THE MAYONAKA OHDAN MIRACLE QUIZ!



以下、ANSMAL、Reddit、4chan、randomから引用。(CRで公式に海外配信中)


不明
バイクに乗って前線に駆けつける、悠の「男のロマン」が好きだな。

Fly!Where am I going, you ask?Don't ask stupid questions・・・No need
for a map, I tossed my compass long ago. My pathos will show me the way!
Aren't I lonely, walking on alone, you ask?What a joke!Even my shadow's
in my way. Freedom, that's my rule!Try and hold me back if you can.
Before your very eyes, I'll die a glorious death. Nobody can break my wings!




不明
この攻撃って原作のゲーム内だとできるのか?


不明
ゲーム内だと参加してないメンバーが、バイクで追撃してくれる。
けど、主人公でできるのかって意味で聞いてるなら、できないよ。


不明
美味しいアキラのオマージュだった。

鳴上「遅れてすまない!・・・っていうのはどうだろ?
    (Sorry I'm late. What do you think of that?)」

陽介「ねーよ。(No way.)」



不明
そういえば、彼らはどうやってジュネスのテレビにスクーターを入れたんだろう。


不明
それを言うならどうやって誰にも見られることなく
テレビに4人で入ってるのかってことのほうが・・・

雪子「原因は?何かの病気とか?(What caused it?Some kind of disease?)」
鳴上「それも覚えていないらしい。」
陽介「まあ、記憶喪失だしな・・・(Well, she does have amnesia・・・)」



不明
自分はゲームをプレイしたり、ペルソナシリーズのアニメを見てないのに見てる。
そういう視点から見るとこのアニメは凄くシュールで不条理に映って面白いんだ。
(筋書きを知ってると、もっとちゃんと愉しめるんだろうけどね。)


不明
ゲームよりも、マリーが積極的に話に絡んでるのがいいね。
特に仲間との絆の深まりはこれで説得力が増してると思う。

千枝「でもさあ、このままっていう訳にはいかないよね?
    (But we can't just leave things the way they are, right?)」

鳴上「そうだな。なあ、マリー・・・ん?(I know. Right, Marie・・・)」
クマ「マリーちゃん!もうすぐクマよ!(Marie-chan, it's almost time!)」
マリ 「うん。」



20歳 女性
ペルソナ4 ザ・ゴールデン アニメーション
もといマリーコミュ ザ・アニメーションだわ。
(あぁ、別に不満ってわけじゃないからね。)


 男性 
マリーの掘り下げ方が好きだ。マヨナカテレビとの繋がりも興味深いし
自分はよく知らないけど、彼女がレプリカントであることを願ってるよ。

クマ「やったクマ~!大逆転クマよ~!(All right!
    Rallying from such a huge deficit, A huge come-from-behind win!)」

マリ 「すごい・・・(Amazing・・・)」
陽介「お前ら、何やってんだ?(What the heck are you guys doing?)」
クマ「よよ陽介!遅いクマよ!せっかくの大逆転見逃しちゃうなんて!
    (I can't believe you'd miss this come-from-behind win!)」




不明
テレビを覗きこんで、顔が変化しまくってる二人が可愛かった。(笑)


不明
自分用メモ:相手が嫌いじゃないかぎり、櫛をプレゼントしてはならない。

マリ 「気がついたら持ってたの。(Before I knew it, I was holding it.)」
陽介「気がついたらってことは、記憶なくす前から持ってたって事か。」
雪子「それって重要な手がかりになるよね。(That could be an important clue.)」



不明
マリーはどんな下着をつけてるんだろう。アニメらしい無地の白かな。


不明
おそらく、彼女の服はマーガレットが、出かけてるエリザベスのお下がりを与えた
モノも多いと思う。P3でのベストガールの下着がそんなに悪いモノなわけないさ。

鳴上「どうした?(What's the matter?)」
マリ 「ねえ、ああいうのってさ、あたしにもあったのかな?」
鳴上「そうだな。きっとある。(Sure・・・I'll bet you did.)」
マリ 「明日も頑張ろう。(I'm gonna try hard again tomorrow.)」



不明
テーブルに突っ伏して死んでる千枝が可愛い。


不明
千枝なんて、何してようと可愛いけどね。

千枝「あたしも野生の血が騒いでる。肉を喰らえと!(I'm sensing the call
    of the wild, too・・・It's telling me to scarf down some meat!)」

あい「ま~いど肉丼お~待ち~(Thanks for your order. Here's your beef bowl.)」
雪子「あいかちゃん!(Aika-chan?)」
千枝「待ってました!(I've been waiting for this!)」



不明
ゴールデン要素のバイク追撃が出てきたのも、よくやってくれたって感じだ。
マリーとのコミュもどう築いていくのか気になってたけど、彼女が自分でその
価値に気づくような展開にしてきたのも感慨深い。彼女にただ面とむかって
伝えるよりもよっぽど意義のある話になったね・・・:)


不明
武器屋で、完二が彼の代名詞であるパイプ椅子を眺める姿が感慨深い。:)

あい「アートと言ったら、だいだらぁ。(Speaking of art, there's Daidara.)」
オヤ「聞きたいことだ?アートの話以外はお断りだぜ。」
雪子「あ、あの見て貰いたいモノがあって・・・」
マリ 「これわかる?(Do you know what this is?)」
オヤ「あ?ん、これは良い仕事だ。(Now this is good stuff)
    年季も半端じゃねえ。そのくせ傷みも少なすぎる。一体なんだこいつは・・・」




不明
パイプ椅子!あぁ、間違いなくアートだ!


不明
それに、陽介はクナイを持ってたな。


australia_50 21歳 女性 オーストラリア
武器屋で、完二がパイプ椅子、陽介がクナイを持っていたように
細かい部分に散りばめられてる仕掛けがたまらないわ。

オヤ「とにかく普通じゃねえ。この世のモノとは思えん美しさだ。(At any rate,
    it's not ordinary. It's so beautiful, it can't be from this world.)」

クマ「この世のモノじゃないクマ?だったら、どこの世のモノね?
    (Not from this world?Then from what world?)」




不明
マリーがベルベットルームの住人だと知ってる事もあって
マリーの櫛がこの世のモノじゃないって台詞に感興をそそられた。これは彼女が
人間ではないことへの更なる裏付けに他ならない。また、マリーの過去は楽しい

思い出ってわけでもなさそうだね。もしかしたら、それが記憶が消された理由に
関わってるのかも知れないし、平行して誰がそうしたのかという疑問も湧いてくる。
(マーガレットやイゴール、もしくは、第三者が関わってるんだろうか。)

母親「櫛の字には苦しむや死ぬが入ってるでしょ?別れを招く力がある、なんて
    言われていてね。(It's written with the characters for "suffering" and
    "death," you see. A comb has this power that leads to parting, they say.)」

マリ 「苦しむ・・・死ぬ・・・別れ?じゃあ私の捜している記憶は(Suffering・・・
    Death・・・Parting・・・Then the memories I'm searching for are・・・)」




不明
いつも思ってたんだが、マリーのおっぱいって円錐形してるよね。


不明
マリーが完二の家から出て行く場面は彼の母親から見たら異様に映っただろう。

マリ 「大丈夫だから・・・一人で帰る・・・
    (I'm・・・all right now・・・So I'm going home by myself・・・)」

一同「あ・・・」
千枝「本当に大丈夫かな?マリーちゃん。(Is she really okay?That Marie-chan?)」



不明
チアリーダー姿のアリス・クマはもとより
ビキニ姿の完二をもう一度見ることになるなんて・・・なんとも言えない気分だ。


不明
これまで見てきた中でももっともセクシーな雪子だった。同じ事がクマにも言える。


 21歳 男性 イギリス
それがクマだとわかるまで数秒要したよ・・・


不明
チアリーダーが誰だかよくわからないけどイケると思った矢先、クマだと気づいた。



不明
君らはどうせ、クマがいいんだろ?


不明
はい。


不明
なんて馬鹿な質問してるんだ・・・当たり前だろ。

千枝「ねえ、鳴上くん。マリーちゃん急にどうしたの?」
クマ「マリちゃん、本当に良いクマか?(Marie-chan, you sure you're all right?)」
マリ 「うん、いいの。(Yes, I'm fine.)」
千枝「よし。なら今日はとことん遊びますか!
    (All right!Then today, let's play up a storm!)」




不明
クマがクマの着ぐるみを着てるときだけはアリ。


不明
クマが丸出し状態であの声で喋られると正直うっとうしいからな・・・


女性
りせから感想を聞かれた悠の華麗なあしらい方にニヤニヤしたわ。(笑)

りせ「先輩はどう思います?ハイカラ以外の感想で。
    (What do you think, Senpai?Aside from your high-brow views・・・)」

鳴上「っ・・・パス。(Pass.)」
陽介「えええええ?!」
クマ「うわあああ!なかなか、洒落オツねぇ~!(Pretty stylish!)」
千枝「いや。そのセンスはどうよ。(No, your taste is suspect!)」



不明
スムーズ・クリミナルみたいな衣装を欲しがることの何が間違ってるんだ?!


24歳 女性
彼らがショッピングモールでマリーちゃんを見失った場面で
私も祖母を食料品店で見失ったことがあるのを思い出した。:<

マリ 「何してるんだろ、あたし・・・・・・あ!?みんな、どこ?はぁ、はぁ!
    (What am I doing, exactly?Everyone・・・Where are they?)」

節子「きゃ!」



不明
また、CLAMP化してる回だったような。


不明
いや、今回はその点ではおかしくないぞ。
マリーは高いブーツを穿いてるし、日本人は皆、体系的にも細身だからね。


不明
A-1、その調子だ!(訳注:向かって左の人物が消えています。)



不明
アニメ会社が変わったのに
何故か映像が所々乱れたりするのは、受け継いでるんだから不思議だ。


不明
A-1について言えば、毎度ながら他のアニメで手一杯なんだ。


不明
シーンを流用してたりするくらいだからな。



不明
もうこれはペルソナシリーズの宿命だよ。作画が完璧だったらペルソナじゃない。


不明
しかし、マリーの顔のアップだけは安定したクオリティだった。


不明
同じ事を思ってた。たぶんATLUS側から
マリーに全力を注いで、最終日に他の場面を走り描きするよう注文があったんだ。


不明
相変わらず、ピカチュウみたいなほっぺしてるな。

マリ 「うわ!」
節子「す、すみません。お怪我はありませんか?(Did you hurt yourself?)」
マリ 「みんな・・・どこ・・・(Everybody・・・Where?)」



不明
EDが大好きだし、あのEDからもマリーへの力の入れようは伺い知ることが出来る。
(別に皮肉とかではなく。)


不明
そこは俺も同意見だな。単純に思わせぶりで動きのないEDよりはよっぽど好きだ。


不明
まあ、ぶっちゃけこのアニメに関しては、マリーさえ可愛ければそれでいいんだろう。

マリ 「だから、早くみんなを呼んでよ!(I'm telling you, call everyone here!)」
係員「ですから、あだ名じゃなくて、あなたの本名を教えていただかないと・・・」
節子「あ、あの落ち着いて・・・(Please calm down!)」
マリ 「だから、わかんないんだって!(I told you, I don't know it!)」



 16歳 女性 ルクセンブルク 
ほんのわずかな時間でもショッピングモールで綾音を見られて良かったわ。


不明
手を握ったシーンで、この二人が完全にカップル扱いなことを確信したよ。

鳴上「あの、すみません。彼女、俺達の友達で・・・な!マリー、おい!
    (Uh・・・Sorry・・・She's a friend of ours・・・Marie?Hey!)」

係員「あ!ちょっと!(Hey, wait!)」
鳴上「マリー?どうした。(Marie!What's wrong?)」
マリ 「なんでもないよ。今日は帰る。(It's nothing・・・I'm calling it a day.)」



不明
これは、いやらしすぎる。
(訳注:握手を最大限の「やらしいこと」として扱うという定番のネタがあります。)


不明
もっとガッチリ指を絡めてくれよ!これじゃ物足りないぜ!


不明
マリーは可愛らしい爪をしてるね。

マリ 「わかんないから思い出そうとしてたのに!でもすぐ頭、痛くなって・・・
    何も思い出せなくて。本当イライラする!(Seriously, it's so annoying!)」

鳴上「マリ-・・・」
マリ 「怖いよ、何も覚えてないから・・・全部借り物だもん。居場所もこの名前も
    (I'm so scared・・・Because I can't remember anything. All I have is
    borrowed・・・Where I belong・・・Even this name・・・)」




23歳 男性
可哀想なマリー・・・彼女を抱きしめて何もかも大丈夫だと伝えてあげたい。


不明
マリーって菜々子と絡む機会はないのかな。
そしたらもっと感情移入しやすくなるんだが。

鳴上「クイズ・・・(Quiz?)」
陽介「え?」
司会「かつて、刑務所で行われた心理学の実験と言えば、スタンフォード監獄
    実験が有名ですが(Speaking of psychological experiments conducted
   at prisons・・・the Stanford Prison Experiment is well-known, but・・・)」

鳴上「それだ!(That's it!)」
陽介「え?(What?)」



不明
マリーってもしかして、もうコミュがランク10になってたりするのか?


不明
マリーがイルカを見たがってる台詞はランク8か、9あたりだった気がする。


不明
ランク8だね。

マリ 「ねえ、イルカ見たい。出して。三つ数えるからその間に。(Hey, I want to
    see a dolphin. Make one come out by the time I count to three・・・)」

鳴上「もういいのか?(You don't care anymore?)」
マリ 「考えたくない。(I don't want to think about it.)」



不明
バニー姿のりせは着慣れてるってくらい自然だったな。


27歳
完二にはこの上に色んな服を着て欲しい。たとえば、タキシード・ビキニみたいな。


canada_50 19歳 男性 カナダ
ビーチならともかく、ここでこの格好は申し開きのしようもないな・・・完二よ・・・

りせ「ま~るきゅん!りせちーず!アシスタントの久慈川りせで~す!うふ。
    (Circle-oooh!Rise-cheese!I'm his assistant, Rise Kujikawa!)」

クマ「と!(Aaand!)」
完二「先輩!これでいいすか!?(Senpai!Will this cut it?)」
鳴上「ばっちりだ。(You nailed it!)」



不明
完二の水着があまり出てこず残念だと感じていたファンのために
もういちど、ここで彼の水着を見る機会を得たわけだな。


不明
ああ、十分満足したよ。

クマ「ではさっそく参りましょう!(All right, let's get this show on the road!)
    気力、能力、クマの気分。優勝目指して突き進め!
    (Drive, talent, bearishness・・・go for the win, full speed ahead!)
    題して!マヨナカ横断ミラクルクイズ~!
    (This is your Mayonaka Ohdan Miracle Quiz!!)」




不明
雪子のボタン連打だけでも、今回は見た甲斐があった。


不明
雪子が何故あそこまでやる気かわからないが、とにかくウケた。


不明
ゴールデンでも相変わらず、彼女のぶっ飛び具合は面白いね。

クマ「そして、次の回答者は・・・天城雪子さんで~す!
    (And our next contestant is・・・Ms. Yukiko Amagi!)」

雪子「早押しで良いんだよね?(It's okay to mash this button, right?)」
千枝「乗り気っすか・・・(Are you like, totally into this?)」



17歳 男性
ボタン連打(spamming)は我らの進むべき道だ!


20歳 男性
雪子が些細なことにやたら拘るところが好きなんだ。


28歳
なにかの悪い冗談みたいだけど、そんなときの彼女が可愛いんだよね。


 男性 
この作品の女性陣はそれぞれに、愛らしい癖をもってるからな。

クマ「そして大トリを飾るのはこのお方、本命中の大本命!先生にお越し頂きました!
    (And last but not least, this person will serve as our anchor!The over-
    whelming favorite to win it all!Yes, our Sensei has come to compete!)」

鳴上「頑張ります!(I'll do my best!)」
陽介「なんか、お前だけ紹介が仰々しくないか?
    (Hey, did you just get a more elaborate intro than anyone else?)」




不明
雪子はボタンに何か恨みでもあるのか?


22歳 男性
あれは正義のためのスパム攻撃だよ。


 24歳 男性 (ミネソタ州)
悠はミラクルクイズで優勝できなかったのか?それじゃあ、トロフィーが貰えない
じゃないか!あと、雪子も輝いてたね。彼女のボタン連打はただただ素晴らしい。

クマ「そして、本日の大物ゲスト(big-name guest)
    マリーちゃんクマ!さて、さっそく始めるクマよ!第一問!」

りせ「私の仕事~!(That's my job!)」



 20歳 男性 ドイツ
完二に一体なにがあったんだ?笑いが止まらなかったよ。X_X
あと、悠が電話の最中に飲み物を取りに行ったのも面白いよね。


 16歳 女性 ルクセンブルク ②
完二の顔を見るかぎり愉しんでる様子はないわね。XD


26歳 男性
完二がバニー衣装だったけど、もうここまでくると驚きもしないよな。

雪子「夢!(Dreams!)」
クマ「正解クマ~!(Correct!)」
千枝「乗り気っすね・・・(Good hustle!)」



不明
千枝がビフテキ串の質問を先取されるなんて
この世界に一体、何が起ころうとしてるんだ?


25歳 男性
完二め・・・りせより目立ちやがって。マリーがやたらクールだったな。

マリ 「そっか、これが記憶だ・・・君たちと作った・・・あたしの記憶・・・
    そうなんだ・・・これでいいんだ・・・馬鹿みたい・・・なんか凄いね。
    (So that's it・・・This is okay. What an idiot I was. This really is amazing.)」




不明
カットイン演出の気合いの入り方が半端じゃなかった。


不明
ああ、ゲームだと髪がなびいてなかったしな!

クマ「見えない、触れない、どこにあるかもわからない。けど、す~ごく大事な
    モノで、毎日どんどん増えていくモノと言えば!(You can't see it, you
   can'ttouch it, and you don't even know where it is!But it's totally
   important,and everyday you get more and more・・・what is it?)
    マリちゃん、答えは?!(Marie-chan, your answer, please!)」




 29歳 男性 (テネシー州)
悠はクイズ番組で一方的な勝ちを収めなかった。
これはつまり、いまの彼が偽物ってことじゃ?


28歳
記憶喪失の友人のためにわざと勝たせたんだからこれで良い。
いい男ゲームのほうでは、圧倒的な勝利を収めたわけだから。

マリ 「記憶。(Memories.)」
クマ「大正解クマ~!というわけで、大接戦をモノにしたのはマリーちゃんクマ!
    (That is correct!All right, the winner of this close battle is Marie-chan!)」




 19歳 男性 ブルガリア
完二があの衣装を着ることを受け入れたのが衝撃だよね。(笑)


男性
完二が自分の衣装に自信を持ってそうだな。XD マリーが友人と過ごす
このひとときが大切な思い出になることに気づいたのも愛おしい。

マリ 「君たち、強引すぎ。(You guys are way too pushy!)」
鳴上「マリー、クイズ好きじゃないのか?(Marie, I thought you liked quizzes?)」
マリ 「馬鹿、嫌い、クイズ、最低。(Stupid!I hate them!Quizzes suck!)」
一同「ふふふ」



 22歳 男性 スウェーデン
個人的にはもっとアクションが見たいとも思うんだけど
仲間の繋がりも間違いなく重要だからね。(ペルソナだし)


 27歳 男性 カナダ
みんなで一丸となって、問題に対処したことが重要なんだ。マリーは仮に記憶が
戻らずとも、思い出を重ねていることに気づいた。これらの思い出は借り物では
ない。(しかし、マリーが雪子を打ち負かしたことには軽く感動したけど、千枝と
陽介はまるで刃が立たなかったな。)

千枝「マリーちゃん。今なんか言った?(Marie-chan, did you just say something?)」
マリ 「言ってない。(No, I didn't.)」
完二「いや、明らかに何か言ってただろ?」
マリ 「言ってない!デリカシーなさすぎ!(I did not!You're beyond indelicate!)」
完二「ちょ!(Hold up!)」



 24歳 男性 (オクラホマ州)
最後に気持ち悪いアメノサギリが出てきたな・・・あの目は・・・うげえ。


男性
なるほどね、EDはマリーの思い出で埋まっていくみたいだ。

マリ 「忘れないよ・・・(No, I won't forget・・・)」