01318
There Are Times When Men Must Fight.



以下、ANSMAL、Reddit、4chanから引用。(CRで公式に海外配信中)


24歳 男性
もしも助言を求めていたなら、落とし神の桂馬に聞くという手もあったな。

みこ 「ん~・・・野崎、今日泊まっていいか?
    (Nozaki, mind if I spend the night tonight?)」

野崎「あぁ、いいぞ。(Sure, that's fine.)」
佐倉「わ!いいな、お泊まり。楽しそうだね。
    (Oh, spending the night, huh?That sounds fun!)」




16歳 男性
この話を見たとき、桂馬を思い出したのが自分だけじゃなくて嬉しい。XD


 16歳 男性 カナダ
みこりんの反応で、自分が初めてデートシミュレーションゲームをやった時
のことを思い出した。まあ、二度とやらないだろうけど・・・イライラするからさ!


usa_50 20歳
御子柴はビデオゲームの女の子相手でも不得意なのは変わらないみたいだな。(笑)

野崎「自慢じゃないが、俺は女心の代弁者とまで言われた男だ。(Not to brag,
    but I'm the man who's been called the "spokesman for girls' hearts.")
    大船に乗ったつもりで何でも聞いてくれ。
    (Feel free to ask anything. You can count on me.)」

みこ 「頼もしいぜ!野崎!(That's encouraging, Nozaki!)」



不明
野崎の後ろにもタヌキが居るんだね。


不明
予告もそうだが、タヌキ(tanukis)にはどういう意味があるんだ?


不明
心霊現象みたいなもんだよ。

ルル「ごめんね。その日は用事があって。(Sorry, I have plans that day・・・)」
みこ 「嘘つけよ!お前ヒマだろ!こっちは予定知ってんだぞ!
    (Liar!You're totally free!I know all your plans!)」

とら「ねえ、来週の火曜日なんだけど~遊ばない?」
みこ 「てめえ!それ先週、俺が誘った日じゃねえか!何同じ日指定してんだよ!
    意味がわかんねえ!俺を弄ぶのもいい加減にしとけよ!ふぬぬぬぬぬぬ!
    (It doesn't make sense・・・Stop messing with me!)」




不明
みこりんは架空の中の架空の女性すら満足させることが出来ないのか。


不明
いや、それは過去の彼だよ。いまの彼はプロフェッショナルに成長してる。


不明
さあ、みんな。みこりんを君らの望むファンボーイにしてくれ。
手始めに俺は彼をプリキュアオタクにしたよ。



不明
みこりんがプリキュアを見るために早起きしてる様子は容易に想像できるな。


不明
ああ、そして彼は誠司が
ひめとめぐみどっちとくっつくべきかで野崎と議論してると思う。


不明



不明
やはり彼は永遠に一人なのか。


不明
もっと深く進むしかないんだ。


不明
御子柴の訓練成果に笑いが収まらなかった。(笑)

みこ 「そして、二次元から三次元へ・・・
    (And then・・・Things went from 2D to 3D.)」

野崎「どんどん遠ざかってないか?それ。
    (Aren't you getting further from reality?)」




不明
どんな魔法にかかったら、こんな可愛いみこりんになれるんだ?


不明
残念ながら、君はみこりんじゃないから無理だよ。

みこ 「タイプの違う女を次々攻略していく達成感たらねえよ?野崎もやってみろよ?
    はまるぞ。(You should try it, Nozaki. You'll get hooked.)」

野崎「ええ~・・・めんどくさそう。(Huh?It looks like a real pain.)」



不明
みこりんにはすでに決まった相手が居るからね・・・


不明
ああ、彼は鈴木の嫁だったな。


不明
千代のリボンを奪って、みこりんにつけさせればそれで完璧になるな。

みこ 「(ぬぁ!こいつ!自分の漫画のヒーローの名前を?!)お前、ほんと自分
    の作品大好きだな・・・(You really like your own work, don't you?)」

ナレ「あだ名を入力してください。」  [Nickname: Suzuki (LOL)]
みこ 「(いや、ホントは嫌いなのか?)《Wait・・・Or do you actually hate it?》」



不明
女の子の場合は攻略しやすいんだろうけど
これで男を攻略するゲームをやらせたら、野崎ってどういう反応するんだろうな。


不明
300に出てくるスパルタ人にも引けを取らないな。

みこ 「何か聞かれたら良い感じの答えを選んでいけよ?」
野崎「わかった。」[ひっこめ(Get lost!)]
みこ 「は?(Huh?)」

まみ「きゃー!落ちる!」[蹴り上げる(Kick her)]
みこ 「え?(Eh?)」
あす「ねえ、サボっちゃおうか?」[罵倒する(Insult her)]



不明
君らだったら、どの子を選ぶんだ?


不明
やっぱり、アカネでしょ。


不明
俺はレイがいい。


33歳 男性
あの刃物を見た瞬間、「やべえ・・・Nice Boat!」みたいな感じにはなったよね。



不明
アスカを選ぶなんて、どんな趣味してんだって話だぜ。


不明
アスカっていう名前のツンデレが出てくる時点で面白いな。(笑)


不明
どの子が良いかって?そりゃ、男勝りでクールな子だよ。


不明
こんなのもう断然ナナコにきまってる。


不明
ナナコが圧倒的すぎて話にならない。


不明
男勝りな少女こそ至高の存在だ。



不明
お金持ちか、ナナコ。


不明
ナナコ以外に選択の余地がない。


不明
ナナコ>アカネ>カオリ>ユキ


不明
友田。


不明
自分はどういう順番でやるのが良いか、まずネットで調べてからやる派だなぁ。

みこ 「(こいつ、どことなく佐倉に似てないか?野崎もしかして・・・)
    《Her?Doesn't she sort of look like Sakura?Nozaki, do you・・・》」

野崎「このシナリオがいちばん良いってネットに書いてあった。
    (It said on the internet that this was the best route.)」

みこ 「ネタバレ読むなよ!(Don't read the spoilers!)」



不明
千代のクローンを確認した。


不明
野性の千代が飛び出してきた。



不明
彼女を捕まえたいんだけど、どの辺に生息してるんだ?


不明
これは千代じゃなくて、カオリだ。

野崎「自分だけに見せる弱さにヒロインはときめくはず・・・答えは、愚痴るだ!」
カオ「野崎君ってけっこう小さい人なんだね・・・
    (I didn't know you were such a petty person, Nozaki-kun・・・)」

野崎「何故だ!この女の気持ちが全く追えない!意味がわからない!」
みこ 「とりあえず、女目線でギャルゲーやるのやめろよ。(You should
    probably stop playing dating sims from a girl's point of view.)」




不明
2Pカラー(Player 2)じゃないか?!


不明
厳密には4Pからーだと思うんだ。


不明
4Pカラーは黄色いリボンになるはずだよ。2Pカラーが青、3Pカラーが緑だからね。

佐倉「あれ?みこりん?もしもし。(Huh?Mikorin?Hello?)」
野崎「佐倉。(Sakura・・・)」
佐倉「の、野崎君!(N-Nozaki-kun?!)」
野崎「夜遅くにスマンな、その自分の考えに自信がなくなったんだが
    いや、やっぱり忘れてくれ。(No, actually, forget about it.)」

佐倉「野崎君が弱ってる・・・?!(きゅーんっ)
    (Nozaki-kun is feeling weak・・・?!《Squee!》)」




不明
千代に癒やされたお陰で精力に充ち満ちてる。


不明
我々が千代のラブパラメーターをMAXにすることは決してないのだ・・・



 21歳 男性 フィリピン
野崎とみこりんは、女心を理解することは無理だと早めに悟った方がいい。


20歳 男性
それに、女心を理解することって必ずしもイイ選択肢ではないからね。
女は女心を理解するからこそ憎しみあうという面も多分にあるわけで。

野崎「そして、この台詞。(And then comes this line・・・)」
ボス「本当は、初めて会ったときから大っ嫌いだったのよ。
    (The truth is I've hated you from the moment I met you!)」

みこ 「ゲーム変わっちまうだろう!恋愛どころじゃねえよ!
    (That's a totally different game. This has nothing to do with love.)」




 25歳 男性 イギリス
確かに絶対に手の届かない相棒こそ、ベストガールっていう考え方はあるよね。


43歳 男性
自分が随分前にやったゲームで親友だと思ってたら、逆男の娘(reverse trap)
で最終的に女の子だと明かされて、ルートが開放されるっていうのがあったな。


20歳 男性
そう、いつだって、支えてくれる友の事を忘れてしまうんだ。彼らにはどんな
時も世話になってるのに、同じだけの信頼を返すことは出来ない。自分の身
さえも厭わない、その努力に心から敬服するよ。友田。

野崎「何故、友田はここまで献身的なんだ・・・お前に何の得が・・・」
みこ 「もうそこはどうでもいいだろ・・・(What difference does it make?)」
野崎「いや待て。そうか、さては主人公に気があるんだな!なんというアピール!」
みこ 「だから、ゲーム変わっちまうだろう?!何でもかんでも恋愛につなげるな!」



 28歳 男性 (イリノイ州)
影の功労者に栄光あれ!


不明
友田、きみは最高の相棒だった。その犠牲を決して忘れない。


 36歳 男性 (ネバダ州)
彼らに深く共感してる。実際、恋愛ゲームの親友の扱いに心を痛めることがある
から。主人公は好きな女の子と遊んでる時、親友にはなにもないわけだからね。


不明
声優オタ(VAfag)ではないし、宇宙語話者(moonspeaker)でもないから
EDクレジットも読めなかったけど、友田の声って誰が担当してたんだ?

(訳注:moonspeakはアルファベットを使わず、英語圏の人間には理解の手がかり
    すらないような言語、または論理的でなく筋違いな発言に対して使います。
    そのため、少し侮蔑的な意味を含むこともあります。起源は「∀ガンダム」。

    語学的な問題もあり、内容についていけなくなくなった視聴者たちが「月の民
    
語/moon speakだからわからない」と不満を漏らした事が始まりとされてます。
    日本語に使われる事も多いですが基本はもう少し広い意味のある言葉です。)




不明
日野聡さんだね。


usa_50 20歳 アメリカ
友田が俺の友人だったらどれほど素晴らしいか・・・;(


 男性 
可哀想な友田。みんなが幸せになるべきなのに。


 22歳 男性 (カリフォルニア州)
ぶっちゃけてしまうと、友田パートで泣いたんだ。


19歳 男性
二人が友田を思って感情を爆発させたときに笑い死んだ。XD


 24歳 男性 フィリピン
恋愛ゲームの友田との思い出が流れたときに声だして笑った。

友田「卒業おめでとう。三年なんて、あっという間だったな。俺、お前に会えて
    良かったぜ。(Three years just flew by・・・I'm glad I met you!)」

二人「友田あああああああああああああああああ!」
野崎「お前、こんな主人公のために三年間も・・・」
みこ 「お前も青春しろよ、ばかぁ!
    (You should have enjoyed your youth, too!You fool!)」




 26歳 男性 
TOMODAAAAA!


38歳 男性
TOMODAAAAAAAAAAAAAAA!:'(


不明
TOMODAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!


不明
我々が友田にしてあげられることはなにひとつないのだ・・・

野崎「友田の幸せを考えろ。友田ならどの子を選ぶか。それが重要だ。
    (Think of Tomoda's happiness.
    It's important to keep in mind who we think Tomoda would pick.)」

みこ 「わりぃ、オレ友田の気持ちになってなかったぜ・・・
    (Sorry・・・I didn't consider Tomoda's feelings.)」




 女性 オーストラリア
二人が親友キャラに感情移入し始めたとき、私までジーンときちゃった。


不明
野崎とみこしばって、友田を崇めるカルト教団みたいになってたな。(笑)


 17歳 男性 スペイン
ここに居るみんなが、自分の友田を欲してると思う。


不明
それどころか、世界中の人が友田を求めてることを確信してるよ。
多かれ少なかれ、彼は誰もが求める存在だからね。


不明
ゲームの親友(男)は、アニメの幼馴染みとあぶれたもの同士くっつけば良いと思う。
(訳注:日本でもそういう認識ですが、幼馴染みが主人公
     とくっつくことはないというのが通説になっています。)


みこ 「友田が青春三年間をささげても可笑しくなくて、並々ならぬ愛情を
    注いでいたのは・・・(The one who offered him the most love.)」

二人「・・・主人公じゃねえか!(It's totally the protagonist!)」



不明
ここまで笑った記憶はクロマティ高校くらいまでさかのぼらないとないな。


 17歳 男性 
ふむ・・・要するに野崎とみこりんは徹夜でBL漫画をつくったわけか・・・


17歳 女性
BL同人誌を泊まりこんで徹夜で完成させる以上の友情なんてないと思うの。


不明
もしかして、佐倉ってリボンだけ3Dなのか?

佐倉「今日はお休みだから、早く来過ぎちゃったかな~ふふふふ~ふん。ん?
    (Since it's a day off, maybe I'm here too early. Huh?)
    あれ?野崎君、佐倉です。あれ?留守かな・・・?
    (Nozaki-kun!It's me, Sakura. Huh?Is he not home?)
    野崎君・・・え?どうしたの二人とも!
    (Nozaki-kun?Huh?What happened to you two?!)」




 男性 
でも、これで彼らは
次のコミケに持っていくガールズ・プリンセス3の同人誌を手に入れたわけだ。


30歳 男性
ただあの同人誌を表に出すと幾つか問題が起こりそうじゃない?
特に彼のファンが買った日には誰が書いたのかバレちゃうかもしれない。
野崎本人が直接売らなくたって、疑惑が噴出してしまうかも知れないしさ。


 32歳 男性 ニュージーランド
それはまるで、少女漫画家に
BLを描いたことがあるひとが珍しいような言い方だな。実際のところ
BL描く人だって普通に居るし、わかってファンも買ってたりするからね。


23歳 女性
二人が友田のために一生懸命になって
BL同人誌を書き上げたのが大好きだった。よくやったわ!野崎!みこりん!

佐倉「徹夜って、昨日何が?(An all-nighter?What happened last night?)」
主役「12人の美少女よりもお前が好きなんだ!友田!」
友田「そんな・・・オレは見守ってるだけで良かったのに。
    (I would have been content・・・just supporting you・・・)」

主役「友田!(Tomoda・・・)」
佐倉「マジで何があったの?!(Seriously・・・What happened?!)」



21歳 男性
友田がハッピーエンドを迎えてくれて良かった・・・ハッピーエンドだよね・・・


 24歳 女性 カナダ
こうして、夢野咲子の
「ガールズ・プリンセス」同人誌は空前の売り上げを記録したのでした。


不明
佐倉っていつも野崎やみこりんとつるんでるけど女の子達に
陰口たたかれたり、変な噂が流れたりするようなことってないのかな?


不明
いいかい?このアニメは少女アニメじゃない。
特に理由や意味もなく、悪質な噂が流れるような世界じゃないんだよ。

佐倉「みこりんって普段は女の子と話したりしないよね。遠くから声掛けるだけで。」
みこ 「なな、何言ってんだ。てめえ!佐倉、お前はオレのプライドを痛く傷つけた。
    見てな。魅惑のトーク術披露してやるぜ。(Sakura, you've gravely wounded
    my pride. Just watch・・・I'll show you my charismatic talk skills.)」




不明
君らはみこりんを苛めたいと思う?もし、苛めるとしたらどんな風に苛めたい?


不明
彼に靴下のことを尋ねまくる。


不明
彼の台詞を録音しておいて何度も繰り返し流し、着信音やアラーム音に設定する。


不明
常に女の子しかいない環境に彼を放り込む。


不明
みこりんは意を決して、新品の靴下とともに女性達の輪に
とびこんだだけで全員食いついてたけどこれって凄くない?


不明
というか、靴下の綺麗さでめざとく褒められる女の子達が凄いと思うんだ。

少女「わ~すごいね♪(That's amazing!)」
みこ 「はは、すごいだろこれ。最新の靴下なんだぜ。ははは!綺麗だろ?ははは!」
少女「たのしい♪(This is so fun!)」
みこ 「楽しい?ありがとう。(Oh?You're having fun?Thanks・・・)」
少女「面白いね♪(You're so funny!)」
みこ 「おれ、面白い?ありがとう。(Oh, I'm funny?Thanks・・・)」
佐倉「(プライドどうした・・・)《What happened to your pride?》」



不明
みこりんに自己投影してしまってるのが俺だけじゃないと信じたい。


不明
そりゃ、いくらなんでも千代に投影するわけにもいかないしな。


不明
千代のリボンに投影する人は決していないのだ・・・

みこ 「オレが行ったらその場の全員がオレの虜になっちまうのに・・・
    あとで後悔しても遅いぜ!(If you regret it later, don't blame me.)」

友人「やった!(Yay!We're saved!)」
友人「やっぱ頼りになるぜ!(We can always count on you, Mikoshiba!)」
友人「お前が入れば百人力だぜ!(You're as great as a hundred men!)」



不明
TOMODAAAAAAAAAAアイキャッチ!


不明
ここには沢山のみこりんがいる。
彼から友人と人気と可愛さと魅力を抜くと我々になる。


不明
あんまりいじめないでくれよ・・・

みこ 「なんでオレあんなこと言っちまったんだよ・・・合コンなんて行ったこと
    ねえよ・・・ああ~・・・(I've never even been to a mixer before.)」

野崎「まあ、決まったモノはしょうがねえし、予行練習でもしておくか。(Well,
    you can't change it now. I guess I can help you practice, at least.)」




不明
俺の理想が可愛い少女から、可愛い少女の魂を宿した少年にかわりつつある。


不明
みこりん>少女>少年


不明
彼を壁に追い詰めて、キスしたいと言ったらこんな表情になるんだろうな。

野崎「御子柴さんは・・・ずっと女子校で?(attended an all-girls school?)」
みこ 「そうなんですよ。周りいつも女の子ばかりで・・・こういうの緊張
    するっていうか。でも今日は勇気振り絞っちゃうぞみたいな・・・
    なんでオレが女役なんだよ・・・(Why am I playing a girl's role?)」

野崎「いや、もし女の欠員が出た場合、必要に・・・
    (Well, if they were short one girl, they'd need—)」

みこ 「なんねえよ!(That won't happen.)」



不明
みこりんが可愛すぎてどうしよう。


不明
みこりんを見てるだけで悶え死にそう。


不明
ウサ男ちゃん。(USA-man chan)

野崎「野崎梅子だぴょん。今日はイケメン食いにきたぴょん。好物は人参だぴょん。
    (I'm Nozaki Umeko, pyon. Today,
    I've come to get a hottie, pyon. My favorite food is carrots, pyon.)」

みこ 「(キャラづけ雑すぎねえ?)《Isn't this kind of a crude character design?》」



 21歳 男性 フィリピン
今回、場面転換するときに
ウサ耳を着けて手を広げた野崎が飛んでいくのが大好きだった。XD


 30歳 男性 (ミネソタ州)
野崎のウサ耳は・・・メイド服を着てるチャック・ノリスみたいだった。

佐倉「こんにちは~って何事?!(Hello!What in the world?!)」
野崎「佐倉か、ちょうどいい。お前もオレの仲間にはいってくれ。」
佐倉「ええ?仲間?!そのまえに二人とも何やってるの?
    (Huh?Join you?!Uh, before that, what the heck are you two doing?)」

野崎「見ての通りだ。(Exactly what it looks like.)」
佐倉「見ての・・・通り・・・?(What it looks like?)」



36歳 女性
笑いすぎて涙出てきた・・・


不明
生き生きとしてる佐倉がどんどん好きになってる。特に、野崎がみこりんにお酌
してるのをみて、彼女なりに参加してみた瞬間がたまらない。他の子だったら
男達が何をやってるのかただ戸惑って終わるだろうけど、彼女はその中に飛び
こんで、男前に振る舞えてしまうんだ。



不明
食い込み(skindentation)が最高すぎるだろ。
(訳注:skindentation=skin《肌》+indentation《へこみ》の造語。)


不明
靴下の食い込んだ太股、これ以上に我々が求めるべきモノなんて存在するだろうか。


不明
動画工房(Dogakobo)は着実に前進してるが食い込みを究める道は果てしなく続く。

佐倉「お会計は全部で30万円になります。(Your total comes to 300,000 yen.)」
みこ 「ヤバイ店じゃないからな!?(This isn't some sketchy club!)」
佐倉「な~んだ・・・合コンの練習だったのかぁ。びっくりした~・・・
    (Oh, so you were practicing for a mixer. You guys scared me.)」




23歳 男性
梅子は後半が始まってすぐ素晴らしい嫁の能力を持ってることが判明したね。(笑)


26歳 女性
しばらくの間、梅子のエプロンに描かれてる文字が受け(uke)だと思ってた。=0-0=

佐倉「(ここれはもしや野崎君の前で女子力アピールするチャンスでは?)《Could
    this be・・・a chance to show my femininity in front of Nozaki-kun?!》」

野崎「まずはサラダだな。嫌いなモノはないか?飲み物はどうする?何かつまみで
    も作ろうか?(Let's start with salad. Is there anything you don't like?
    What would you like to drink?Should I make a light snack?)」

佐倉「(梅子、女子力たけえ・・・)《Umeko's femininity is super high・・・》」



男性
野崎がキャラを設定して、ウサ耳つけて戻ってきたとき涙流して笑った。
彼は無表情だけど、佐倉やみこりん以上に精力的でよく働いてるよね。


不明
このアニメは笑いで人を殺しかねないから法律に抵触しそうだな・・・

野崎「インドアだわ。あの子インドアだわ。ゲームですって。
    (He's totally the indoors type. He said he's a gamer.)」

みこ 「野崎君、いちいちトイレで品定めしなくて良いから・・・(Nozaki-kun,
    we don't need to come to the bathroom to comment each time.)」




男性
野崎は、とんでもなくいやらしい女だ。


不明
いや、野崎じゃなくて野崎梅子がいやらしい女なんだよ。


不明
野崎梅子は背景の記号からなにもかも酷すぎるぞ。(笑)

野崎「私、野崎梅子17歳。男なら誰でも良い気分できました。今日は一人か
    二人持ち帰る予定です。(I came here ready to get any guy I can.
    I'm planning to bring one or two home with me today.)」

みこ 「何でそんなにガツガツしてんだよ梅子!はぁ、ほら佐倉手本見せてやれよ。
    (Why are you so greedy, Umeko?!
    Come on, Sakura. Show him how it's done.)」

佐倉「え?あ・・・うん。(Huh?Oh・・・Okay!)」



不明
好きなタイプについて語ってる佐倉は笑えるくらい露骨だったね。(笑)


不明
あれだけ話してるのに男子が二人とも特に気にしてない様子なのが好きだ。XD

佐倉「佐倉千代、16歳です!好みのタイプは身長190cm、黒髪短髪、鋭い目つき
    同い年でちょっとぼんやりしてるけど男前、それ以外の人には正直興味あり
    ません!(To be blunt, I have no interest in anyone else.)」

みこ 「今すぐ帰れ!合コンくんな!(Leave right now!Don't come to a mixer!)」



不明
俺は、192cmだから彼女の基準に合わないのか・・・


 23歳 男性 フィリピン
野崎はなかなかの女性の専門家ぶりだったね。(笑)

野崎「つまり合コンは、強引に連れ出すか連れ出されるか、かっ攫うかして
    おけば間違いない。(Basically, with mixers, you take people by force,
    get taken by force, or kidnap someone, and you're set.)」

みこ 「お前、絶対合コン行ったことないだろ?
    (You've never been to a mixer, have you?)」




21歳 男性
合コンから連れ去れば良いっていう、野崎の発想には不意打ちをくらった。(笑)


不明
チビキャラ可愛すぎ!他のキャストのチビキャラがあったらどんな感じだろう。

佐倉「つまり、みこりんは合コンをそつなくこなして帰りたいって事?女の子と仲
    良くならずに?(So you just want to go to a mixer, have nothing happen,
    and go home?Without getting friendly with a girl?)」

みこ 「ああ、なるべく二人組とかにはなりたくねえ。
    (Yeah, I'd like to avoid being paired with someone as much as possible.)」




不明
今回見終わって、佐倉の完成度の高いねんどろいどが欲しくなった。



不明
みこりんもくれないか。


不明



不明
ありがとう。

佐倉「じゃあ、ひとり飛び出して座ろう。学級委員長っぽく。
    (Then sit away from everyone else, like a student council president.)」

みこ 「え?なんかこれ不自然じゃね?(Uh・・・Isn't that a bit unnatural?)」
佐倉「そんなことないよ。ケーキ置けば。ほら、とっても自然!(Not at all.
    We just set a cake in front of you and voila!Perfectly natural!)」

みこ 「誕生日会じゃないからな!(This isn't a birthday party!)」



不明
みこりんが女性的なのってすごくいいな。もしもそうじゃないと下手に
三角関係とかになってややこしくなりそうだから、絶妙な所だと思う。


croatia_50 30歳 女性 クロアチア
御子柴は罠に引っかかりやすい性格してるよね。合コンのシミュレーション
にも笑いっぱなしだったけど、最終的には鹿島を送ってしまうなんて・・・他の
男の子達も可哀想に。

佐倉「み、みこりんごめん・・・(M-Mikorin, I'm sorry・・・)」
みこ 「ふざけんなよ!オレだけ、オレ一人だけ仲間はずれじゃねえか!
    オレもまぜろよ!(Don't mess with me!I'm・・・
    I'm the only one being left out here!Include me, damn it!)」




 22歳 女性 
最終的に、女子会(girls' night)になるって・・・その展開は予想してなかったわ。(笑)


男性
まあ、根本的にはみこりんが居るってだけで、だいたい女子会になると思うんだ。

みこ 「それでそこのケーキが超美味しかったのよ。」
野崎「あらまぁ今度食べに行こうかしら?(Wow. Perhaps I'll go try one soon.)」
佐倉「ねぇその話ここでしなきゃ駄目?(Hey, do we have to talk about this here?)」
みこ 「(結局ただの女子会になった)《In the end, it turned into a girls' night out.》」



不明
鹿島は男じゃないのにハーレムルートに入っちゃったのか。


gbni_50 不明 イギリス
女が増えてライバルが減っただって?鹿島は不倶戴天の敵だぞ!

男子「もしかして、あいつ合コン苦手だったのかな?
    (I wonder if he's actually not that good with mixers・・・)」

男子「だとしたら、無理言っちゃって悪いことしたな。
    (Then I sort of feel bad for forcing him.)」

男子「あいつも言ってくれれば良いのに。(He should have just said something.)」
鹿島「あ、いや女だらけなら混ざれる自信あるぜって言ってたけど。
    (Well, no・・・He said, "If they were all girls, I could totally fit in.")」




不明
>女だらけなら混ざれる自信ある
この台詞の女っていうのが野崎と千代のことを指してるとしばらく気づかなかった。


usa_50 20歳 アメリカ
今回の教訓:鹿島をパーティーや合コンに連れてきてはならない。


27歳 男性
鹿島はいっさい慈悲を示さなかったみたいだ。

男子「まあ、でも鹿島が来てくれてよかったぜ。」
鹿島「ほんと?(Really?)」
男子「お前、女だし、実質男三人、女五人だっもんな。」
男子「ライバル減って嬉しいぜ。(I'm glad I have one fewer rival.)」



26歳 男性
あの三人の合コンは鹿島の参加を認めた時点で終わってたな。


18歳 男性
彼らが世界で最もホットな男三人だったとしても、鹿島に勝てたか怪しいところだ。


不明
男子達は鹿島を座らせる位置も間違えたな。予行練習不足が祟ったね。

鹿島「こらこら喧嘩しないでお姫様達。君たちの笑顔が見られればお腹一杯だよ。
    あぁ、私はなんて幸せ者なんだ。(Hey, now. No fighting, my princesses.
    (I'm full just from seeing all your smiling faces. Ah, I'm so blessed.)」

一同「きゃ~!」
女子「やだもう鹿島くんたら~!(Oh, Kashima-kun!)」
女子「もっと言って~!(Tell us more!)」
みこ 「結局、合コンは鹿島の一人勝ちだったらしい。
    (Apparently・・・Kashima emerged the only victor at the mixer.)」




33歳 男性
ただ、個人的には合コンに参加する御子柴も見てみたかったな。


不明
野崎が友田のための物語を書いたとき、可能な限りの選択肢を模索していたのが
好きだった。来週はまた新しいキャラが二人出てくるみたいだね?あれは編集者
と、他のアシスタントかな?誰だか見当も付かないけど、楽しみに待ってる。

佐倉「そんなに必死に片付けなくても、それって彼女が来たときの反応だよ?
    (That's a reaction you'd have when your girlfriend comes over.)」

野崎「いや、彼女だったらこんなに焦らないと思う。
    (Actually, if it were my girlfriend, I don't think I'd be this stressed.)」

佐倉「(彼女以上・・・だと・・・)
    《Someone who's more important than a girlfriend?!》」