01137
Onde(Translation: Buddhist Prayer Dance)
以下、ANSMAL、Reddit、4chan、randomから引用。(CR、Funiで公式に海外配信中)


gbni_50 男性 イギリス
半田、俺なんて
もっと恥ずかしい姿を女の子達に見られたことあるから、安心していいよ。

美和「先生~!(Sensei!)」
先生「よいしょっと。」
美和「なんばしよっと?(What're you tryin' to do?)」
先生「うわあああああ!」



不明
先生は別に露出する趣味じゃないから。


不明
タマと美和の脚を見てくれよ・・・


不明
こんな、可愛い子二人に囲まれても平然としてる先生は純粋にスゴイと思う。

美和「し~・・・なるが聞いちょったら、サプライズにならんやろ?」
タマ「みんなでパーティ開いてやろうと思って、先生は大人だから千円ね。」
先生「ガキの誕生会に会費取るのか!(Party fees for a kid's birthday party?!)」
タマ「会費じゃなくてケーキ代。私らのお小遣いじゃホール買えないから。
    (Not party fees. It's the cake fee.
    We can't buy a whole one with our pocket change.)」




不明
彼はゲイだからね。


不明
タマ、そこは控えて。

二人「ケーキ!ケーキ!ケーキ!(Cake!Cake!)」
先生「っておい、おれ今日は書かないと・・・ま、今日は良いか・・・
    (Wait, I have to write today・・・
    Well・・・I guess that's enough for today.)」




35歳 男性
実際に賞が取れるのか知らないけど、先生の試行錯誤の方法性は嫌いじゃない。


不明
半田の書道がいかに変化したか示すように、色んなモノで書いている半田が素敵
だな。頑なに主義を変えようとしなかった彼が、茶碗で書をしたためようっていう
んだからさ。そのあと、なるへのプレゼント探しに奔走する姿も微笑ましかった。

なる「うっは~!サンドバッグだ~!(It's a punching bag!)」
先生「リボンだぞ。(A ribbon!)」
なる「やっほ~!(Yahoo!)腰ん巻くのにぴったりよ!」
先生「ほら~鏡だぞぉ。(Look, a hand mirror!)」
なる「いぇ~い!レーザビィイイイイイム!(Yay!Laser Beam!)」
先生「眩しい!(Too bright!)」



不明
日本の田舎の物価については詳しくわからないけど
10円で子供達を釣るのは流石に無理があったと思う、先生。


不明
最終的には10円に値する扱いを子供から受けてたから釣り合ってる。

先生「カブトムシを一匹くれな・・・(Could I have a rhinoceros beetle?)」
ケン「いやよ。(No way!)」
先生「一匹!一匹だけだぞ!10円やるから!子供には大金だろ!(One!
    Just one!I'll pay you ten yen!That's a lot for a kid, right?!)」

ケン「しつこかぞ!先生!(Yer bein' a pest, Sensei!)」



不明
そういえば、初めて少年に焦点を当てた回だったけど笑いっぱなしだった。
あと、いったい何があって先生があんな夢を見てしまったのかも知りたい。


不明
ここまで壮大なプレゼントを計画するなんて、どんだけ惚れ込んでるんだ。

ケン「おんは、カブトムシ百匹やって蟲ベッドつくってやっと。
    (I'm gonna give her a hundred of 'em to make an insect bed!)」

先生「罰ゲームだろ・・・それ。(That's more like a punishment.)」
ケン「そんに、プレゼントが誰っかと一緒ってイヤじゃっけん。
    (Besides, I don't wanna give the same present as someone else!)」

先生「まあ、それは・・・(Well, that's true・・・)」



24歳 男性
清舟は今頃、子供達に翻弄され続けた気分だろうな。(笑) でも、子供が自分
たちの考えで動き回った結果、この話が形作られてることを自分は気に入ってる。
少女達の浴衣姿も似合ってたけど今回の話は清舟と子供達の思い出を刻む為
のような話に見えたな。


不明
「先生は人生を舐めてる。」  ー そのへんの少年

先生「ん~・・・クワガタをやろう。カブトムシがそんなに採れる
    ならクワガタはもっと楽だろ?網貸せ。(Lend me the net.)」

ケン「先生っち虫取り舐めちょるよね?
    (Bug catchin' ain't as easy as ya think, Sensei.)」

一郎「虫取りっちゅうか、人生舐めちょるよね。(Heck, life ain't that easy.)」



 30歳 女性 クロアチア ①
清舟はカブトムシもだめなのね・・・子供達の仲間に入れてもらっても結局
最後までうまくいかず、あまつさえ子供から同情されてる姿は痛ましかった。^^
けど、なるは清舟のプレゼントを心から喜んでた。これは全く予想外だった。


不明
カブトムシを捕まえるのって、ホントにそんな難しいのか?今回描かれたように
下手に忍び寄ると飛び立っちゃうのか、それとも実際はもうちょい大人しいのか。

先生「ちょっと網かしてくんね?(Can you lend me the net real quick?)」
ケン「お前、触れんとに虫取りにきたっか~!」
先生「バッカヤロー!噛むかもしれねえし、変な病気もってるかもだろ!
    (You jerk!It might bite me, or it could carry some weird disease!)」

ケン「噛まんし、病気なんかもっちょらん!クワガタに謝れ!
    (They don't bite, and don't carry diseases!Apologize to the beetle!)」




不明
虫に触れない人間には特に厳しいだろうな。
俺もゴキブリを触ってる気分になるから無理。


不明
掴む前に羽を広げようとしたり狂ったようにもがくからな。


不明
まあ、子供の頃だとちっちゃい甲虫を踏んづけようとして
遊んでたけど、虫の素早さって想定を遥かに超えるから。

先生「近くで見たら気持ち悪いんだよ、想像以上に!なんで
    こんなにツヤツヤしてんの、ゴキブリとかわんねえよ。
    (Up close, it's even more gross than I imagined!
    Why is it so glossy?!It's just like a cockroach!)」

ケン「全然違うやろ?!バカァ!(They ain't the same at all, stupid!)」



男性 ①
少年三人との虫取りが楽しかったけど
半田は虫に触れられないのにどうして虫を捕まえられる気になってたんだろう。(笑)


女性
私も甲虫なんてゴキブリと大差ないと思ってるから、先生の気持ちはよくわかるわ。

先生「とにかく、網を早く・・・(Anyway, give me the net, now!)」
ケン「やよ!(No!)」
先生「・・・!うわああああ!あああああ!なんか痛い気がする!
    (Gah!It hurts!It hurts!It hurts, I think!)」




不明
「六畳間の侵略者」のゆりかは、ヘラクレスちゃんを優しく扱っていたのに。


不明
こんな虫が二万円もするとか、マジかよ?!

先生「逃がしちゃいけないと思ってしっかり握りしめてた。
    (I knew I couldn't let it get away, so I held on tight to the net.)」

三人「わ~い!(Yay!) (チ~ン。)」
ケン「あれ?ぴくりともせんぞ・・・(Huh?It ain't movin'.)」
二郎「ちょっとこれ・・・死・・・(It's・・・dead・・・)」



不明
子供達から必要以上に酷いことを言われてる半田が微笑ましかった。


不明
子供って大人が思ってもみないような辛辣な発言をするからよくわかる。(笑)

ケン「潰しちょるじゃ~ん!(You smashed it!)」
先生「うわああああ!うそだああああ!(You're kidding!)」
ケン「ヘラクレスば潰すとかありえん!」
二郎「ばかばかばか!(Stupid, stupid, stupid!)」
一郎「死んで償え!(Yer dyin' next!)」
先生「そこまで言う・・・?(You're that upset?)」



不明
先生が子供達と一緒に供養してるところでジーンときちゃったよ。


不明
通して見てみると、この島の子供達の純朴さは素直に眩しいね。

ケン「う、う・・・なるにやるっち思っちょったのに・・・うわああああ!
    (But we were gonna give it to Naru!)」

先生「泣くな!もう!・・・いや、ホントに悪かったな。
    (Don't cry!Sheesh!I really am sorry.)」

ケン「もう良かよ。(Don't worry about it.)」



女性
自分でもよく分からないけど
先生とケン太のあいだに芽生えた友情のようなモノに涙腺が崩壊したわ。

ケン「なるん為にきばったっちゃっけん。先生みたいに本気で遊んでくるっ大人
    初めてよ。俺今年ン夏はバリ楽しか!(I never met an adult who'd play
    seriously like you, Sensei. I'm gonna have gobs of fun this summer!)」

二郎「おんも~!(Me, too!)」
一郎「おんも!(Me, too!)」
先生「お前ら・・・(You guys・・・)」



hungary_50 17歳 男性 ブルガリア ①
ケン太たちが、なるに虫をあげる為に必死だったのはわかるけど
半田も運が悪かったし、梯子からの落下をあまり責めないであげて
欲しい。まあ、もっとも可哀想なのは、ヘラクレスオオカブトだけどさ。
半田は五島に来てから完全にプライバシーをなくしたようだね。
五つの合い鍵なんて彼の家にはどう考えても多すぎる!たが、なるの
出迎えに失敗しかけた彼だけど、持ち前の創造性がモノを言ったな。

先生「俺の家が、パーティ仕様になってる・・・
    (My house・・・Naru-chan Happy Birthday is set up for the party?)」

美和「先生、遅かよ~(Yer late, Sensei!)」
先生「お前ら!どうやってうちに入ったんだ!」
美和「甘かねぇ~うちらがここば基地にして何年経つち思っちょっと?
    (You underestimate us.
    How many years do ya think we've used this as our base?)」




男性 ②
半田の家は完全にみんなの憩いの場と化してるね。賢いことに美和が
合い鍵を作ってそれぞれに渡してるから、もうどにもならないしな。XD

ヒロ「あれ?今日は鍵あいちょった。(Huh?It's unlocked today.)」
先生「ヒロ!お前もか!・・・あれ?五本あるとしたらもう一本は誰だ?」
タマ「なくした!裏山で遊んだときかな・・・?
    (I lost it. Maybe while playin' in the hills out back?)」




不明
玄関で飛び出してきたひなが可愛すぎて捕まえたくなった。


不明
自分も、ヒナの可愛さ目当てで見てるようなフシがあるよ。

美和「私はプチプチば持ってきたよ!(I brought bubble wrap!)」
タマ「私はクジャクの羽拾ってきた。(I picked up some peacock feathers.)」
先生「お前ら、なるのツボを理解してるな・・・
    (You guys really know what makes Naru tick.)」

タマ「美和ちゃんプチプチか~迷ったんだよねぇ。」
美和「あぁ~でも、そん羽よかね。(But those feathers are great!)」
タマ「本当?でもこれさ、道路に落ちてて(I shoulda tried lookin' around—)」



netherlands_50 女性 オランダ
なるの誕生日会が愛らしかったけど
なんで先生がいるのに、あそこでなるのパーティーを開こうと思ったのかしら?


51歳 男性
これは子供達の企画したパーティなんだ。自分の子でもない限り、大人は普通
子から切り離された世界の存在だし、なるのお爺さんにしても畑仕事で疲れて
ただろう。でも、半田は子供達の世界の一部と見なされてる。
特に、なるにとっては切っても切れない存在だし、子供達のいつもいる居場所
でもある。なるが祝われて嬉しい場所が半田の家だと皆わかってたわけだね。

美和「やば!みんな、準備して!(Oh, no!Get ready, everyone!)」
先生「誕生会なんて初めてだ!(This is my first time throwing a birthday party.)」
美和「先生がおらんかったら、ここまでできんよ。」
先生「え?おれ?(Me?)」
タマ「これからは毎年やろうね。(Let's do this every year from now on!)」



不明
驚かせる計画は破綻しかけたけど
皆が驚いてるのに、なるも飲みこまれてたから特に問題なかったな。(笑)


男性
まず初めに、ハッピーバースデー・なる!彼女は昔ながらのメンバーに加えて
先生がパーティーに参加してくれた時点でいつも以上に幸せだったんだろう。
それに皆の心の籠もったプレゼントだからね。今回はあのカブトムシのように
意外な動きの多い話だったな。自分の子供時代を懐かしくも思ったりしたよ。
オチまで含めて楽しかった。しかし、両親について語られるときはくるのかな?

先生「へっくしゅ!(パーン!)」
なる「ん?」
美和「お、なる!おめでとう!(Hey!Naru!Happy Birthday!)」
一同「おめでとう!(Happy Birthday!)」
なる「あ?そっか!誕生日だ!(Oh, that's right!It's my birthday!)」



不明
ひなって幼女にしては意外と力強いみたいだな。


不明
何で先生ってムキムキ(ripped)なの?


不明
書道は、それだけ大変なモノなんだよ。


不明
尻で文字を書こうとする先生を見ただろ?書きたいという欲求を全身で
表現していれば、自ずとジムに通ったのと同じくらいの効果が現れるさ。

美和「まずは、先生からプレゼント!(First, your present from Sensei!)」
先生「え、いやあ、俺は後で・・・(Uh, no, I'll give mine later!)」
美和「そがんこ、言わんでさ~!(Don't say that!)」
先生「やめろって!おい!(Hey!Stop it!)」
一同「取ったあ!(Got it!)」



不明
ちょっと先生、それは色気出しすぎだ!(俺も少し苛めたくなってきた。)


不明
8歳児と腐女子に押さえ込まれるとか、先生ひ弱すぎない?


不明
つまり、彼も本心ではそれを望んでいるって事さ。


不明
俺だって同じ状況になったら
女の子に押さえ込まれる方を選ぶだろう。先生はつくづく運が良いね。

美和「はい、先生から。(Here!From Sensei.)」
なる「わぁ!」
美和「っぷ・・・ははは!なんこれ?小学生の母の日!?
    (What is this?!A grade schooler's Mother's Day present?!)」

タマ「しかも、一枚ってせこい!(And there's just one!So stingy!)」
先生「お前らな・・・(Listen, you guys・・・)」



usa_50 22歳 男性 カリフォルニア州
先生のプレゼントに喜びまくるなるにニヤけた。後半は穏やかな話だな。


 男性 スペイン
なるからしたら「先生がなるの為にプレゼント探しにかけずり回ったこと」
その熱意が見えるようなプレゼントなら、どんなモノでも喜んだだろうね。


gbni_50 女性 イギリス
少年達との虫取りも、なるとの花火も深く心にしみたけど、いまもっとも
気になってるのは、なるがあのチケットをどうやって使うかってことね・・・

美和「なる?怒ってよかっぞ?(Naru, it's okay to be mad!)」
なる「ぅぅぅぅぅぅ・・・うぉおおおお!やったあああああ!(Yes!)」
先生「そんなに喜ばれたら怖いんだが・・・
    (I'm frightened by how thrilled you sound・・・)」

ひな「よかったね。なる。(Isn't that great, Naru?)」
なる「うぉおおおおおお!」



不明
なるは法定年齢をこえるまで、この券をずっと保存していて
いつか先生に無理矢理・・・手を繋がせてしまうに違いない。


不明
最終回、先生が東京に戻らなきゃいけなくなったとき
なるがこの券を見せてこういうんだ。
なる:置いてかないで、先生!


不明
ありがとう、それだけでマジで泣けてきた。


不明
お前!なんでそういう!酷いことをするんだ・・・!ぐぁ・・・!



不明
想像するだけで心が痛むからマジでやめてくれ。


不明
当日帰るのをやめた先生は、翌日帰っていった。


不明
先生は狼狽し、島でのこれまでを思い出す。
そして自分の人生にとってどれ程、なるや皆がかけがえのない存在か悟る。
先生:父さん、悪いけど俺は帰らないよ。
そして、その島で幸せに暮らしましたとさ。


不明
というかその場合、先生がなるを一緒に連れ帰ればいいだけだな。

先生「どうせ、放っておいても勝手に成長するんだろうけど・・・」
なる「わ!」
先生「ま~たそんなところ登って・・・危ないだろ?
    (Climbing up there again?You know that's dangerous.)」

なる「爺ちゃんが墓参りいくけん、先生ば連れて来いちた。
    (Grampa's goin' on a grave visit. He said to bring you along, Sensei.)」




不明
先生がひまわりと、なるに同じ認識を持ってるあたり
東京に帰っちゃうフラグにしか思えなくて恐ろしいよ。


女性
半田にもの凄い勢いで島を出て行くフラグが立ってるような気がするわ・・・


不明
先生が東京に戻らなきゃいけなくなったとき
なるとの関係がどうなるか示唆してる回だと思う。先生は極上のツンデレだ。


 女性 (ニュージャージー州)
なるへのプレゼントが最終回で返ってきたら、私は確実に泣いちゃうわ。
(島に残って欲しいって言われた日には・・・) まあでも、この場かぎりの
冗談なんじゃないかという気もしてるんだけど。

祖父「オィが畑に行かばじゃそい、墓ん火の番ばしてもらおうかち思うてな。
    (I hafta go to the fields,
    so I was thinkin' I'd have you keep vigil over the gravesite flame.)」

先生「うぇ?!爆竹?!なんて罰当たりな!
    (Firecrackers?!That's gotta be bad omen!)」

祖父「こっちじゃこっが普通たい。(That's normal 'round here!)」
先生「え?風習?(Huh, a custom?)」



不明
なるの両親が既にこの世にないことを肌で感じてる。もしも、祖父になにか
あったら半田が彼女を養女にするのかな。そうなったら号泣してしまいそう。


不明
お爺さんと言っても実際には血が繋がってるわけじゃなくて、彼女の面倒を
見ているだけの老人って可能性もあるからね。なるは半田についていく形で
チケットを使うだろうけど、勿論、そのとき俺の顔には川が流れてるだろう。


不明
その感想を見てから
それ以外の方法でチケットが使われることを考えられなくなった。


hungary_50 17歳 男性 ブルガリア ②
僅かな時間だけど、エネルギッシュななるの爺ちゃんを見られて良かった。
彼を好きだからね。お婆ちゃんも似た雰囲気だったのかな。美和とタマの
浴衣も艶やかだったけど、舞ってたのがヒロシだったのは予想外だった。
(ああそれとなる。もうちょっと爆竹の扱いには注意しなきゃいけないよ?)

先生「誰が眠っているか知りませんが、どうぞ一日よろしくお願いします。(I
    don't know who's resting here, but I hope you'll treat me well today.)」

なる「先生、まずはトロ立てせんば。(Sensei, first ya gotta set the lan'ern.)」
先生「トロ立て?(The "lan'ern"?)」
なる「ほら、あれ。(See, those!)」
先生「ああ、提灯か。(Ah, paper lanterns.)」
なる「トロ!(Lan'ern!)」



不明
「爆竹を鳴らす」とか「花火をやる」とか聞くと中国の習慣を
思い出すけど、あっちもべつに墓場でやるわけでもないか。


男性
これまでアニメで何度か「日本の慰霊祭」を見てきたけど
それらと比べても、飛び抜けて異質なまつりかただよね。

なる「こんの火が消ゆぅまで墓から離れたら駄目ちた。」
先生「これ、二時間燃える蝋燭だろ?そんなに長時間ここにいるのか?」
なる「ヒマになったらこっがある!(I got these in case we get bored!)」
先生「お前もやるのか・・・(So you do that, too・・・)」



不明
先生が島民たちのなかに深く根付いてることが愛おしい。


不明
墓にきた人たちがみんな、半田に「祈りを捧げて良いか」尋ねているのが
好きだった。島民達が彼をなるの家族として認めてるようで嬉しくなるね。

ヤス「線香ば、あげさせて。なるの婆ちゃんとは友達やったけんね・・・
    今年も、どげんか、こげんか、生きて来れたよなぁ・・・
    (Somehow or other, I managed to live through this past year.)」

先生「(なんか重いな・・・)《That's kinda depressing・・・》」



portugal_50 男性 ポルトガル
なるの祖母を偲んで、大勢の人が墓を訪れていたけど
この村の中でも彼女は特に素敵な人だったみたいだね。


不明
ヤス婆が蝋燭の炎で
笑みを読み取ってたのが素敵すぎて、中盤ですでにウルウルきてた。

ヤス「見てみれこん蝋燭、火ン上下に揺れちょるやろ?」
先生「ホントだ・・・(Yeah, it is・・・)」
ヤス「婆ちゃんが笑うて見ちょるちことばい。自信持ちなはれ。(That
    means her gramma's smilin' down on ya. Have faith in yerself.)」

先生「墓の主が喜んでくれるなら、頑張ってみるか!」
なる「およう!(Ayup!)」



不明
美和の脚がちょっとだけはだけてることに、どうしようもなく興奮してる。

先生「お、パラスシュートか!?(They're parachutes!)」
なる「落下傘!(Fallin' umbrellas!)」
先生「おいおい、こっちに落ちてくるぞお!(Hey, they're coming this way!)」
美和「ぃやああ!やったぜえ!空中キャッチ!(I did it!Midair catch!)」
タマ「流石、美和ちゃん!人の迷惑なんて考えない暴走っぷり!(That's our
    Miwa-chan!Running wild without regard for anyone she's disturbing!)」




不明
(こうして動き回ってる美和ですが、下には何も着けていません。)


不明
美和の可愛さは今週もベストパートだったと思う。


不明
女子高生バージョンの時がいちばん美味しそうな太股してると思う。



不明
水着をまだ着てくれないなんて・・・人生は苦しみばかりだ・・・


不明
そもそも、水着が近くに売ってるのかっていう疑問があるからな。


不明
もし先生が東京に戻ることがあったら、二人のために水着を買ってきて欲しい。

なる「なるもやりたか!(I wanna do it, too!)」
美和「ごめん、落下傘はいまのでラストやった。別の奴やろ!・・・ちょっと
    先生、なんか反応ばしてよ。(C'mon, Sensei, give us some reaction!)」

タマ「無視だけは駄目だよ。反則、反則。
    (You can't just ignore us!That's foul play!)」




27歳 女性
パラシュート取りのために襲いかかってきた
女子高生に対する先生の表情にウケた。(笑)

二人「(手伝えってか・・・)《He's telling us to help?》」
美和「わかったよ!手伝う!手伝うけん!(Fine, we'll help, we'll help!)」
タマ「その目やめて!呪われそう!(Stop giving us the evil eye!)」



不明
どこまでタフな踊りだったのか詳しくは分からなかったけど
背景の変化を見る限り、かなり長いこと踊ってるんだな。

先生「あれって日本語に訳すとどういう意味なんだ?
    (What does that mean, translated into Japanese?)」

美和「べつに外国語じゃなかし・・・(It ain't exactly a foreign language.)」
先生「あはぁ~!」
なる「おおおお!」



男性 ③
オンデ・ダンスを見る為に、ヒロシのあとをついて行った半田となるにニヤニヤ
がとまらなかった。オンデが本当に気に入ったみたいだね。XD なるといる事に
改めて意義を見いだした半田に嬉しくなったけど、島を出ないよう願うばかりだ。

先生「(なんだ!何故止まる!しかもこっち見てないか?!やっぱ見てる?俺
    なんか、まずいことしたか?!)(Have I done something wrong?!)」

ヒロ「ふふ、ははは!はは!なんて顔してんだよ!先生、びびりすぎ。(You
    should see the look on your face!Sensei, you frighten too easily.)」

先生「ヒロ!お前も軍団の一員だったのか?!(You're in the troop, too?!)」



男性
原作は知らないけど、このアニメは締めに入り始めてないか?
なんだかタマのセリフを聞いて、もうすぐ終わるんじゃないかって気分になった。


21歳 男性
そんな感じだよね。半田には書家としての人生と、この村での人生を決断しな
きゃならない時期が来そうだ。このアニメは半田の心境の変化や、成長を丁寧
に描きあげてるけど、終わるところは見たくないよ・・・:(


不明
先生の今後を匂わせる会話だけで、俺はすでに死にそうになってる。


不明
あぁ、神よ・・・先生が東京に行く瞬間が来たら私は堪えきれないでしょう。
もしそのときが来たら、子供達がどうなってしまうのか想像も付きません。

タマ「先生って段々馴染んできたよね。(Sensei's gradually starting to fit in here.)」
美和「すっかりなるの保護者やし。(He's totally actin' as Naru's guardian.)」
タマ「あんまり考えないようにしてたんだけど
    先生って書道の偉い人なぐって島に来てるんだよね?その罰が許されたら」

美和「タマ・・・(Tama・・・)
    夏休みの宿題おわった?(Finished your summer homework yet?)」




不明
どうか、そのまま・・・ここにいてくれ、先生。;_;


不明
先生は東京に戻ってはじめて、島での生活がどれだけ幸せだったか
気づくんだ。そして島に戻ってきて、定住を決意するんじゃないかな。


不明
それが1番ありそう。というか、書家のキャリアにおいて島で暮らしてるって
そこまで問題にならなそうな気がするよね。むしろ「清舟」のイメージ的にも
そっちのほうがいいかもしれない。都市圏の人からすれば「遠く現代文明から

隔絶された島に暮らす書道家、その芸術に人生を捧げている。精悍な顔立ち
と神秘的な素性、公の舞台には殆ど姿を見せず、展示会や品評会に作品が
並ぶばかり。」みたいな。それにそっちのほうが、書道界に影響力のある人を
殴る可能性も下げられるだろうし。

なる「花火、花火~!(Fireworks!Fireworks!) ははは!うおほほほほ~!」
美和「にひひ。」
先生「煙い。(It's smoky・・・)」



不明
むむ、そこまでは考えてなかったな。単純にハートフルだけど
ちょっと甘ったるい(saccharine)くらいのオチを思い描いてた。


不明
なるが、彼女のお婆ちゃんみたいな人気者になるよう願ってる。


不明
それは現時点で疑いようもないだろう。まったく心配要らないよ。

父親「こら!美和!勝手に墓ばあけて、何ば遊んじょっとか!」
美和「げ!父ちゃん!先生が無理矢理つれてきたっち言って!
    (Geh!Dad!Sensei, tell him ya made me come here!)」

先生「ばか!イヤだよ!(You're nuts!No way!)」



不明
なるは一人でずっとお墓の前にいたのか、先生がくるまでずっと・・・;_;


不明
彼女は七歳だから、そこまで長いこと一人きりだったわけじゃないだろう。


不明
なるの両親は出てくるのかな?あと、お婆ちゃんの生前の姿もいつか見たい。

タマ「アキ、よくここが分かったね?」
アキ「お母さんがなるの婆ちゃんに線香あげて
こいって。
    今年も線香立てていい?(May I offer some this year, too?)」

なる「いこよ~!(Sure!)」



不明
なるには両親がいないんだろうな・・・


不明
そうだ。彼女は宇宙が作り上げた奇跡の存在だから。


不明
いや、両親が死んでるって意味で書いたんだけどな。


usa_50 19歳 男性 カリフォルニア州
なるの誕生日だけじゃなくて、両親のことまで先生が気にかけだすくらい
なるだらけのエピソードに満足してる。笑いに溢れつつも、シリアスでは
きっちり重みを残して、でも最後には心にぬくもりが残るエピソードだった。

タマ「爺ちゃんが忙しいから、今まではなるが一人で火の番をしてたんだけど。」
先生「(そういえば、なるの親ってみたことないな・・・)」
なる「先生!ネズミ花火!(Sensei!A pinwheel!)」
先生「こら!(Hey!)」
なる「今日はいつもより楽しかねぇ!(Today's been more fun than usual!)」
先生「ふざけんなよ、クソガキ!(Give me a break, you brat.)」



不明
お爺ちゃんとお婆ちゃんって言われてるけど、実は彼らがなるの両親で
お婆さんの方はなるを産んだときに死んでしまったって可能性はないか。


不明
なるも実は既にこの世にいない。ただ、土地に縛られて漂ってるだけで。


不明
それはちょっと怖すぎるんだが。


不明
なるは桃から生まれたんだよ。

なる「いつも爺ちゃんが戻ってくっまで退屈じゃったばってん。
    今日は帰りたなか気分。(but today I don't wanna leave.)」

先生「墓に泊まっちまえ!(Then spend the night here!)」
なる「これ、あれじゃんね、先生がおっきんじゃろね。
    (I bet I know why. It must be 'cuz you're here, Sensei.)」




 不明 プエルトリコ
なるの両親は健在なのかなぁ・・・お婆さんが亡くなってて
いまはお爺さんと暮らしてるって状況は色々考えちゃうね。o.o


 不明 アルゼンチン
ちょっぴり切ないけど、心温まる回だった。:)
しかしやっぱり、なるって両親にも「置いていかれて」しまったのかな?:'v


 不明 
なるの両親が彼女を置き去りにしていったとは考えにくい。この作品は確かに
シリアスな瞬間があるけど、あくまで希望に繋がるモノだろう。その点、ただ劇
的な設定だけがあるとは思いにくい。いずれにしても、初めて「日常アニメ」を
楽しめてることに我ながら驚いてるよ。

先生「(いつも誰かと一緒にいるから気づかなかったけど、人並みに寂しかったり
    するんだよな・・・どうせ、放っておいても勝手に成長するんだろうけど
    俺が暇なうちは構ってやるか。)《If I left her alone, she'd probably grow
    up fine on her own・・・But maybe I'll look after her when I have time.》」




不明
三人が花火してるのを見ただけなのに、俺はまだ涙目になってる。


不明
腐女子(fujo)の浴衣がパジャマみたいに見えるのは何でなんだろう。


不明
身体の線が出てないからじゃないか?

なる「あ、火消えちゃった。もう帰っ時間か?今日は早かね。もう帰っと?
    (The flame went out. It's already time to leave?
    The vigil went by fast. We're goin' now?)」

先生「爺さんがまだ帰ってこないからな。延長だ。
    ((Your grandpa hasn't come back yet. So I'll extend it.)」




不明
お盆パート面白いわ。夏の夜に花火やランタンと戯れた経験なんてないもの。


 30歳 女性 クロアチア ②
この島のお盆の習慣ってかなり特殊よね。でも、それを細かい部分まで見せて
くれて興味深かった。なると清舟の結びつきも強まったみたいで・・・良い話だわ。


 不明 オーストラリア
祖父母がなるの世話をしてたのは間違いないだろうね。
ただあれが家族代々の墓で両親もそこに眠っているなら、両親の死には今回
触れられた可能性が高い。だから、両親はなるを置いて出て行ったんだと思う。

半田はなるの両親について真相を知るのも最終回間近になってからかな。
そこで彼はなるの面倒を見ながら島で暮らしていく決意をするんじゃない?
(もしくは、なるを東京に連れて行くのかも知れないけど・・・)

なる「ああ!やったああ!(All right!)」
二人「先生やさしい。(Sensei's so sweet!)」
先生「うっさい!(Shut up!)」



不明
なるの両親は死んでおらず、ここにもいないとなると
なるを捨てて出て行ったか、もしくは都会へ出稼ぎに行ってるかだろうな。


 不明 
両親のことはずっと気にかかってたんだが、それは「アニメだから」で片付け
られてる問題だと思ってたんだ。だから、半田も同じ認識だったことにマジで
驚かされた。


22歳 男性
最初の「別に水をかけなくても育つだろうけど・・・」っていうのと
最後の「構わなくても勝手に育つだろうけど・・・」の繋がりは
なるの両親についてのセリフだったのかな。仕事でどこか行ってるとか?

なる「婆ちゃん、なるはまだ遊ばゆぅよ!
    (Gramma!I'm gonna keep playin' here!)
    あ!先生、見てみて!婆ちゃんも笑っちょうよ。
    (Oh!Look, Sensei, look!Gramma's smilin' too!)」




 不明 
ラスト、お婆ちゃんが「微笑んだ」とき、俺は泣きそうになってた。


不明
Cパートは全く関係ないアニメが始まったのかと思った。


男性
Cパートで真っ先に思ったのは
「なんでこの犬は標準語を話してるんだろう」ってことだな。

プチ「村の連中も気に入ってるみたいだし、このまま永住したらどうだ?」
先生「さすがに、それはできませんよ。(I'm afraid I can't do that.)」
プチ「へへ、そうかい。まあ
    自分を受け入れてくれる場所があれば、安心して無茶も出来るだろう。」

先生「プチさん・・・(Pooch-san・・・)」



女性
ねえ、ちょっと気になったんだけど
プチ「さん」っていう表現の時点で「メス」であることがわかりきってるんじゃ?


不明
よくある誤解だけど「さん」っていう敬称は男性/女性どちらにも使えるんだよ。


 不明 
半田が単純に書道よりもなるを優先するというのも考えづらいからなぁ・・・


不明
Cパートって、初見時はただ思いっきり笑っただけだけど先生の本編での
変化と併せてみてると恐ろしく重大なことを犬との話し合いで学んでたな。

プチ「大物の書道家にでもなったら、ロブスターでもご馳走してくれよ?
    (Treat me to lobster once you're a big-shot calligrapher!)」

先生「ははは~やっぱり、食べるんじゃないですか。」
プチ「店長には内緒だぜ。(Don't tell the shopkeeper, okay?)」
先生「って、夢を見たんだ。夢だけど、おれは嬉しかったよ。」
ヒロ「へぇ~・・・プチってメスだぞ?(Huh・・・Pooch is female.)」
先生「えっ?!」


        
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