02218
The Lovers, Part 2



以下、ANSMAL、Reddit、4chan、JOJO'sから引用。(CRで公式に海外配信中)


不明
鋼入りのダン(Dan of Steel)って字幕はあまりイイ名前だと思われてないのか。
(訳注:Man of Steelはスーパーマンの愛称で、映画のタイトルにもなりました。)



不明
アレ、なんでその洒落に気づかなかったんだろう。


不明
DIOの命令なんてはなから関係なく
実際はダンって承太郎とデートしたかっただけなんだよ。



不明
ジョジョ史上最高のヤンデレだったな。


不明
や、やらしい・・・

ダン「おい承太郎!背中がかゆいなぁ、かけ!ん、ん、もうちょい下だ。もっと下
    (Hey, Jotaro. My back itches. Scratch it!A little lower. Lower・・・)
    ・・・ん、よしそこだ、ツメを立てるなよ!
    (Yeah, that's it. Don't dig your nails in so much.)」

セフ 「おお・・・おおおおおお!んほぉおおおっ!」



不明
ジョセフ 「こ、声が漏れちゃう!みんなに聞かれちゃうよ!ダン君のバカ!」


不明
これは苦しんでるジョセフだ。


不明
Oh no.jpg

ポル「声を出すな!人が見ているぞ!みんなにバカだと思われる!
    (People are staring!Everyone will think you're nuts!)」

セフ 「だっ、出したくて出しとるんじゃあないわいッ!オーノー!
    (I-I'm not yelling for the fun of it!Oh, no!)」

村人「気の毒に・・・(Poor man・・・)」
村人「お金めぐんでやろう・・・(Let's give him some change.)」



不明
面白すぎてオレの腹筋がケネディ宇宙センターから宇宙に旅立っていった。


22歳 男性
ジョセフが狂人扱いされたときに吹いた。(笑)


19歳 女性
ジョースターお爺ちゃんにも気の休まるときはなさそうね。
少し前に腕にスタンドがついたと思ったら、今度は頭の中に入られるなんて!

村人「大変じゃのォ・・・あーゆー年寄りが身内にいると・・・
    (It's not easy having an older relative like that.)」

村人「んだんだ。(You said it.)」
ポル「花京院!そのテレビ買えッ!人混みをさけようぜ!
    (Kakyoin, go buy the TV. Let's get out of this crowd.)」

花京「あ、ああ。(R-Right.)」



不明
波紋が使われただけで、今回については10点満点。


 19歳 男性 イギリス
そりゃ、テレビ見ながらオーノー!なんて
叫んでる老人が居たら、恵んであげようと思うよね。


不明
承太郎の章でありながら
ジョセフが見所に食い込んでくるのが面白いよね。彼の台詞も全て輝いて見える。

花京「この触手は肉の芽だ!(These tentacles are part the flesh bud!)」
ポル「脳幹についてみれば、肉の芽がもうこんなに成長しているぜッ!畜生ッ!」
恋人「マギーッ!」
ポル「ヤツだッ!(It's him!)」



22歳 女性
ジョセフの脳細胞がかなり削られてたけど彼は大丈夫なのかしら?
また「次にお前は○○と言う!」って台詞を聞く事が出来るわよね?


不明
ジョセフは手足の痛みを感じてたから、あのスタンドが居たのは
運動野で意思決定や思考能力はそこまで傷ついてないと思うよ。


不明
脳を削られて大丈夫だったかって点は結論から言うと大丈夫ではなかった。

花京「み、見ろッ!ジョースターさんの脳細胞をあのハサミのような手で粘土を
    こねるよーにドロドロにして、肉の芽の根の餌にしている!やつを倒して
    早いとこあの根を全部引っこぬかないと脳を食い破る程に成長してしまう!」

ポル「よーし!切り刻んでやるぜ!いや、切り刻むんじゃねえ
    (All right!I'll cut them apart!No, not cut・・・)
    すりけずってやるぜ!ダイコンおろすよーになぁーっ!
    (I'll grate them!Like a daikon radish!)」
 [ドジャバババ!:Swish!]



不明
ジョセフは脳をえぐられたり切り刻まれたりしていて、何か感じないのかな?


不明
自分は脳外科医じゃないけど、脳には痛みの感覚器がなかったはずだよ。


不明
そう、そのとおり。痛点がないから
スタンドに脳みそを掘られたところで、気持ち悪くなるくらいだと思う。


不明
現実的に言えば
痛みがあると言うより、変な挙動をしたり、吐いたり、幻覚を見たりって感じかな。

花京「やったッ!(We did it!)」  [ズババァーッ:Slash]
ポル「い・・・いや、浅い!野郎なかなかの素早さだぜ、花京院!だがヤツの
    動きはもう見切ったぜ、あの程度の動きじゃこのポルナレフの敵じゃあ
    ないぜ!(If that's the best he can move, he's no match for・・・)」

花京「ポルナレフ!おまえ誰と話している?」
ポル「え?え・・・(H-Huh?)」



不明
スタンドを通して話してるだけのはずなのに
何故、ダンは声のトーンがここまで違うの?


不明
スタンドの声色はスタンドの大きさに関係してるからだと思う。


不明
Steely Danを並べ替えるとEely Stand(ぬるぬるしたスタンド)になること
に気づいた。たぶん、意図されたものじゃないけど、ちょっと面白いよね。

花京「そいつは、ぼくじゃあないッ!切ったのもスタンドじゃあ
    ないッ!型がくずれていく!(Its form is breaking apart.)」

ポル「なにィ!(Wh-What?!)」
恋人「恋人はオレだッ!(I'm The Lovers!)」
ポル「うごぉぉおおああぁぁ・・・」



不明
脳細胞をどうこねたら、こんな働きをもつようになるんだ。


不明
おいおい、ジョジョに現実的な描写をあんまり求めるなよ。

花京「やつがドロドロにこねていた細胞は身にまとって、ぼくの法皇に化ける
    ためのものだったんだッ!そして、ポルナレフがやっつけたのは同じく
    細胞を変形させたダミーだ!
    (And what you defeated was merely a dummy made of brain cells!)」

恋人「まんまとだまされおったな、このバカタレどもがァーッ!マギィーッ!
    (You were completely fooled, you idiots!)」




 18歳 男性 (カリフォルニア州)
承太郎のツケの払わせ方はやばすぎるな。ダンがちょっと可哀想だけど
それだけのことをやったし、22秒間にわたるオラオラ段幕にも大満足だ。


男性
承太郎はダンにやられたことを全てメモしてたのか。XD
あと、花京院もよくやってくれたよ。

ダン「こらぁ!きさま!(Hey!You bastard!) 何を書きこんでいる!」
承太「お前にかしてるツケさ。必ず払ってもらうぜ。忘れっぽいんでな、メモっ
    てたんだ!(I'm writing down everything you owe me. I'm going to
    make sure you pay it. I can be forgetful, so I'm writing it all down.)」

ダン「承太郎・・・貴様・・・ま、いいがな。どのみち無駄だしな。
    (Jotaro, you bastard・・・Well, whatever. It won't matter in the end.)」




不明
ダンが途中で承太郎に若干引き気味になってることにニヤニヤが収まらなかった。


不明
ダンは腹立たしかったけど、全力で殺されにいく彼の姿勢だけは嫌いじゃなかった。

恋人「君らに致命傷を与えるようなパワーやスピードは持っていないということは
    私自身がよーく知っている。すべては、おのれの弱さを認めた時に始まる!
    (Everything begins once you've acknowledged your own weaknesses!)」

花京「エメラルドスプラッシュ!(Emerald Splash!)」
ポル「やったか?!(Did it work?)」



不明
このアニメが奇妙な物語である事は
重々承知してるけど、脳内ダンスは流石にどうかと思う。


不明
なんでだよ。最高に奇妙だったじゃないか!


不明
今回のベストパートの一つなのにね。


 21歳 男性 フィリピン
あんな気持ち悪いカニの群れが自分の脳内で音楽祭
なんて始めた日には、人生に本気で絶望すると思う。

恋人「ちがう、ちがうッ!やっぱりわたし!わたし、わたし、わたし・・・
    (No, no・・・It's me・・・It's me!It's me!It's me!It's me!)
    わたあああ~しィィィィィだよ~オン!(It's me, after all!)」




不明
脳内バトルが如何に馬鹿馬鹿しいものだったか忘れてた。


不明
最終的にジョセフの脳内でステージが開演される始末だし。


不明
ジョセフは頭のてっぺんからからつま先まで
全てが完璧な男だからなにも驚くことはない。

恋人「史上最弱が!最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も
    最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も恐ろしい!
    (The weakest of all is also the most,
     most, most, most, most, most, most, most terrifying of all!)」




不明
あれは実に奇妙な30秒間だったね。


不明
MOTOMOTOMOTOMOTOMOTOMO


不明
MOST MOST MOST MOST MOST MOST!


 15歳 男性 (カリフォルニア州)
MOST MOST MOST MOST MOST MOST MOST MOST!

ダン「ガラスのスキ間があるだろう?そこから、おまえのスタンドでそれをギれ!
    ギレといってるんだぜ、ボケッ!(I told you to steal it, you dumbass!)
    早くしろ、それともなにか?この私がガラスをぶちやぶって盗ってもいいん
    だぜ・・・わたしが捕まってブチのめされてもいいのか?ジョセフは確実に
    痛みで死ぬぜ!早くやれッ!今、店の親父は向こうをむいてる・・・」




不明
物を盗んだ承太郎が酷いことにならなくてよかった。


男性
他の場面と比べてもある意味、いちばん危ういシーンだったかもな。

ダン「おい承太郎、素人相手にスタンドは出すんじゃないぜ!
    (Hey, Jotaro. You better not use your Stand against civilians.)」

店員「やろう!(Bastard!)」
店員「喰らえ!(Take this!)」
店員「ふてえ野郎が!(Despicable!)」



不明
今回の教訓:承太郎を決してからかってはならない。


 31歳 男性 カナダ
それ、今回学ぶ教訓じゃないような・・・
今までだって歴代のジョセフに対して侮った奴は痛い目を見てたよ。


不明
よい子のみんなはコレでよくわかっただろう、
空条承太郎をフ○○クすると、スタープラチナにフ○○クされるんだね。

ダン「ふふ、でかしたぜ。よ~くやった。お前のお陰でどさくさに紛れて
    もっとデカイもの手に入れたからよォ。(Because of the commotion
    you caused, I was able to get my hands on something even better!)」

承太「ふ、ふふふ。」
ダン「ん?」



不明
幸せそうな承太郎の表情を見るだけでゾッとするものがあるな。


22歳 男性
ダンにふさわしいオラオラだった。


不明
承太郎がメモしてる時点で、スティーリー・ダンが痛めつけられるとわかってたし
承太郎が笑い始めたとき恐怖を感じてた。もしかしたら、彼って実際は1000発
パンチを喰らわしたのかもしれないね。

ダン「承太郎、貴様何を笑っている!なにがおかしい!」
承太「いや、楽しみの笑いさ。これですごーく楽しみが倍増したってわくわく
    した笑いさ。てめえへのお仕置きタ~イムがやってくる楽しみがな。
    (I'm so excited for the moment when I get to pay you back.)」

ダン「野郎!(Why, you・・・!)」



croatia_50 30歳 女性 クロアチア
いつもの事ながら様変わりする設定の中で戦ってるけど、ちびスタンドの戦いが
楽しかったわね。あのうっとうしい虫たちが策を弄してたけど、ジョジョが怒り
を蓄えて解き放った瞬間が気持ちよかった。


男性
はぁ、一週間越しのカタルシスだな。

花京「己を知ると言うことは中々イイ教訓だが、お前は敵を知らなすぎたようだな。
    勉強不足だ。気がつかなかったのか?ボクのハイエロファントは・・・
    地面を這って根を伸ばすことが出来る!一体一体調べるためにな!」

恋人「ゲ!いつのまにか触られている!(Something's suddenly touching me!)」



16歳 男性
承太郎が如何に男前であるか実感する回だった。

承太「おやおやおやおや、そのダメージは花京院にやられているな?(Well, well,
    well, well・・・That injury means that Kakyoin's on the attack now.)
    残るかな?オレのお仕置きの分がよ。
    (I wonder if I'll still have my chance at payback once he's done.)」

ダン「にぎゃああああああああ!」



 不明 (カリフォルニア州)
あぁ~懐かしの波紋!オーバードライブ!


不明
肉の芽に波紋を使うオリジナル要素は素直にいいよね。
漫画だと肉の芽のその後に触れてないから、脳に残ってる可能性すらあったし。


不明
どうしても気になったんだけど
ジョセフは波紋で肉の芽だけ、さきに破壊しておく事ってできなかったのかな?


不明
荒木先生は時々、不信の停止(Suspension of disbelief)の限界点を超えるな。
(訳注:不信の停止は詩人サミュエル・テイラー・コールリッジが作った用語。
    「作品を鑑賞する際に、虚構に目をつむり、無粋な突っ込みをいれず
     物語を現実にありえるもののように受け入れること」を意味します。)


セフ 「波紋疾走!(Over Drive!)」
ポル「肉の芽が消えていくぜ!(The flesh bud is disappearing!)」
セフ 「た、助かった・・・(I-I'm saved・・・)」
ポル「ふぅ・・・しかしこれでジョースターさんも憎めない奴になったわけだ。
    (Now we can be more buddy-buddy with Mr. Joestar.)」

セフ 「ポルナレフ、お前な・・・(Polnareff, you know・・・)」



不明
「恋人」が肉の芽を再構築する可能性があったからじゃない?


不明
外側から持ち込まなきゃいけなかったシロモノをジョセフの中で生み出すのは無理だ。


不明
「恋人」が脳内にあったうちは脳を引っかき回して
ジョセフが殺される可能性もかなりあったからな。


男性
「恋人」って下手に戦略なんか立てず
ジョセフの脳幹を削りまくってたほうが、効率良かったような気もする。

承太「おいおいおい(Hey, hey, hey・・・)何を慌てている。どこへ行こう
    ってんだ。まさかおめえ逃げようとしたんじゃねえだろうな?今更よ。」

ダン「許してください!承太郎様~!私の負けです!改心します!ひれ伏します!
    靴も舐めます!悪いことしました~!幾ら殴ってもいい!ぶってください!
    蹴ってください!でもぉ、命だけは助けてください!ぺろぺろぺろぺろ~!
    (But please, spare my life!Lick, lick, lick, lick, lick, lick, lick, lick・・・)」




不明
オレだってスティーリー・ダンにベロベロしてほしいよ。


 男性 イタリア
なるべくしてなったって感じだな。そして、レロレロは不滅だ。

ダン「な、なにも企んでなんかいないよ~!お前のスタンドの強さは・・・
    (I-I-I'm not planning anything!Your Stand's power・・・)」

承太「お前のスタンド?お・ま・え?("Your" Stand?Just "your"?)」
ダン「あ、貴方様のスタンドと正義は何者より優れています!(N-No!I-I meant
    your majesty's Stand is more powerful and more just than any other!)」




不明
最後のシーンだけでも、繰り返し20回くらい見てる。


24歳 男性
スティーリー・ダンが一貫して心の中で承太郎を煽り続けてるのが好きだな。

承太「そうだな、てめえから受けた今までのツケはその腕と脚で償い、支払った
    ことにしてやるか。もう決して俺達の前に現れたりしないと誓うな?」

ダン「誓います!誓います!獄門島へでも行きます!地の果てへ行ってもう二度
    と戻ってきません!(I-I do!I swear!I'll go to some deserted island!
    I'll go to the ends of the Earth and never come back!)」




21歳 男性
洒落にならないほど、圧倒的だったな。XDXD すっきりしたよ。:3


男性
顔を刺されるシーン見てるだけで痛いよ・・・規制の基準がよくわかんないな・・・

ダン「おい、わからねえのか!動くなと言ったはず・・・はず・・・え?えぇ?!
    (Hey!Don't you understand?!
    I told you not to — move?Move・・・Huh?Huh?!)」

承太「どうした?ブスリと突くんじゃねえのか?こんな風に。」
ダン「ぎにゃあああ!か、身体が動かない!な、何故ぇええ!?
    なんだこの巻き付いているものは?!(M-My body won't move!
    Why?!Wh-What's this thing wrapped around me?!)」




 26歳 男性 イギリス
承太郎って実際にはかなり慈悲深いよね。
ダンが手足の骨折だけで懲りていれば、ここまでする気もなかったようだし。


不明
祖父を命の危機に追いやったときも確かに怒ってたけど、ダンが少女を囮に
使ったときに、承太郎に許す気はなくなったんだ。以前言ってたように
自分の利益のために弱者をないがしろにする悪こそ彼の標的なんだね。


不明
これは天罰と言えるレベルだから。

承太「花京院がハイエロファントの触手をお前のスタンドの脚に結びつけたまま
    逃がしたようだな。凧の糸のようにず~と向こうから伸びてきているのに
    気づかないとは、よほど無我夢中だったようだな。(You must be totally
    oblivious if you didn't realize that you left a trail all the way to here.)」




不明
シリーズ全体を通しても最もオラオラの充実した話だ。


 23歳 男性 (ワシントン州)
MUDA MUDA MUDA MUDA MUDA MUDA


17歳 男性
RERO RERO RERO RERO RERO RERO RERO


19歳 男性
ORA ORA ORA ORA ORA ORA ORA OOOOORRAAAAAA!

承太「許しはてめえが殺したエンヤ婆にこいな。俺達は初めっからてめえを許す
    気はないのさ。(Ask for forgiveness from Enyaba, the woman you killed.
    (We never had any intention of forgiving you in the first place.)」

ダン「D、DIOから前金をもらっている。そ、それをやるよ・・・」
承太「やれやれ。てめえ、正真正銘の史上最低の男だぜ。てめえのツケは
    金では払えねえぜ。オラァ!(Good grief. You truly are the lowest
    scum in history. You can't pay back what you owe with money.)」




不明
まだ見てないけどオラオラはどのくらいあったの?


不明
体感的には8秒かそこらだけど、そうじゃない可能性もある。


不明
いつもの三倍くらい長かったよね。


不明
30秒以上はあったな。



不明
数え始めたんだけどあまりにも素晴らしくて途中で諦めてしまった。


24歳 女性
スティーリー・ダンを殴ってる承太郎に心から満足した。


27歳 男性
仕返しの20秒間が本当に見事だったな。XD


不明
オラオラ/10だった。



 不明 スペイン
さあ、誰か「一時間耐久オラオラ動画」を作ってくれても良いんだよ。


 不明 スウェーデン
鋼入りのダン、鋼の拳を喰らう。


 不明 
ダイヤさえも砕く拳がダンの顔から身体まで満遍なく破壊し尽したな。


不明
ふふ、ダイヤモンドは砕けないけどな。:P

承太「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
    オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!
    オラアアアアアアアァァァァァオラオラオラオラオラオラオ!オラオラオラ
    オラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」




17歳 男性
承太郎ていい奴だな。ちゃんと領収書も書いてくれたし。


 不明 
レシート明細:橋の通行料、盗みを強要された慰謝料。


 35歳 男性 ヨーロッパ
よかった。これで今回戦った分は経費で落とせるぞ。


不明
荒木先生も取材旅行分は経費で落としただろうしな。


不明
本当にイカしてる男っていうのは、領収書を落としても目で追わないんだ。

ダン「ぎゃあああ!」
承太「ツケの領収書だぜ・・・
    (Here's your receipt.)」