02289
Yosonmon (Translation: Guys From Tokyo)



以下、ANSMAL、Reddit、4chan、randomから引用。(CR、Funiで公式に海外配信中)



不明
わ~い!「このもんの時間(Konomon no Jikan)」が始まるよ!

なる「へ~い!らっしゃいらっしゃい!貝殻屋ですよ~!らっしゃ~い!ん?
    (Hey!Come one, come all!I got shells for sale!Step right up!)」



不明
なるの訛りがびんびん響くんだけど、こういう日本語はどうしたら学べるんだ。


不明
日本の田舎で80歳になるまで過ごしてれば習得できると思う。


不明
なるは、ヤクザだと思って怯えてると思ってたから、不意打ちを食らった。(笑)


女性 ①
なるが「変な人がいる」とお婆ちゃんに言いにいったんだと思ったけど
タトゥーに触発されただけだったのね。XD 花と犬をペンで書き込んで
また戻ってきて「いらっしゃい!」なんて言っちゃうんだから敵わないわ。

川藤「なんだこりゃ。(What the heck is this?)」
なる「貝殻屋ですよ~!らっしゃい!はっ!ばあちゃ~ん!
    (I got shells for sale!Step right up!Gramma!)」

川藤「戻ってきた。(Oh, she's back.)」
なる「へい!らっしゃい!(Hey, step right up!)」
川藤「なんだよ、その対抗意識。(Why so competitive?)」



不明
なるが成長するのに本当に10年も待つ必要があるか?


不明
むしろ、いま嫁にきて欲しい。


不明
ちょっと誰か警察に通報して!

川藤「お前・・・子供、好きだったか?(You like children?)」
康介「建前的には・・・(For publicity's sake.)」
川藤「嫌な奴だな・・・(You're a pretty nasty guy.)」
康介「川藤さんは嫌いなんですか?(Do you dislike them, Kawafuji-san?)」
川藤「あと10年したら、好きになれる気がする。
    (I think I'd come to like her, given another ten years.)」




不明
なるはイイ奥さんになるのかな。


不明
というか、現時点でも彼女はイイ奥さんだから。


不明
成長したらちょうど美和2.0みたいな感じになるだろうね。


不明
一応言っとくけど二人はべつに姉妹とかじゃないからな?

なる「こうやって、つまようじでほじくって食べます。
    (You dig it out with a needle like this, and eat it.)」

康介「うわああ!きもいきもいきもい!き!ふぅうう!(Ick ick ick!)」
川藤「お嬢ちゃん!この辺に、半田清舟って人、住んでない?(Young lady
    ・・・Does someone named Handa Seishuu live around here?)」

なる「半田?清舟?住んでません。(Handa・・・Seishuu・・・Not around here.)」
川藤「え?うそ!(Wha?No way!)」



不明
なるは生で巻き貝を食べてるのか?


不明
俺もそこが気になった。本気で大丈夫なのか?茹でることを知らなかったとか?


不明
まあ味はともかく、食用だろうから大丈夫なんだろう。

なる「でも、そんなしゃれた名前の先生ならおります。
    (But・・・there's a Sensei who goes by a stylish name like that.)」

川藤「先生?(Sensei?)」
なる「習字の先生です。(Our penmanship teacher.)」
川藤「あぁ・・・そいつ!半田先生の家、知ってる?」
なる「貝殻買ってくれたら教えます。(I'll tell you if you buy a shell.)」
川藤「ちゃっかりしてんな。(Very shrewd・・・)」



 不明 アルゼンチン
先生の名前だけはどうしても覚えることが出来ない。先生以外だとさっぱり。


不明
半田先生!自分も書道を学ぶ機会があったら、大好きになれるだろうに・・・


 不明 ルーマニア
俺の子供も、なるみたいな子に育ってくれたらいいなぁ・・・

川藤「幾ら欲しいか言ってごらん。道案内もして欲しいから弾むよ!(I'll splurge.)」
なる「ひゃ、ひゃ、百万円で持ってけどろぼー!
    (I, I— I'll give you a deal at a million yen, you thief!)」

川藤「一円もまけてないのに、どろぼー扱いすんな!
    (That's not a deal at all. Don't call me a thief.)」

なる「ホンモン見たよ、こっがカードっちもんか・・・」



不明
素敵だ、なる。君は既に真っ当な商人らしさを身につけてるようだ。;)


spain_50 男性 スペイン
相手の足下を見ながらあの小さな貝殻に
それだけの値段をふっかけるなんて、なるは優れた商人になりそう。


 21歳 男性 アイルランド ①
彼女はコンビニで海の貝殻を売っている。ぼったくり価格で。

(訳注:マザグースの早口言葉/tongue-twisterにかけた表現。以下に全文を引用
She sells sea shells by the seashore.   彼女は海岸で海の貝殻を売っている。
The shells she sells are surely seashells. 彼女が売る貝殻は、きっと海の貝殻だ。
So if she sells shells on the seashore,   だから彼女が海岸で海の貝殻を売るなら
I'm sure she sells seashore shells.     貝殻はきっと海岸の貝殻だ。)


なる「待っちょって、ばあちゃんに見せてくっけん。
    (Wait, I'm gonna show this to Gramma.)」

川藤「待て待て、こっちが先だろ。(Hold it!This comes first.)」
なる「やめれ。離せや!(Stop it!Let me go!)」



croatia_50 30歳 女性 クロアチア ①
清舟の友達は初っぱなからトラブルに巻き込まれてたね。(笑)
村の人たちも不審者にはあんまり免疫がないでしょうし・・・
でも、そんな相手とも盛り上がる方法だけはよくわかってたみたい。^^
 

男性
先生がなんとなく太ったような気がしてたから
いきなり指摘されたときにニヤッとしてしまった。


不明
服がだぼだぼしてるだけだと思ってたら、本当に太ってたのか。(笑)

ヒロ「先生、島に来た頃より、太ったなあ・・・」
先生「うっそ!(No way!)」
ヒロ「マジで。(Seriously.)」
先生「あ~田舎のゆるい空気が俺を駄目にするよ~・・・
    (The languid country air is ruining me!)」

なる「男は肥えちょるくらいがちょうど良か!(A man oughta be a little plump.)」



不明
なるはどんな先生でも好きなんだろうな。

なる「さっき、落書きしちょるおいちゃんにあった。たぶん、堅気じゃない。
    (Earlier, I met a fella with scribblin' on his arm. Probably shady.)」

ヒロ「落書きっつうか入墨やろ、それ!花と犬と・・・なんか?こう丸いのは?
    ("Scribbling"?Isn't that a tattoo?
    A flower and "Dog" and・・・What are these round things?)」

なる「マーブルチョコたい!(Chocolate Marbles.)」



不明
美和の生足を見る機会はいつだって素晴らしいモノだ。


不明
先生のハーレムがどんどん発展してるよね。

先生「川藤?なんでこいつ!こんなにへべれけなんだ?(Why is he so drunk?)」
美和「昼間に村の子ば誘拐しようちして今まで郷会で説教されよったっちゃけど」
川藤「そうであります!(That is correct, sir!)」
美和「人が集まったら飲み会になっとっちね。
    (But every time folks gather, it turns into a drinkin' party.)」




不明
しかし、増えていくのは男ばかりだ。


不明
先生はどうしてこんなにウケ(uke)体質なの?


不明
My Friend FOREVAAAAAAA!!!

川藤「俺はもう心配で心配で・・・(I was just so, so worried・・・)」
先生「川藤、そんなにも俺の事を・・・」
川藤「マイフレンド半田!(My Friend, Handa!)」
先生「マイフレンド川藤!(My Friend, Kawafuji!)」
二人「マイフレンドフォーエバー!(My Friend Forever!)」



finland_50 22歳 男性 フィンランド
マイ・フレンド・フォーエバアアアア!(嘘)


不明
なんてことだ!今回は腐女子がもっと出てれば、更に凄まじい回だったろうに!


不明
わかる。彼女をちょっとでも見られたことは嬉しいけど
親友が駆け寄るシーンには、彼女が欲しかったな・・・遠くで眺めてると思ってたよ。


不明
何故、腐女子はあの二人の絡みや、馬乗りになった場面に立ち会わなかったんだ!


不明
これもうどう見ても・・・

川藤「お前、田舎の不便さ、なめんなよ!
    (You forget how inconvenient the countryside is!)」

先生「うわあああ!お前、なに吐いてんだよ!(Why are you throwing up?!)」



不明
やらしすぎるだろ・・・


不明
友達って言うか、最終的に川藤が先生を襲ってるようにしか見えなかった。


 不明 
半田と友人の再会を腐女子が見てたらどう反応したか見たかったよね。


不明
実際、どうなってたんだろう。出血多量で死んだかな?


不明
腐女子ガールに勝利あれ!:D

美和「あ、先生、このもんがもうなかよ、取ってきて。
    (Sensei, we're outta konomon. Go get more.)」

先生「とって来てって、お前、年長者をあごで使うきか?
    ("Go get more"?You think you can order your elders around?)」

美和「先生んちやけん、良かじゃん!ほら、はよう!
    (It's yer house, so what's the problem?C'mon, hurry!)」




不明
なるが川藤の入墨をいじってるシーンにキュンときちゃったよ。


不明
美和ってこのアニメの中でもいちばん表情豊かなキャラかも知れない。

康介「この前は勇気を出して半田さんと同じ書展に挑戦したんです。東京華書
    展っていうやつなんですけど。(It was the Tokyo Kasho Exhibition.)」

二人「(え?!)」
康介「それが僕ったら空気がよめなくって、憧れの人さしおいて
    大賞取っちゃったんです!(But I was so clueless,
    I ended up taking grand prize from the one I admired.)」




不明
正直、康介には割と本気でムカムカしてる。


不明
彼はホモホモしいだけだよ。

先生「このもん、これくらいでいいか?(Is this enough konomon?)」
康介「あ、半田さんへの名刺・・・(Oh!Handa-san, here's my card—)」
二人「だめええええええええ!(No!)」
先生「なんだ、駄目って。いつもこのくらい食べるだろ?
    (What do you mean, "No"?Don't we always eat this much?)」

美和「いや量のことじゃ、ちゅうか多すぎ!どんだけ好きかち!(We didn't mean
    the amount・・・Also, that's too much!You're hooked on the stuff!)」




不明
美和、ヒロを苛めるのはやめなさい。


不明
汚いモンスターボール・・・なる、そのままで変わらずにいてくれ・・・

なる「先生の友達は、なるの友達なので・・・友情の印です。(Any friend
    of Sensei's is a friend of mine. Here's a token of our friendship.)」

康介「ん、なにかな?おぉおおお!汚いモンスターボール!
    (What is it?Filthy Monster Ball!)」

四人「・・・!」



不明
玄関を開けたタマの姿って、前半の混乱の渦中で少し映り込んでるんだよね。
だから自分はCパートを見るまで、彼女が何故姿を消したのか混乱してたよ。


不明
マジだ!見直してみたら、確かに彼女がいるね。(笑)


不明
よく見てるな。自分は彼女が居ることにまるで気づいてなかった。

康介「ぎやああああああああ!」
美和「なんばしよっとかっち!(What've you done?!)」
なる「わあ!なるん大事んカメムシが!(Waaah!My precious shield bugs!)」
先生「変なもん飼うな!(Don't keep weird pets!)」
川藤「うるせえ・・・(Too loud・・・)」



italy_50 男性 イタリア
新キャラ二人には色んな可能性を感じるから、東京に直ぐ戻らないで欲しいな。
それと腐女子ちゃんに神のご加護がありますように。


女性 ②
半田と川藤の再会時から、タマがどこ行ったか気になってたから
最後に彼女が戻ってきたときには笑い死ぬかと思ったわ・・・(笑)


18歳 男性
モンスターボール(Poke Ball)のオモチャに、沢山ムシを集めてたなるが愛おしい。
(参考:モンスターボール Poke Ball  スーパーボール Great Ball
    ハイパーボール  Ultra Ball   マスターボール  Master Ball)

ヒロ「ほい。(Here!)」   美和「よっ!(There!)」   先生「おお!」
美和「こっぱ使えば、匂いを出さずに捕まえらるっけん。」
先生「お前ら、微妙な裏技知ってるよな・・・
    (You guys sure know some dicey underhanded tricks.)」

美和「ばり、役にたっちょっとけん微妙とか言わんでよ。
    (It came in real handy here, so don't call it "dicey.")」




不明
ヒロと美和ねえは、本当に先生の良き理解者になったな。

先生「な。(See?)」
ヒロ「な、じゃねえよ!("See," nothing!)」
美和「うちらがどんだけ気ば揉んだっち思っちょっとか!
    (We were thinkin' you'd be all upset about it!)」

先生「ぉ、そうなのか?まあ気にならないわけじゃないし、妬む気持ちもある
    けど、なんだか前より楽だよ。(But I feel more at ease somehow.)」

二人「先生・・・(Sensei・・・)」



不明
タマにまで、先生の雑誌の情報が伝わる瞬間が待ち遠しい。


不明
先生が当分、あの雑誌の文句をネタにされそうなのが愉しみ。(笑)


女性
1番好きなのは、康介が集めた清舟(Sei)の本や写真を、清舟に見せて
恥ずかしがらせたシーンね。なると川藤の戦いや、今回のオチも好き。
タマはいつか、素敵なBL漫画(yaoi manga)を描けるはずよ。^^;

康介「どの本を見ても先生の字は基本に忠実で美しいと評価されてます。この
    グラビアのどや顔(smug face)!自信が無いとこんな表情できませんよ!」

先生「へぁ!」
康介「こっちは黒スーツですね。(And here's one of you in a suit.)」
先生「うわあああ!」
康介「墨をイメージしてるんですか?!」
先生「(なんだこれ、すっげえ恥ずかしいんだけど・・・)
    《What is this?It's extremely embarrassing・・・》」




18歳 男性
スーツ姿の半田先生って、結構チャーミングじゃないか?


不明
雑誌の表紙を飾ってる先生はいつも以上に洗練されてるな。


不明
別の日常アニメ/ロマコメで彼が出てたら、寡黙なハンサム枠だったろうね。

康介「洗練された空気を吸い込み、紙と筆に語りかけるとき、彼らはうなずき
    私に応えてくれる。("As I inhale deeply of the refined air, I address
    my paper and brush, and they respond to me, affirmingly.")」

先生「やめろおおお!音読するなあああ!(Stop!Don't read that out loud!)」
康介「私にとって書道とは自身をカタルシスへ誘う行為でもあるのだ。
    ("To me, calligraphy is the act of luring myself into catharsis・・・")」




 不明 シンガポール
ひなが何も言わずに慰めたのが好きだなぁ。(笑)


 不明 オランダ
ひなは可愛すぎてヤバイよね。


不明
ひなが先生の駄目さ加減をよくわかってるようで嬉しい。

なる「カルタ寿司っちなんか?(What's "karta-sushi"?)」
先生「うるさい・・・無言で慰めるな!
    (Shut up. Don't console me wordlessly!)」




不明
ひなほど嫁にふさわしい女の子も居ないと思う。


不明
ひなは幼女だけど、淑女のような空気もあわせ持ってる。


不明
彼女はちょっと生意気なところがあるから、泣かせた上で更にいじめたい。

康介「こっちはもっと素敵ですよ。(This one's even lovelier.)」
先生「だっし!ストップ・ザ・サラシ!こんなものこうしてやる!
    (Stop The Humiliation!Here's what I'll do!)」

康介「わああ!酷い!(That's mean!)」


不明
ひなが愛おしい。こんなに可愛いなんて、犯罪的じゃないか?!


不明
ああ、君は間違いなく犯罪者だ。


不明
なるがいいな。ひなは成長してしまうと
あのほっぺの弾力が失われるんじゃないかという懸念がある。

康介「先生の名ゼリフを生で聞きたくてボイスレコーダーまで持ってきたのに!
    (I wanted to hear your famous lines live.
    I even brought a voice recorder!)」

先生「何マニア?!(Are you a maniac?!)」



 女性 トルコ
このアニメを見てると不思議とバクマンを思い出すの。
それに、なるをみてると自分が子供だったころが蘇る。


 不明 
つまり、君はマンダムだったのか?


 不明 シンガポール
わかる。俺もバクマンを思い出したよ。


不明
世界から隔絶された島で、お互いのために無私になって助け会う姿が美しい。

川藤「なんだ?半田に余計なこと言うなって釘を刺しに来たのか?」
美和「ぅ・・・まあ、そうやけど。(Well, yeah, we did.)」
川藤「ご苦労なことだな。大人の面倒をみるのは楽じゃないだろ。」
美和「べつに面倒見ちょっつもりじゃなかけど!
    (We ain't particularly lookin' after him!)」

川藤「何も言うな。その気持ちよくわかる。(Say no more. I know that feeling well.)」



不明
先生が誰でもいいから、成熟した女の子を嫁に貰えば良いのにと思ってしまう。


不明
現時点では選びようがないけどな。


不明
>誰かが影で支えてやらないと駄目なんだ
これは結婚フラグと受け取れないこともないな。

川藤「アイツは見た目に反して手がかかるから、誰かが影で支えてやらないと
    駄目なんだ・・・(Despite appearances, the guy's a real handful.
    He's no good without somebody supporting him from the shadows.)」




不明
先生はATフィールドを出すことが出来るのか!もしやロボアニメ化するの?


不明
これは「ばらかもん」が7話からロボットアニメ化してしまう布石に違いない。


不明
書道パワーで動くロボットか・・・悪くない。

先生『お前、馬鹿なんじゃないのか?(Are you some kind of idiot?)」
川藤「高飛車なことしか言わないし、直ぐ落ち込むし、壁を作るし。
    (He'd get depressed easily, and wall himself off.)
先生『どうせ俺・・・(I'm just so・・・)』
川藤『バリア?(A barrier?)」
川藤「挙げ句の果てに館長にまで手をあげちまって・・・尻ぬぐいが大変
    なんだよ、これが・・・(It's been tough covering for him・・・)」




不明

川藤とのやり取りは、色んな含みを込めてて伏線にもなってそう。

川藤「あ、また頭痛が。(My head again・・・)」
美和「ごまかすなっち!(Don't fake sick!)」
川藤「俺は画商なんでな、半田は友人である前に金蔓なんだよ。
    (I'm an art dealer. Before being my friend, Handa's a money tree.)」

美和「金蔓?("Money tree"?)」
川藤「良い作品を書いて貰わなきゃ困るだろ?
    (So I'll be in trouble if he doesn't produce good works, right?)」




 21歳 男性 アイルランド ②
いまのところ康介を除いて、このアニメを嫌いになりそうな理由はないな。
(というか、先生を東京へ連れ帰ろうとするあのずうずうしさはあまりにも)
あと自分もそうだけど、なるも先生を「清舟」とは認識してないみたいだ。


不明
先生の生活を引っかき回す意味でも川藤と康介にはできる限り長く居て欲しい。
存在だけで腐女餌(fujoshi-bait)になって、タマへの拷問にも繋がるしな。(笑)

康介「結果を出すどころか下手になってます!(You're getting worse.)」
先生「下手!?(Worse?!)」
康介「気づいてないんですか?今の先生の字は、無駄に個性を出しすぎというか
    勢いだけで書いて全然先生らしくない!(Haven't you realized it?
    It's like you're pointlessly attempting to add too much individuality.
    Your writing is just forceful. It's not like you at all!)」




croatia_50 30歳 女性 クロアチア ②
ライバルとして連れてこられた康介だけど、清舟に心酔してたわね。
この島を負の因子と見做して、執拗に清舟を東京へ戻そうとしてたけど
なびかなくて良かった。この生活やスタイルも気に入ってるようで嬉しい。

康介「悔しがってるかと思ったのに、退化してるって自覚がまるでない!この
    環境が貴方を駄目にしてるんだ!(This environment is ruining you!)」

先生「ちょ、待ってくれ!(Wait a minute!)」
康介「帰りましょう、東京に!(Let's go back to Tokyo!)」
先生「いや、だ、だから・・・(Now, look・・・)」
康介「人に認められる字を書く事が全てだって貴方が言ったんじゃないですか!」



 不明 
こうも深刻な話になるのは意外だったけど
キャラの掘り下げも沁みたし好きな話だよ。


 不明 ドイツ
今回かなり好きだ。いつも以上にシリアスな話になったけど
同時にちゃんとコメディ成分もあって、微笑ましい回だった。


20歳 男性
なるの目映さと屈託のなさだけで、一日が明るく照らされる。
彼女が半田にとって必要な新しい息吹を与えてくれるだろう。

先生「ああもう!なんなんだよ!賞とったのにつまらないって言われたり!
    良い字を書いたのに賞がとれなかったり!もうわからん。何が正解
    なのかわかんねんだよ・・・(I win a prize, but get told it's dull!
    I write good calligraphy, but don't win a prize!I don't know
    anymore. I don't know what the correct answer is・・・)」




 16歳 男性 イギリス
紙飛行機のシーンは効いた。自分はあんな風に長く飛び続ける飛行機を
作れたことはない。彼女に感銘を受けている先生が、どこまで絆を強めて
いくかも興味を持って見守ってる。


不明
先生!先生が飛んでる!ってセリフには、有無を言わせず心が溶けた。

なる「あはははあははは!」
ひな「すご~い!なるの飛行機はよく飛ぶね!
    (Amazing!Your planes really fly great!)」

なる「風が吹けば飛ぶったい!先生!飛んじょっか~!
    (They fly when the wind blows. Sensei!Yer flyin'!)」




女性
半田はなかなか気むずかしい青年だけど
着実に成長の跡が見えるし、なにより子供たちとの関係が愛らしいわ。


 20歳 男性 フィンランド
ミス隠れ腐女子のホラーも込みで、半田に沢山のブロマンスが加わったけど
このアニメの始まりから一貫した形で、半田の成長が続いてることが嬉しい。


20歳 男性
半田のお洒落なセリフから、なるの紙飛行機の息を呑む瞬間、そして
島で自分のスタイルを見つけるつもりであることまで、印象的だった。
最後に村人達にサイン会をやってたのもよかったな。:D

先生「お前の言う俺の綺麗な字は親父に言われるままに書いた行儀の良い字だ。
    俺は怒られても良いから、俺の・・・半田清舟でなければ書けない字を
    書きたい。何が正解かわからないけど、お前の言葉に焦らされて東京に
    戻るのは何か違う気がする。俺は変わりたいんだよ・・・ここで・・・
    (I want to change myself. Here.)」




不明
>先生の最近のスタイルはこの僕が気に入らないから、クソに決まってる。
こいつは何なんだろうな。


不明
梶さんが声を当ててる時点で頭を使うタイプのキャラじゃないと察しろ。


不明
老人にお見舞いしたようなパンチを食らわせるべきだったと思う。


不明
すでにキックなら喰らわせたよ。

先生「もうしばらく先に行って待ってろ。風に乗って直ぐに追いつくから。
    (Go on ahead and wait for me a little longer.
    I'll catch up right away, riding on the wind.)」

康介「は!先生!今の台詞、もう一回言ってもら・・・」
先生「たいッ!あぁ、しまった!思いの外、イイのが決まってしまった。
    (Oh, crap!That was a better hit than I expected.)」




不明
いわゆる「愉快な傷害(Amusing Injuries)を1つとっても、このアニメの場合
リアルな反応になってるのが面白みだと思う。そこも好きな理由の1つだね。

(抄訳:Amusing Injuries  ドタバタ・コメディにおいて、ギャグで一時的に
    負傷させる事。無論、永続的なモノではなく短い時間の登場人物の
    苦痛と引き替えに、視聴者に対する視覚的なユーモアを産みます。)



不明
もうしばらく先に行って待ってろ。風に乗って直ぐに追いつくから。 半田清舟


不明
でも、少し・・・この風・・・泣いています・・・


男性
半田のセリフを聞いた後に
「男子高校生の日常」のアレで返答したい衝動に駆られたのは何故だろう。

ヒロ「婆が色気づくんじゃねえよ。(Old hags shouldn't try for sex appeal.)」
母親「このカッパ、はんづらこて、うってうったたくぞ、おらぁ。
    (I'm gonna knock yer block off!)
    あ、そうだ先生。さっきなるが、こがんな雑誌ば村中に配りよったけど。」

先生「ぶぅうううう!」



不明
独特な座り方をしてるときの、お母さんの足がたまらない。


不明
彼らがどうしてそう座っていられるのか理解できない。
自分もベッドの上でやってみたけど、それでも痛いぞ。


不明
それは、君が太ってるからだ。


不明
若いときからその座り方を習うようだけど、10分以上正座(seiza)していられる
人は滅多にいないそうだ。礼儀正しい日本式の座り方という扱いなんだけどね。

美和「先生見たよ!(Sensei, we saw them!)」
先生「あぁ、やっぱり!(I knew it・・・)」
村人「東京の本屋から出た本ば~い、たいしたもんよ~」
美和「サイン頂戴、サイン!色紙とかなかけん、こんTシャツに!
    (Gimme your autograph!I ain't got a signboard, so sign my T-shirt.)」

村人「先生っち呼ばるっだけの事はあったい。(He ain't called Sensei for nothin'!)」



不明
お母さんに萌えてる。


不明
美和、極上のニヤリだった。


不明
俺も美和に苛められたいよ。;_;


不明
なんで美和ねえはこんなに完璧なんだろうな。

美和「私にとって書道とは洗練された空気を吸い、カタルシスへいざなう(笑)」
先生「やめろ!やめろ!ぁわわわ・・・東京帰る~!
    (No!Stop it!I'm going back to Tokyo!)」




 不明 バハマ
戦闘要員が増えてるって発言には転げ回った。X3


 不明 ペルー
最後のタマはちょっと気の毒になるな・・・


 不明 ホンジュラス
エンドクレジット後でニヤニヤしまくった。XD



19歳 男性
タマの軍が集結しつつあるのか。(笑)


canada_50 24歳 男性 カナダ
タマが最後まで生き残れるか心配になってきた。興奮しすぎて逝くんじゃ?(笑)


 19歳 男性 カナダ
本編で、タマが全然出てこないじゃないか!可哀想。なんて思ってたら
エンドクレジット後に一気に来たね。なんて、計算されつくしたアニメだ!


不明
彼女の一言に俺は崩れ落ちた。


不明
(自分は日本語が理解できないから、字幕の通りだという前提で書くけど)
彼女の最後のセリフは心に深く刺さったよ。そして、俺も崩れ落ちた。

先生「ああ、ヒロシ!ヒロシ!(Hey, Hiroshi!Hiroshi!)」
ヒロ「そこ危ないぞ!危ない!(Isn't that dangerous?)」
康介「先生、話聞いてよ・・・(Sensei, is it okay to let go?!)」
タマ「ふ!戦闘要員・・・増えちょる゛ううう!(Their army・・・is increasin'!)」


        
BD 1 2 3 4    漫画 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10(予約)  はんだくん