00900
Cloudburst



以下、ASMAL、Reddit、RC、4chanより引用。(Funiで公式に海外配信中。)


不明
俺はトーカがむしゃぶりついてる姿と、カネキの鎖骨のどっちに興奮してるんだ。

月山「Calmato・・・うっ・・・」
カネ「凄い、これがトーカちゃんの赫子(Amazing. So that's Touka's kagune・・・)」
月山「あは、あはははは!嬉しいよ、霧島さん。相性の良い羽赫相手にここまで
    ダメージを喰らうとは・・・またこんな君が見られるなんて・・・あの時
    の情熱が蘇るようだ!金木君の周りに、君の臓物を飾り付けてあげよう!
    (Let me dress the area around Kaneki using your organs as trimmings!)」




不明
両方じゃ駄目な理由とかあるの?


不明
手をぬぐいながら走ってる月山が狂おしいほど好きだった。


不明
あの走ってる姿だけでも、彼の凶気がにじみ出てたね。(笑)

月山「まったく僕の本意ではないが・・・戦略的・・・咀嚼!(It's absolutely
    not what I'd hoped for・・・but tactically・・・I need a bite!)
    ぬう!ニシキくん?君はゾンビかい?!離せ!離せ!離せ!離したまえ!
    (What are you a zombie?!Let me go!Let me go!Let go of me!)」

ニシ「貴未・・・」



不明
月山はべつに余計なことをせずに、ネクタイをカットすれば良かったんじゃ・・・


 不明 
岡部倫太郎、君ともこれでお別れなのか。寂しくなるよ。


 不明 カナダ
月山って本当に死んじゃったのかな?今までの他のグール
みたいに死んだと思っていたら、戻ってくる展開じゃなくて?

月山「ハハハハハ!ハハハ!いけないなあ、これは。治すのに、非常に、時間が!
    カネキくん、後生だ。ひとくち・・・あはぁ!・・・ひとく・・・ちぃ・・・
    (This will take・・・an awful long time・・・to heal・・・Kaneki・・・
    for heaven's sake・・・Just one bite・・・Just one・・・bite・・・)」

トー 「てめえの肉でも食ってろよ、クソグルメ。
    (Go ahead and eat your own flesh you filthy gourmet.)」




不明
あのフランス野郎が
どのくらいの傷を負ったのかすら、規制でまったくわからなかった。


不明
規制が入ることは特に気にしないけどもう少し透過性が欲しいね。


不明
自分も規制には殆ど慣れたし、反転させる手法なんかは悪くないと思ってるけど
それでも月山の腕がもげた?シーンの隠し方は無茶苦茶だったな。でも、トーカ
の赫子も鮮やかで、ヒナミの父に会いたいという気持ちも痛いほど伝わってきた
から、いままでで最も優れた回だったと思う。



不明
月山は顔面を半分もってかれたんじゃないのか?
規制のレベル的にはよっぽど残酷な事になってる気がするけど。


不明
月山は真っ二つにされたんだよ。


不明
規制のかかってる範囲を見るかぎりは
肩から反対側の腰にかけて、すっぱり切られたんだと思う。

カネ「トーカちゃん!駄目だよ、その人は。僕にとってのヒデや、君にとっての
    依子ちゃんなんだ。もしこれが貴未さんじゃなくて、依子ちゃんだったら
    君は依子ちゃんを殺せるの?(Would you・・・be able to kill Yoriko?)」

トー 「るっせええ!あたしはそうならないために、コイツを消す必要があんだよ!
    (Shut up!I have to get rid of her to make sure that doesn't happen!)」




 不明 
トーカはその能力の重みも味わってるから
余計「綺麗」という言葉が刺さったんだろう。


 不明 
トーカの赫子が綺麗なのは間違いない。
色合いも鮮やかなグラデーションだしさ。


 不明 
貴未があの台詞を言ったときは、トーカが綺麗?
いやそれどころじゃない、彼女は超色っぽいんだ!と叫びたくなった。

貴未「綺麗・・・あ、ええと・・・(How pretty. Oh, um・・・)」
トー 「なんだよ・・・それ・・・(What does that mean?)」
貴未「あ!ニシキ君!ニシキ君!?・・・・・・良かった。
    (Nishiki・・・?Nishiki!Thank goodness!)」




不明
赫子のデザインが秀逸だから、いつも戦闘シーンを見るのが
嬉しくてたまらない。貴未が言ったように、プリティだからさ。^^ 


不明
つまり、トーカは片翼の天使っていう認識で良いのかな。


不明
それは考えたことなかったな。(笑)


 19歳 男性 オーストラリア
どうりで彼女が綺麗に映るはずだよ。

トー 「綺麗な・・・もんか・・・(How am I・・・pretty?)」


不明
グールになってるトーカは直視できないくらい美しいよね。
(人間になりすましてるときは、そこまでとはいわないけど。) 綺麗な殺人鬼
ってところも、2014年の最高の女の子であることを、揺るぎないモノにしてる。


 30歳 女性 クロアチア ①
トーカが月山に対して、目にモノ見せてたわね。ニシキも揺るがないようで
貴未のことをどれだけ思ってるか伝わってきた。彼女がトーカを尻ごませた
瞬間も微笑ましかった。^^ 最終的に喫茶店に新たな仲間が加わったけど
これはニシキにとっても良い変化になると思う。

ニシ「おう、永近。相っ変わらずクソムシみたいなツラ下げてるなぁ。(Hey, Naga
    -chika. I see you've got your usual maggot-infested look on your face.)」

カネ「西尾さんはあんていくに入店した。(Mr. Nishio came to work at Anteiku.)」



 不明 ドイツ
ニシキは忌々しいキャラから、素晴らしいキャラへと変化したな。


 不明 (ニュージャージー州)
西尾が、美食家からゾンビだと言われたときに笑った。実際、彼はどうして
生きてるんだ。基本、出てくるたびにこっぴどい目に遭わされてるけど。(笑)

芳村「うちで集めた食事ならグールとして比較的罪を犯さずに生きることも叶う。
    ただし代価はきっちりいただく。あんていくでの君の労働だ。西尾くん。
    (With the food that we gather here you can live a relatively guilt-free
    life as a ghoul. However, we make sure to exact a price. That will be
    your labor here at Anteiku, Nishio.)」




男性
ジェイソン編への導入という意味で
ヒナミ編をここに持ってきたのは良い変化かもしれないな。


男性
そこは自分も同意見だな。というか、変化させた部分がどういう意味を
もつのか明快になってきたら、意外と理に適っていると感じはじめた。
すくなくとも、可もなく不可もなくな、変化だと思う。


不明
個人的にはアニメを見る前からニシキがあっさり転向しすぎたと
感じてたから、この変化に間を置いたのは素直に正解だと思う。

ヒナ「ヒナミ、ヒナミは・・・お父さんと一緒が良いよ!
    (I・・・I・・・want to be with Dad!)」

ヒデ「何でしょうね?(What was that about?)」
ニシ「さあな、生きてりゃ色々あんだろ。
    (Who knows?All sorts of things can happen in life.)」




 不明 イスラエル
ちょっと待って。彼女の父親って今回の途中で殺された男ってことか?


不明
そう。ジェイソンにレンチか何か作って蹴飛ばされた医者が父親だね。

ヤモ「でも一つだけ聞かせて貰ってもいい?テメエはいつから人間の手下になり
    やがったんだ?!(But I wonder if you would tell me something first.
    When the hell did you become a flunky of the humans?)」




 不明 
ジェイソンって名前の男が13地区からきたっていうのは
13日の金曜日ネタでいいのか?


 不明 
はは、そりゃ間違いなく作者は意図してそうしてるだろう。


 不明 
彼のマスクを見れば、なおさらそのことがよくわかると思う。:)

リョ 「あの人、昔13区で危ないことに関わってたらしいんです。ヒナミが生まれ
    てから関わらないようにしてくれて・・・本当にいい人なんですよ。ヒナ
    ミや、私にとっては本当に・・・(To Hinami and me, he really is・・・)」




 不明 (プエルトリコ)
ところで、あの警察の武器って、いったい何で出来てるんだ?


 30歳 女性 クロアチア ②
ジェイソンとハトの戦いは武器も戦闘も最高だったけど
ヒナミのパパグールが巻き添えを食った上、母子共に
標的にされてしまったのは・・・やりきれないわ。

真戸「雑魚を餌に外道を釣る。もっとも、コイツは本当の意味での外道だけれど。
    (Using small fry to catch the bottom feeders Then again,
    this one is a bottom feeder in the truest sense.)」

亜門「真戸さん、あいつが・・・(Mr. Mado, that's・・・)」
真戸「ジェイソン、13区の大物が何故に20区あたりを泳ぎ回っているのか(What
    is the 13th Ward's big fish doing swimming around in the 20th Ward?)」




不明
刺客達についてもっと描かれないかな。ジェイソン戦は最高に熱かった。


 不明 
ジェイソンの強さが半端じゃない・・・あの二人と互角以上にやりあえるのか。

真戸「無事かね、亜門君。(You okay, Amon?)」
亜門「あ、はい。」
真戸「息を整えていたまえ。(Catch your breath!)」
ジェ「残念。(What a shame.)」
真戸「ふ、残念(What a shame.)・・・な!」



不明
なるほど、真戸さんのクインケが壊れている理由をここでもってきたんだな。


不明
意外なほど、オリジナルパートが嵌まってるような。

ジェ「時間だ、また遊ぼう。(Time's up. Let's play again sometime.)」
亜門「真戸さん。」
真戸「ふむ、クインケが壊れてしまったな。(Hmm, my quinque broke.)
    さてと、このクズにはどんな使い道があるかな?」




 18歳 女性 イスラエル
回が進むごとにどんどん良くなってるわね。特に胸に詰まる部分や
笑える部分が綺麗に響くようになってるし・・・(「デッドマン・ワンダー
ランド」がこのくらいできていればね・・・)

リョ 「ヒナミ?お母さんもお父さんに会いたい・・・(Mom misses Dad, too.)」
ヒナ「お、お母さん。(Oh・・・Mom・・・!)」
リョ 「ヒナミ。(Hinami・・・!)」



 不明 カナダ
心を直接攻撃してくる回だった・・・


 不明 
父親について話してる母子と、父親の様子を交互に入れるのは
やめてくれ!あんなの人の心に直接、釘を打つようなもんだぞ!


australia_50 不明 オ-ストラリア
ひなみと母親が心をさらけ出して話してる姿には言葉もなくなった。

ヒナ「ううん、お母さん、泣かないで。(Mm-mm. Mom, don't cry.)」
リョ 「うん、お母さんもう泣かない。有り難う、ヒナミ。お父さんが迎えに来る
    まで一緒に待とうね。(Mm-hmm. I won't cry anymore. Thank you,
    Hinami. Let's wait together until・・・Dad comes to get us.)」




 不明 ブルガリア
ヒナミが釣られたのって、血の付いた「家族の絵」を警察が押収したからか。


 男性
ハトは、血の付いた絵を持ち歩いてたんだろうな。
通行人に写真か何かを見せたけど、あそこで使うのにちょうどよさそうだし。
ヒナミは父の血の匂いに引き寄せられたわけだ。

トー 「あの女・・・殺せなかった・・・(I couldn't・・・kill that woman.)」
カネ「ぇ?ぁ・・・この前、ヒナミちゃんとリョーコさんが喧嘩しちゃってさ。
    ちゃんと仲直りできたんだけど、二人を見ていて思ったんだ。家族って
    いいなって。親子の愛情に、人間もグールもないんだなって思った。」




不明
そういえば、グールの増殖方法って説明されたっけ?
カネキみたいに内臓を移植するのは、べつに通常の方法じゃないだろうし。


 19歳 男性 (イリノイ州)
それは、ママグールとパパグールがお互いに愛し合っていたときだね・・・;)
まあ、いつかディスカバリーチャンネルみたいなノリでその辺も説明される事
があると思うよ。


不明
個人的にはグール同士が赫子を絡め合う系の二次創作を誰か作って欲しい。

カネ「西尾先輩と貴未さんの関係は
    
人とグールのあり方の道標の1つになるような気がしたんだ。」
トー 「で、なんなの?(So, what did you want?)」
カネ「あ、いや、あの時、トーカちゃんと依子ちゃんの事、何も知らないのに
    余計なこと言ってごめん。(I shouldn't have opened my big mouth back
    there without knowing anything about you and Yoriko, and I'm sorry.)」




不明
おいおい、トーカが笑ってるじゃないか!


不明
良い笑顔だったけど、ぶっちゃけ彼女が笑ってると
安心感よりも恐怖感の方が、さきに湧いてくるよね。

カネ「(トーカちゃんも思ったはずなんだ。あんな風に自分も受け入れられたら。
    けど、もし拒絶されたら・・・一度作用しあったら、もう元には戻れない。
    僕とヒデも。)《After the way she herself had been accepted. But
    then if she had been rejected after interacting with each other
    ・・・there'd be no going back. Same for Hide and me.》」




不明
ありがとう、カネキ。自分も「驟雨(cloudburst)」という言葉は知らなかったよ。(笑)

ヒナ「お兄ちゃん、続き。これはなんて読むの?」
カネ「っと・・・これは驟雨だね。(Let's see・・・That's "cloudburst.")」
ヒナ「しゅうう?("Cloudburst"?)」
カネ「急に降り出す雨のことだよ。(It means when it suddenly starts raining.)」



女性
お母さんグールに助かって欲しいのに
助からない未来しか見えないのはどうしてかしら・・・


usa_50 男性
ニシキにとっても人生を好転させる機会になったようだし、トーカにも何か
思うところがあったようで、すごく良い話だったな。ひなみが本当に気の毒
だし、彼女が酷い目に遭わないで欲しいけど、壮絶な未来が待ってそうだ。

ヒナ「お父さんは知ってるかな?(Mm-hmm!I wonder if Dad knows, too.)」
リョ 「今度、聞いてみよっか。(Let's ask him sometime.)」
ヒナ「お父さんが知らないこと知ってたら、ヒナミ凄いよね?!(If I
    know something Dad doesn't know, I'm pretty amazing, huh?)」

リョ 「そうね。(Yes, you are.)」



男性
父親が殺された上に、ひなみと母親をおびき出す罠としても利用されてる
のが痛ましい。それも、彼女は父親と長いこと会えずにいたんだからな・・・
誰かが横やりを入れて、ひなみの母が助かる事を期待してるけど、そうなる
事はまずない気もしてる。


不明
別に母子を意図しておびき出したわけじゃないと思うけどね。


不明
ひなみが走ってるところで、カネキが合間に挟まってたのは今後の展開の
ヒントだと思うけど、だからといって彼がどこまで出来るかは怪しい所だな。
亜門と真戸はほとんどのグールを苦もなく相手してるしさ。

ヒナ「お母さん!お父さんが近くに居るよ!
    (Mom!Dad is somewhere nearby!)」

リョ 「そ、そんな・・・(lit couldn't be・・・)」
ヒナ「迎えに来てくれたんだよ!(He came to get us!)」
リョ 「ああ、ヒナミ!(Ah, Hinami!)」



不明
ずっと泣きっぱなしだった・・・何故、妹キャラばかりこんな目に遭うんだ!:(


男性
守りたかった、この笑顔。



不明
守れなかった、この笑顔。


男性
ひなみには、俺の赫子も見てほしい。


不明
君たちは彼女の笑顔を守り切ることが出来なかったんだ。

ヒナ「お父さん、おと・・・さん?(Dad!Dad・・・?)」
リョ 「ヒナミ!!(Hinami!)」
ヒナ「なに・・・この匂い・・・(What's that smell・・・?)」
真戸「良い雨ですなぁ。だが、これ以上強く降られるのは困る。
    あなたがたの断末魔が聞こえなくなってしまいますからなぁ・・・
    (I wouldn't be able to hear your death throes, after all.)」




 不明 
グールが人間を糧に生きる必要がある以上、自分だったら
彼らの味方をすることはできない。素直に彼らを根絶やしにすべきだと思う。


 不明 ポルトガル
あんていくのマスターが以前「グールが怪物かどうか自分で確かめて欲しい。」
と主人公に言ってたけど、それがここで意味を持って来たな。一見すると
グールが悪役に見えるけど、実際は人間こそが諸悪の根源なのかもしれない。


 不明 
今回見て思ったが作中の人間側でも、とにかくグールを殺すべきだって立場は
そんな多くなさそうに思える。むしろ、積極的にグールを殺すべきだと考えてる
連中こそ、自身が殲滅対象にしている「人喰い」の同類と化してるような。

ヒナ「おかあ・・・さん・・・(Mom・・・)」
真戸「ほぅ・・・(Ho・・・)」
リョ 「・・・ヒナミ・・・逃げて。(Hinami, run away.)」



 不明 イギリス
娘に逃げるよう母が告げた瞬間は胸を鷲づかまれた。母の赫子も美しい。T_T


 不明 
彼らは子供でも殺すつもりなのか?


 不明 ノルウェー
グール相手だったら、「なにやっても構わない」っていうのが彼らの思想だからね。

ヒナ「お母・・・さん・・・(Mom・・・?)」
リョ 「大丈夫、さきにあんていくに帰ってて。お母さんも後で必ず戻るから。」
ヒナ「いや、いや。お母さんと一緒が良い!
    (No・・・No!I want to stay with you, Mom!)」




男性
赫子で覆った後の静けさから別れまで、一連のやりとりが神懸かってた。
BGMや演技も含めて音響が完璧だったね。


不明
母子の別れのシーンは想像したより遥かに素晴らしいクオリティだった。

リョ 「行きなさい!(Go on!)」
捜査「ま、待て!(H-Hold it!)」
真戸「親子愛のつもりか?反吐が出る!
    (Is that supposed to be mother-daughter love?It makes me sick.)」

リョ 「行かせない!(I won't let you go!)」



 女性 
ひなみに別れを告げる母親の姿に、ボロボロ泣いちゃったわ・・・


不明
ひなみに訪れる災厄と苦悩に神が慈悲を示してくださいますよう・・・


不明
これはカネキが本格的に戦う理由になりそうで、今後にも期待が膨らんでるよ。

ヒナ「誰か!誰か!お兄ちゃん!お姉ちゃん!はぁはぁ・・・お母さん!
    (Somebody・・・Somebody・・・!
    Big Brother・・・Big Sister・・・!Mom・・・Mom!)」




 不明 ブラジル
母親をカネキが助け出してくれるか、そうじゃなくても、どうにか逃げ
出して欲しい。父親が死んだことでも十分すぎるほど悲しいのに・・・


 不明 カナダ
カネキが来週、男前なところを見せてくれることを願ってる。


不明
いい馬のクソっていうのは何なんだろうな。(笑)

ニシ「たくっ、馬のクソみたいなバングルだな。
    (Geez, these bangles are like horse crap.)」

貴未「あ゛?馬のクソ?(Huh?Horse crap?)」
ニシ「いや、違う、貴未。これはそのあの、いい馬のクソというかあの・・・
    (Er, no, Kimi・・・I meant, you know the good kind of horse crap-)」