02088
Let's go get it!Get Pumped!

以下、ANSMAL、Reddit、4chan、randomから引用。(CRで公式に海外配信中)


 男性 
冒頭のリムジンでのやり取りで膝から溶け落ちた・・・

マリ 「だあ!だから読むなって言ってんでしょうが!何で読むの?(How many
    times have I told you not to read my stuff?Why did you read it?)
    バカなの?!ただのメモだからこれ・・・ただのメモ!
    (Are you a moron?!It's just a memo anyway!It's. Just. A. Memo!)
    わかった?じゃあ一緒に。た、だ、の、め、も。
    (Got that?Okay, then come with me・・・It's. Just. A. Memo!)」




24歳 男性
好きなモノと嫌いなモノ、両方に自分が入ってるがこれは一体どういうことだ?


 28歳 女性 (ニューヨーク州)
それは可笑しな事でもないと思う。要するに自分について幾つか嫌いな面が
あるけど、他の要素は特にそうでもないってことだから自分に対してツンデレ
してるようなものね。


 不明 (カリフォルニア州)
セルフツンデレしてる(Self-Tsundere-ing)んだね。


女性
私も昔は、セルフツンデレしてた時期があったわ。


 不明 (ミシガン州)
鏡を見ながら「こんな風に可愛くなりたい訳じゃないんだから!バカ!」って
独りごちるようなもんか。


23歳 男性
そんな場面があったら、たしかに完璧なセルフ・ツンデレ文句だ。

直斗「これがその櫛ですか?確かに変わった品ですね・・・警察の鑑識に頼んで
    みましょうか?何かわかるかも・・・(They might find a clue.)」

マリ 「大丈夫。(That's okay.)」
直斗「良いんですか?(Are you sure?)」
マリ 「うん。いいの。記憶のこと大事だけど、焦らないって決めたから。(Yes,
    I'm sure. My memories are important, but I've decided to be patient.)」




20歳 女性
今回、得られた教訓:ポエムはメモである。


21歳 男性
俺の嫁である直斗がその輝かしさとともにようやく登場したか。


不明
長い時間がかかったけど、ようやくベストガールが登場したな。


不明
ベストガール?千枝なら一話からずっと出っぱなしだと思うが。

マリ 「主様、釣ったら思い出になるよね。
    (If I reeled in the Guardian, that would be another memory, right?)」

鳴上「もちろん。(Of course!)」
マリ 「見えてきた!(I think I can see it!)」
陽介「お~い!(Hey!)」
マリ 「ぁ・・・思い出逃げちゃった・・・(My memory got away.)」
鳴上「ごめん、油断した・・・(Sorry, I let my guard down.)」



 不明 
マリーのポエムがいいね。しかし、ショートヘアに帽子で
かぶってるから、直斗とマリーが双子みたいに見えるよ。


不明
マリーってよくもわるくも結構他のキャラの役割と被ってる部分があるな。
外見的に直斗だし、抱えてる問題はクマで、色味も両者に似てると思う。


男性
というか、マリーって直斗の隠れた人格が具現化した姿とかじゃないの?
まあ、いずれにしても今回も冒頭で頬が緩みまくった。ありがとう、マリー。

直斗「僕の失踪騒ぎのせいで、警察の受け入れ準備ができなかったらしいです。
    申し訳ないことをしました。(I'm really sorry about that・・・)」

鳴上「直斗のせいじゃない。(It's not your fault, Naoto.)」



男性
「P4:ダンシングオールナイト」のアイドルの女の子が
本家のペルソナでも本筋に関わってる存在である事をいま初めて知った。:P


 33歳 男性 カナダ
かなみんのポスターって
「P4: Dancing All Night」の公式サイトに載ってるモノをそのまま使ってたな。

りせ「歌と握手だけ・・・(Just singing and handshakes.)」
陽介「え、いいの?!(You're cool with it?)」
りせ「ただし、条件付き。先輩達も一緒に出ること!」
陽介「いやいや、なんだよその急展開・・・」
完二「俺らに何させようってんだよ?」
りせ「バックバンドに決まってるでしょ?(Be my backup band, of course!)」



 19歳 男性 (メリーランド州)
今まで特に気にしたこともなかったんだが、雪子がここまで楽しいキャラだと
は思ってなかった。彼女が真っ当な態度で普通の指摘をするだけでも笑いが
こみ上げてくる。


 23歳 男性 メキシコ
そこも彼女の魅力の一つだからね。


18歳 男性
そこに気づいたのが自分だけじゃないようで嬉しい。

雪子「音でない。(No sound's coming out.)」
千枝「これ壊れてんじゃん?なんかスースーいうよ?
    (It must be broken, right?It's making this whooshing sound・・・)」




28歳 女性
あはは、マリーがベルベットルームの曲を演奏してるじゃない。XD


不明
ベルベットルームでいつも聴いてる曲だと考えれば
彼女が唯一知ってる曲だとしても理には適ってるな。


 29歳 男性 (テネシー州)
俺だって、毎日延々「Aria of the Soul」ばかり聞かされてたら、それ
しか弾けない人間になるだろう。マリーの気持ちは痛いほどわかる。

直斗「では、この部分弾けそうですか?
    (All right, do you think you can play this section?)」

鳴上「・・・さっきの曲は?(What about the song you just played?)」
直斗「・・・これは?(Now this.)」
完二「なんでそれしか弾けねえんだよ!(Why can't you play anything but that?)」
マリ 「知らないわよ!(How should I know?)」



 女性 ドイツ
マリーが「The Poem for Everyone's Souls」をロックに演奏したのが愛おしい。


不明
ちょっとした物足りなさに気づいたんだけど
ゴールデンだと千枝や雪子があんまりデレることがないのが寂しくなるな。

千枝「そういやあたし、楽譜とか読めないや。あははは・・・
    (Come to think of it, I can't read sheet music at all.)」

雪子「私も。(Me neither.)」
陽介「やっぱ転校するのか、俺・・・」
鳴上「大丈夫、転校するときはみんな一緒だ。
    (Don't worry. When you transfer schools, we're all going with you.)」

千枝「へ?普通に嫌だよ。(Over my dead body.)」



男性
直斗が出てきたぞ~!やっほ~!


australia_50 27歳 男性 オーストラリア
直斗、ようやく出てきてくれたか・・・

直斗「里中先輩と天城先輩はイントロさえ、ばっちり決めてくれれば・・・」
千枝「よっしゃ、わかったあああああ!気合い入れるね!
    (All right!Roger that!I'm gonna get pumped up!)」

雪子「音出すね!(And I'll pump some sound out of this.)」



 23歳 男性 (ミネソタ州)
サックスに戸惑ってる雪子のぼけっぷりが好きだった。すでに真犯人が
仄めかされ次回はその話になりそうだから、ガラッと話が動きそうだな。


不明
俺は菜々子の歌ってるところが見たいよ・・・

菜々「お兄ちゃん、お歌うたうの?菜々子見たい!
    (Is Big Bro gonna sing a song?I want to go see him!)」

堂島「そうだな。一緒に見に行くか?(Sure, why not?Want to go with me?)」
菜々「うん!(Yes!)」
堂島「足立、お前も来るか?(Adachi, you coming, too?)」
足立「え?僕は良いですよ。(I'll take a pass.)」
堂島「なんだ、良いのか?(What's this, you sure?)
    お前最近悠と仲いいんだろ?ちょくちょく会ってるみたいじゃないか。」




不明
画面に映らない部分では、足立と悠が勝手に交友を深めてるんだな。(笑)


 18歳 男性 カナダ
マリーがベルベットルームで練習するって言ってたのは微笑ましかった。(笑)
運動部の友達も千枝のために奔走して、ハナカナも歌う羽目になってたけど
全体通してみると笑いもあって悪くなかった。

マリ 「もっと練習する。時間あるし。
    (I'm going to practice some more. Since I have the time.)」

鳴上「でも、どこで?(But・・・where?)」
マリ 「ベルベットルーム。(In the Velvet Room.)
    鼻に追い出された・・・うるさいって・・・
    (The Nose kicked me out. Said I was too noisy.)」

鳴上「現実は厳しいな。(Reality sure bites, huh?)」



不明
あれ!?イゴールって、前に喋らなくなったとかなんとか言ってなかった?


不明
たぶん、マーガレットあたりが後ろから操ってジェスチャーしてるんだと思う。


男性 ①
りせのボイストレーニングパートが沁みるな。確かにアイドルの声だったよ!
途中までマリーがりせの代わりに舞台に立ったけど、リードボーカルとしての
彼女の歌もまた格別だった。(^^)

鳴上「朝練しようと思って。りせもか?
    (We thought we'd get in some morning practice. You, too, Rise?)」

りせ「ち、違う。ちょっと発声練習してただけだよ。
    も、もう行こう。ちょっと早いけど、たぶんみんな直ぐ来るし・・・」

鳴上「あぁ。(Sure.)」



不明
雪子がゲーム内でもこんな風に無表情でギャグをかますキャラ
だったら彼女の魅力が無限大に広がるところだったんだけどな。


不明
わかる。アニメ版の彼女はとくに良いキャラしてるよね。

千枝「あ、あたし?(W-Was that me?)」
雪子「私じゃないよ。だって、これ音出ないもん。
    (It wasn't me, all right?After all, this doesn't make any sound.)」

クマ「ナウでヤングなオーディエンス達は、音楽にも意外性を求めてるクマ。(Our
    cutting-edge, young audience seeks unpredictability from music as well.)
    突然響く異音、それは、予想を超えた罪な裏切り。わっかるかな~!」




26歳 男性
クマのタンバリンの扱いはまるでプロのようだった。


不明
このアニメにはもっと、カウベルが必要だよ!


不明
スラムダンクネタに気づいた人があんまりいないみたいだな。
いちばん有名なセリフだよね。

鳴上「諦めたらそこで試合終了だ。
    (The moment you give up・・・It's game over.)」

クマ「先生!クマはクマは・・・バンドがしたいです!
    (Sensei!I・・・I・・・I want to be in the band!)」

雪子「なにこの茶番・・・(What kind of farce is this?)」



不明
個人的にはアニメで動くマリーを見てから、だいぶ好きになってる。


22歳 男性
アニメ化でマリーを好きな人が増えてるようで嬉しい。
ゲームが出たときなんて、彼女に肯定的な意見ほとんどなかったもんな・・・


不明
マリー、練習する前にまずその長い爪をどうにかした方が良かったと思うぞ。

鳴上「マリー、あまり無理は・・・(Marie, don't push yourself too hard.)」
りせ「プロとして1番大事な事って何だと思う?それは万全の状態で必ずステー
    ジにたつこと。急な病気や不慮の事故、どんな事情があってもステージ
    を飛ばしたらプロ失格なの。コンディションを万全にして、本番に臨む。
    それが出来なきゃ、どんなに練習しても意味ないんだよ。(If you can't
    do that, then there's no point, no matter how hard you practice.)」




不明
途中で運動部の二人が出てきたときは何でここで?と思ったけど
最終的にはかなり意味のあるシーンだったね。


不明
その前に、りせのファンが騒いでたのもちゃんと意味があったな。

陽介「いまの結構よかったんじゃね?(That was pretty good, don't you think?)」
千枝「なんかそれっぽかった!(It sounded passable!)」
りせ「うん、良い感じ!(Yes!We sounded good!)」
マリ 「これなら・・・(Then・・・)」



不明
今回の話は、途中でなんとなくりせが抜けそうな気はしてたよね。(笑)


不明
確かにりせがプロらしく語ってるときに、いやな予感が漂ってたよ。

マリ 「きっとうまくいく。でしょ?(I'm sure we'll be fine. Right?)」
りせ「きっとじゃない。絶対だよ。
    (Not just "sure." We're absolutely going to be fine.)」




25歳 男性
高校生が週末ほんのわずかな時間を練習に費やしたくらいで、ここまで爆発的な
演奏ができるかといえばかなり疑問ではあるけど、元トップアイドルがいること
でなんとなく納得させられてしまうから面白いわ。

りせ「じゃ、いくよ?ファンと仲間と自分に感謝!完全燃焼、一本勝負、せ~の
    (All right, let's go!Let's thank our fans, our friends, and ourselves!
    Complete combustion!One-shot victory!All together・・・)」

一同「おおおおおお!(Yeah!)」



 20歳 男性 イギリス
直斗のハロウィーンのコスプレを見て、ダンジョンの思い出が蘇ってきた。


不明
直斗がハロウィン用にニャオト(Meowto)になってる。俺の根幹に響くよ。


不明
直斗のお腹にフェティシズムを感じることがあるとは夢にも思わなかった。



不明
そして、相変わらずゲイっぽい陽介。


不明
ここまで、ジャック・オー・クマタン(Jack o' Teddie)に注目してるひとがいない件。


不明
こんだけのペースで進んでも、直斗が登場するまでに5話も待たされてしまう
なんて!本当に長い道のりだった!(アイキャッチの直斗の猫コスプレの愛ら
しさったらなかったけど・・・)

りせの家の前に押しかけてた連中はまさに、熱烈的な狂信者(fanatics)
そのものだった。しかし康がりせに扮してたけど、純粋に格好良かったよ。
運動部の二人はホンモノの漢だとおもうね。

オタ「りせちゃんいるの~?(Rise-chan, you there?)」
オタ「顔見せてよ~!(Let us see your face!)」
りせ「家の前に人が一杯集まっちゃってて・・・なんかネットであたしが復帰
    ライブと握手会やるってデマが流れてるみたいで・・・このままじゃ家
    から出られないよ!(I can't leave my house with that crowd here!)」




不明
もしも自分がこの場に居合わせたら
突然現れたショートヘアーのカワイコちゃんのほうを追いかけちゃうと思う。


男性
奇遇だな。たぶん、俺もそっちを追いかけると思うよ。

千枝「あ!見て見て!あんな所にりせち~が!
    (Hey!Look over there!Fancy seeing Risette in a place like that!)」

オタ「お~りせち~だ!(It's Risette!)」
オタ「待ってくれ~!(Wait up!)」
千枝「あとは頼んだ。(I'm leaving the rest to you!)」



不明
自分が今知りたいのは、千枝がどうやって超速で戻ってきたのかってことだ。


不明
千枝っていつのまにか戻ってきてたけど
りせと同じタイミングで戻ったみたいだな。

菜々「お父さん!はやく!(Dad, hurry!)」
足立「僕まだ仕事が残ってるんですけど・・・
    (I've still got some work to do, you know!)」

堂島「悠からチケット貰ったんだろ?(Yu gave you a ticket, didn't he?)」
足立「僕にも選択の自由が・・・(I have a right to choose, too・・・)」



不明
シャドウや、霧、神々の存在など、マリーに関する事を含めて色々説明する
必要があるだろうけどクマや菜々子の話はあまり飛ばされない方が嬉しい。


不明 ①
次、悠と足立について描かれそうだな。既に二人のコミュはMAXに近づいてる
ようだし、準備は万端だろう。(マリーが足立に何かを感じた結末も好きだった。)

鳴上「マリー?(Marie・・・)」
マリ 「絶対に来る。だから!(She's definitely coming. So・・・)」
鳴上「そうだな。信じよう・・・みんな、行こう!
    (That's right. Let's believe. You guys・・・Let's go!)」




不明
マリーと足立って、どうやって絡んでくるのか想像も付かない。そうそう
それと今回の話って辰巳ポートアイランドへの旅行の前?それとも後?


不明
後だね。


男性
クソ~!王様ゲームにマリーが加わったバージョンが見たかったのに!


 27歳 男性 カナダ
個人的にマリーがボーカルを務めたバージョンも好きで、通して聞いてみたか
ったんだけど、りせが時間内に戻って二人で歌うことになったか。今回は千枝
の活躍やら、悠の友達の女装もあって登場人物の意外な側面が見られた。

それにマリーも着実に歩を進めてる。彼女に焦点を当てた話だけどその合間で
他のメンバーにも成長の跡が見えてるし、足立も関わってきたら、どんな風に話
が動くのか楽しみ。


不明
マリーは好きだがりせの見せ場が彼女に持って行かれて
ゲーム以上にマリーばかりになってるのはしっくりこない。


不明
アニメだと特に、マリー・スー(Marie Sue)になってるからね。ははは。


不明
というか、マリーに焦点をあてることそのものは、物語を通して見れば
間違いなく正当化される要素だし、全く間違ってないんだ。ここで問題が
あるとすれば、マリーに焦点を当てることではなく、他のキャラを犠牲に
彼女に注目を集めてることだろうな。ペルソナ4には沢山キャラ
が居るけど、ここではみんなが彼女の引き立て役になってしまうからさ。



不明
りせが遅刻する羽目になったのは、マリーに見せ場を与えるためだったな。


不明
自分は、りせが来るまでの前座としてマリーが温めて
最終的にデュオになったんだからこれでいいと思うよ。


28歳 男性
マリーとりせが一緒に歌ってるシーンは感無量だった。


 27歳 男性 ポルトガル
個人的には今回の話、かなりのご馳走だった。マリーとりせをデュエットさせる
演出にも舌を巻いたし、ハナカナと釘宮さんのデュエットでフルバージョンを
聞いてみたい欲求にかられてる。良い付加要素(icing on the cake)だったね。
(もっと言えば、1期のときの本家の「True Story」よりも好きだったくらい。)



 20歳 男性 イギリス
マリーの男前さも際だってたけど、康の女装(crossdressing)が面白すぎ。(笑)


 14歳 男性 カナダ
康の女装は実際かなり似合ってたね。XD


27歳 女性
小野D(OnoD)のキャラが女装して走ってるのにニヤニヤしっぱなしだった。(笑)


不明
ぶっちゃけ0.5秒くらい、直斗が変装してるものと勘違いしてた。



不明
直斗と康の見分け方は、胸があるかないかくらいしかないからな。


不明
そこが難点だ。直斗を好きな男がいたら、そいつは本質的にゲイだ。


不明
てめえ、何言ってやがんだ?!


不明
どうしてこんな可愛い女の子を好きにならずにいられるんだよ!



不明
裏を返せば、康も意外とアリかもしれないってことだな・・・


不明
確かに直斗でいけるなら、康でもいける可能性は否定できない。


不明
みんな、直斗は乳がデカイという極めて重要な要素を忘れてる。


 44歳 男性 (テネシー州)
一条君が「ひめゴト」の登場人物なんて思いもしなかった!=P



男性 ②
三人がジャンプした時、観客に避けられたのはちょっと気の毒だった。(笑)
りせの変装をした直斗もよくやってくれたね。あの女装は似合ってたよ。XD


 女性 ドイツ
それは直斗じゃなくて康だし、直斗は男の子でもないわよ!:D


男性
あ、ほんとだ。ありがとう。確かにその通りだった。

陽介「俺達もいくっしょ!(We're going next, right?)」
鳴上「当然だ!(Of course!)」
完二「ヨッシャ!男見せてやんぜ!(Let's show them how real men do it!)」
二人「とう!」
陽介「避けんのうますぎだろ・・・(They're too good・・・at dodging.)」
完二「男は顔で立てるんすね・・・知らなかった。
    (Men can't stand on their faces, huh?Never knew that.)」




 21歳 男性 チュニジア
曲は文句なしに良かったけど、客席に飛び込んだのは間違いだったな。


不明
康がこの役を受けたのも千枝にお願いされたからなんじゃないかなぁ・・・
そう考えると千枝に似合ってると言われてしまった彼が気の毒に思える。


不明
康が千枝に褒められて走り去るところは、有無を言わさず素晴らしかった。

千枝「ありがとね、一条君。女装本物みたいだったよ!(Thanks,
    Ichijo-kun!As a cross-dresser, you looked like the real thing!)」

一条「あああああ!」
陽介「どうしたんだ。あいつ。(What's up with him?)」
雪子「走りたくなったのかな?運動部だし。
    (I guess he felt like running?He's an athlete, after all.)」




不明
構造的に言えば主人公とくっつく可能性しかないヒロインに
対して、片思いしている康を見るとちょっと気の毒になるな。


不明
きみは、完二のこと忘れてないか?


不明 ②
康が意外な形で奮闘したことに笑いが止まらなかった。(笑)
マリーがほとんど歌ったことは驚きだけど、このシリーズが
彼女に焦点を当てる物語な以上、それを踏まえた転換なんだろうな。

鳴上「マリー、思い出は作れたか?」
マリ 「忘れてた・・・夢中だったから。
    (Hey, I forgot. Because I was so into it・・・)」

りせ「夢中になれるから、あとで思い出に残るんだよ。(It's because
    you can get so absorbed that it becomes a memory later.)」




24歳 男性
>ハローグッバイとか、セイしないんだから!
ふむ、マリーがツンデレである事が確認されたな。


 不明 (ミシガン州)
いやマリーがツンデレなことなんて、随分前からわかりきってただろう。
むしろ、彼女が可愛いツンデレじゃなければ、ここまで魅力的じゃない。


philippines_50 24歳 フィリピン
一話から一貫してツンデレだったよね。>。>


20歳 女性
彼女は
「虚ろの森のツンデレ詩人(Tsundere Poet of the Hollow Forest)」だからね。

マリ 「ばか!ハローグッバイとか、セイしないんだから!汗かいた。涼んでくる。
    (You moron!I'm not gonna say "hello, goodbye," okay?
    I'm all sweaty, I'm going to cool off.)」




18歳 男性
なるほど、ここで足立のことを仄めかしてくるのか。


不明
マリーがここで足立になにかを感じてるのは面白い。二人の物語がここで
重なることもあるんだろうか。このアニメは初めゴールデンの付加要素を
流してくだけだと持ってたけど、新しい物語として再構成してる感があるな。


不明
マリーがなんか反応してたけど
生天目があの群衆のなかに紛れててたわけじゃないのか?


不明
次回に興味が尽きない。おそらく、予想してるのとも全く異なった展開がやって
くるだろう。マリーの存在で足立の立ち位置がどんな変化を遂げるのか楽しみ。

マリ 「なにこれ・・・下から・・・?(What's this・・・From down there?)」
菜々「ねえねえ、お兄ちゃんたち格好良かったね!(Hey, hey・・・
    Big Bro and the others were really cool, weren't they?)」

堂島「そうだな。(Yes, they were.)」


      
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