01014
I'll Cast a Spell on You



以下、ANSMAL、Reddit、4chanから引用。(CRで公式に海外配信中)


21歳
ふむ、TONY製か。あそこは幅広い分野で技術的に関わってるからな。XD

佐倉「今日は野崎君に差し入れがあるんだ!
    (I brought you a gift today, Nozaki-kun!)」

野崎「差し入れ?(A gift?)」
佐倉「うん!最近疲れてるみたいだし、(Yep. Lately, you've seemed tired.)
    ヒーリング効果がありそうな音楽を持ってきました!」




不明
みんなも、もっと沢山のタヌキが出てきたら良いと思わないか?話し合おう。


不明
前野、お前は黙っとけ。


 21歳 男性 フィリピン
他のアニメで悲劇的な展開を見たあとに
これを見ることで癒やされてる人も多いんじゃないかな。


 19歳 男性 フィリピン
あぁ~俺も思いっきり心を砕かれた人間の一人だよ。
さあ、辛い思いをした人はみんな集まってくれ、一緒に野崎君を愉しもう。:')


usa_50 64歳 男性
しばらくの間
今回、沢城さんのセリフはあの笑い声だけになるんじゃないかと思ってた。

野崎「ローレライ、それは美しい声で船人を誘惑し、破滅させる魔女。(Lorelei・・・
    A witch who lures sailors with her beautiful voice, and destroys them.)」

結月「がはははははは!」



netherlands_50 男性 オランダ
たしかに、そうなってたとしても面白くなってただろうな。(笑)


不明
瀬尾、イイ笑い声だ。


不明
瀬尾はホントイイキャラしてるし、沢城さんの影響でより美味しく仕上がってる。


不明
瀬尾について面白い事実として、彼女は中の人のせいで普通に喋るだけでも
魅力的になってしまってるから、オペラ声のインパクトがあんまりないんだよね。


不明
なんてこった・・・彼女の乳は半端じゃなくデカイぞ・・・



不明
くっそ、瀬尾め!腹立つくらい良い身体しやがって!


18歳 男性
ふむ。天使の声をした悪魔みたいな女の子だな。


algeria_50 不明 アルジェリア
黒子のノザキ


女性
正直、野崎がバスケしてたって聞いても、いまいちしっくりこないわね・・・XD

若松「先輩はもうバスケやらないんですか?」
野崎「突き指するの怖いからヤダ。(I'm scared of hurting my hand・・・So no.)」
若松「堂々と情けないこと言わんでください。」
野崎「商売道具だからな、右手。(Well, my right hand is the tool of my trade.)」



不明
瀬尾みたいな野獣も、野崎みたいな巨漢も
比較的小柄な選手では歯が立たなそうだ。


不明
野崎の割れた腹筋(6 pack)、股間からのアングル。イイネ。


17歳 男性
ベタフラッシュはバスケよりも∞倍格好良いそうだ。特に異論は無いな。

若松「中学の時はスタメンで活躍してて凄く格好良かったのに。」
野崎「そうか?俺は今の自分の方がいけてると思うぞ。」
若松「え?どのへんがすか?(Huh?Like how?)」
野崎「ベタフラッシュが描けるようになった。(I can draw beta flashes now.)」
若松「(それ格好良いのか・・・?)《Is that cool?》」



36歳 女性
わたしもベタフラッシュの描き方を学ぶ必要がありそうね。


男性
瀬尾の狂った笑い声は、日に日にその薄気味悪さを増して行ってるな・・・XD


女性
結月の笑い声が大好き。
若松がどんどん墓穴を掘り進んでるのにも、笑いすぎて死にそうになった。XD

若松「女子バスケの助っ人らしいんですが、あの人が現れてからというもの俺ら
    男子バスケ部は散々なんです。どんな反則も恐れず、凄い勢いで突進して
    くるんで、もうみんな怯えちゃって・・・毎回、最終的にはボールから
    逃げるのに必死なんです。(Everyone's terrified of her・・・
    By the end, we're always frantically trying to get away from the ball.)」

野崎「バスケ、だよな・・・(This is basketball, right?)」



不明
瀬尾と神原の対決が見たいと思ってる人って、俺以外にいる?


croatia_50 30歳 女性 クロアチア ①
野崎って中学生の頃、バスケをしてたらしいけど、全然そんな面影はないわね。
しかし、今回も彼の助っ人を集める手腕はピカイチだった。


 25歳 男性 イギリス
野崎が友達を招待するのは
仕事を手伝わせる為なんだ。実にプロフェッショナルらしい働きぶりじゃないか。

野崎「すまん、若松。今のは気にしないでくれ・・・うぇ?」
若松「Zzz・・・あ?え?何故か、あの曲を聴いたら一気に眠くなって
    しまいまして・・・すみません、その曲、俺にくださいませんか!
    (Sorry for asking, but could I have that song?!)」




 22歳 男性 (フロリダ州)
結月の曲を聞くことで彼が眠れるようになるって設定がいいよね。


28歳
ある意味、ストックホルム症候群に通ずるような落とされ方だな。


24歳 男性
この作品って、究極的に恋が実らないタイプのアニメだと思うん
だけど、そこでこんな風に誰かを惹きつけられる瀬尾って凄いな。

野崎「(どうしよう。若松のためには渡した方が良いのか?
    だがこれは瀬尾の声だし、黙っているのは・・・)
瀬尾『へへへ。」

若松「漫画のお手伝いしますから!(I'll help you with your manga!)」
野崎「どうぞ。(Here you go.)」



 30歳 男性 (ミネソタ州)
結月は楽しいし、愛嬌のある女の子だよね。


男性
瀬尾って少女漫画に出てくる
いけすかない男キャラそのものの性格してるんだな。XD

佐倉「今回はサブキャラ同士の話なんだね。
    (This chapter stars secondary characters, huh?)」

野崎「あぁ・・・(Yeah・・・)」
若子「あんたなんか大っ嫌い!(I hate you!)」
瀬男「へ、そう?(Oh, really?)」
??「ガンバって。(Do your best.)」
若子「(大丈夫、私にはいつも応援してくれるこの人が居るから。)」



 不明 フィリピン
女の子が電話の相手に救われてるけど
実はそいつは常日頃嫌っている相手っていうアニメ/漫画って実際にあるのか?


 男性 カナダ
その構図に似てるのは「電撃デイジー」って漫画だな。


 不明 フィリピン
ありがとう、ちょっと調べてみるよ。

佐倉「といいつつも、電話の相手は嫌いな男の子なのか・・・いつ正体がばれ
    ちゃうのかドキドキだね。(I'm excited to see when she'll find out.)」

野崎「ん・・・それは俺が全力で阻止する!
    (I'll do everything in my ability to stop that from happening!)」

佐倉「え?阻止するの?!(What?You're going to stop it?)」



不明
結局、迫ってくる瀬尾に対して、どうすべきだったんだろう。


不明
何もする必要はない。何故なら彼女はその場から動いてないからね。対して
こちらの手は空いてるから彼女のバスケットボールを奪うこともできただろう。

男子「散れ散れ~!(Scatter!Scatter!)」
男子「あいつ顔面狙ってくんぞ!(She'll aim for your face!)」
男子「わ~!若松が倒れた!(Whoa!Wakamatsu went down!)」
野崎「ま、ストレスの原因もアイツなんだが・・・
    (Well, she's also the cause of his stress.)」




不明
若松単体では他のキャラほどはインパクトがなかったけど
結月とペアになったあとは、作中でもいちばん笑える二人になったね。(笑)


croatia_50 30歳 女性 クロアチア ②
睡眠問題が解決した若松だけど、ロ-レライの正体を知ったらひっくり返る
だろうと予感させつつも結月に対して、ちょっと気があるんじゃないかと思う
節もある。でその当事者たる結月は、彼に対して満更でもなさそうね。
彼女の場合、気持ちをどう表して良いかわからず、不器用な形で発散してる
ように思える。そう考えるとこの二人は、ホントよく似てるわ・・・

若松「よし。(Got it!)」
野崎「待て、いったい何を理解した?(Wait・・・What did you just "get"?)
    いいか?漫画を参考にするのはいいが使えるところと使えないところを
    ちゃんと見極めろよ?」

若松「はい!わかりました!(Right!Got it!)」



不明
どうして、結月にこうも惹きつけられるんだろうな。


不明
彼女は可愛くて、元気いっぱいで
活動的で、色っぽくて、ボールの扱いを心得ているからだね。


不明
彼女のサイドに束ねられた髪の毛に俺は顔を埋めたいんだ。

佐倉「うぅ~む、ほうかご屋上で待ってます。ぜったい来てくださいね。
    ずっとずぅ~と待ってます!!(I'll wait for you forever!)」

若松「果たし状の書き方が分かたなかったので、漫画を参考にしてみました。」
野崎「それ、ラブレターじゃないか?(Isn't that a love letter?)」



不明
瀬尾は一見する限りでは行動派のデカ乳ブロンド娘(バカ)だけど、実際には気に
入った男に対しては甲斐甲斐しく世話を焼くような面も持ち合わせてるからだね。


不明
結月、素晴らしい生足だ。


不明
畜生!マジック・スカートの奴め・・・



不明
突風が吹いたときに
彼女のスカートがえらい巻き上がってるのなんて・・・最高だよね。


不明
瀬尾のアキレス腱を舐めたいと思ってるのは俺だけじゃないよね?


不明
君だけじゃないよ、兄弟。



不明
彼女は靴下を履いてないのか?


不明
履いてないよ。キャラクタープロフィールにもそう記載されてたはず。


不明
臭そう。


不明
じゃあ、彼女の足はどんな匂いがするんだ?


不明
桜の匂いだね。

若松「まさか俺の呼び出しだとは思わなかったでしょ?瀬尾先輩!(I'm sure
    you never thought it was me who called you here, Seo-senpai.)」

瀬尾「ああ、マジで驚いたぜ。お前、丸文字書くんだな。
    (Yeah. I'm seriously shocked. You have bubbly handwriting.)」




不明
死ぬほど可愛いカップルだった。このアニメはペアが出てくる度
魔法のように「今年のベストカップル」の座を塗り替えてしまう。


 不明 アルゼンチン
瀬尾×若に勝利あれ!壁の後ろで悶絶してる野崎も面白かった。(笑)


 不明 ドイツ
瀬尾、好きだ。あの少年と一緒にいると、彼女は特に輝いてみえる。

瀬尾「私を呼び出して言いたいことなんて一つしかないだろ。
    つまり、そろそろあだ名で呼んでくれって事だな?
    (You want me to start calling you by a nickname.)」

若松「(全然違う!)《That's not even close!》」



不明
>いつも楽しくぶつかり合ってる
やらしいにもほどがある・・・


不明
なんてこった・・・若はあんだけ頑張ってたっていうのに・・・


不明
引きの画で見るかぎり、明らかに告白のワンシーンにしか見えないよね。

若松「何言ってるんですか!バスケですよ、バスケ部!」
瀬尾「え?ああ、いつも楽しくぶつかり合ってるよな。
    (Huh?Oh, yeah, we always have fun ramming into each other.)」

若松「バスケはそんなスポーツじゃないだろ?ぶつかってくんのあんただけだよ。
    (But basketball isn't that kind of sport!
    You're the only one ramming into anyone!)」




不明
あの手紙を誤解するなってほうが難しいと思う。しかし
彼らも既存の少女漫画からは、性別がひっくり返ったキャラだよね。


不明
いつも楽しくぶつかりあってるってセリフも、十分誤解を招きそうな感じ。


不明
若松の申し立てを聞く限り
瀬尾って「好きな女の子に悪戯しちゃう男の子」みたいな感じだよね。

瀬尾「若松だから若っていうのはどうだ。
    (Since your name is Wakamatsu, how about I call you "Waka"?)」

若松「あんた少しは話聞けよ!(You really need to listen!)」
瀬尾「なんだよ、若。(What is it, Waka?)」
若松「さっそくかよ!(You're already using it?!)」



不明
野崎のうめき声は100点満点中、200点。


不明
あの二回の絶望のうめきに対して、俺の腹筋は十分に備えてなかった。


不明
あぁ、あのうめき声は純然たる傑作だった。

若松「先輩は酷いです!声楽部のローレライさんだったら、そんなことやりま
    せんよ!(Lorelei-san from the glee club would never do that!)」

瀬尾「ん?」
野崎「ぁぁぁぁぁぁぁ!」



28歳
野崎とまるっきり同じようなリアクションをしてしまった。


 不明 (イリノイ州)
同じく。


不明
画像だけ見ると
冷たいモノを食べて「頭がキーンとなってる(brain freeze)」ように見える。

若松「もの凄く綺麗な歌声の人ですよ。会ったことはありませんけど、毎日聞い
    ている俺にはわかります!あんな声で歌える人なんて、思いやりに溢れて
    誰も傷つけない、心の中が澄み切った優しくて純粋な人しかいません!
    (Someone who can sing with a voice like that could only be filled
    with caring, a person who would never hurt anyone, has a calm
    heart, and is truly kind and pure!)」

野崎「あああああああ!」



不明
彼女はローレライが自分のことだってわかってる、ってことでいいんだよね?


不明
あぁ、彼女は自分のニックネームを把握してるようだね。


不明
ここの瀬尾はちょっとだけ、ほっぺが赤くなってるのがプライスレス。


22歳 女性
まあ、でも眠ることが死活問題って言うのは確かにその通りよね。もし
ずっと起き続けてたら、人なんてすぐ狂気の向こうを覗いてしまうから。

若松「つまりはそう、あの人なしでは俺は生きていけない!あの人は俺の
    女神様です!(She is my goddess!) はあ、はあ、はあ、はあ・・・」

瀬尾「若。(Waka・・・)」
若松「はい。(Y-Yes?)」
瀬尾「もう一回頼む。(Could you say that one more time?)」
若松「アンコール?!(An encore?!)」



 16歳 女性 イギリス
やだもう~若松が可愛すぎる。^^


 28歳 女性 (ニューヨーク州)
彼女をやりこめるために呼び出したのに告白して
プレゼントを渡す羽目になるなんてね・・・気が変になるくらい笑った。(笑)


不明
これ以上ない愛の告白になったな。


不明
瀬尾に文句をつけに言ったら、彼女を喜ばせた上、プレゼントまで渡すことに
なるなんて、史上最大級の失敗だけど、少なくとも彼の「彼女」は可愛いよね。

若松「どうしてだろう。喧嘩売りに来たはずなのに相手にもして貰えないなんて。
    もう、出来ることと言ったら・・・(The only thing left I can do is・・・)」

野崎「(手袋!?投げるのか?!このタイミングで決闘を申し込むのか?!)」
若松「どうぞ。(Here.)」
野崎「(手渡すのかよ!)《He's just giving them to her?!》」



28歳
若、愛らしいにも程があるよ。べつに変な意味じゃなく彼のことを可愛がりたい。


不明
瀬尾はすでに若を自分のモノにしてるし、彼にはそれ以外の選択肢もなかった。
この船(ship)の舵をとってるのは瀬尾自身だからね。
(訳注:このshipは"relationshp"の略で、カップリングの意味で使われています。)


29歳 男性
瀬尾と若のカップリング(ship)に異論はありません。
一緒にいるだけで、素敵な化学反応を起こすからね。

野崎「まぁ、文句言う為に呼び出した事だけはわかってもらえたんじゃないかな。
    たぶん。(Well, I guess she at least realized
    you called her there to complain. I think.)」

若松「そうですよね?俺、頑張りました!(Yeah, you're right. I did my best!)」
野崎「あぁ・・・」



 不明 イギリス
若、かわいいよ、若。屋上のやり取りには終始笑いっぱなしだった。


 39歳 男性 (ユタ州)
若松。もう君の運命は閉ざされた。いつか瀬尾と結婚するしかない。


 53歳 女性 (カリフォルニア州)
ええ、それもまたなにかしら文句を言いに行った時
瀬尾にはプロポーズと受け取られちゃうんでしょうね。


21歳 男性
瀬尾は手袋で虫を叩いてたけど、若、このぐらいなら安心してくれていいよ。
俺の彼女は同じようなノリで虫をノートパソコンで叩き潰したことがあるから。

瀬尾「でさぁ、呼び出されて色々言われたんだけどさぁ。全部、プレゼント渡す
    ための照れ隠しだったらしい。(And then・・・He called me up there,
    and told me all sorts of things・・・But apparently, it was all to hide
    his shyness so he could give me a gift.)」

佐倉「わぁ、シャイボーイ!(Aw, a shy boy!)」
瀬尾「そういや、男からのプレゼントなんて初めてかも。」
佐倉「えぇ~大切にした方が良いよ!・・・あ、虫だ。(Hey, a bug.)」



不明
というか実質的には、若の告白は成功してしまって
自覚がないままに「付き合ってる」ことになるんじゃ?


不明
考えたことがなかったけど、そう捉えると更に愛らしい関係になるね。逆に
言えば告白が既になされたから、今後は告白する必要もないってことだね。


不明
それに彼女のほうはこうなる随分前から、彼を食に連れ出したりしてたから。


不明
おいおい、瀬尾がパフェ食ってるじゃねえか。びっくりするほど女の子らしい。



不明
何故、瀬尾は登場したシーン全てを名場面へと変えてしまうのだろう。


不明
それは彼女が靴下を履いてないからだと思う。


不明
クール・ガイ。

佐倉「(これは所謂、看病イベント。《This is the so-called "nursing
    him back to health" event!》 お薬持ってきたよ、野崎君!)
野崎『佐倉、助かる。お前が居てくれて良かった。(I'm grateful you're here.)」

佐倉「あは~あはは!・・・なんてね!流石の私も学んだよ。
    (Yeah, right. I've learned my lesson.)
    野崎君、締め切り(your deadline)大丈夫?差し入れに墨!」




不明
ドット目になったことで、千代は完全にリボンと同化したな。


不明
よく言われることだけど、ドット目になってる千代はしみじみ素晴らしい。


不明
それは絶対的な真実だから、君が望むかぎり何度書き込んだって構わないよ。


不明
屋上での掛け合いも良かったけど
千代と若、堀全員が薬じゃなくて墨を持ち寄ったときに盛大に吹いた。


usa_50 52歳 女性 (バージニア州)
今回、どこも面白くて好きな場面を選ぶのさえ難しいけど、手袋をしっかり手渡
したシーンが印象的だった。でも、いちばん予期せぬ笑いをくれたのはSOSの
メッセージにみんなで墨汁を手に集まったことね。

佐倉「あ~普通なら薬とかプリンとか持ってくるはずなのに~!
    (Normally, people bring medicine or pudding or something!) うっ?」

若松「野崎先輩?メール見てきたんですけど。
    (Nozaki-senpai?I came after I saw your text・・・)」

堀  「よう、野崎。メール見てきたぞ。
    (Yo, Nozaki. I came after I saw your text.)」




男性
千代×野崎、鹿島×堀、若×瀬尾って形か。この場合、御子柴はどうなるんだ?


16歳 男性
みこりんに相手は必要ないさ。
彼は永遠のベストガールとして、我々の心の中で生き続けるからね。


不明
現時点ではこんな感じだな。
瀬尾×若
鹿島×堀
千代×野崎
みこりん×二次元

野崎「医者にはちゃんと寝ているように言われてしまってな。だから、俺の
    代わりに寝ていてくれ!頼む!(So・・・Sleep in my place!Please!)」

佐倉「そっち?!(That's your concern?!)」
若松「ごめんなさい!俺、不眠症なので寝られません!」
佐倉「ぇ、そっち?!(That's your concern?!)」
堀  「や、とめろよ!(No, stop him!)」



不明
前野×タヌキ と 主人公×友田 を忘れてる。


mexico_50 27歳 メキシコ
今週はみこりんに会えなかったけど、少なくとも次回予告には登場してたね。


22歳 女性
まみこの気持ちを理解したいんだったら
何故みこりんに電話しなかったのかしら・・・?

野崎「大丈夫だ。身体が覚えてる。目を閉じても右手が勝手に動き出すんだ。」
佐倉「すごい、これがプロ・・・野崎君、素直に寝て。(Amazing.
    So this is a professional!Nozaki-kun, just cooperate and sleep.)」




不明
みこりんは、ギャルゲを片付けるという用事で忙しかったんだよ。


16歳 女性
病気の時でも、人を笑顔に出来るものを描ける野崎は本物だわ。


不明
日本風邪に冒されてしまったのか・・・安らかに眠れ、野崎。

若松「バスケ部一年若松ですっていっても俺全然役に立てないと思いますけど
    (I say that, but I don't feel like I'm of any use at all・・・)」

佐倉「あ、いや。練習すれば大丈夫だよ。フォローするよ。
    (No, if you practice, you'll be fine!I'll back you up.)」

堀  「あぁ、誰でも初めは初心者だからなフォローするぜ。
    (Yeah, everyone's a beginner at first. I'll back you up, too.)」




不明
千代の声優さんが今週も絶好調で可愛かった。


不明
堀が紙まで切ったときに笑い死ぬかと思った。ジョークの間が絶妙だよね。(笑)

佐倉「(あぁ、はみでる。)・・・わぁ!先輩出来てるじゃないですか!すごい!
    (Ah, Senpai!You've got it!That's amazing!)」

堀  「俺さ部活では力仕事担当なんだよ。(In my club, I handle the heavy work.)」
佐倉「ん?それがなにか?・・・紙ごと・・・(What does that
    have to do with anything?He cut through the paper, too?)」

堀  「悪い。(Sorry.)」



不明
実際に高校生の漫画家っているのか?それだけで結構食いつかれそうだけど。


不明
妖狐×僕SSの漫画家は中学生でデビューしてるし他にもそういう人は居たはず。

若松「どうぞ。俺、先輩方の邪魔しないよう頑張ります!
    (Here you go. I'll do my best to stay out of your way!)」

佐倉「そ、そこまで凄いモノじゃないから!(I-It's not that big a deal.)」
堀  「文化部なんて上下関係ねーしな!はははは!
    (Liberal arts clubs don't have seniority levels.)」




不明
若が可愛そうな子犬みたいに見えてきて、抱きしめたくなった。


 18歳 男性 
佐倉も堀も、最初は若が戦力にならないとかるく見てたのに彼が
使えるとわかったあと蟇郡先輩みたいな表情で命令を下してたね。(笑)

若松「あの、俺もトーン貼ってみたんですけど、どうでしょうか?
    (Um・・・I tried sticking on screentone, as well. What do you think?)」

堀  「・・・文化部にも上下関係あるに決まってるだろ!一年坊主!(Of course
    there are also levels of seniority in liberal arts clubs, first-year brat!)」

佐倉「トーン貼りは一年生の仕事だよ!若松君!
    (Applying screentones is a first-year's job, Wakamatsu-kun.)」

若松「はい!がんばります!(Right!I'll do my best!)」



 不明 イギリス
堀先輩が、野崎からまみこの気持ちを聞いたあとに
「面倒臭い女」で片付けたのが可笑しかった。(笑)

野崎「そこは、鈴木のことが好きなのに素直になれず、つい酷いことを言って
    しまい、落ち込みつつも他の女の行動が気になり、やっぱり鈴木を信じ
    ていいんだろうかと、迷っている中、女友・・・」

佐倉「どうでした?(How did it go?)」
堀  「あ、とりあえずこいつがめんどくせえ女なのはわかった。
    (Yeah. In any case, I understand that this chick's really annoying.)」




 20歳 女性 (テキサス州)
ちょっと、ヒロインをそんな乱暴に扱わないで。(笑)

堀  「まずはヒロインだけど、自分の周りの女でもモデルに考えりゃいけるか?
    (First up is the heroine.
    Can we do this by using some girl who's around us as a model?)」

二人「周りの女・・・(Some girl who's around us・・・)」
瀬尾「ちーす。(Hey!)」



不明
佐倉だけ、明らかに別の世界の住人になってるぞ。(笑)


不明
アートスタイルの浮き具合に突っ込みを入れたい。(笑)

堀  「えっと、こういう顔する時ってどんな気持ちかってことだけど・・・
    (Let's see・・・When she makes this face, what's she thinking?)」

二人「そういえば、腹へったなぁ("Come to think of it, I'm hungry・・・")」
堀  「マジかよ・・・(Seriously?)」



 25歳 男性 
結月がヒロインをやってる少女漫画って実際すごく読んでみたい。


不明
彼女って、なんというか「粗暴な姉」を理想化したようなキャラだね。

まみ「ひゅーアイツら付き合ってんの?!あ、やべえ。今くしゃみでそう・・・
    ぶっぱなせえええええ!決まったぜ!(Those two are going out?!
    Aw, crap・・・I feel like I'm gonna sneeze. Let it all out!I nailed it!)」

若松「セリフは大体こんな感じですかね。」
佐倉「うん。(Yeah.)」



男性
わかる人にわかれば良いけど、瀬尾に俺のボールをスラムダンクして貰いたい。


不明
まみこにどんどん変な属性が増えていくな。(笑)

若松「それじゃ、登場シーンはこれで。」
佐倉「こっちじゃないの?(Wouldn't it be this?)」
堀  「お前らの周り、碌な女いねえな。
    (You guys have no decent women around you, do you?)」




不明
このアニメって脇役が光るアニメだな。


不明
ちょっとしたやり取りでもそれぞれの立ち位置を示していく手法に感銘を受けてる。

佐倉「一種類ですか?場面によって変えないと・・・(Huh?Just one kind?
    We have to change it depending on the scene・・・)」

堀  「へ、鹿島だったらどんな場面でも光るぜ。
    (If it were Kashima, she'd shine in every scene!)」

佐倉「ほんと、親ばかだな、この人・・・(He really is a doting parent.)」



 不明 ベトナム
佐倉が野崎が自分の名前を言ってると勘違いして様子見してたのが大好きだった。

野崎「千代・・・(Chiyo・・・)」
佐倉「(え?あちょ、寝言で?!なんで私の名前?!)」
野崎「ち・・・(Chi・・・)」
佐倉「ち・・・?("Chi"?)」
野崎「千代子、さゆり、みどり、なつみ。決めた!新キャラの名前ははるみにしよう!」
佐倉「もう、野崎君寝てて!(Jeez!Just sleep, Nozaki-kun!)」



21歳 男性
瀬尾と若松の屋上での掛け合いが楽しくて、可愛くて二人がくっつくことにも
なんの不満もないね。今日は俺にとって国際カップリング・デイになってるよ。
落ち込んでるのに輝きを放ち続ける鈴木にも椅子から落ちるくらいウケた。



不明
ここまで誰一人として、嫌いなキャラがいない。


不明
ロマコメを長いこと見てきたけど、その中でも最もキャラに好感を抱いてる。


33歳 男性
若と瀬尾の組合わせになったけど、カップリングがしっくりくるのも大きいな。

野崎「締め切り、のばしてもらおう・・・(I'll have them extend my deadline.)」


 26歳 男性 イギリス
入手経路については、裏ルートというか、リボンルートというか・・・


不明
しかし、野崎の心情的には裏ルートで手に入れた方が幾分ましだっただろう。

野崎「せ、瀬尾の新曲・・・ください・・・
    (Could I have・・・Seo's new song, please?)」

佐倉「え~気に入ったの?!結月の声、綺麗だよね~野崎君。
    (What?You liked it?Isn't Yuzuki's voice pretty, Nozaki-kun?)」

野崎「ん、あ、ああ・・・(Y-Yeah・・・)」


      
BD 1 2 3 4 5 6    漫画 1 2 3 4 5 6(予約)  公式ファンブック