01267
I have amnesia,is it so bad?



以下、ANSMAL、Reddit、4chan、randomから引用。(CRで公式に海外配信中)



不明
ペルソナ3とペルソナ4で、青い蝶が出てることに気づいた。



不明
蝶はペルソナシリーズではよく出てくる要素だ。ペルソナ1の冒頭から
「私は蝶になった夢を見た」ではじまるし、ペルソナ4のセーブポイント
だって蝶。あと、イゴールの主人であるフィレモンも蝶の姿をしてたね。


25歳 男性
あぁ~・・・マリーのポエムを読むコーナーのリアクションが可愛すぎる。


 22歳 男性 (ミネソタ州)
マリー、きみは本当にツンツン(TsunTsun)してるね。恥ずかしがってる
マリーは中の人も含めて最高だから、どんどんポエムをさらして欲しい。

マリ 「うわあああ!な、なんでまた落ちて?!てか読むな!忍び寄らないでよ!
    このトワイライト!嫌いバカため息星屑!勝手に読まないでしょ!
    (Wh-Wh-Why is it on the floor again?Anyway, don't read it!
    Don't sneak up on me, Twilight!I hate you・・・dummy・・・
    sigh・・・stardust!Don't read things without permission!)」




男性
マリーってもしかして、毎回ポエムを読まれる羽目になるのか。(笑)


不明
よくわからないけど、マリーの文章って日本語だと詩的に聞こえるのか?
英語で見るかぎり、高校生が自己満足で書いたモノにしか思えないが・・・


不明
いや、その認識であってるよ。あれは意図して
全体の構成やリズムを悪くしている文章だから。

陽介「事件とか色々あるけどさ、やっぱ夏は遊んどかなきゃもったいねえって!」
千枝「まあ、確かに。せっかく免許も取ったしね。
    (Well, good point. And we did just get our licenses, right?)」

雪子「うん。遠出してみたい!(Yes. I'd like to take a long trip!)」
陽介「だろ?リセチーも元気になったら誘ってさ・・・
    (Right?We can ask Risette, too, when she's all better.)」

鳴上「そうだな。(Good idea.)」



不明
みんなで走るのって違法にならないのか?


不明
それ言い出すとジュネスに武器を所持した状態で入る図の方がやばいぞ。


不明
スクーターはべつに法律違反じゃないよ?彼らの年齢でも免許は
取れるし、価格的にもスクーターぐらいしか手が届かないからね。

陽介「でも、人生初の海があそこで良いのか?
    (But do you mind that place being your first-ever beach?)」

完二「良いんじゃないすか?大事なのはどこに行くかじゃなくて誰と行くかっしょ。
    (The important thing is not where you go, but who you go with, right?)」

陽介「なに格好つけてんだよ。(Who are you, Mr. Cool?)」



不明
いや、集団で走ってるって点のことだよ。
日本では暴走族(bosokozu/bike gangs)対策の為に集団走行を規制
してなかったっけ?ド田舎までそれが適用されるのかは知らないけど。
(訳注:おそらく「共同危険行為」のことですが
     相当、無謀な運転や迷惑行為をしないかぎり適用されません。)



不明
そういう法律って、もっと大人数でやってるときに適用されるんじゃないのか?


不明
たぶん、スクーターだったら適用されないんだろう。
あと悠の叔父さんが警察官ってところも関係してたり
もしくは田舎だからそこまで厳密には取り締まってないってだけかも知れない。

りせ「あ!海いちばん乗りされちゃう!(They're gonna beat us to the beach!)」
千枝「こらあ!待て~!(Hey, you!Hold up!)」
鳴上「青春だな。(Ah, youth.)」



不明
というか、電車じゃ駄目だったのかね。


不明
電車よりも早く着けるって話じゃなかったっか?
それこそ、ビーチの近くには駅がないんだろう。


不明
りせはそれなりに胸もあるのに
なんでDFC(Delicious Flat Chest)用のビキニなんて着てるんだ?

りせ「先輩達、待っててくれたんだ。(You guys were waiting for us?)」
雪子「ど、どうしているの?!(W-Why are you still here?)」
千枝「先に海にはいってりゃいいじゃん!(You should've gone into the water first!)」
陽介「夏って・・・いい!(Summer is・・・great!)」
クマ「可憐なラブリー人魚に囲まれて、クマひと夏のいけない体験しちゃいそう!」
千枝「しねえっつうの。(Oh no, it's not!)」



不明
まあ他の男もいるし、あんまり見せびらかすつもりもないんだろう。
あれで意外に純情だから。


不明
このアニメを見てていつも思うんだが、コントラスト比が間違ってないか?


不明
マリーの水着には文句ないけど、なんで雪子はパーカー羽織ってるんだ!

マリ 「なにこの服、布少なすぎ。
    (What's up with this outfit?Could it have less cloth?)」

陽介「オウ、イェス!お~俺の水着チョイスに間違いはなかった!
    (Yes!My choice of swimsuit was on the money!)」

千枝「あんた・・・またそういう・・・(Why, you・・・there you go again!)」



不明
馬鹿野郎、あのパーカーがいいんだろうが・・・


不明
後ろで髪を縛ってるのもいいよね。


不明
悠とマリーが段々良い雰囲気になってる気がするような。今回、マリーが
「ナオン(girlfriend)」扱いされたときも否定しなかったよね。これってつまり?


24歳 男性
そうだ、夏はいまここにある!全てを脱ぎ捨てて愉しもう!

マリ 「なにこれ動いてる。しかも、喋ってる。なにで出来てるの?」
クマ「あは~ん!クマの半分は優しさでできてます!え~はい。
    (Half of me is made of gentleness. Yes, indeed!)」

マリ 「じゃあ、あと半分は?(Then what about the other half?)」
クマ「スポーン!クマ部クマ!(Teddie fur, that's what!)」
マリ 「優しさと・・・毛?(Gentleness and fur?)」



31歳 男性
りせにとっては試練の時だな。予期せぬ形で挑戦者が現れた。


不明
マーガレットが変なことを吹き込んだのか、マリーが勘違いしてるだけなのか・・・


不明
水着を着る機会がなくて怒ってるだろうから、たぶんマーガレットが原因だと思う。

陽介「あ~りせちー、あの子はマリーちゃんっつって悠の連れで・・・
    (Risette, that girl is Marie-chan, and she's with Yu・・・)」

りせ「連れ?!(With him?)」
マリ 「この人知ってる。マーガレットから聞いたもん。無理、嫌い、突っ走り
    すぎ、の人。(I know this person. Margaret told me all about her.
    "Impossible, don't like her, too rebellious・・・" That one.)」

鳴上「だいたい、合ってる。(That sounds about right.)」
りせ「違います!しんどすぎ!(You're wrong!You're such a drag!)」



不明
P4Gになってから、完二のゲイ度が上がってる気がするのは俺だけ?


不明
いいことじゃないか。


不明
「G」は「ゲイ」の略だからP4Gは皆いままでよりゲイ度あがってるよね。

陽介「お前!なんだそれ!(Dude・・・what's up with that?)」
完二「黒渋いじゃないですか。(Black is in, didn't you know?)」
陽介「色じゃねえよ!えぐすぎんだよ!明らかにそっちを連想させんだよ!
    (I don't mean the color!It's too graphic!
    It totally makes your mind go places it shouldn't!)」

マリ 「ねえ、何も見えないんだけど。(Hey, I'm not seeing anything.)」



不明
(あれを真っ直ぐ見てはいけない・・・)


 男性 
また、マリーのポエムから始まるのか。^^;
今回はマリーへの洞察が深まる回だね。いちばん良かったのも彼女の水着だった。


 27歳 男性 ポルトガル
さあ、紳士淑女の皆様、お集まりください。私とともに3話の評価を下してまいりま
しょう。本日、皆様にはどの少女の水着が一番かを審査して頂きます!さて最初に
登場したのは千枝ちゃん!トップを惜しみなく見せつけつつ、ボトムはスカート状!

スポーティさと可愛らしさを備えています!我らが愛しの千枝ちゃんにこんな強み
があるとは思いませんでした!しかし、コレで驚いてもらっては困ります!クール
ビューティ雪子さんがすぐに控えていますからね!純白のビキニと、結われた黒髪

だけで強敵である事が窺えます!しかし、我らが唯一無二のアイドルも一筋縄
ではいきません!フリルで嵐を巻き起こす!愛らしくて無垢な
ピンクのビキニとあのお馴染みのツインテールに心を奪われてしまいそうです。

さぁ、この戦いの行方はいずこへ?この三人の美少女のうち、誰が栄冠へと輝く
のか!・・・いや、ちょっとお待ちください。なんと!新たな挑戦者がいるようです!
ここで視線を独り占めにする刺激的な黒の水着でマリーちゃんの登場だ!

しかも、声を潜めて見つめる我々に彼女は赤面していませんか?!なんて破壊力!
これは恐ろしいサービスです!さあ、これですべて出そろいました。スポーティな
千枝か、クールな雪子か、キュートなりせか、ダイナマイト・マリーか!!

はたまた、誕生したばかりのヴィーナスなのか?!この私、謙虚なコメンテーター
も死なないように輸血をしてから結果発表です。それまで静かにお待ちください。


不明
ここってうしろで雪子は千枝と何やってんだ?


不明
彼女が見つけた過去最大級の○○コを見せてるんだよ。


 27歳 男性 フランス
マリーのポエムはちょっと洒落にならないくらい酷すぎるけど、俺の同士陽介の
水着を選ぶ目は本物だな。マリーの魅了を引き立ててた彼にも感謝したいよ。
胸の大きさは直人に次ぐ大きさだろうな。まあ、水着コンテストで優勝したのは
完二だけどね。バナナ・ハンモックとヴィーナスの誕生ですべて吹き飛んだから。^^;

(訳注:バナナ・ハンモックはこういう感じの水着です。いわゆる
     ビキニ/speedoより、攻めてるタイプに対して使われることが多いです。)



不明
雪子は「いちばんうしろの大魔王」と同じ事をする気なんだろう。


不明
ま~た、ナマコがしごかれるのか。

クマ「ハイカラ人魚を捕まえたクマ~!(Hey, I caught a stylish mermaid!)」
完二「ちょおおおお!どこ触ってんだおらあ!」
クマ「ま、間違えたクマ~!(Oops, I messed up!)」
陽介「何やってんだあいつら、ぐあ!(What are they doing, for Pete's sake?)」
鳴上「・・・!」



不明
最終的に料理に加えられてたのは、あのナマコかな・・・


 23歳 男性 スペイン
唯一不満なのはクマクマ言ってたりする部分が、字幕に反映されてないことだな。
(訳注:ゲームでは"bear"を積極的に言わせることで~クマ。感を出しています。)


luxembourg_50 14歳 女性 ルクセンブルク
クマが気の毒になるわ・・・
流石にあの位置にずっといるのが好きって事はないでしょうし・・・XD

鳴上「ご立派様が・・・(Your boys are・・・)」
完二「あ?ご立派様?(My boys?)」
クマ「ん?うぎゃあ!」
完二「あ?ああああ!俺がポロってんじゃねえか!
    (Hey, I'm the one who's flashing!)」

陽介「隠すのそっちかよ!?下を何とかしろ!
    (That's what you're modest about?Cover up down there!)」




21歳 男性
千枝って意外に胸あるんだな。XD それにマリーの水着も艶っぽかった。*A*
ビキニ(Speedo)の完二にもウケたけど、特に下じゃなくて胸を隠した瞬間も
最高だったね。(笑)


不明
海中で目を思いっきり開いてるとか、どんだけハードコアなんだマリーは。


不明
それにおっぱいも・・・すごい・・・

雪子「ぶあは!くるしい!・・・ふぅ、マリちゃん息長いね!」
マリ 「ねぇ、海に変なのが居る。(Hey, there's something weird in the water.)」
千枝「変なの?(Something weird?)」
雪子「なまこ?(A sea slug?)」



不明
嘘偽りなく、俺はクマも普通にいけるクチだ。


不明
アリスバージョンだったら、俺だっていける。


 28歳 女性 (カリフォルニア州)
完二の水着のチョイスを誇りに思うわ。私もガイコツマークのモノを持ってる
からね。クマと場所を変わって欲しいくらい。今年に入ってからヴィーナスの
誕生を見るのは二回目なんだけど、どちらにもハナカナが関わってたわね。

完二「元はと言えばてめえが・・・クソ!海パンよこせ、おらぁ!ほら!
    (This is all your fault, you know. Gimme your trunks, dammit!)」

クマ「やめて!堪忍して!(No, no, please stop!Forgive me!)」
陽介「や、やめろ!完二!何かホントに色々やばい画だから!
    (C-Cut it out, Kanji!Or we'll really be headed for disaster!)」

鳴上「完二!これを!(Kanji!Take this!)」



 不明 フィリピン
ま、まさか生きてる間にヴィーナスの誕生を生で見られるとは思ってなかった。


 19歳 男性 イギリス
我々はヴィーナスの誕生に立ち会ったんだ。
申し訳ないが、マリー。今回一番素敵な水着を着ていたのは完二だったよ・・・


不明
あのシーンの後で、どうしたら水着が戻ってきたのか興味が尽きない。


 27歳 男性 イギリス
それで、どうやって完二は水着を取り戻したんだ?

千枝「あんたらなにやって・・・ん?(What are you guys up・・・?)」
陽介「これはその・・・ビーナスの誕生!なんちゃって。
    (This is・・・You see・・・It's the Birth of Venus・・・Just kidding.)」

完二「た、誕生すっぞ!ごら!(I-I really will be born, dammit!)」



不明
そこはゲームでも説明されてない部分だから波で打ち上げられたんじゃない?


24歳 男性
マジックだよね。


 男性 (カリフォルニア州)
たぶん、海が「うぇ~!(Eww!)」って言いながら、砂浜に水着を吐きだしたんだと
思う。日本だと、あの手の水着が「ブーメラン」と呼ばれてるけどそれも納得だな。

一同「きゃあああ!」
りせ「へんた~い!(Pervert!)」
陽介「はあ・・・コレで良かったのかな。(Did that work out?)」
完二「とりあえず、かゆいっす・・・(Anyway・・・I'm itchy.)」



20歳 男性
マリーの声とヴィーナスの誕生の組合わせは、最近別のアニメで見たような?


 24歳 男性 (オクラホマ州)
「僕らはみんな河合荘(The Kawai Complex Guide to Manors
and Hostel Behavior)」だね。マリーの中の人も確かに出てた。


 不明 (カリフォルニア州)
そういえば「河合荘」でもヴィーナスが誕生してたな・・・


 28歳 男性 イギリス(ウェールズ)
完二の海藻ビキニは思ってたとおり、素晴らしいものだった。

一同「いっただきま~す!(Let's dig in!)」
千枝「うまあ~!(Yummy!)」
りせ「先輩ってば料理もうまいんだ~!
    (Senpai, I didn't know you were a great cook!)」

クマ「美味しいクマ~!(This is delicious!)」
陽介「やっぱ悠に頼んで正解だったわ。」



不明
悠ってマリーのことを嘘つき続ける必要あるのか?彼の仲間達は皆
他の世界がある事を知ってるし、ベルベットルームについてある程度
知らせててもイイと思うんだが・・・


不明
といっても、悠にしかベルベットルームは見えないからね。

完二「お前、どこ校だ?(What school did you go to?)」
マリ 「どここう?(What school?)」
千枝「いまはこの辺に住んでるんだっけ?」
雪子「今日はどうやって来たの?(How did you get here today?)」
マリ 「え?どうって・・・(What?How did I・・・?)」
鳴上「みんな!その・・・(You guys, listen・・・)」



男性
そういえば、マリーってどうやって海に来たんだろう?
近くにベルベットルームの入り口があるのかな?(笑)

マリ 「いいじゃん!べつにそんなの!(Who cares about that kind of stuff?)」
千枝「あ!マリーちゃん?!(Marie-chan・・・)」
鳴上「ちょっと行ってくる。(I'll go after her.)」
雪子「いきなり聞き過ぎちゃったかな?
    (You think we fired too many questions at her?)」




不明
カメラのやり取りを見てもそうだけどマリー以外は
(彼女が悪いわけじゃないけど)みんな自分に向き合ってるだけあって大人だよね。

雪子「デリカシーがないデカシリー・・・ふふふ!あはははは!
    (A derriere with no delicacy・・・)」

完二「・・・天城先輩。(Amagi-senpai・・・)」
千枝「また雪子のツボに入っちゃったよ。
    (And there she goes with another laughing fit!)」

陽介「だな・・・(Yep.)」



男性
素直に愉しみたいのに、どうしても完二の尻に目が吸い寄せられてしまう。


不明
個人的にはビーチ回にマリーが参加してるってだけでアニメ化した意義があった。

完二「案外、キャラじゃねえことしたほうが、楽しいかもしんねえっすね。」
陽介「かもな。キャラっつのは自分で作っちゃってる壁みたいなもんだし。
    そりゃ、壁ん中いりゃ楽だろうけど・・・」

鳴上「あぁ楽と楽しいは違う。(Right. Easy and fun are two different things.)」
陽介「だあ!なんかおれ、語っちゃってないすか?
    (Oh, man!I'm totally baring my soul, aren't I?)」

鳴上「存分に語れ。(Bare it to your heart's content.)」



38歳 男性
このアニメを見てると、哲学的な気分にさせられるな。


 男性 (テネシー州)
そもそも「ペルソナ」って言葉自体が、心理学的/哲学的な用語だからね。

マリ 「あの人たちと私、何が違うの?私が楽してるから?」
マー「あなたも見ていたはずです。彼らが自分自身と向き合う姿を。」
マリ 「見たよ。でもそれってそんなに必要なこと?」
マー「では彼らに直接聞いてみては?(Then why don't you ask them yourself?)」
マリ 「直接・・・(Myself・・・)」



不明
ここの雪子のお尻が至高すぎる。


28歳 男性
雪子が「調理」してるモノを見る鳴上の表情は・・・
こんなモノが現世に存在していいのか?!って感じだったな。


 29歳 男性 (テネシー州)
これでもまだ、謎の物体X(Mystery Food X)レベルではないんだろうな。
雪子自身、どうやって作ったか理解してなさそうだし。


不明
謎の物体Xへの恐怖を考えれば、悠が怯えるのもよくわかるよ・・・

マリ 「肉ガムって本当に美味しいんですか?
    (Is meat-flavored gum really good?)」

千枝「あは、美味しいよ!はい、ビフテキ愛好家には1枚サービス!
    (You better believe it is!Here, a special bonus for a beefsteak lover!)」




 31歳 男性 カナダ
紫と黒に覆われたこういうアニメの料理って、致死性すらありそうだよね。


不明
あの鍋の紫色やら何やらは、どう見ても邪悪なモノが入ってるからな・・・


 28歳 女性 (ニューヨーク州)
あの毒々しい色は・・・良くない兆候ね・・・

マリ 「何を作ってるんですか?(What are you making?)」
雪子「え?見ての通りおそうめんだよ。
    (As you can see, it's somen noodles.)」




不明
モジモジしてる菜々子が見られただけで満足だ。


 22歳 男性 (カリフォルニア州)
雪子の料理には全く成長の跡が見られないな。(笑)

マリ 「名作が誕生しそう?(Is that the birth of a masterpiece?)」
完二「おう、誕生・・・って思い出させてんじゃねえぞ、ごらぁ!
    (Right, birth・・・Birth!Birth!Hey!Don't remind me, dammit!)」




不明
べつに特別マリーが好きってわけでもないが、その人物に設定されてる
テーマ的なものも含めて見ると、マリーと悠がお似合いみたいに感じる。


不明
う~ん、ペルソナシリーズでお似合いもくそもあるか?


不明
P3でいえば、主人公とゆかりとか?


不明
いやいや、ねーよ。それに主人公にそういうモノは設定されてないだろう。
お似合いといえるのは達哉/舞耶くらいでそれだって別に直接的じゃない。

千枝「宿題終わった~!(Done with my homework!)」
菜々「菜々子も終わったよ!(I'm done, too!)」
雪子「みんな、お疲れさま!(Everybody, good job!)」



不明
舞耶が達哉と会うことは、二度と許されないのだ・・・


不明
お前、俺をまた泣かせようとしてるの?


不明
まぁ確かにゆかりは湊を愛してたけど、彼が愛してたのはベストガールである
エリザベスだった。エリザベスと彼なら、お似合いと言えるかも知れないけどさ。


不明
後日談を見る限り、エリザベスのライバルになりうるのはアイギスくらいだしな。

千枝「たーまやー!(Tamaya!)」
クマ「くーまやー!(Kumaya!)」
菜々「くーまやー!(Kumaya!)」
陽介「ああ!違う違う!覚えちゃ駄目!(No, no!Don't let it rub off on you!)」



不明
マリーが嫁にあたるのかも知れないが、菜々子を愛するのは宇宙の摂理だから。


不明
何を言おうと、最終的に大事なのは菜々子だな。


不明
ペドや変態的な意味ではなく、妹としての菜々子の広大な魅力にあてられてる。
自分も菜々子みたいな妹が欲しいよ。



不明
お前、そこであかねの画像を使ったら書いてることが無効になるぞ。


不明
あぁ認めよう、彼女が出るアニメを見たことはないんだ。
だから、純粋にリアクションGIFとして使ってるだけだよ。


不明
彼女は「ゆるゆり」に出てくるキャラで、妹に対して不健全な愛情を抱いてる。
部屋中に妹の写真を貼り付けて、一人でいる
ときは妹のパンティを頭にかぶってる。きみはそこまで変態ではないだろう?

堂島「お前たちもあまり派手に夜更かしするなよ?
    (You guys, don't party all night, okay?)」

クマ「菜々ちゃ~ん、バイバイクマ~!(Nana-chan・・・bye-bye!)」
菜々「バイバイくま~!(Bye-bye!)」



不明
いやあかねは妹への献身的な愛に満ちてるだけで、決して変態なんかじゃない。


不明
間違いなくシスコンだけどな。


不明
なるほど、それは確かにまずい。でも、俺は菜々子を純粋に可愛いと思ってる。

陽介「こんなこともあろうかと、クマ!
    (I had a feeling it might come to this!Teddie!)」

クマ「じゃじゃ~ん!(Ta-da!)」
陽介「夏休み、最後の思い出作ろうぜ!
    (Let's start making our last memories of summer vacation!)」




19歳 男性
この話の構成、とくに最後のカメラ前での独白は純粋に・・・良かった。


 19歳 男性 イギリス
ビデオカメラに向って、それぞれが重みのある言葉を残していたのが感慨深い。:')


男性
マリーが何気ないことのように、青春とはなにか?ヒマだからするのか?なんて
聞いてたのが好きだな。その後、ビデオカメラを片手にそれぞれに質問して回って
彼らが向き合ってきたモノを知ったのも素敵だった。コレが最後に明かされるって
構成も良いし、マリーが悠の力を借りて、記憶を徐々に取り戻せるよう願ってる。

千枝「大好きな友達なのにさ自分の心の中、実は結構ドロドロしてて・・・けど
    そういうところが自分にあるってわかってるとさ、逆に自分の気持ちに自信
    が持てる気がするんだよね。(Even though she's a friend I love dearly,
    the truth is, deep inside me, there were some pretty ugly thoughts
    ・・・But now that I know that it exists, it seems like I can be more
    confident about how I feel, you know?)」




不明
雪子の花火の位置が気になってしょうがなかった。

雪子「敷かれたレールの上を歩いてるから駄目なんだって思ってたの。でもね一番
    駄目なのはそのレールを歩くかどうか自分で決めてないことなんだって今は
    思う。(I always thought I was a loser for not living my own life. But
    now I believe that the worst thing you can do is not to decide yourself
    whether you're going to live that life or not.)」




 29歳 男性 イタリア
みんなそれぞれに自分のシャドウを破って、自分自身を見いだしてきたんだな。

クマ「クマもマリーちゃんも一人じゃないクマ!
    (Neither you nor I are alone.)
    だから、きっといつか見つかるクマ。
    (So I'm sure we'll both find our real selves someday!)」




 27歳 男性 カナダ
マリーの肉づけと新たな絆の深まりにスポットの当たってる回だね。マリーの背景
は、闇に包まれているけど、今回のやりとりで彼女への理解も進んでる。カメラの
シーンが鮮烈で、コレまで仲間の乗り越えてきた物を改めて示す意味でも意義深い
場面だった。特に、細部は飛ばされると思ってたからここで繋げてきたのは嬉しい。

陽介「冬休み、皆でスキーとか行かね?(Wanna go skiing over winter break?)」
完二「今から冬の話って、あんたどんだけ気ぃはええんすか!
    (You're already talking about winter?How impatient are you?)」

千枝「そんときはマリーちゃんも行こうね?」
マリ 「ぁ、うん!行く・・・楽しみにしてる。
    (Sure・・・I'll go. I'm looking forward to it.)」




22歳 男性
自分が何者であるかっていうのは本当にイイ質問だよね。
それが真実であれ、偽りであれ、人間って言うのは常に周りを映す鏡だから。


不明
悠の台詞が数えるほどしかないと言う事実や、あの表に中々性格を表さない
ところも相まって、他のキャラクターに共振する存在として位置づけられてる
ことを強く感じるな。


18歳 男性
まあ、これでも無印/ゲームよりシリーズ全体で存在感を増してるんだけどね。

マリ 「あのさ、思い出してみようかな。記憶。
    (Hey, listen. Maybe I'll try to remember・・・My memories.)」

鳴上「ああ、協力するよ。(Yeah. I'll help you.)」
マリ 「うん、そうして?(Yes, will you?)どうすればいいかわかんないもん。」
陽介「お~い!二人とも!置いてくぞ?!」
鳴上「すぐいく!」
マリ 「ふふ、頼りにしてるね。(I'm counting on you, okay?)」