01698
Un ni Oegii (Translation: Going Swimming at the Beach)



以下、ANSMAL、Reddit、4chan、randomから引用。(CR、Funiで公式に海外配信中)


 30歳 女性 クロアチア ①
半田は良い隣人を持ったわね。もし彼らが居なかったら、とっくに半田は飢え死に
してると思うもの。彼が書道を教えてる姿も興味深くて常に全開で接していたわね。
なるも彼の事が大好きだとわかったし、一連の彼女談義も楽しかった。(笑)

耕作「ほれ、かみ。(Here!Eat up!)」
先生「何ですかこれ?(What is this?)」
耕作「このもん。(Konomon.)」
先生「このもん?こんなに大量に?(Konomon?All of this for me?)」
耕作「ふ、ははははは!無うなったらまた持ってくるけん。
    (I'll come bringin' more when you run out.)」




不明
この日本製ドリトスを食べてみたい。


不明
あれってどちらかというと漬け物(pickles)じゃないのか?


不明
このもんとやらは本当にそんなに美味しいのか?


不明
なんか、ヤバイ薬でも入ってるんじゃないか?


不明
ジュノンボーイですら、腰が抜けるくらい「このもん漬け」になってたもんな。

先生「こんな量、食べきれるわけないよな・・・はむ。旨い。しかし、今は書
    に集中だ。斬新な書体でアーティスティックなこのも・・・このもんじゃ
    ない!書くぞ!書くぞ!このも・・・このもんじゃないッ!コノモン院
    書展は来月・・・コノモン院書展じゃない!このもん・・・このもん。
    このもん!このもぉおおおん!(Not "Konomon" Institute Calligraphy
    Exhibition!Konomon!Konomon. Konomon!Konomon!)」




不明
あれって大根(radish)から作られるモノらしいね。


不明
俺の町では大根をみたことがないから、このもんを作ることもできないな。


不明
大根見たことないとか、どこの第三世界で暮らしてるんだ。


 不明 マレーシア
ボルネオ島、マレーシアだよ。フリーマーケットで"radish"を見る機会が
あっても、アニメで出てくるようなモノとは明らかに異なってるんだよね。


不明
大根って言われて思い出すモノっていいたら、これだよね。



不明
俺もその大根しか知らない。


不明
ここでいう大根はこれを指す。アジアン・マーケットにでも行けば買えるかもな。



不明
それっていわゆる、つらら大根(icicle radish)ってやつだな。


不明
快適度がMAXに達したことを確認しました。


不明
我々がこれ以上快適になることはないのだ。

なる「習字ば教えて!(Teach us calligraphy!)」
先生「お前らか・・・(It's you guys?!)」
美和「お前らかっち失礼かね・・・(That's awful rude of you.)」
先生「あ、すまん・・・(Sorry.)」



不明 ①
このもんって単語を何度も繰り返してると、単語として認識できなくなる。


不明
その現象には「意味的飽和(Semantic satiation)」という名前がついてる。

なる「はい!たくさんあっても困るモノじゃなかけん!持って行きっち
    爺ちゃんが。(Here. Grampa said ya can never have too much,
    an' told me to bring this.)」

先生「・・・っ!・・・ありがとう・・・(Thank you・・・)」



不明
左利きの場合、硯を反対側に移動させたりするのは駄目なのか?


不明
硯を左に動かしたとしても
他の道具がそもそも左利きにとってやりやすい形じゃないんだろう。


不明
そういう伝統だからだろう。どんな場合でも基本は左手にフォークを
みたいなもので、それがテーブルにつく上でのしきたりになってるんだ。


不明
左手にフォークみたいに、効率よりも礼儀が勝るというのか?

先生「じゃ、俺が手本を書くからよく見とけよ?・・・邪魔。
    (Okay, I'll write the example, so watch closely. That's too close.)」

美和「ええ!いつもみたいにバサ~ち書かんと?
    (You ain't writin' all fuzzy like usual?)」

先生「ばさ~って・・・("Fuzzy"・・・?) 何事も基本が出来てこそだ。」



不明
お前はいったい何を言ってんだ?


不明
いくらなんでも、右手にフォークで喰ってるなんて言わないよな?


不明
そもそも、芸術において効率などという発想は存在しない。昔からその方法で
作られてるからそうするってだけだよ。書道に関してはさっぱりわからないが
もしかしたら、結婚指輪のように俗説か何かと結びついているのかもしれない。

美和「あ!私もあがん字ば書きたか!派手やし!
    (I wanna do writin' like that. It's real showy!)」

先生「ああ、あれはまだ模索中。完成して認められたら、伝授してやろう。」



不明
書道はどういう所で善し悪しを判断するのか計りかねる部分があるな。芸術か
なにかみたいな扱いなのはわかるけど俺には漢字を覚えるので手一杯だから。


不明
まあ、基本的には技術がきちんと要求されるモダンアートみたいなもんだろう。

美和「ふ~ん・・・賞なんか取らんでも十分上手やっとけん。私はそがんことに拘
    らんで楽しく書きたか!(Even if it don't win a prize, it looks plenty good
    to me. Instead of fussin' over that stuff, I'd rather have fun writin'.)」

先生「楽しくか・・・お前らホントにガキだな・・・
    (Have fun, huh・・・You three really are kids.)」




21歳 男性
毎回、半田がなにかしら自分自身について学んで行ってるのが好きだ。


男性
半田が本当の意味で、人の世話を焼くことについて学ぶ話だね。そしてそのことも
彼の書道に影響を与えるだろう。島に新たな来訪者がやってきたけど半田とどんな
化学反応を示すか楽しみ。彼らは半田の変化を促進する触媒になりうるだろうか。

先生「集中しろ。墨は2度付けしたらだめだ。(Focus. You can't apply ink twice.)」
タマ「へぅ・・・」
先生「ここの線はこうじゃない。一度止めるんだ。」
なる「すぴ~・・・」
先生「寝るな。(Don't sleep!)」



usa_50 21歳 男性 (カンザス州)
このアニメの場合
無理に笑わそうという感じじゃなく、ただ笑顔にしてくれるのが好きなんだ。


不明
書の世界も大変なんだなぁ・・・としみじみ思う。

先生「お前ら甘い!プロの書家があっさりと美しい字を書いてるとでも思っている
    のか!一枚の書に込められた厚い思いを汲み取るんだ!何千、何万という先
    人が何兆、何京という思いを紙に綴る!(Thousands, millions, of predece-
    ssors have committed trillions, quadrillions, of thoughts to paper!)」

美和「誰?(Like who?)」
タマ「さあ?(Beats me.)」



不明
今回、特に好きだったのは、書を究めるのが如何に大変か説明するのに
神の不在や、実存的不安について触れながら、声を荒げていたところだな。

先生「肉体疲労、精神衰弱、ただひたすらに孤独と向き合う!そう・・・極限!
    極限を見るのだ!(Despite physical fatigue and mental breakdown
    ・・・You face the solitude single-mindedly!Yes, the utmost limit.
    You see the utmost limit!)」

二人「極限・・・(Utmost limit・・・)」
美和「逆に、中学校の課題程度でそこまで行きたくなかっちばぁ!(Thing is,
    we don't wanna go that far just for a middle school assignment!)」




romania_50 23歳 男性 ルーマニア
半田の人生に新たな光が差したな。書道の探究と・・・このもんへの欲求だ。
あと彼が先生モードになって少女達をやたら怖がらせてたのも笑った。(笑)


不明
ジュースを買って来てっていう生徒のワガママを
そのまま聞いてしまう先生ってどうなんだろうな。(笑)

先生「やっぱりお前らやる気ないだろ!(I knew you guys had no motivation—)」
美和「あるある!あるけん!少し休ませて~!
    (No, we do!We do, so let us rest already!)」

先生「たく、俺が戻るまでちゃんと書いとけよ!
    (Sheesh!Be sure you keep practicing until I return!)」

美和「わかったけ~ん!(All right, all right!)」



21歳 男性
完全にこのもん中毒になってたな。(笑)
半田に彼女がいると聞いてパニクってるなるも至高だった。XD

美和「先生って本物の書道馬鹿やね。
    (Sensei's an honest-to-goodness calligraphy nut.)」

なる「せい!(Yah!)」
美和「あんなんじゃ、ろくすっぽ彼女もできんやろねぇ・・・」
タマ「どうだろ・・・遠距離で付き合ってる人がいるかも・・・」
なる「(彼女?!)《Girlfriend?!》」



 23歳 男性 ポーランド
ウミウシシーンが来たときの自分の反応がまさしくこんな感じだった。


不明
この話を見てて気づいたけど、美和は野良猫っぽいのが可愛いんだ。

美和「こっそり、部屋ば物色しちゃろかな~
    (Maybe I'll snoop around the room for evidence・・・)」

タマ「やめなよ、趣味悪い・・・(Cut it out. That's rude.)」



21歳 男性
この話を見る前から主人公はいかなる愛にも関心を持ってないように感じてたんだ。


不明
主人公の宝物を開いたら、中から蘇子の絵が出てきたのに吹いた。(笑)
ただ、この作品を愛してやまないけど、主人公の名前だけは一向に覚えられない。


不明
彼の名前は「先生」だと思う。


不明
彼はフルネームだとジュノン・ボーイ、もしくは先生と呼ばれてるね。

美和「川藤さん?彼女かもしれん。(Kawafuji-san?Could be his girlfriend!)」
タマ「もう、美和ちゃん勝手に・・・(Jeez!Miwa-chan, don't just・・・)」
美和「あ、男やった・・・(Oh, it's a man.)」
タマ「え?どれどれ?(What?Let me see!)」
美和「なん?その食いつき・・・(Why're you so interested?)」



不明
誰に何を言われようと、先生とタマのカップルを推していこうと思う。


不明
ワイルドヘアーのお転婆娘ちゃんじゃないなんて、何かの冗談だろ?
しかも後半で、彼女はなるの次に先生を抱きしめに行ってるんだぞ。


不明
あぁ他の選択肢はない。
実際、アニメになっていちばん可愛さが花開いてるのが彼女だと思う。


不明
先生の相手が誰が良いかと言われたらそりゃ美和だけど
別にこのアニメはラブロマンスが必要な作品でもないしな。

タマ「顔は関係ないんじゃない?書道の話さえしてれば十分だよ、あの人・・・」
美和「あん妄想ば、聞いてくれる女がいてくれるっち思う?
    (Ya really think there's a woman who'd listen to his delusions?)」

なる「はた!(By golly!)」
タマ「聞くだけなら、猿でも出来るよ。
    (If it's just listening, even a monkey could do it.)」




不明
キミのカップリング(ship:relationshipの略)に乗らせて貰おう。


不明
お転婆娘はベストガールにして、ベストボーイなんだ。


不明
なると先生がベストだと思う。


不明
いや、ベストカップルは先生と書道だよ。つまり、このアニメは恋愛モノじゃない。

美和「大丈夫っち。あん年で女と付き合った事が無い方が
    おかしかっちゃっけん。(C'mon, don't worry.
    At his age, it'd be weirder if he'd never dated a woman.)」

タマ「あと十年もすればなるの方が美人になるよ、略奪しちゃいな~(In another
    ten years, you'll be the beauty, Naru. You can appropriate him then.)」

なる「略奪?("Up-rope-ree-ate"?)」



不明
>この年まで女と付き合ったことがない事がないほうがおかしい
>このままじゃ孤独死する
癒やし系アニメなのに、えげつないこと言いやがって・・・


不明
先生の場合、書道と結婚してるからね。


不明
俺はべつに何とも結婚してないんだけど・・・;_;


不明
キミは、いま居る「嫁」のことを大切にするんだ。

タマ「さ、見よう見よう!(Now, let's take a look!)」
美和「先生の彼女!(At Sensei's girlfriend!)」
先生「ジュース買って来たぞ~。(I bought your drinks.)」



不明
先生はどのくらいあの島にいられるんだろう・・・別れが耐えられそうにないが。


不明
たぶん、7話ほどじゃないかな?


不明
先生に関しては(ヒロシも含め)既成事実でも作って出られなくしてしまえば良い。

先生「ん?お前ら!何やってんだ!しっかりしないと大賞どころか、入賞も
    できないぞ!(Hey, what are you girls doing?!If you don't
    straighten up, you won't win anything, much less grand prize!)」




不明
ていうか、先生ってかなり若いんだな。自分は30歳くらいだと思い込んでた。


20歳 男性
俺もそこはかなりの驚きだった。
じゃあ俺が日本の島々へ自分探しの旅行に行くまであと三年しかないのか。


22歳 男性
俺も日本に自分探しの旅にでかけるまで、あと一年を切ってるようだ。

タマ「先生も、もう23でしょ!もっと書道以外の物を見てよ!(You're already
    23 years old, Sensei!Look at other things besides calligraphy!)」

美和「歴史上の人物に色めきたってどがんすっと!戻って来い現実に!(What're you
    thinkin', gettin' turned on by historical figures?!Come back to reality!)」

先生「え?」
美和「先生、なると付き合っちゃいなよ。(Sensei, you should go out with Naru.)」
タマ「うぇ?!」



不明
しかし、ヒロは何歳になるんだ?他の少女達と比べても
より大人びていて背も高いし、先生は彼について「年が近い」って語ってたよね。


不明
彼は高校生だよ。


不明
よく見てればわかるが17歳だったはず。


不明
ということはあと一年経ったら法定年齢をクリアするから、先生と・・・


不明
そこの腐女子、やめなさい。

なる「はた!なるなる!略奪だ!(By golly!Me, me!I'll up-rope-ree-ate you!)」
先生「略奪?(Appropriate?)」
美和「こんままじゃったら孤独死すっぞ~(Yer gonna die alone at this rate!)」
先生「って何の話だ!?(What do you mean?!)」
なる「略奪!(Up-rope-ree-ate!)」
先生「お前も何言ってんだ!」



不明
なるは先生が大人になるまで待つつもりはなさそうだけどね。


不明
俺も待つつもりはない。


不明
ここまで言うなら、自分たちで先生を娶ってあげれば良いのに。


不明
腐女子だって十分、孤独死サイドだよなぁ・・・


不明
みんなは
仮にうさぎドロップみたいにタイムスキップするとしたらどう思う?

不明
なるは現時点でとんでもなく魅力的だからわざわざ舞台を変えて
しまうリスクはおかしにくいな。それで、意味があるならともかくさ。


不明
なるの髪型が神懸かってることを再認識した。


不明
幼女は永遠の存在だから年をとることはない。

郷長「ホントは教頭に頼んでたんですけど・・・」
教頭「おいら釣りに行くけん・・・(I'm goin' fishin'!)」
先生「あ~・・・みんな泳げるんですよね?見ているだけでいいなら・・・」
郷長「それがね。美和とタマが一緒に行くらしいんだぁ、危ない事をまねしない
    よう見てて下さい。(Well, actually・・・It seems Miwa and Tama are
    going, too. Please make sure they don't do anything dangerous.)」




不明
相変わらずマダオが出てくる回はいつも面白いな。


不明
出来れば、一話使ってマダオの事を描いて欲しい。

なる「先生!早よ、いこうや!」
先生「ちょっと待て!分かった!分かったから準備させろ!」
なる「先生!早よう!(Get ready!)」
ケン「カ~ンチョッ!(Butt j—)」
先生「やめろ!(Don't you dare!)」



不明
あの体操服にはなんだかすごく、騙された気分になった。


不明
癒やされるアニメで視聴者サービスがあると思ったのか?


不明
癒やし系でもサービスシーンがあるのは珍しくないけどな。

先生「ん?なんだお前ら体操服みたいなの着て。(Those look like gym clothes.)」
美和「みたい、じゃなくて体操服!これが一番泳ぎやすかけん!(Not just
    "like" 'em. They are gym clothes. They're the best for swimmin'.)」

先生「え?それで泳ぐのか?(You're swimming in those?!)」
美和「まあ、そうじゃばってん。(Well, yeah.)」



不明
ビーチエピソードなのに、水着もなければ、濡れたシャツの女の子を
「きわどく」描く事もしなかった。サービスシーンを真っ向から否定してるな。


不明
ヒロは水着きてただろ・・・


不明
それを気にするのは腐女子ちゃんくらいなもんだ。

ヒロ「さあ、お前らヒロ兄に付いてこい!
    (Okay, let's go. Come on, kids, stick with Hiro-nii!)」

子供「わ~い!(Okay!)」
先生「あいつ遊ぶ気満々じゃね~か(This guy's just coming for fun, isn't he?)」



不明
ウミウシに全てのサービスシーンが込められてると思うんだ。


不明
まあここは田舎だから、都会みたいに派手な水着を着る意味はないんだろう。


不明
本当に辺鄙な田舎になると子供はほとんど裸で一緒に泳いでたりするからな。

先生「海っつうか磯だよね、ここ!もっと安全な砂浜とかで遊べよ!(It's
    too rocky to be a beach. Play somewhere safer, like a sandy beach.)」

なる「砂浜なんて子供の遊ぶとこだ。(Sandy beaches are for little kids.)」
先生「だからだよ!(That's the point!)」



不明
コイツはガチでやべえ野郎だぜ。


不明
しかも、まだ7歳らしい。

美和「あ~あ、これっじゃけんよそんもんは。
    (Man, this is what's wrong with city slickers.)」

なる「先生、大丈夫?(Will he be all right?)」
美和「大丈夫やろ。誰もが通るみちやし!
    (He oughta be fine. Everyone uses this path.)」




不明
今回、みんなすごく可愛かった。特にひなは話す度に胸が高鳴るよ。


不明
ひなはもちろん可愛かったけど、登場人物はみな等しく愛らしいよね。


 30歳 女性 クロアチア ②
どのアニメにも必ずと言って良いほど存在するビーチ回ね!
みんなが居ればまず退屈することはなさそうだわ。半田は何度も頭を
打ち付けてたけど、ここで彼が学んだのは責任感ね・・・甘美だったわ。

ひな「ぱ!は、は!」
なる「ひな~!よか魚ンおったか?(Find any neat fish, Hina?)」
ひな「居たんだけど、眼鏡が曇ってよく見えない。
    (Yeah, but the goggles keep fogging up and I can't see them.)」

なる「そがんときはよもぎで拭けばよかよ。(I keep mugwort leaves in here.)」



不明
微妙にタマの服の濡れ方に違和感があるんだが
もしかして、BDではちょっと変わったりするのかな。


不明
そう言うアニメじゃないから、その変更はありえないだろう。

ヒロ「見ち!喰らえ!ヒロシ・クリティカル!
    (I see one!Take this!Hiroshi Critical!)」

ケン「うお~タコや~!(Woah!It's an octopus!)」
ヒロ「獲ったど~!(I got it!)」
ケン「ヒロ兄かっこよか~!(Hiro-nii, yer so cool!)」
ヒロ「あ!あああああああ!」
ケン「ヒロ兄かっこ悪か~!(Hiro-nii, yer so uncool!)」



不明
タマは下着を着けてるからあの濡れ方になってるんじゃない?


不明
服の濡れ方を見るかぎり、美和ってブラジャーつけてないよね。


不明
美和がなるに泳ぎ方を教えてるとき、手を放して彼女が沈んでいった時に笑った。
しかし、半田はベビーシッターになったら頭部外傷で人より早く墓を建てること
になりそうだね。

タマ「ごめん、美和ちゃん、ちょっと疲れちゃった。」
なる「あぶぶぶぶぶぶ・・・」
美和「大丈夫?無理ばすんなよ?(You all right?Don't go overdoin' it.)」
タマ「ちょっと先生のとこで休んでくるね。
    (I'm going to rest a bit over by Sensei.)」

美和「おう。(Sure.)」



不明
それで、なるは大丈夫なのか?


不明
今回、数回溺れてたけど、特に問題ないみたいだね。


不明
タマが絞殺されたあとにしかみえない。

タマ「う゛ぅ・・・」
先生「わあ!おい?お前、大丈夫かタマ。顔赤いぞ?」
タマ「すみません、私、インドア派なもんで・・・」
先生「インドア派なら大人しくしてろ・・・
    (If you're the indoors type, then settle down.)」




 22歳 男性 アイルランド
さあ、我々が今回、ばらかもんで学んだことは何だ?タマはまだ腐女子を否定
してて、半田はビーチで踏ん張りがきかなくなるということ・・・それと、このもん。


不明
タマちゃんがヒドくん(Hido-kun)のことで質問したのはどうしてだ?
BLへの興味なのか、あるいはヒドや先生に片思いしてるのか。


不明
彼女は、二人の間に何もないことを確認して
空想に歯止めをかけようとしてたんだと思う。

先生「(なんだろ・・・すごく、見られてるような気が・・・)
    《What is this?I feel like she's really staring at me.》」

タマ「先生は・・・(Sensei・・・)」
先生「ん?」
タマ「先生は、夜、眠れなくなるほど悩んだこと、あります?」



男性
タマと美和の水着を見たいと思ってたからT_T、希望が潰えてしまったことは残念
だけど、タマがヒロシをどう思うか尋ねて、半田が誤解してしまうやり取りが好き
だな。彼女は完全に腐女子だよね。XD


french_50 19歳 女性 フランス
先生とヒロシについてあまり多くのことはわからないけど、2人はしっかり友好を
深めてるみたい。(これだけは言わないといけないけどタマは私の化身《spirit
animal》だわ。)  先生が泣いたとき、皆が彼を愛してくれてたのも嬉しかった。

先生「(そうか、こいつ!ヒロのことが好きなんだな!なるほど、それで最近様子が
    おかしかったのか・・・曲がりなりにも俺を年長者と見込んで相談してきた
    ってことか。可愛いとこあるじゃないか!)(She does have her cute side.)」

タマ「先生?」
先生「(できる限り応援してやるか。)《I'll support them as much as I can.》」



不明
先生との相互作用という点ではタマの右に出るものは居ない。
実際、彼女は2年したら彼と幸せな結婚生活をしてると思うよ。
この文章、保存しておいてくれ。


不明
タマちゃんは、あのナマコに対して何か思うことはないんだろうか。

先生「気がきいてるし、料理が出来るし、稀に見る好青年だと思うぞ。付き合うん
    だったらああいう奴がいいと(He's thoughtful, a good cook・・・You don't
    often see such a great young man. He's the perfect guy to go out w—」

タマ「もう沢山だああ!誰のせいで私が眠れぬ日々を過ごしているかおわかりか!」
先生「ええええええ?!」
タマ「うわああああ?!私は腐女子《nasty fujoshi》なんかじゃないんだから!」



不明
あの水生生物にモザイクがかかってた理由って何だったんだ?


不明
あれはただのジョークだよ。


不明
アニメではグロテスクすぎるモノにモザイクかける事はよくあるじゃないか。


不明
BDでは無修正版が見られることを期待してやまない。
01
美和「じゃん、ほら見てみれなる。クロムシ。(Look here, Naru!It's a sea slug!)」
ヒロ「うわぁお前、よう掴めんね。(Woah!You're pretty daring to grab that.)」
美和「なるももってみれ、これが持てれば大人ぞ。
    (You try holdin' it, Naru. If you can hold it, yer an adult.)」

三人「ひいい!」



不明
しかも、日本ではこれらを食べるんだよね。


不明
いやらしすぎるだろ。


不明
美和の立ち位置が肉食系(alpha)女子に再調整されるのか・・・
つまり、ベストガールってことだな!


22歳 男性
それを置け。いますぐ置くんだ!このアニメに出していいシロモノじゃないぞ!
って画面に向って叫んでしまった。

なる「うわあああ!美和ねえ、意地の悪か!つらっぽねんにっかああ!
    (Miwa-nee, yer mean!Yer face makes me sick!)」

美和「はは、ごめんごめん。気持ちン悪かけど、慣れれば平気ッじゃけん。
    (It's gross, but it's fine once ya get used to it.)」

なる「ぶにぶにしちょる・・・慣れた。(It's all squishy!I'm used to it!)」
美和「うん。そんなら大人。(Yep. That means yer an adult.)」



不明
濡れたシャツで、下着が透けるないなんて・・・どう考えてもおかしいぞ!



不明
My God・・・


男性
透けたりしてないけど、やらしくないのが余計にやらしく感じるような・・・



不明
あれが爆破する直前のフレームは、完全に例の物にしか見えないわけだが・・・


不明
なんてこった!もっとやらしくなるようにモザイクをその物体にも掛けるべきだ。


不明
彼女は7歳だってのに、どうしてこんな事が許されるんだ?

美和「なる~!(Naru!)」
ひな「ひい!」
美和「もっと面白かとこ行こうや。(Let's go someplace real fun.)」
なる「面白かとこ?(Someplace real fun?)」
美和「そ、大人しかいったら駄目なとこ。(Yep, one that only adults can go to.)」



不明
それが彼らの「教育」だからだよ。


不明
なにごとにも練習は必要だからな。


不明
ウミウシを持ったら大人になれるって・・・
彼女はホント子供達にいろんなことを教えてるんだな・・・O_O


不明
7歳児に教えるわけだから、このやり方も否定は出来ないけどね。


 不明 
まあ、男も女もいつかは扱うことになるシロモノだからな・・・


不明
これはただのナマコだぞ?なにか、いけないことでもあるの?

先生「お~い!お前ら~!そろそろあがれ~!(Hey, kids!Time to get out!)」
子供「えええ!やだ~!もうそんな時間?」
先生「(やっぱりごねるか・・・)は!おい!なるは!?」
タマ「さっきまで、美和ちゃんと一緒だったけど・・・」
ひな「あそこ。(Over there.)」



男性
ヒナがまた僅かながら喋ったぞ!


不明
タマが可愛すぎて、最初誰かと思ったよ。


不明
眼鏡をかけてない幸せそうな腐女子ちゃんは宇宙の奇跡だと思う。

美和「ぷはぁ。ああ~楽しい!(Ah, that's fun!)」
ヒロ「おい、美和。先生がなんか言いよっぞ。
    (Hey, Miwa. Sensei's sayin' something.)」

美和「ん、本当よ。もう帰っとかな。(Yer right. Maybe we should head back?)」
ヒロ「あと一回飛んで終わっか。(After one more jump, then?)」



不明
白い服を着て泳いでるのに、何故女の子のブラジャーが見えないのか・・・


 19歳 男性 
半田はビーチに来てたとき殆ど無意識状態だったけど、子供達は楽しい
時間を過ごしたみたいだね。みんなで抱きしめてるシーンも可愛かった。

美和「お~い!なる~!こ~い!(Hey, Naru!C'mon!)」
先生「はあ?!て、こら!待て待て待てええ!なんでお前が!止まれなる!なる!
    (Hey!Wait!Hold it right there!Why are you— Stop!Naru!Naru!)」

なる「あはははは!」



男性
飛び込みに、とやかく言うつもりもないけど、なるが浮き輪を抱えたまま
飛び込んだときは先生とまったく同じ反応で慌ててしまった。(笑)
飛び込むときに余分なモノを着けてると、怪我する確率があがるからな。


不明
運が良いというか、上手い水への入り方をしたよね。

なる「ぷはああ!楽しかった~!(That was fun!)」
美和「はは!よくやった!そっでこそ私の妹分ばい。
    (You done good!That's my protege for ya!)」




不明
先生が全力で追いかけたときに、自分でも訳もわからず涙が溢れた。


男性
なるが口の中に海水をためながら話してたときに死ぬほど笑った。(笑)

なる「(飛んだとき先生の応援が聞こえた。なるうっち!じゃっかん、全然
    怖くなかった。 When I jumped, I heard Sensei cheerin' me on.
    He yelled, "Naru!" That's why I wasn't scared at all!)」

美和「応援?(Cheering?)」
ヒロ「そういえば、なんか言いよったな。
    (Now that you mention it, he was sayin' somethin'.)」




 不明 スペイン
良い話だったけど、先生が失敗を重ねてる所を見てると少し切ない気分になる。


 19歳 男性 フィンランド
可愛いこのも・・・子供たちと先生が、大人の責任の重さを痛感する話だったな。

先生「たく!危ないことばっかしやがって!
    (Honestly!You did nothing but dangerous stuff!)」

なる「ごめん先生!(Sorry, Sensei.)」
美和「もうせんけん、機嫌ば直してよ~!ねえっちばあ。
    (We won't do it no more, so don't be mad. Hey, c'mon・・・)」

なる「せんせ~い。」



不明
先生はなんでこんなに萌えてしまうんだ・・・


不明
あれは全員が先生にきゅんときてしまった瞬間だったね。


不明 ②
先生がなるやみんなを心配して涙を見せたときはジーンときた。


不明
先生が純粋な乙女である事がわかる回だったな。村人に穢されないよう願ってる。

先生「はじめてだ、こんなこと。この島に来るまでは自分のことだけ考えてれば
    それでよかったのに、こんなに誰かのことを心配したのは初めてなんだよ!
    (This is the first time I've been so worried about someone else!)」

一同「!!!!」
先生「くそ!もう帰るからな!(Damn it!I'm going home!)」



不明
先生って23歳になるまで誰のことも
深く心配したことはなかったのか?結構荒れた人生送ってるな。


不明
彼は他者を心配することが苦手なんだと思う。
書道の世界では長いことひとりだったようだし。


不明
先生が島へ飛ばされる前に、心配しそうな相手って父親くらいじゃないか。

なる「先生!(Sensei!)」
先生「お、おい(Hey・・・)」
ひな「先生!私も心配掛けないから!(Sensei, I won't make you worry again!)」
ケン「おんも!(Me neither!)」
美和「先生!もう危なかことせんよ!(I won't do nothin' dangerous no more!)」
タマ「アタシも絶対しない!(I won't either!)」



不明
これほど沢山の人たちに愛されたらどんな気持ちがするんだろう。
いや、自分はそれを経験することはないとわかってるからさ。


不明
初めは彼らを見ていて暖かみを感じていたけど
しばらくして自分の空虚な人生と向き合う羽目になった。


不明
幸せな思い出も何もかも、死ぬときには全ておいていかなきゃいけないんだ。
だから、そんな幸せを知る必要なんてない。そうだろう?


不明
タマのお尻が最高のお尻だった。


不明
なんで、腐女子のくせにお転婆娘よりも良いケツしてるんだ?

ヒロ「(よそもんがすっかり馴染んじまったな。)
    《The outsider's totally one of the gang now.》」

子供「じー・・・(Stare・・・)」
ヒロ「俺にそのノリを求めるな!(Don't expect me to join in.)」
子供「しら~・・・(Aww・・・)」
ヒロ「がっかりすんな!(Don't look disappointed!)」



不明
先生があのどうにもならない姿勢でどうやって寝ているのか、もしくはリラックスできて
いるのかが気になってしょうがない。垂直の柱に対してかなり斜めった状態で、もた
れかかってる。まあ、もし彼がリラックスできてるなら、これで安定してるんだろうけど。


不明
金髪の尻枕で寝てるベストガールと、先生の脚枕で寝てるなるか・・・


不明
たぶん、ここで散乱してる袋は塩が入ってたものなんだろう。
日本人は奇妙なことにスイカに塩を掛けるんだよ。



不明
一応言っとくがスイカに塩かけるのは別に日本独特の文化ではないからな。


不明
塩にスイカとか何のためにやるんだ?


不明
どうも、甘い味になるらしいよ。


不明
やってないやつがいるのかよ・・・お前らはどこに住んでるんだ?


不明
え、待って・・・もしかしてみんなが住んでるのは田舎なのん?
00000


不明
それは5話で出す結論じゃない。


不明
率直に言って、どう見てもホモ要員としか思えないキャラが出てきたな。

康介「僕は気に入りましたよ。全部ミニチュアみたいで小さい、小さい。
    (I kinda like it here. It's like everything is miniature. Teeny-weeny!)」

川藤「康介、おまえ馬鹿にしてるだろ?」
康介「良いんです。場所はどこでも。半田さんに会えるなら。
    (It's fine. I'll go anywhere, to meet Handa-san.)」




不明
最後に出てきた子供って、先生の友達か何かかな?


不明
前回言われてたように、先生が大会で敗れた書道界の新星じゃないのか。


不明
タマは今後生き残れるんだろうか?

タマ「美和ちゃん、美和ちゃん!髪、凄いことになってるよ?
    (Miwa-chan!Miwa-chan!Your hair's really wild!)」

美和「あぁ、ここんとこ湿気ん多かけん。(It's 'cuz it's been so humid lately.)」
タマ「元がくせっ毛だもんね・・・(You always did have unruly hair.)」
美和「(同類がおった!)《He's just like me!》」



不明
先生はたらし(pimp)だよな。少年、少女、既婚女性まで虜にしてしまうんだから。


不明
美和のふわっふわの髪に触りたいよ。


不明
タマのお下げを掴んで、手綱みたいに操りたい。

タマ「先生、すごい頭だね。(Sensei, your hair is intense・・・)」
先生「そうか?体調が良いときはこんなもんだぞ。」
美和「いや、それ湿気じゃっけん。(No, ain't it 'cuz of the humidity?)」
タマ「二人とも髪質が似てるんだね。髪型同じだし。」
美和「先生、真似せんでよ!(Sensei, don't copy me!)」
先生「真似って・・・("Copy"・・・)」



portugal_50 男性 ポルトガル
ビーチ回だけど、よくある視聴者サービスもなく、まさにビーチにまつわる話
なのがいいよね。先生は殆ど飛んでたけど彼が泣き始めた瞬間が大好きだった。


usa_50 20歳 男性 (ユタ州)
自分も全く同じ髪質で湿度に反応しちゃうから
乾燥地に住んでてよかったと改めて思う。:3
 

不明
どこへいっても、マダオはマダオなんだな・・;_;

美和「(教頭と同じ!)《The same as the teacher?!》」
タマ「(よかった!直毛で)《So glad I have straight hair・・・》」
先生「(短髪だけは駄目だな・・・絶対。)」
なる「ん?・・・てんぐさ頭だ~!(Ya got tengusa head!)」
教頭「な?(Huh?)」 [Tengusa:red algae]