See? I told you yu.

以下、ANSMAL、Reddit、4chan、randomから引用。(CRで公式に海外配信中)


 31歳 男性 カナダ
二回もメモを落としてるんだから、もうそろそろ落とさないように慎重になって
もいいと思うぞ、マリー・・・

マリ 「わあああ!ヘイ、ユー!なに普通に読んじゃってんの?!
    (Hey, you!What are you doing, reading my stuff like that?)
    あれほど読むなって言ったのに!バカ!違うんだからね!トゥナイトは
    ダンシングなんてしないから!・・・き、君一人で勝手に踊ってれば?
    (W-W-Why don't you go off and dance by yourself?)」




 29歳 男性 (テネシー州)
彼女はこれまでもこれからも変わらない。しかし、彼女自身も何故、あの場所に
メモが落ちてるのかわからないと再三言ってるように、誰かが悠に読ませる為に
わざとそこに置いていってるのは明白だと思うぞ。


21歳 男性
マリーは誰かに遊ばれてるんだよね。
これはもう誰がやってるのか明らかだと思うけど・・・無論、悠じゃないよ。


34歳 男性
というか、マリーはいつもどこから走り込んでるんだ?彼らが居るのはいつも
リムジンの内部だろうに。


26歳
あれは時々、エレベーターや大きな部屋にも姿を変えるマジック・リムジンだから。
いうなれば、ターディスみたいなもんだね。
(訳注:ターディスは英ドラマ「ドクター・フー」に登場するタイムマシンの事。)

マリ 「あのひと・・・なに?(Who is that guy?)」


24歳
虚ろの森のツンデレ詩人の逆襲


24歳 男性
HEY YOU!


 20歳 男性 イギリス
そこはぶっちぎりに今回のベストパートだった。


不明
自分でも何故かわからないけど、HEY YOU!だけで笑い死んだ。


23歳 男性
イェ~!ダンシング・オールナイト、ベイビ~!

足立「は~あ・・・」


不明
ちょっと待っててくれ、マリー。
悠はすぐに「ダンシング・オールナイト」する予定だから。


 19歳 男性 (カリフォルニア州)
これは「P4:ダンシングオールナイト」にマリーがDLCで登場するフラグだな。
曲が終わる度に、ハナカナがツンツンするんだ。


 22歳 男性 (ミネソタ州)
ハナカナ、ツンデレクイーン・ツンデ理恵から極意を学ぶ。


不明
踊りについてはさておき
今回のポエムの内容はちゃんと話に則してたのもよかったな。

足立「ん?っち・・・分かってるよ、もう・・・(Jeez, I'm going, okay?)」
山野「芝崎さんの農場から山野がお送りしました。
    (This is Yamano, reporting from Mr. Shibasaki's farm.)」




 31歳 女性 (カリフォルニア州)
こういう面から見るペルソナ4もいいわね。特に足立の内面
どうしてこんなひねた考え方やマイナス思考をするのか描かれて嬉しい。


25歳 男性
足立の行動の背景にどれだけの登場人物や、出来事が関わってるのか
厳密に見るのは極めて難しいことだけど、それをうまくまとめた回だった。


不明
仮にガソリンスタンドの店員に「見込まれて」なかったら、足立が狂気の向こう
を覗かずに済んだのだろうか?いまとなっては知るよしもないことだけどさ・・・

足立「(事前に渡された資料通りの田舎町。犯罪発生率も低い。)はあ・・・」
堂島「初日から五分遅刻とは、良い度胸じゃないか?
    (Five minutes late on your first day?You've got some guts.)」

足立「あ、はあ・・・」
堂島「確かにここはちゃちな田舎町だが舐めてもらっちゃあ困るな。(This may
    be a little town in the sticks, but that attitude's not going to cut it.)」

足立「はあ・・・すみません。(Right, sorry about that.)」



不明
足立って本質的には
どこにでもいるような「大人になったつもりのひねくれた子供」だよね。


不明
足立は世の中を分かったつもりになってるのが、ホント救いがたいな。


男性
その点、堂島さんとの出会いは足立の変革にとって極めて重要な意義が
あったけど、さすがに1ヶ月たらずではそこまで変わるのも無理だったね。

足立「(出世とは無縁のノンキャリで、現場主義の叩き上げ・・・)
    《One of those guys who never get ahead・・・
    Who lives and dies by working it in the field・・・》
    (捜査は足で稼ぐがモットーの昔ながらの刑事。合わないタイプだ。)
  《An old-school cop whose motto is
    "Pound the pavement・・・" The type I don't get along with.》」




不明
確かに今の悠みたいに、堂島さんと1年近く身近で接する機会があったら
足立はこうも簡単には折れなかっただろうな。


不明
いや~足立の背景と、堂島の関わり合いを描いてくれたのが嬉しい。


21歳 男性
P4Gのアニメをやると聞いたときに、いちばん見たいと思ってたエピソードが
遂に来たって感じだな・・・足立にまつわること全てに興奮しっぱなしだった。

堂島「都会じゃあ色々あったらしいが、ここは狭い田舎町だ。助け合って生きて
    居る分、人の絆は深くて固い。お前もここを自分の家だと思ってくれて
    構わん。これから宜しくな。(I look forward to working with you.)」

足立「ああ・・・はは、宜しくお願いします。
    (Right!I look forward to working with you, too.)」

堂島「んん・・・く~うめえ!(Oh, man!So good!)」



不明
堂島さんが「ミサト・スタイル」でビールをぷはあ!ってやってる所、見たかった。


 19歳 男性 アルゼンチン
足立視点でもっと話を見てみたいな。
このシリーズも気に入ってるよ、主要キャラも脇キャラも理解が深まるからさ。



不明
足立って失読症(dyslexic)なのか?


不明
いや例えば「四」という文字は「シ」と「ヨン」と読み取ることができるんだけど
ここで彼は「ヨンロク」を「シロク」と読んでしまったんだ。これは別にミスとか
新人の間違いとか以前に、プレゼンテーションする前に読みを確認すれば
よかっただけの話なんだけど、彼の場合、幼稚なプライドが邪魔して
それが出来なかったんだね。要するに、足立が足立らしさを発揮してるんだ。


不明
地に根付いた名前は規則によらないものが多いんだよね。
例えば「愛屋」を「アイヤ」と読むのは特殊な例だろう。
でも彼の場合、地域に注意を払ってなかったってことの現れでもあるんだな。

堂島「あっちゃ~・・・(Oh, boy・・・)」
足立「(この町に来て一ヶ月、深夜0時のテレビに運命の相手が映るという
    マヨナカテレビ《the Midnight Channel》の噂が流行りだしていた。)」




不明
ビールとキャベツ以外は何もない冷蔵庫・・・
そりゃあ、足立の精神状態が狂うわけだよ。
まともに思考するためのビタミンや栄養素が欠如してるじゃないか。


28歳 女性
足立について多くのことが語られたことを愛おしく思う。
あのキャベツ刑事のどうしようもなさが好きだわ。XD


不明
足立がテレビを眺めてるときに、女性の口元と犬にクローズアップされてたのは
彼が内心で「アバズレ(Wh○res)」だとか、「雌犬(B!tches)」だとかつぶやいてる
ことの示唆だろうか。

足立「はあ・・・ん、ん・・・んん?あ・・・まさか・・・ぁ・・・?嘘だろ?
    あ、あああ・・・あ!うわあ!・・・あ・・・へ、なんだよこれ・・・
    はははは。こりゃスゴイや!ははは!スゴイよ!
    (No way・・・You gotta be kidding me. What the hell is this?
    This is crazy. It's totally crazy!Just when it was getting interesting.)」




女性
微妙によく分かってないんだけど、足立はあれを見て山野アナを運命の相手だと
勘違いしたってことでいいのかしら?じゃないと彼女の殺害がちょっと唐突すぎる
わよね?


不明
流石に「ビフテキ串ムニャムニャ」から「このアバズレ!」に直接飛ぶのは
無茶してたな。もうちょっと、ゆったり掘り下げられたら完璧だったんだけど。


不明
今回は「冷蔵庫一掃」が描かれただけでもう役割は果たしてるからこれでいい。

足立「いいとこだったのに、空気読まないな~堂島さんは・・・なんだかなあ。
    (Just when it was getting interesting.
    You really are clueless, Dojima-san.)」




 24歳 男性 (オクラホマ州)
足立が見てるテレビがPamasonicだったことに気づいた人は他にもいる?


不明
堂島さんって実際、どこまで足立を気にかけてたんだろうな。


不明
ゲームをやればすぐわかるけど、かなり世話を焼いてるよ。

足立「ぁ、んが・・・か、固い・・・総菜大学のビフテキ串か・・・覚えとこ。
    ふぅ・・・あの変なお婆ちゃんの店が四六商店で、怪しい感じの店が
    だいだら、丸久豆腐店とそこが愛家。へ、どうでもいいよ、こんなの!
    (Who gives a damn about all this?)」




不明
足立が狂ったのってどのタイミングなんだろうな
最初から危なかったのか、それとも途中から箍がはずれたのか。


不明
ああ見えて足立の中には積もり積もったものがあったんだと思うよ。


不明
はっきり言えば、足立にとっては警官としての人生が全てだったから
稲葉市に来た時点で、もう手の施しようはなかっただろう。
彼がなにを得ようとも、いずれは何かしら事件を起こしてたと思うよ。


不明
彼は堂島やあのお婆さんによって一時的に
引き留められていただけで、いつかは崩壊する状態だっただろうね。 

足立「へえ、甥っ子くんがねえ・・・(Oh, yeah?Your nephew, huh?)」
堂島「そういうわけでスマンな。またあとでかけ直す。
    (So anyway, sorry about that. I'll call you back later.)」




不明
自分の生活が気に入らないからって
べつに人を殺していい理由にはならないしな。


不明
いつも以上に同情的な描き方で足立を描写してるのが面白い。本当に
何一つ持ってない男で、手元に残ったのも限りなく哀れみに近い友情だけ
だった。誰からも構われない男が狂ってしまうのは想像に難くないね。


不明
同情的というのはちょっと違うと思う。自分は彼のコミュが好きだけど
悪役としての理解を深めるためにあるだけで、べつに同情して貰うため
に彼の話があるわけじゃない。事実、彼はクズ野郎だけどそれでもまだ
人間的で、理解を放棄すべき対象じゃないってところが大切だと思うんだ。

足立「あんたさ、1度怖い思いとかして頭とか冷やした方がいいよ
    ・・・あ・・・たとえばさ・・・(For example・・・)」

山野「んん!」
足立「落ちた・・・は、はは!凄いな!完全に入っちゃえるんだ!はははは!
    (She fell in. That's amazing・・・You can go all the way in!)」




不明
足立って、道を間違えた悠だよね?


不明
悠と足立は鏡映しの関係だけど、悠が足立になりえたかといえば違うと思う。
特に悠と足立の最大の違いとして、問題に直面したとき自分のせいにするか
周りのせいにするかという点があるから。


不明
アニメの悠はかなりその傾向が強いね。ゲームだとわりとそうとは限らないけど。



 28歳 男性 
今回見てると、どうしてもP4Gの「足立エンド」が頭をよぎるな・・・あれは
背筋も凍るルートだった。


 29歳 男性 (テネシー州)
ただそっちのルートに行っちゃうと、短いのもあるし、あんまりアニメとしては
面白くなくなっちゃうからな。(別に動きのある展開がくるわけじゃないしね。)


不明
「これまでの足立との関わりから、彼を犯人だと思いたくない。」
あぁ、俺はあまりにも純朴だったんだ・・・:O



30歳 男性
ん?これってどういうこと?
うちのゲームの足立は確かに変わった奴だけど、こんな悪い奴じゃなかったぞ?


26歳
それは、たぶん君がバッドエンドしか見てないからだよ。
本当はその後にすべてが明かされるルートがあるんだ。


不明
進み方をどこかで読んで、とりあえずもう一回プレイしてみるんだ。
バッドエンドになってるようだけど、そのあとまだゲームが続くから。


23歳 男性
生田目が真犯人じゃないからな。



不明
足立は誰も殺してないぞ。ただ、テレビの中に女の子を投げ込んだだけだ。


不明
山野アナの事件の後、投げこんだら人が死ぬことを知ってたはずだけどね。


21歳 男性
どうも俺も、足立がこんな奴だった印象がないから、たぶんエンディングに
到達してなかったらしい。一期も途中までしか見てないから、こうなるって
全然知らなかったよ・・・


 40歳 男性 イギリス
お~いまP4Gをやってるんだけど今回最後にポップアップした
日付がちょうどやってる所で嬉しくなった。なかなかの偶然だ。


 45歳 男性 (ペンシルベニア州)
はじめのうち、みんなこれを強くてニューゲーム(NG+)扱いしてたけど
どちらかと言えば、本編の合間に挟まる0.5話って見方のほうが近そう。

足立「なんでかな・・・なんで僕じゃあ・・・駄目なのかなあ?
    (I wonder why・・・Why is that I・・・I'm not good enough?)」

小西「んんんんん!」
足立「・・・ふ。ふ・・・なにが女子高生だ。世の中クソだな・・・
    泣いて許しを請え!そしたら、出してやる!・・・なんてね。
    (High school girl, yeah right!This whole world is crap.
    Cry and beg for forgiveness!Then I'll let you out!Just kidding・・・)」




19歳 男性
このアニメはつまり、前作の「穴」を埋めるためのシリーズだからね。
昔は居なかったマリーのことに集中したり、足立の動機を掘り下げたり
してる。何だかんだ言っても、終わり頃には全てが繋がってきそうだな。


26歳 男性
足立、きみはもうちょっと落ち着いた方が良いよ。

堂島「足立~いまどこだ。特に用事ってわけじゃないんだが今晩メシでもどうか
    と思ってな。気が向いたらかけ直せ。(If you're up to it, call me back.)」

足立「ふ、ふふふ・・・」



不明
ひとつ気になったんだが、なんで堂島さんはあんな時間に連絡してきたんだろう。 


不明
美味しくいただきました。



 27歳 男性 イギリス
このアニメがとりあえず
マリーのフィギュアを売りたいがためのシリーズじゃなさそうで安心した。
(訳注:「ダンガンロンパ」と盾子フィギュアのことを揶揄してるようです。)


不明
マリーのフィギュアは存在していない・・・いまのところは。


 29歳 男性 (テネシー州)
これは別にマリーのフィギュを売るためのアニメじゃないだろう。
ブルーレイにマリーを付けて売る程度で。

鳴上「どうして、足立さんを追ったんだ?」
マリ 「わかんない、でも・・・あの人には近づかない方が良い。
    (I don't know・・・But・・・You should stay away from that man.)」

鳴上「どうして?(Why?)」
マリ 「わかんない。わかんないけどそう感じるの。
    (I don't know. I don't know why, but that's the vibe I'm getting.)」




 男性 
マリーのフィギュアはないけど、足立のフィギュアはすでに二つあったはず。


34歳 男性
マリーのフィギュアが必要だよ・・・勿論、悠のフィギュアもね・・・


20歳 女性
マリーと悠のフィグマが欲しいわ。:D


27歳 男性
マリーと悠と直斗のフィギュアを大至急頼む。

鳴上「困ったなぁ・・・(That complicates things.)」
マリ 「友達、なの?(Is he・・・your friend?)」
鳴上「どうだろ?なんとなく気になるって言うか・・・
    (I'm not sure. I guess I just want to know more about him.)」




 25歳 男性 (テキサス州)
変な気分だ・・・はじめ、間抜けな足立を好きだったんだけど、菜々子の場面
と、彼がやったことをすべて知った時、それらは純粋な怒りと復讐心にとって
変わった。このA$$ Holeをぶちのめさなくちゃならない!絶対にだ!


34歳 男性
今回は相反する二つの感情に襲われたね。一つはツンデレで内気なマリー
を狂おしいほど愛おしく思う気持ち、もう一つは冷笑的な足立の真実の姿に
ニヤリとさせられる気持ちだった。


40歳 男性
足立の過去をもっと知りたいと思ってたから
ようやく彼について掘り下げられて嬉しいよ。

足立「思えば、あの日が一つのきっかけだったかも知れない。
    (Now that I think of it, that day might have started the ball rolling.)」

菜々「どれにしようかなぁ・・・(Which one should I choose?)」
足立「菜々子ちゃん、キャベツ育ててみない?僕、好きなんだよねぇ・・・
    (Nanako-chan, how about growing cabbages?I really love them.)」




不明
菜々子は足立のキャベツを拒絶した。だから、こんなことになったんだ・・・


不明
これ、ゲームでもこのままなのか?こんなお婆ちゃんきたら俺なら死ぬぞ。

足立「あの人の息子さん、僕と同じ名前らしくてさ
    見た目も似てるとかでやたら構われちゃって。」

鳴上「なんだか、嬉しそうですね。(You seem pretty happy about that.)」
足立「あはは、何言ってんの。むしろ迷惑してるくらいだよ。頼んでも居ないのに
    大量の煮物持ってきたりさ。ホントに勘弁して欲しいよ。(Bringing over
    tons of stew, when I never asked for it・・・I really wish she'd back off!)」




不明
息子は顔が映ってなかったけど、お婆ちゃんの顔と足立の顔は似てると思う。


31歳 男性
足立は自分や他人に嘘をつき続けた結果、混乱に飲まれて心を病んで
しまったのかな・・・次で、足立と悠の戦いが「再解釈」されるのも楽しみ。

老女「透ちゃんはね、お仕事が忙しいのに
    わざわざ顔を見せに来てくれて今度はいっぱい煮物作ってあげようね。」

息子「嬉しいよ。母さん。(That sounds great, Mom.)」
老女「それじゃあね、刑事さん。(Have a good day, Mr. Detective.)」



不明
悠が我々の心に渦巻く絶望を鎮めるために
食べ物を持ってきてくれることは決してないのだ・・・


 28歳 女性 (ニューヨーク州)
足立は社会的には普通に厄介者ね。
ま、私もそうだから気持ちは分からないでもないけど。


不明
足立は非常に丁寧に練り上げられたキャラだと思うし、P4の中でもお気に入り
だけど、彼に共感するところは全くないな。流石にあまりにも幼稚すぎるからさ。

足立「結局、俺じゃなくてもいいんだよな・・・ていうか、僕とどこが似てるん
    だろうね。全然、似てないじゃん。(He doesn't look a thing like me.)」

鳴上「ちょっと、寂しいですね。(It's a little sad, isn't it?)」
足立「なんで?(Why?)」



20歳 女性
足立:なんで、こんなことをするんだ?
悠  :コミュをMAXにするためです。


不明
悠はコミュをあげるのが目的だろうけど
こうして見るとイイ嫁にしか見えないな。


不明
悠:新たなペルソナを作るのにどうしても必要で・・・


 28歳 男性 
イェ~!すべてはコミュのために!キャンキャンキャン!

足立「きみ、ど、どうしたの?(You・・・What's going on?)」
鳴上「足立さんにこれを・・・(I thought I'd bring you・・・This.)」
足立「え?ちょ、ちょっと・・・(Hey, hold on・・・)」
鳴上「食べてください。(Please eat this.)」
足立「ええええ?」



不明
車を持ってて、一人暮らしで、安定した仕事に就いてて、顔も悪くはない。
これでなんで彼女が居ないんだ?


不明
言動からも窺えるが、女を見下してるからだろう。


不明
というか、変な女の尻ばっかり追いかけてるから。


不明
足立の場合、同じくらい怠惰な女を見つければいいんじゃないか?


不明
彼は勉強一筋で碌に青春も恋愛も遊びも知らないまま、警察官になったは
いいものの、そこでしくじって田舎町に飛ばされたんだ。つまり、20代後半で
人生が終わった人間だからさ。


不明
ゲイだからね。

足立「な、なんで?(But why?)」
鳴上「なんとなくじゃ、駄目ですか?
    (For some reason・・・Can we leave it at that?)」

足立「ああ、そう・・・(Oh, I see.)」



不明
この結末に世界中の腐女子(fujoshi)が歓喜していることだろう。


不明
まあ、足立のコミュ自体、だいぶ同性愛的だったから・・・


不明
でも、足立はゲイじゃなかったぞ。露骨に艶っぽくディナーに誘ってる
悠を拒むからな・・・これには世界中の腐女子が動揺したことだろう。



不明
まあ、何度か誘ってると足立が諦めて乗ってくるけどな。


不明
足立はどうしてこんなゲイゲイしてるんだ?


不明
いや、足立は悠のセクハラの被害者だから。


不明
P4Gに女主人公バージョンがあればなぁ・・・
女主人公になって足立を手玉に取りたかったのに。

鳴上「今日の余ったおかずでお弁当作りました。明日中に食べてください。」
足立「っへへ、至れり尽くせりだね。僕は君に幾ら払えば良いんだ?(You're
    waiting on me hand and foot, huh?How much should I pay you?)」

鳴上「要らないです、そんなの。俺が勝手にやってるだけですから。
    (I don't need any payment. Because I'm just doing this on my own.)」




不明
中の見えない容器だと、中身が見られないだろ・・・何を考えてるんだ!


不明
いや、中身は全部煮物だから、わざわざ確認する必要ないよ。


不明
冷蔵庫で保存されるレゴブロックの城。

足立「それって君に何の得があるのさ?
    (Yeah, but・・・What's in it for you, then?)」

鳴上「助け合うことに損とか得とかなんて関係ないです。(There's no
    profit or loss involved when you're helping each other out.)」

足立「助け合い、ねぇ・・・(Helping each other out・・・Right.)」



19歳 男性
冷蔵庫は足立自身を象徴してるようだ。彼は人々から与えられるモノを拒み
続ける一方で、「自分だからこそ与えられる特別なモノ」を求め続けた。これが
彼が浮き世離れして、多くの不幸に繋がる元凶になってる。そして、最終的に
あらゆるものを拒絶することに繋がったんだな。


 34歳 男性 (メイン州)
あの冷蔵庫内を満たしているタッパーを捨てても
ゴミ箱が溢れかえってないのは・・・どういう・・・


26歳
それはアジアだからだ。アジア人は必要とあらば皆、収納の達人になるから。
02416


不明
何で足立は再利用できるものをそのまんま捨ててんだ。ふざけんなよ。


不明
ゴミ箱にタッパーを中身入りで捨てるどころか、中身入った鍋まで捨てるからな。


不明
まあ、彼はあとで使える事が頭に思い浮かばないくらい心を蝕まれていたからね。

足立「僕に近づくな、ねえ・・・じゃあ、なんで来ちゃったの?
    ("Stay away from me." Uh-huh. So why did you come anyway?)」

鳴上「マリーがあんなこというなんて、なにか理由があると思ったんです。
    (I thought that Marie must have her reasons for saying such a thing.)」

足立「理由ねえ・・・さっぱりだね。(A reason, huh?I have no clue.)」



25歳 男性
足立はまさに哀れな奴だな。要するにキャベツが好きで、ありきたりな冷笑を
浮かべる孤独なサイコパスにすぎない。まあ真面目な話をすると今回、夜に
話をするときは特に、悠が光、足立が闇の中に立っている場面が多かったね。


25歳 男性
おぉ、それはまったく気にしてなかった。ありがとう。

鳴上「ほっとけないんです。マリーのことも。(I just can't ignore Marie, either.)」
足立「そんな理由で一緒に居るわけ?ははは!なにそれ。
    (And that's why you're hanging with her?What's up with that?)」

鳴上「困ってるから何とかしてあげたい。そう思うのが悪いことですか?
    (Is it wrong to want to help someone who's in trouble?)」

足立「良いか悪いかは結果が出てみなきゃわかりっこないでしょ。(There's
    no way to know whether it's wrong or not until you have results.)」




14歳 男性
今回改めて、もしP4の本編を見てない人が見てたら
マジでわけわかんなかったんじゃないかと思ったね。


 24歳 男性 (オクラホマ州)
それは確かに。このアニメはある程度
条件を満たしてる人じゃないと見る意味があんまりないからな。


 24歳 男性 カナダ
まあ、見てなくて分からない部分もあるけど
それで面白さが損なわれるってわけでも無いと思う。実際、ある程度
頭使って見てれば物語の大筋でそこまで混乱するって事もないしな。


 34歳 男性 (メイン州)
いや、たぶん自分で思ってるよりは混乱してると思う。例えば、堂島と菜々子が
何故、病院に行ってるか分からないだろう?あれは別に足立がやったわけじゃ
ないからね。物語において、見落としてしまう部分があまりにも大きいと思うよ。

足立「裏切られることだってあり得るし、もっと悪い事態になることを招く
    かもしれない。だったら、初めから何もしなければいい。そういう
    もんだよ。大人って。(That's how it works for grownups.)」

鳴上「それは・・・そんなはずありません。
    (But that・・・That can't possibly be true.)」

足立「ふ~ん・・・」



27歳 男性
いや、足立がやったと言っても過言じゃないだろう。
生田目に「救済」を唆したのは彼だし、そうなるように誘導もしてるからね。


 42歳 男性 
作画なんかの違いはあれど、これは本編ペルソナの舞台裏バージョンとも言う
べき作品だから。自分も本編を見ることを強く勧めておく。(ゲームはやってない
から、あんまり大口叩けないけど・・・)


23歳 男性
本作が本編見た人対象なのは言わずもがなだけど、それ以上にこっちでは
「解決」には恐らくほとんど触れないから、そこには期待しない方が良いぞ。


 26歳 男性 (ミシガン州)
実を言うと、みんなが「ゲーム、アニメ本編を見てからじゃないと混乱する」
と言ってたからこのアニメをわざと見てる。(これはアニメに限らないけど
何も分からない中で模索するのが大好きだからね。)
もしも、終わったときに疑問が残っていれば、本編も見るつもりだけどさ。

足立「誰かが余計なことをして犯人を怒らせちゃったのかもしれないねぇ・・・
    そうだ。これは君のせいだ。君たちの正義ごっこが堂島さんを、菜々子
    ちゃんを苦しめた。君だ・・・全部君だ・・・君なんだよ・・・
    (It was you. This is all on you. It was you.)」

鳴上「菜々子おおおおお!」



23歳 男性
最後のシーンは本気で胸が苦しくなった。


23歳 男性
でも、あの悠の耳元でささやいてるシーンは逆に言えば、「生田目以外に犯人」
がいると判断したあとだってことだよね。もしも、彼が生田目を始末してたら
こういう展開にはなってないし、足立も何事もなく野放しになってるわけだから。


19歳 男性
WHA・・・WHAAAA・・・WHAAAAT!


 18歳 男性 (テキサス州)
NANAKOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO


不明
まあ、確かに世の中クソだが、クソなのがまた良いんだよ。

足立「君だから・・・(It was you, all right?)」
鳴上「菜々子おおおおお!」
足立「だから言ったのに・・・悠くん・・・(See?I told you・・・Yu-kun.)」


      
BD 1 2 3       ペルソナ4 ザ・ゴールデン  漫画 1 2 3 4 5 6 7 8 9