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The Man Who Envisions Love
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以下、ANSMAL、Reddit、4chanから引用。(CRで公式に海外配信中)


 21歳 男性 フィリピン
冒頭でちょっと既視感に襲われて、なんだか見たことあるような
気がしてたけど考えてみれば、出だしは先週の一場面だったな。

佐倉「ど、どういう感じの人なの・・・?(Wh-What is your editor like?)」
野崎「そうだな。クールな大人って感じの人だ。
    (Let's see・・・The cool, mature type.)」

佐倉「(大人の女の人がタイプなの?!)(Your type is an older woman?)」
大人『坊や、締め切りよ。(Time for your deadline, little boy.)」



不明
同じく。間違った話を再生したのかと思って、一旦フルスクリーンを解除した。


19歳 男性
はじめ、何がなんだかわからなくて、わりと本気で怖かった。


不明
魅力的なキャラが、実際には出てこないことを知ってしまったときのこの気持ち。


不明
瀬尾がベストガールなのは揺るがないが
佐倉が空想した「編集ちゃん(editor-chan)」は自分のタイプど真ん中だったよ。

佐倉「(でも・・・それなら私だって10年あればどうにかなるはず!)《B-B-But
    ・・・That means, in about ten years, I might have a chance, too!》」

野崎「あ、はい。ちょっと待ってください・・・どうぞ。(Come in.)」
宮前「お邪魔します。(Pardon the intrusion.)」
佐倉「(どうにもなんねえ!)《Or not!》」



不明
なんで、剣さんはこんなに格好良いんだ?
そして何故みんな、この偉大なキャラが出てくることを教えてくれなかったの?


不明
我々が剣さんと同じくらいクールになることは決してないのだ・・・


不明
野崎、いますぐ書き込むのをやめなさい。


不明
流石、剣さん。こうしてスレが脱線しそうになっても、すぐ軌道修正してくれるんだ。

野崎「剣さん、お茶でもどうですか?(Ken-san, would you like some tea?)」
宮前「さっさと帰りてえから要りません。」
野崎「剣さん、今回の話どうです?」
宮前「そっすねぇ、台詞多いから文字校正しに今すぐ帰りてぇ。それじゃどうも。」
野崎「お疲れ様でした!な、クールな人だろ?格好良い。(Thank you
    for your hard work!See?He's cool, right?He's so awesome.)」

宮前「野崎君、嫌われてない?(Nozaki-kun, I don't think he likes you.)」



25歳 男性
彼らが何故タヌキを毛嫌いしてるか、その理由がよくわかった。


不明
この話で、一気にOPでのタヌキの扱いが正当化されたな。


40歳 男性
ああしなきゃいけなかった理由は完全に把握できた。(笑)


usa_50 42歳 アメリカ
OPの戦いも物語の命が脅かされた事による正当防衛といえるだろうな。


不明
OPで何故、タヌキが爆破処理されてるのかずっと疑問に思ってたけど、いまでは
あの動物を何が何でも、取り締まらなきゃいけない気分になってる。前野おおお!

野崎「ネーム(a storyboard)を送ると10分後には・・・」
宮前「OKです。」
野崎「メールを送っても5分後には(Five minutes after I send him a text・・・)」
宮前「修正の件、了解しました。(About the revision, understood.)」
野崎「そして、電話をしても1分後には・・・」
宮前「メールでお願いします。」
佐倉「野崎君、やっぱり嫌われてない?(I really don't think he likes you.)」



usa_50 19歳 女性
剣さんの素敵さはもちろんのこと、野崎の尊敬ぶりがたまらなく好きだった。
前野もやってくれるわね。


 25歳 男性 イギリス
愛の告白でもないのに、野崎が返事を一年間も待ったのは相当の忍耐力だな。


24歳 男性
野崎の忍耐力は神懸かってると思う。

編集「お久しぶりです。1年前のネームの件ですが、編集長が帰ってこなくて遅く
    なりました。(It's been a while!About your storyboard a year ago,
    the editor-in-chief hasn't been back, so it's taken forever to reply.)」

野崎「理由が凄すぎて逆に許せた。編集長冒険でもしてたのかな。
    (The reason was so unbelievable, I had to forgive him.
    I wonder if the editor-in-chief was on a journey or something.)」




不明
前野さんは笑いと苛立ちの両方を与えてくれる。彼が無意識のうちにやってるのか
それとも故意なのか判断できないけど(両方の可能性もあるけど)萌えるキャラだね。


24歳 女性
前野おおおお!こいつは、自己流を他人の漫画で確立しようとしてるのね。


28歳
前野は"Backpfeifengesicht"という言葉のように、拳を必要としてる顔だよね。
(訳注:Backpfeifengesichtは
    「ひっぱたかれるべき顔」という意味のドイツ語を合成した表現です。)


前野「見ましたよ、新キャラ♪あれ、僕のアイデアですよね♪ははは♪はははは♪
    (I saw the new character!That was my idea, wasn't it?)」

野崎「そのキャラ、次の回でリストラした。愛せなかった・・・
    (In the next chapter, I got rid of that character. I couldn't love them.)」

佐倉「野崎君、大人になろうよ?(Nozaki-kun, try growing up a little.)」



 不明 (ニューヨーク州)
怒ってる野崎君はどんどん見たい。それだけでも面白い。


22歳 女性
宮野真守さんが主人公
中村悠一さんがヒロインっていう少女アニメができないものかしら。XD


男性
剣さんのほうが前野よりよっぽど優秀なのは間違いなさそうだな。野崎はいつも
前向きだけど、前野は例外的にそれをじゃまするようだね。前野からあの言葉を
言われないためにできる限りのことをしていたことにも笑った。

前野「バレンタインとかどうですかぁ♪グッドアイデアでしょう♪」
鈴木「マミコー!マミコー!」
マミ「(どうしよう!私が鬼なの?あの人が豆を持って向ってくるなんて!)
    《What do I do?Am I the demon?!He's coming at me with beans・・・》」

佐倉「なんで、豆まきなんだろうって思ったよ・・・面白かったけど・・・
    (I wondered why they were throwing beans. Though it was funny.)」




18歳 男性
夏休みを全部飛ばしちゃうのはなかなか出来ないよね。


不明
夏休みを飛ばすアニメが今後出てこないかな。


不明
しかし仮にあっても、あとから夏休み分をクソ長い回想で補いそうだからな。

前野「そろそろ夏なので、プールですよね♪海ですよね、夏祭りですよね♪」
マミ「夏休み、楽しみだな・・・(I'm so excited for summer vacation・・・)」
ナレ「そして、二ヶ月後・・・(And then, two months later・・・)」
マミ「秋だね・・・(It's already autumn・・・)」
佐倉「なんで、季節飛んでるんだろうって思ったよ・・・」



不明
前野、それはこのシリーズで限りなく悪役に近いキャラ。


不明
タヌキも、ネタばらしも、あの編集者は許容範囲を大幅に超えてるだろ・・・

佐倉「なんでこのタヌキ、ずっといるの?
    (Why is this tanuki there all the time?)」

野崎「前野さんの個人的趣味だ。あの人タヌキ好きだから。
    (It's Maeno-san's personal interest. He loves tanuki.)」

佐倉「趣味・・・?(Interest?)」



25歳 男性
安心してくれ、野崎君。俺も君の前の編集者は嫌いだから。


 23歳 男性 (カリフォルニア州)
時をかけるタヌキ。(笑)


不明
作中の戦国漫画は結局どっちが勝つんだ?


不明
二人とも負傷して、お互いを介抱するうちに
恋心が芽生えて、その後はただ幸せに暮らしたとのことだ。


不明
勝ったのは前野さんだね。

佐倉「時空を超えてるね、タヌキ・・・
    (The tanuki keeps jumping dimensions, doesn't it?)」

野崎「ぞっとするだろ?(Creepy, right?)」



不明
いま連載されてる漫画で、もしも前野に編集が変わったらどうなると思う?


不明
「Bleach」 背景がタヌキで埋め尽くされる。


不明
「One Piece」 チョッパーのデザインがタヌキに変化して、そのまま主人公に。


不明
「野崎君」 リボンがタヌキ柄。野崎の部屋もタヌキで溢れ、みこりんがタヌキに。

夫人「きゃあ!ポン助さ~ん!(Ponsuke-san!)」
ナレ「起こってしまった、第一の殺害・・・
    (The first murder has been committed・・・)」

二人「最悪だ!(It's terrible!)」



不明
>みこりんがタヌキ  前野ぉおおおおおお!


不明
ちなみに、前野もタヌキになる。


不明
「進撃の巨人」 → 「進撃のタヌキ」 だいたい、みんなタヌキになる。


不明
「タヌキのタヌキ」  タヌキタヌキタヌキ。タヌキ。タヌキタヌキタヌキ。

佐倉「なんか盛り上がってるけど、もう死人も犯人もどうでも良いね。」
野崎「いや、話的には面白いぞ。消えた凶器、主人公だけが見た犯人の後ろ姿。」
主役「あれはいったい誰なの?(Who could have that been?!)」
野崎「これは続きが読めない。(I can't guess what happens next・・・)」
ナレ「次回、山本さんと判明!(Next chapter, it's revealed to be Yamamoto-san!)」



不明
若本規夫さんがナレーションしてるじゃないか!


不明
若本さんのマネをしてたのは誰だ?


不明
いや、あれは本人だよ。


不明
自分は全てのタヌキが楽しくて愛おしく思ってるけど、都はちょっと可哀想だよね。

佐倉「は、初めまして、漫画読んでます!そのタ、タヌキとか。
    タヌキとか!ぁえ、タヌキとか!えっ、タヌキとか・・・
    (N-Nice to meet you!I read your manga!Um, like the t-tanuki.
    The tanuki・・・And the tanuki!And, uh, the t-tanuki・・・)
    (それしか浮かばなかった。)《That's all she could recall about it・・・》」




 53歳 女性 (カリフォルニア州)
Damn tanuki, damn tanuki, damn tanuki, damn tanuki, damn tanuki・・・


不明
左下の隅っこにタヌキ姿の野崎君がいたね。


 17歳 男性 (オハイオ州)
タヌキ野崎くんが紛れこんでるじゃないか!



女性
完璧に見落としてたわ。良い目してるわね!


 男性 
どうせ好きなモノなら、パンツだらけにすればよかったのに
何故、よりにもよってタヌキなんだ!到底、受け入れがたい。


28歳 女性
前野の注文をすべて飲むとしたら
象に乗ってタヌキ柄の服を着たアイドルをだせばいいのかしらね。

都 「次は象とかどうですかって。タヌキの次に可愛いって。」
二人「(どんな無茶ぶりだ・・・)《What kind of insane proposal is that?》」
都 「でも、象が大きすぎて背景が入らないのよねぇ・・・どうしよう。(But an
    elephant's so big, it leaves no room for backgrounds. What should I do?)」

二人「(問題はそこじゃない!)《That isn't the issue here!》」



 22歳 男性 (カリフォルニア州)
こんなのどう考えたって、前野じゃなくて剣さんに担当して
もらうだろ・・・前野と一緒に居たらすべてを苦痛に感じそう。


 32歳 男性 (コロラド州)
あぁ、前野にはアイドルの営業方法を熟知していた
マネオ・マネージャーのような手腕はまるでないよな。


33歳 男性
くそ・・・前野の顔面を殴りたい。あの自己陶酔のかたまりめ・・・

二人「(前野情報?!)《Information on Maeno?》」
都 「あ、でも私の原稿も載せて貰ったんですよ?
    (Ah, but he posted my manuscript here, too.)」

佐倉「え、どこですか?(What?Where?)」



不明
WORST GIRL WORST GIRL WORST GIRL WORST GIRL WORST GIRL・・・


不明
何故、そんな前野を嫌うんだ。彼はただ自由奔放に楽しく生きてるだけじゃないか。


不明
漫画の一コマ一コマにタヌキを配置するのは
飽きさせないギミックとしても優れてると思う。


不明
問題は、彼がそれを狙ってやったんじゃなくて、趣味で入れたことなんだけどな・・・

二人「ナマ前野!(Maeno, in the flesh!)」
前野「あっれ~?夢野先生♪もしかして・・・僕が来てると知ってアドバイス
    貰いに来たんですか?駄目ですよ♪いつまでも前の担当にべったりじゃ♪
    大人になってくださいよ?ね♪(You shouldn't be like that!You can't
    keep clinging to a former editor. You need to grow up. Okay?)」

佐倉「野崎君落ち着いて!大人になって!(Nozaki-kun, calm down!Be an adult!)」



不明
佐倉は野崎を止める必要が本当にあったんだろうか。


不明
男を止めるのは、いつだって女の子達の役割だから。


不明
どさくさに紛れて抱きつくのにちょうど良かったってだけだろう?


不明
そう、我々が編集者を殴ろうとしても
千代が止めてくれることは決してない・・・これはあまりにも切ない・・・


gbni_50 18歳 女性 イギリス
野崎君と文字通り同じ反応をしてしまったわ。彼の苦しみはよくわかる。(笑)



不明
F○○king Maeno.


不明
God d○○mit Maeno.


不明
何故、まだ誰も前野を始末してないんだ?


不明
小野D(OnoD)は前野がいかに厄介な男か示すのに、この上ない仕事をしてくれた。

前野「ああ、大丈夫です♪ちょっとしたモノなので気にしないで♪
    (Ah, it's fine. It's nothing big, so don't worry about it.)」

都 「どんなものですか?」
前野「いやいや本当に大した物じゃないんだけど(No, really. It's nothing big・・・)
    あ、でもせっかくだし、捜すの手伝ってもらおうかな?都先生の原稿です♪」

二人「前野おおおおおおおお!」



 不明 (メリーランド州)
みんなは、都さんの部屋のぬいぐるみに気づいた?


女性
前野についてはちょっと殺意が湧いてるわ。史上最悪の編集者ね。(笑)


 20歳 男性 メキシコ
野崎は大変な日々を送ってたんだな・・・
都さんも天使すぎる・・・あんな男に耐える必要ないのに。XD

野崎「そんなわけで俺は剣さんに出会えて超ハッピー(super happy)だ。
    部署替えするなら、俺もついていく。ヤング誌でも、婦人誌でも。」

佐倉「重いよ・・・(That's being clingy.)」
野崎「この気持ちをメールにしよう。(I'm going to text him my feelings.)」
佐倉「うぇ・・・」



不明
前野はうざすぎて笑えたけど
タヌキが可愛くとも、物語をめちゃくちゃにされてる都は気の毒になる。(笑)


 30歳 女性 クロアチア
都は前野から編集者を変えてもらうべきね。
そりゃあ、野崎だって我慢ならないはずよ。

宮前「あんた、少女漫画以外描けないだろうが、漫画舐めんなよ。」
野崎「つまり、お前は少女漫画を極めろよと言うことか、流石剣さん!」
佐倉「野崎君って剣さんに対してだけ異常にポジティブだよね。(Nozaki-kun,
    when it comes to Ken-san alone, you're oddly positive・・・)」




不明
タヌキのアイキャッチ、壁紙にちょうど良さそうじゃない?


不明
前野、お願いだから出て行ってくれ。


不明
野崎は自分で描いておきながら、マミコの気持ちを把握してないのか。(笑)

宮前「まず、三ページ目の左上のマミコですが・・・
    (First, on the third page, Mamiko on the upper left.)」

野崎「え~と三ページ目・・・『鈴木君』・・・ああ、鈴木を呼んでいます。」
宮前「じゃ、五ページ目の6コマ目は?(Then what about page five, panel six?)」
野崎「『鈴木君』・・・ああ、これも鈴木を呼んでいます。」
宮前「十ページ目の右下は?」
野崎「『鈴木君』・・・ははは、鈴木連呼ですね。マミコ。」



不明
野崎の楽観的な見方という補正がなくても、自分は剣のことは嫌いじゃないよ。


男性
剣さんって、仕事に関しては純粋に有能なキャラだよね。

宮前「マミコの考えが見えにくいと困るんですよ。わかります?(Understand?)」
野崎「マミコもあぁ見えて、色々考えているんだと思います。
    責めないでやってください。(Despite Mamiko's appearance,
    I believe she has a lot on her mind. Please don't be too hard on her.)」

宮前「あんたを責めてるんだよ!(I'm directing this at you!)」



男性
この話を見終えてから、野崎の部屋にあるタヌキ一体すら気になってしょうがない。


不明
野崎がマミコの台詞を読んでるシーンが神懸かってる。

宮前「例えば夢野さんがマミコの立場になった場合
    鈴木をどう思うかを考えればいいんですよ。」

野崎「鈴木を・・・『キミのことが好きなんだ!』・・・その、友達にはいいです
    が恋人にはちょっと・・・気持ちは嬉しいんですが・・・(I wouldn't mind
    being friends, but as a boyfriend・・・I appreciate his feelings, but・・・)」

宮前「そこまでリアルに考えんなよ。(Don't think about it that realistically.)」



不明
いまわかった。野崎マミコがベスト・野崎だ。


不明
これは思ってたよ。少女漫画の主人公って
恋愛にかまけてばかりで勉強はおざなりだよな。

野崎「あいつら・・・恋愛ばっかで全然勉強してねえな・・・
    (Those two think only about love, and don't study at all.)」



 31歳 男性 アイルランド
野崎が無表情のままで
天然キャラ(ditzy)がやるみたいに、頭をノックしてたのがツボだった。(笑)


不明
野崎がどじっ子みたいに振る舞って、自分で頭を小突いたとき死ぬほど笑った。


不明
野崎はいつも表情を変えないぶん、こういうときの顔つきの変化が光るよね。(笑)

野崎「マミコって呼んでね。(Call me "Mamiko.")」
佐倉「むぅ・・・」
野崎「で、まずはこれだ。お弁当作り過ぎちゃった。食べて。」
佐倉「(ぇ!マミコの手作りお弁当?って事は私が鈴木君役?)《Mamiko's
    homemade lunch?!Does this mean that I'm Suzuki-kun?》」




不明
野崎の無表情さのお陰で10倍くらい面白くなってたな。


不明
野崎が無表情でマミコ/少女漫画の主人公になりきって
ギャグかましてきたときは耐えられなかった。(笑)


 19歳 男性 イギリス
マミコみたいに振る舞ってる野崎はずるい。(笑) 鹿島のファンガールから
逃げおおせても満たされてない理由を悟った瞬間、笑いが止まらなかった。(笑)

野崎「大丈夫だ、まだ五個あるから。他にも配り歩く予定だ。」
佐倉「うぇ!」
マミ「食べてね!(Have some!)」
佐倉「(マミコが尻軽に・・・)《Mamiko's becoming a hussy!》」



不明
野崎は尻軽女としての振る舞いかたをよく心得てるんだな・・・


25歳 男性
マミコを好きになった。あんなパンクな態度をとれるキャラだったんだね。

結月「ラッキー!(Lucky me!)」
佐倉「いただきま~す。ふふふ。(I'm digging in.)」
野崎「(俺の作った弁当を嬉しそうに食べる姿か。なるほど。これを見て満足感に
    浸っているわけだな、マミコ。)《The sight of people eating the lunch I
    made so happily・・・I see・・・So Mamiko gains satisfaction from this.》」

マミ「うふふ、もっと喰いなさいよ!(Eat even more.)」



男性
佐倉は弁当を食べながら落ち込んでたけど、結月はひたすら結月らしかった。


不明
野崎の色んな表情が垣間見えたけど、自分はこの切なげな野崎が好きだな。(笑)

佐倉「(野崎君の方が料理上手なんて、私の立場は・・・)《To think
    Nozaki-kun's better at cooking than I am・・・What is my place?》」

結月「私、桜でんぶ嫌いなんだよねぇ・・・(I hate this pink shredded meat.)」
野崎「(なんだろう、あんまり嬉しくないな。)
    《I'm not sure why・・・But this doesn't make me very happy.》」




 19歳 男性 イギリス
マミコを演じる野崎に笑いまくったけど、手作り弁当は凄まじかったね。


不明
そして、相変わらずみこりんがベストガールだった。


18歳 男性
俺がこの話から学んだのは「タヌキ タヌキ、タヌキ、タヌキ、タヌキ、タヌキ, 
タヌキ。それからタヌキ。」ということだった。あと別に、男友達が作ってきた
弁当を食べるのはいいんじゃないか?だって、無料で食えるってことでしょ?

野崎「お弁当作り過ぎちゃった。食べて?(I made too much lunch. Have some.)」
みこ 「男の手作り弁当なんて食えたもんじゃねえぞ・・・ん?しかも、なんだよ
    これ、デコ弁かよ・・・こええよ。(I can't eat a lunch made by another
    guy. And what the hell?It's a decorative lunch?It's scary・・・)」




不明
みこりんのヒロインパワーは他のキャラを圧倒してる。


不明
みこりんのせいで心臓が止まりそうだよ。


usa_50 22歳 男性 (バージニア州)
御子柴から料理を褒められた野崎の反応がよかった。

みこ 「味は普通・・・ぁ、う?んん!くそぉ!美味いじゃねえか!
    (And the taste・・・Damn it!It's delicious!)」

野崎「はっ!」



 21歳 男性 フィリピン
自分だったら野崎の台車に乗りたいな。ジェット・コースターより
よっぽど楽しそうだし・・・まあ、鹿島は楽しそうじゃなかったけど。


 21歳 男性 カナダ
我らが王子はカートで運ばれていく姿さえ素晴らしかった。(笑)


女性
野崎に運ばれてる鹿島はどこかで吐くんじゃないかと思ったわ。^^;

佐倉「ん?堀先輩、野崎君見ませんでした?
    (Ah, Hori-senpai!Have you seen Nozaki-kun?)」

堀  「ん、いや。こっちも鹿島捜してるんだけど・・・
    (No. I'm looking for Kashima myself・・・)」

二人「ん?(何やってんだあの二人!)(Wh-What the hell are those two doing?)」



 16歳 女性 イギリス
前野のうざったさと、野崎マミコの可愛い仕草に笑いの絶えない回だったけど、特
に台車で走ってるシーンは卑怯ね。(笑) 鹿島の表情も傑作だったし、野崎が手を
使いたくないからと、台車で時速100マイルくらい出してたのが好きだった。


不明
野崎に台車で運ばれてる鹿島の表情が良いよね。


不明
マミコがものすごい勢いで、型破りなヒロインになってるような。


不明
番長マミコがベスト・マミコだと思う。

野崎「(凄いな!これが敵に回った女子か。マミコはいつもこれと戦っている
    わけだな。)《Amazing・・・So this is what it's like to have
    girls as enemies?This is what Mamiko's always fighting.》」

マミ「ケツまくって帰りな。(Piss off!)」



不明
マミコって凄く良いキャラしてるな。
こういう引っ張るタイプの女の子が主役のラブロマンスは素晴らしいと思う。


不明
確かに、こういうキャラって魅力的だよね。
こういう女主人公(female protagonists)のアニメってないのかな。


不明
そこまで暴力的ではないけど、カレカノの宮沢雪野はそういうタイプだった。


不明
「ヤンデレ彼女」も忘れないでくれ。



不明
草に埋もれた鹿島の尻を見かけたら、みんなならどうする?


不明
まず叩く。


不明
堀 「蹴る。」


不明
鹿島はすごくイタズラしたくなるキャラだよね。


usa_50 19歳 男性
野崎に台車を押されてる鹿島はただ弱々しく見えたな。
茂みに顔から飛び込んだことまでちょっと気の毒だった。

野崎「(そうか、特別な相手のためだからこそマミコはがんばれると言うことか。)
    済まない。お前のこと特別に思えない。
    (I apologize. I just can't think of you as special.)」

鹿島「なんで私が、振られた感じになってんの?
    (Why do I feel like I just got dumped?!)」




26歳 男性
振られた感じになってるって表現が秀逸だった。笑い死んだよ。(笑)
(訳注:dumpedには《恋人に》振られるという意味と、《物理的に》捨てられる
    という意味があり、二重の意味も通ってて非常にウケが良かったです。)



不明
鹿島は文字通り捨てられた訳だな・・・
この洒落って日本語もそのままなのか、訳で偶発的に生まれたのかどっちだろ。


23歳 男性
鹿島が野崎の計画に乗ってたのが好きだった。
最終的には茂みに捨てられちゃったけど。(笑)

堀  「お前くらいなら俺でも持てるぞ。(あ!やべ、こいつも一応女だから
    こういうのは)《Crap!She's actually a girl, so I shouldn't have・・・》」

鹿島「そんなの私にだって出来ますよ!(I can do that, too!)」
堀  「張り合うなよ!(Stop making this a competition!)」



 25歳 男性 
鹿島はロマンス的にも物理的にも捨てられてしまったのか。:3


女性
鹿島が愛らしい。特に堀を持ち上げられると証明しようとした時なんて可愛すぎ。


belgium_50 22歳 女性 ベルギー
堀が鹿島を女性扱いして戸惑ってたけど
普段から蹴っとばしてるのに、今更なにを心配することがあるのかしら。^^


不明
野崎が千代を(ごく微量ながら)可愛く思ってるように感じてるんだけど、千代の
望む形に二人が収まることはあるかな。まだ当分無理だろうか。まあいずれに
せよ、それまでずっと良い笑いを届けてくれそうだ。

佐倉「崩すのもったいないくらい綺麗だったから
    待ち受けにしちゃった!(So I made it my wallpaper.) えへへ」

野崎「あぁ~・・・」
佐倉「あ、ちゃんと全部食べたよ。ごちそうさま。(Thanks for making it.)」
野崎「マミコになろうキャンペーン("I'll be Mamiko" campaign)
    継続するか?明日も弁当作ってやるぞ。」

佐倉「ああ~うぅ、それはもう良いかな。(Yeah, I think that's enough of that.)」



gbni_50 女性 イギリス
野崎君の作ったお弁当を壁紙にした佐倉が可愛すぎるわね。^-^


女性
あの、一つ思ったんだけど今回の話って、ヒロインのモデルである
みこりんの心情さえ調査すれば、それで済んだ話だったんじゃ・・・


不明
千代がますます好きになってる。彼女は気持ちの良い性格(good sport)で
ノンケや奇人とごたごたに巻き込まれても、うまくそれらをいなしてるよね。

野崎「やっぱり、少しは勉強した方が良いと思います。
    (I think I should study a little more.)」

宮前「?!」



21歳 男性
この話にはタヌキがたりない。


不明
TANUKI NO TANUKI NO TANUKI NO TANUKI NO TANUKI NO


 17歳 男性 
(肩に手を置いて・・・)頑張って、剣さん。

マミ「ポイントが抑えてあるからぐんぐん学力アップ!そして・・・」
鈴木「頭のいい女の子って素敵だね。(Smart girls are amazing.)」
マミ「恋までレベルアップ!?(Has my love leveled up, too?!)」
宮前「ぐぁ・・・ぶふぅ・・・」