒーだって飲めないからねぇ・・・

トー 「通れ、通れ、通れ通れ通れ!通れ・・・通れ・・・は、は、は、は・・・
    (Pass it!Pass it!Pass it!Pass it!Pass it!Pass it・・・Pass it・・・)
    ごちそうさま・・・食べたよ・・・依子・・・
    (Compliments to the chef. I ate it, Yoriko.)」




不明
トーカは良いお母さんになりそうだよね。


不明
良いお母さんになれるかはともかく、愛らしい奥さんにはなると思う。


不明
う~ん、トーカはイイ嫁になれるかな?
カネキが際限のない家庭内暴力に悩まされそうな気もするけど・・・

カネ「あの、月山さんはどうして上井大学に?」
月山「君に会いに、だとしたらどう?(What if I said・・・I'm here to see you?)」
カネ「ふぇ、あ・・・え、どうでしょう・・・(Huh?Uh, well, I don't know.)」



25歳 男性
カネキはグールについて険しい道のりで学んでいくみたいだ。
彼の視点を通して、我々も同じように理解できるのが面白い。


不明
月山のファッションセンスは実に興味深いね・・・

月山「僕が思うに作品というのは読み手の意識が作者に近づくほど、深く味わう
    事が出来ると思うんだ。そして、紡ぎ手の目線で物語の世界を自由に歩き
    回る。本の世界に没頭しているときだけ、自分が何者なのかを忘れられる。
    (And so, we freely walk around the world of the story
    from the yarn spinner's view. It's only when you immerse yourself
    in the world of a book that you are able to forget just who you are.)」




不明
東京グールのせいで、地元のコーヒーショップにでも行って
小説読みつつコーヒーをがぶのみしたい衝動に駆られてる。


不明
カネキはホント、標的としてはこれほど狙いやすいのもいないだろう。(笑)
カネキのほうから嵌まりにいくからな。リゼに襲われて、いまはこの男だ。

月本「神代さんがいなくなってから、話し相手がいなくてね・・・」
カネ「神代・・・神代利世さん?(Kamishiro?Miss Kamishiro Rize?)」
月本「君から彼女と同じ空気を感じたんだ。読書を嗜むグールはあまり多くないし
    僕はただ静かな空間で好きなものについて語り合える友人が欲しかっただけ
    なんだ・・・」

カネ「あ、あの・・・僕で良ければ。(L-Listen・・・i-if you'll settle for me・・・)」



男性
ヒナミの話は飛ばしてしまうのか。


不明
いや、飛ばしたんじゃなくてあとでやるんだろう。オリジナルの進み方を
してるけど、漫画から逸れてるわけじゃないし、コレはコレでイイと思う。


不明
飛ばすわけじゃないよ。
(訳注:今後の展開に触れたシーンなのでネタバレにご注意ください。PV)

イト「君がカネキくんか!会いに来てくれて嬉しいよ!蓮ちゃんやうーさんから君
    のこと聞いてたからね。(I've heard all about you from Ren and U, here.)
    この店やってるイトリよ。よろしく!(Pleasure to meet you.)」

カネ「こ、こちらこそ。(Th-The pleasure is mine.)」
イト「まぁまぁ、固くならずにくつろぎたまえよ、カネキチ。
    (Now, now, don't be so stiff!Relax, Kaneki!)」




不明
アニメで放送されてない場面については
「飛ばされたと思われる部分」も含めて話題に出さないでくれ。マナー違反だ。


不明
だな、先に言っとかないとすぐ暴走するからね。

イト「ホント、手つけられなかったんだから、昔の蓮ちゃん。」
カネ「そ、そんなに・・・(Th-That bad?)」
ウタ「うん、怒ってるときのトーカさんみたいな感じ。
    (Mm-hmm. Kind of like Miss Toka when she gets mad.)」

イト「あ~似てる似てる。(Ah, very similar!)」
カネ「それは怖いですね。(That is scary, huh?)」



不明
ちょっと待って、グールって酒を飲むことができるのか?


不明
イトリがカネキにかけたのは血だと思うぞ。


不明
あの血で規制が入らなかったのは逆に驚きだったぜ・・・

カネ「あ・・・!いや、未成年なんで・・・(Oh, no, I'm still underage.)」
イト「うふふ。ワインなわけないじゃ~ん!(It's not wine, you know!)」
カネ「あ~ちょ!(Wah!Whoa!)」
イト「あっはは!すっご~い!初めて見た!隻眼のグール!
    (Whoo-hoo!Amazing!I've never seen this!A one-eyed ghoul!)」




不明
他のメンバーが氷入れて飲んでたのは何だったんだろうね。


不明
氷水じゃなければ、おそらく人間由来の液体で間違いない。


不明
もしくはカルーアって線もある。 (訳注:カルーアはコーヒー豆からつくるお酒です。)

イト「よし。カネキチはさ、人間とグールが愛し合い交わったらどうなると思う?
    (All right. Kaneki, you see if a human and a ghoul
    fall in love what do you think you get if you cross them?)」

カネ「人間とグールが・・・ですか?(A human and a ghoul, you say?)」
イト「死んじゃうの。(They die.)」
カネ「え?」



不明
グールって餓えか誰かに殺されない限りは不死身なのか?


不明
いやいや、普通に老化はするでしょ。


 男性 
カネキがどれだけ特殊なグールなのかを掘り下げた回だな。
月山は無茶苦茶やってるけど、それが彼の魅力でもあるね。

イト「衰弱死。(Death from infirmity.) 妊娠する可能性自体相当低いんだけどね
    でも、ごく稀に生まれてくることもある。グールと人間のハーフとして。」

カネ「グールと人間のハーフ・・・(A half-human ghoul・・・)」
イト「ハーフのグールは人間のグールよりもずっと優れている。そして、そいつの
    赫眼(red eye)は片方だけなんだって。ま、都市伝説レベルの話なんだけどさ。
    (But then, those stories are urban legend grade.)」




男性
イトリはどういうキャラかまだよくわからないけど
少なくとも見てると興奮することがわかった。


 19歳 男性 カナダ
いやぁ、美食家いいキャラしてる。(笑) 彼は隠そうとしてたけど、普段から
狂気がにじみ出てた。あと、ウタ、イトリ、ヨモの三人組が好きで、もっと彼らの
掛け合いが見てみたくなった。(あと、ちょっと気になったんだが、イトリって隻眼
のグールに思い入れでもあるのかね。そう感じたのはオレだけかもしれんが。)

イト「トラブルメイカーの謎めいた死。確かにここ数ヶ月はその話題で持ちきり
    だったのよねぇ。」

カネ「謎めいた死って、アレは事故で・・・(But it was an accident・・・)」
イト「あらぁ?君はアレが本当にただの事故だと思っておるのかね?金木研。
    (Oh?Do you really think that was just a common accident, Kaneki Ken?)」




不明
もしかして、イトリがベストガールなんじゃないか?


不明
ただ、彼女はいまいち何を考えてるのかいまいちわからない部分もあるような・・・?

イト「誰かがリゼを殺した、とかね。(Somebody killed Rize・・・or some such.)」
ヨモ「イトリ!(Itori!)」
イト「何てね。単なる噂よ、噂!(I'm just saying!It's only a rumor. A rumor!)」
カネ「(誰が、誰がそんな事を。)《Who would・・・Who would have done that?》」



不明
世界構築の面から言えば、面白いくらい一貫性が保たれてるね。情報を小出しにし
つつ、グールがどんな結びつきを持ってるのか(端的に言えばグール社会)について
色んな面から描いてる。(ああでも、どんな物理攻撃にも免疫があるはずのカネキが
コーヒーカップで負傷してたのは、どういう理由があるのかわからないけど。)


不明
コーヒーカップの負傷は本来、わざと月山が爪で傷つけるシーンなんだよ。


不明
というより、カネキが指を傷つけられたシーンは、手元を映してないから実際爪で
やられてる可能性はある。その場合は直後の豹変の為にバラしてないだけだな。

リゼ「そりゃ、確かに食べるなら美味しいに越したことはないけど、グールがハイソ
    ぶって味覚に趣向を凝らすなんてまるで人間みたいで滑稽じゃない?月山君?
    (Sure, there's nothing that beats flavor when eating, but ghouls,
    pretending to be high society, devoted to their palates?It's comical
    how human that would be, isn't it, Tsukiyama?)うふふ、あはははは!」

月山「(ああの女!卑しい雌豚の分際で僕の食を愚弄するなど!)《Why, that little
    ・・・!How dare an ignoble sow like her make a mockery of my dining!》」




 不明 フィリピン
「見た目ばっかりいい男は絶対に信用しないように。そういうのに限って裏では
ハンカチを嗅ぎながらギンギンに漲らせてるのよ」って祖母がいつも言ってたな。


 不明 オランダ
なるほど、聡明な女性だったんだね。

月山「・・・危ない危ない。僕としたことが彼を警戒させてしまった。Be cool・・・
    (That was a close one. I can't believe I let myself spook him. Be cool・・・)
    フラットに行こうじゃないか月山習。もう少しの辛抱だろ?(Keep it smooth,
    why don't you?Tsukiyama Shu, you just have to be patient a little longer.)」




不明
月山はまるでパンティを嗅いでる変態みたいだったな。


不明
クレイジー宮野さんの鼻ガズム(nosegasm)が何もかも持って行った。


不明
パンティを嗅いでるように見えるから、誰かそういう画像に編集してみれくれ。

月山「スゥ~!はふはふ!スゥ~!ふわぁ~!はぁはぁ・・・柔らな甘みと・・・
    スゥ~!芳醇なハーモニ-!スゥ~!・・・うぅうぅ!おぉおおおお!お!
    新しいご馳走の発見は!スゥ~!人の発見にとってェ!星の発見以上
    の物だ!あ゛あああアア!ムシュ・サヴァラン・・・あなたの言うとおりだ・・・
    (Monsieur Savarin・・・you were absolutely right・・・)」




不明
一人でリゼと会う → やられる
一人で月山と会う → 食べられかける
カネキは何を考えてるんだ!隻眼のグールの力を使いこなせてるわけでもないのに。


不明
彼はただ純朴で、傷つきやすい少年なんだよ。


不明
カネキはあの男から情報を得ようとしたんだ。勿論、事態の進展のスムーズさを
いぶかしんでもたけど、他の人に連絡することのリスクと秤に掛けた上で単独で
動いてたってだけさ。

カネ「僕、なんでシャワーなんて浴びてるんだろう・・・」
執事「金木様。(Mr. Kaneki?)」
カネ「あ、はい。(Oh, yes?)」
執事「こちらで服を用意させていただきました。どうぞお召しください。
    (I have left some clothes here for you. Please, be my guest.)」

カネ「はい、どうも。(Okay, thanks.)」



不明
イトリがリゼやもろもろの「気になる情報」を与えたことで、カネキが結果的に
敵の巣に飛び込んだ形だな。元々、彼女が持ってる情報が明かされてれば
こうはならなかった。それが断片的な情報だけで終わったら、彼なりに聞いて
回るしかない。無論、カネキはリスクを犯したが彼に非難される点があると
すれば、言葉の裏を読まなかったことくらいだな。


不明
そもそも、イトリだってリゼの情報を持ってても、ただで教える気はないだろう。


 30歳 女性 クロアチア
災禍を持ち込みそうで月山好きになれないと思ってたら、案の定、カネキに
目をつけたね。まったく、いい人の振りをするのがうまいんだから。沢山
魅力的な新キャラが出てきたけど、トーカが食べられないものを無理してた
ところや、バーでのやり取りが好きだった。にしても、月山の罠にまんまと
嵌まっちゃうあたり、カネキはホントにウブね。^^

司会「みなさん、お待たせしました。本日のメインディッシュです!本日の
    メインは変わった食肉、なんとグールです!(A ghoul, of all things!)」

カネ「え?」
喰種「グール?(Ghoul?)」
喰種「あたくし、共食いはちょっと・・・(I'm not quite up for cannibalism.)」



 27歳 男性 フランス
グールにとってカネキは絶好のカモだよね。隻眼のグールの伝説は間違いなく
将来的に重要な意味を持ってくるだろうけど、いまのカネキはまず自分の力を
制御できるようにならなきゃいけない。

しかし、人間を食べる時点で気持ち悪いけど、共食いはそういう扱いですらない
みたいだね。月山はとんでもなく歪んだ野郎だけど、同時に魅力的だから幾らか
相殺される部分があるな。ナプキンを嗅いでるシーンも楽しかった。


不明
宮野真守さんが最高すぎた。
あのよどみない声も、薄気味悪い表情もナプキンの血のシーンなんてもう・・・

月山「僕が注目したのは彼の匂いです!
    彼はグールの身でありながら、人の匂いを色濃く醸しています。」

喰種「おぉ!確かに!(Oh, he's right!)」
喰種「なんと芳しい!(How aromatic!)」
喰種「素晴らしい!!(Magnificent!)」
喰種「あ~たまらない!(Ah, I can't take it!)」



不明
グールの多くは郊外で暮らしてると思ってた。けど、このクレイジーな
地下人肉処理ドームにたくさん参加してるのを見ると、ちょっと疑問が湧くな。
あれだけのことをやれるなら、どれだけ彼らは富裕層に潜りこんでるんだろう?


不明
もしかしたら、この世界で桁違いに裕福な人はほとんどがグールになってるの
かもしてないね・・・確信は持てないけど、もしそうならば更に楽しいことになる。

月山「興味が湧きませんか?人の匂いがするグールがどのような味なのか!
    (What sort of flavor does a ghoul who smells like a human possess?!)」

カネ「(嵌められたんだ・・・全部罠だったんだ・・・)
    《I've been set up. This whole thing was a trap.》」




男性
宮野真守さん、もといMM氏による素晴らしいパフォーマンスだった。


 17歳 女性 ブラジル
あら、扉の所に真実の口があるじゃないの!

マダ「今日はいちばんのお気に入りのタロちゃんよ。
    (Today, it's my all-time favorite, Taro.)」

タロ「うがああ、げふ・・・宜しくお願いします。のっこのっこのっこのっこ。
    (Pleazzure to meed you. Sawnter, sawnter, sawnter, sawnter・・・)」




不明
何だかんだ言っても、意外とカネキって戦えてたよね?


不明
シュウウドオオオオ!イイキャラだったよ、タロちゃん。


usa_50 男性 (メリーランド州)
闘牛みたいに倒したときは吹いたわ。意表を突く展開に笑いっぱなしだった。

カネ「駄目だ、全然きいてない・・・(It's no use. That had no effect at all.)」
月山「どうした金木君。何故、赫子を使わない?急がないと、そろそろ・・・」
カネ「なんとかここを抜け出す方法を考えないと!」
タロ「シュートォオオオオ!(Shood!)」



女性
月山、気味が悪い。カネキの血の付いたナプキンを嗅いだときは不意打ちを
喰らったけど。(笑) まあとにかく、宮野真守さんで完璧だったね。あとグルメ
シーンのクラシックも最高だった。


不明
クラシックのテーマは今回だけで何曲くらい使われてたんだろう。


不明
月山が付き添ってる女共を払いのけたときに腹抱えて笑った。(笑)

マダ「あんよが上手!あんよが上手!ママを興奮させて~!
    (What a good walker!What a good walker!Mamma is so excited!)」

タロ「うぅ・・・痛~い・・・(That hurdz!)」



不明
色を反転させるのが規制の新水準になるのか?


不明
黒い霧がかかるよりは、よっぽどいいけどね。

月山「皆様、大変お騒がせしました・・・まさか彼が世に言う隻眼のグールとは
    知り得ませんでした。しかし僕はせっかくの晩餐を台無しにするつもりは
    ありません。こういうのはどうでしょう。マダムAの飼い人スクラッパー君
    を味わうのは?(How about we enjoy Madam A's pet boy, the scrapper?)」




不明
可哀想なスクラッパー・・・:(


不明
タロちゃん!


 17歳 男性 インドネシア
タロちゃんがやたら可愛く見えたんだけど、なんでだろう。
結局、死んじゃったけどさ・・・安らかに眠れ、タロちゃん。


不明
彼が目に涙を浮かべながら「ママ」と言ったとき責める気をなくしたよ。

マダ「タロちゃん!(Taro!)」
タロ「痛いよ・・・(It hurdz・・・)」
マダ「タロちゃん・・・この・・・役立たず!恥かかせやがって!早く餌になれ!
    畜生!(Taro・・・you・・・good-for-nothing!
    Embarrass me, will you?!I hope you get fed on quickly, damn you!)」

タロ「ま・・・ま・・・(Mamma・・・)」



不明
マダムはあまりにも冷たい人だった・・・:'(


17歳 男性
タロちゃん、ここに眠る。 2014-2014;_;


不明
タロちゃんはベスト・スクラッパーだったよ。


 不明 
月山がカネキを食べちゃいたいと思ってるシーンってほぼBL展開と言えるよね。

月山「愉しんでくれたかい?カネキくん。これはちょっとしたジョークのつもり
    だったんだ・・・すこしハードだったけど忘れてくれないかな?
    (こんな珍しいもの・・・ボク以外に食べさせてたまるか・・・)
    《Such a rare treasure・・・I'm not going to let anyone else eat him.》」




20歳 男性
ヤンデレグールとでも呼ぼうか。(笑)


不明
これ、カネキはどうなっちゃうの?彼はいま色んなグールに身バレして
隻眼であることも、食べたら美味しいことも知れ渡っちゃったわけだろ?


不明
「後ろから刺された男」が、Cパートで着てた「Tシャツ」がちょっと欲しい。

カネ「あの、何してるんですか?(Um・・・What are you doing?)」
月山「おや?いや、今度コミックスの表紙を飾るらしくてね。
    金木君も一緒にどう?(Kaneki, would you care to join me?)」

タロ「どう?」
カネ「い、いえ、遠慮します・・・(Huh?Oh, no, I'll pass.)」