The Prince (Girl) of the School's Problems
以下、ANSMAL、Reddit、4chanから引用。(CRで公式に海外配信中)


不明
野崎くんビンゴの最新バージョン持ってる人いる?



不明
みこりん成分が足りない。


不明
タヌキと箱がうっとうしい!


不明
あのさ、同じモノが同じ行を占領してたらビンゴの意味がなくね?



不明
・Mikorin best girl
・When is the OP coming out? の二つはどうにか盛り込んで欲しい。


不明
タヌキとか箱は"waaaai~"あたりでいくつか置き換えた方が良いと思う。


不明
変なのを減らしていった結果、最終的にはこうなった。



不明
タヌキ、たった3匹しか残らなかったのか?


不明
これでようやく、ビンゴがまともに出来るな。


不明
カップルとかとは関係ないところで
鹿島とみこりんのやりとりが男子学生らしくてほのぼのしてた。

みこ 「もっと押して押しまくれ!(Push harder!Push as hard as you can!)
    どっかに行きそうになったら全力で引き留めな!
    (If he looks like he's going somewhere, stop him with all your might!)」

堀  「最近、鹿島がマジでうっとうしい・・・
    (Lately, Kashima's been seriously annoying.)」




女性
冒頭なんて普通に「男子高校生の日常」って感じだったわね。


不明
鹿島を地味に男扱いするのはやめろ!


不明
みこりんの場合、こういう人の機微に関わる質問は全く役に立たない
気がするけど周囲には普通に社交的なキャラだと思われてるのかな。
てっきり、みこりんのちょっと残念な面を皆で愛でてるのかと思ってた。

野崎「カバン落とした時に困りませんか?先輩のイメージ的に(If you dropped
    your bag, wouldn't that cause trouble?For your image, I mean.)」

堀  「手放すことなんてそうそう無いから大丈夫だって。
    (I practically never let go of it, so it's fine.)」

佐倉「まあ、そうですよね。(Well, that's true.)」



不明
鹿島も実際の人間関係には意外に疎そうだから
そういう細かいことを気にしてないだけともとれる。


不明
カバンを落とさないって話をした矢先、即行で投げたとき思いっきり吹いた。(笑)

鹿島「ぱ、ぱらぱら~と眺める位で・・・読み込み具合はんぱねえ!
    (Like, just to skim through it・・・
    The amount of attention he's put into this is insane!)
    でも、ほら、先輩のモノとは・・・駄目だ!逃げ場がない!
    (But maybe it isn't Senpai's・・・Crap!There's no escape!)」




不明

堀は、千枝の銀河級パントキックの使い手だったのか?


canada_50 20歳 男性 カナダ
野崎の少女漫画が男子高校生のバイブルになってるって発言がツボだった。

みこ 「お、恋しよっじゃねえか。(Hey, that's Let's Fall in Love.)」
鹿島「ぁ!?知ってるの?!(You know this?)」
みこ 「俺も持ってるぜ。(I own it, too.)」
鹿島「(まさかの男子高校生のバイブル化?!)
    《Could this have become the male high school student Bible?》」




不明
相変わらず、そこかしこで花が咲くんだな。(笑)


 女性 
みこりんと鹿島のやり取りだけで
私の中のファンガールがうずいたし、そのあとはずっと笑い通しだった。(笑)

鹿島「くくく、ちょろいね、ヒーロー。(That hero's a pushover.)」
みこ 「ちげえよ!普通は主人公のマミコに感情移入して読む
    もんだろうが?!応戦してくんな!(Don't make it a competition!)」

鹿島「(は・・・?!じゃあ、先輩も?!)《Then does Senpai also・・・》」



不明
手を握るとか鹿島、お前・・・どんだけ淫乱なんだ・・・


不明
俺だってみこりんの手を握りたいってのに・・・クソ!

鹿島「顔が良くて頭が良くて運動神経抜群の優しい男で間違いない?」
みこ 「まあ、そうだな。(Well, yeah・・・)」
鹿島「じゃあなんで、私が先輩にモテないの?!意味がわからない!
    (Then why doesn't Senpai like me?!I don't get it!)」

みこ 「そういうところが駄目なんじゃないか?
    (I think maybe that side of you is the problem.)」




 女性 ナイジェリア
個人的にはみこりんの純粋さにも惹かれるけど(笑)
堀と鹿島の関係性への期待が更に膨らむ回だった。


男性
鹿島が王子になりたがってて
堀を姫と見なした以上、この関係はもう覆りようがないな。(笑)

堀  『部外者が何勝手なこと言ってんだよ・・・俺だって
    ヒロインがやりたかったんだぜ。(Why'd that outsider
    have to say that?I wanted to play the heroine, too.)」

鹿島「部長が羨ましがるかっちゃうから、ちょっと離れて。可哀想。(The
    president will get jealous, so please step back a little. I feel bad.)」

堀  「てめえ!馬鹿にしてんのか?!(Are you mocking me?!)」



不明
鹿島って堀よりも結構背が高いと思うけどズボンを普通に穿いて帰れたのかな?


不明
丈は間違いなくちょっと足りなかっただろうな。

堀 「べつに舞台で穿けなくたって、制服のスカートで十分だろ。(Even if
    you can't wear skirts on stage, I'd say your uniform skirt is fine.)」

部員「堀ちゃん!鹿島君が・・・堀ちゃんの制服着て帰っちゃったよ!」
鹿島「(代わりに私のスカート、穿いて良いですよ?)」
堀  「何が気にくわなかったんだよ!あいつは!
    (What was she so dissatisfied with?!)」




不明
個人的には、堀だったら素敵なお姫様でも演じられたと思う。


不明
スカート穿いてる堀を見てもそんな気にならない自信がある。

鹿島「堀先輩をお姫様役に推薦します!
    (I nominate Hori-senpai for the role of the princess!)」

堀  「ぬあああああ!」



不明
鹿島が姫役に堀を推薦して、顔面にイレーザーやマーカーを投げつけられたとき
は笑いが止まらなかった。野崎の漫画を持ってたことで、堀が女の子になりたいと
勘違いされてるのも大好き。


不明
よく見れば分かるけど、堀はホワイトボードそのものを投げつけたんだ。
車輪で自由に動くタイプのホワイトボードだったんだね。


不明
まあ、びっくりするほどよく飛ぶからね。

みこ 「なんか今日は一段とすげえな・・・
    (That looks a bit more extreme than usual today・・・)」

鹿島「そう?ま、ホワイトボードって意外と飛ぶよね。びっくりした。
    (Really?You know, whiteboards fly pretty well. I was surprised.)」




不明
鹿島は幸せそうなときほど輝いて見える。
ということは、堀がもっと彼女をいたぶれば、もっと可愛くなるのかな。


不明
鹿島って根は素直な子なのに、勘違いで道を踏み外すのが悔やまれる。


28歳
鹿島って変な捉え方をするうえに、下手に頑固なのが厄介だな。
女物の衣装でも堀ちゃん先輩が魅力的に映ることは間違いないだろうけど。

鹿島「いや、これはただの照れ隠しなんだって。先輩の本当の気持ち、私だけは
    分かってあげてるつもりだよ。(No, he's just trying to hide his shyness.
    I'm confident that I know Senpai's true feelings better than anyone.)」

堀  「なんか、鹿島に嫌われたらしい・・・すげえ嫌がらせされた。
    (I think Kashima hates me now. Her harassment's been insane.)」




不明
そういえば、鹿島が女モノの服を着てる姿って、あんまり想像付かないよね。


不明
たぶん、女装してるように見えるだけじゃないか。

堀  「全部合わせてみたらよ・・・滅茶苦茶センスいいんだよ、これが。
    あいつ、すごくね?(When I put them all together・・・
    It was actually really well-coordinated. Isn't she amazing?)」

野崎「なんで、ちょっと好感度あがってるんですか?
    (Why does this make you like her more?)」




不明
なんだよ!鹿島がくれた女モノの服を堀が着てるところを見たかったのに!


不明
せっかくの完璧なコーディネートだったしな!

若松「やっぱり、背景描くのって難しいんですか?」
堀  「あ、いや、この指定なんだけどよ・・・決めれば早いんだが・・・(Well,
    it's these directions・・・If they were more decisive, it'd be faster.)」

野崎「学校のどこか、適当に、なんか良い感じに。
    ("Somewhere at school." "Whatever." "Something with a nice mood.")」




不明
シャフトのストーリーボード.jpg


不明
野崎が久保帯人先生であることが確認された。


不明
いや、野崎君は天然でやってるけど、久保先生は計算でやってるところが違う。

堀  「これは教師がいるから職員室か?いやでも生徒もいるから廊下という可能
    性も。(Wait・・・There are students, too. So it could be a hallway.)」

佐倉「(野崎君ッ!)《Nozaki-kun・・・》」
若松「(先輩・・・)《Senpai・・・》」



女性
野崎に尋ねてみたもののまったく戦力にならないことを悟って
自分たちで話し合うことを選んでたアシスタント陣が好きだわ。


不明
可哀想な堀先輩・・・鹿島は手がかりを1つ1つ探し当てては間違った結論に
達していたね。しかし、野崎は本当に他に何か得意なことってないのかな?

野崎「あぁ、ここの場面か。たぶん教室か下駄箱あたりがいいんじゃないかな?
    ん?でも、次の場面だと体育館にいるな。まあ、どこも大きく言えば学校
    内だからな大丈夫だ。それで進めてくれ。(That's fine. Just go with that.)」

佐倉「私が思うに、ここは渡り廊下で向こうから鈴木君が来て・・・」
若松「で、マミコは教室から出てくるって感じですかね?」
堀  「そうだな。それだと辻褄が合うな。それでいこう。
    (Yeah, everything fits that way. Let's go with that.)」




不明
しかし、それでもなお二度も新人賞?に輝ける野崎・・・


男性
まあそこまでの弱点がありながら評価されるっていうのは本当に優れた作品
ってことだろう。(それに彼の場合、登場人物を描くことだけは問題ないからな)
あと、純粋に前野氏が編集をやってたころ、どうしてたのかも気になってるよ。
アシスタント陣の中でも、特に堀に出会う前なんて・・・


不明
冗談半分の予想だけど
恋愛漫画の背景って、そこまで気にされるものでもないんじゃない?

野崎「背景描けないのがバレないよう、工夫するのが大変だったな・・・
    期待賞のとき、優秀賞のとき、ドキドキデビュー作・・・」

佐倉「努力の方向間違ってる!
    (You're focusing your efforts in the wrong direction!)」




不明
野崎の森の話はちょっと読んでみたくなるな。


不明
そこって、微妙によく分からなかったんだけど
森を舞台にすると背景を描かなくて済むのか?


不明
ツリー・トーンっていうのがあるんだ。それに視点を気にしなくて良いのも大きい。



 不明 
野崎の描いた滅茶苦茶な配置のランチシーンが大好き。鈴木の右側にいたマミコ
が、突如テーブルの反対側に移ったかと思えば、次の瞬間には鈴木の左側にいる。
そして、二人隣り合っていたはずなのに、間では見知らぬ人が食事を摂ってる。

堀  「これをネタ出し段階で直すのが面倒臭くて・・・
    (This was too annoying to fix in the brainstorming stage.)」

佐倉「え?あ、でもそういうのは担当さんに任せれば・・・」
野崎「何言ってるんだ。前野さんが気づくわけないだろ。」
佐倉「(二人揃って本当に駄目だな!)《You're both terrible!》」



不明
とにかく、箱箱箱の箱パートは笑いっぱなしで大好きだった。


不明
野崎はドラゴンボールみたいに宙に浮いてても不自然じゃない漫画を描けたらな・・・

野崎「できました。(It's done.)」
堀  「ちょ!鈴木浮いてる!浮いてる!(Wha— Suzuki's floating!He's floating!)」
野崎「じゃあ~これで。(Then, how about this?)」
堀  「お前、本当適当だよな・・・たく~・・・
    (You're just doing this at random, aren't you?Jeez・・・)」




不明
だが、我々には箱がある!


 不明 ベトナム ①
野崎が箱まみれにしたせいで、堀が箱を見る度に過剰反応起こすようになって
たのは最高だった。しかしあれだけ大雑把で野崎はよく人気漫画家になれたな。

堀  「このコマ、鈴木低くねえか?(Isn't Suzuki a bit short in this panel?)」
野崎「いま、マミコが箱に乗ってる設定です。
    (Right now, Mamiko's standing on the box.)」

堀  「こっちはすげえ高いな・・・(He's really tall here・・・)」
野崎「鈴木が箱に乗りました。(Suzuki's on the box now.)」
堀  「これは・・・(This is・・・)」
野崎「マミコ以外のクラスメイトが全員箱に乗っています。
    (All of the class, besides Mamiko, is on boxes.)」




 19歳 男性 ドミニカ
みんな、箱の上にいるってもう何が何だか。XD (笑)


 女性 
箱・・・どこもかしこも箱だらけじゃないの!

堀  「って、箱箱箱って!常に箱を携帯してる高校生がいるかああ!
    (You and your damned boxes!
    What high school student always carries around a box?!)」

野崎「す、すみません・・・ちゃんと説明加えておきますね・・・」
マミ「最近、私達の周りでは箱が大人気<3
    (Lately, boxes are really popular with us!)」

堀  「そこじゃねえよ!(You're fixing the wrong thing!)」



23歳 男性
このエピソードには感謝しなきゃいけない。新学期用に
箱を新調することをすっかり忘れてた。思い出させてくれてありがとう。


 20歳 男性 メキシコ
作中漫画で箱が流行ってる回は、間違いなく神懸かってるだろう。(笑)


不明
一方そのころ、あるレストランでは・・・



不明
細かい部分だけどマミコのモデルに、みこりんが使われてるのがツボだった。(笑)


不明
いままで気づかなかったけど、Mamiko -- Ma-miko -- Ma--miko-rinってことか。


不明
一応、念のため言っておくと、みこりんってあだ名なのは
御子柴のフルネームが「ミコシバミコト」だからだと思うよ。

佐倉「ん~私は見たまま描いてるだけだしなぁ(I just draw what I see・・・)
    あとは・・・あ、そうだ!(Other than that・・・Oh, I know!)
    写真に撮ってそれを見て描くのはどう?」

野崎「なるほど。それなら先輩の負担が減りそうだな。
    (Of course・・・That might relieve some of Senpai's burden.)」




不明
ここは流石の野崎でも箱に乗ってるだろ。


不明
身長差は45cmだけど、それ以上に誇張されてるときもままあるね。


 不明 フィリピン
千代と野崎がツーショットしようとしたとき
身長差のせいで千代が消えてしまったのには声あげて笑った。XD

堀  「じゃあ、野崎が鈴木で佐倉がマミコの代わりな。
    (Nozaki, you'll be Suzuki. Sakura, you'll be Mamiko.)」

佐倉「ええ!(ちょっと待って、これってツーショット?・・・しかも
    マミコの代わりだなんてぇ~!)《Wait a minute・・・Is this
    a couples photo?Not to mention, I'm supposed to be Mamiko!》」

堀  「佐倉が消えた・・・(Sakura disappeared.)」



不明
写真にはただリボンが映るばかりであった。


男性
堀と同じ身長だからか見てるだけでちょっと傷つく瞬間がある。
しかも、1cmだけ高いから鹿島と出会う事もないんだ、だろう?


不明
どうしたらそんな身長になれるの?ちっちゃすぎるけど可愛い。


男性
それは、俺の遺伝子に聞いてくれ。

堀  「身長差的には俺と佐倉の方が良いか。
    (Height-wise, I guess it'd be better with Sakura and me.)」

佐倉「そうですね、お願いします。(Right・・・Yes, please.)」
野崎「じゃ、俺がカメラを。(Then I'll take the camera.)」



不明
俺も165cmだよ・・・


不明
哀悼の意を表します。(My condolences.)


不明
とはいえ、堀の場合は足が長いから、遠目にはそんな小さく見えないけどね。

野崎「あれ?配置も身長差も似てるのに何か惜しいな。もうすこしこう、上に。
    そうだ!アレがあれば!(Just a bit higher・・・I know!If we had・・・)」

堀  「また箱かよ?!(Boxes again?!)」



不明
け、け、け、決闘の時間だああああああ!


 男性 ロシア
フ○○キン・ボックス!


17歳 男性
無性に学校に箱を持ち込みたくなってきた。


不明
でも、実際箱馬(Apple box)って、かなり役立つ道具なんだよね。
>特定の構図を撮る際に上背が必要だったり、単に役者の背を高く見せたい時
>にも用いられる。このことから箱馬は、冗談半分で"Man Makers"とも呼ばれる。

鹿島「(またあの少女漫画だ!あんな真剣に読んでる・・・)」
堀  「あった!野崎、これを見ろ!(There!Nozaki, look at this!)」
野崎「はい。(Okay.)」
鹿島「(野崎に見せてんの?!)《He's showing Nozaki?》」



 不明 マルタ
鹿島と堀は過去に見てきたあらゆるカップルの中で
最も奇妙な関係性を築いてると思う。二人とも騒ぎの元凶で、実際的には
お似合いのカップルになってる。鹿島の思考回路についても自分は理解し
きれない。彼女は男っぽく振る舞うし女の子とも戯れるけど、堀先輩が
フェミニンな夢を持ってると思えば、それを応援もする。面白いキャラだね。


女性
頭を抱えた鹿島から、人形に場面が切り替わった演出に吹いたわ。(笑)

堀  「これをよく見て、マネすりゃ良いから。お前なら出来る。
    (Just look closely at this and copy it. You can do it!)」

野崎「はい。(Right.)」
鹿島「お姫様抱っこのリクエスト?(Is he asking to be held like a princess?!)」



不明
野崎君は前野のことを嫌ってる割にはタヌキを机に残してるよね。タヌキを!


不明
原作にはないそうだから、たぶんアニメスタッフに前野が紛れ込んでるんだ。


不明
あ、このタヌキ、僕のアイデアですよね?


不明
わかったから前野、出ていけ。


不明



不明
その画像を見るだけでも
あの笑い声が聞こえてきて嫌な気分になるからやめてくれ。


不明
若、ここでなにしてるんだ。


pakistan_50 16歳 男性 パキスタン
野崎の家にお泊まりしたいが為に、背景を学ぼうとしてる佐倉が可愛すぎた。


不明
千代が数秒じっと見つめたあと、あのセリフを告げた所まで全てが完璧だった。


不明
シリアスな口調で「よく泊まるんですか?」って聞いた瞬間が、ずば抜けてたな。

堀  「珍しいことじゃねえよ。(It's not that unusual.)」
佐倉「・・・よく泊まるんですか?(Do you spend the night often?)」
堀  「おぉ。わりとよく。(Yeah, I guess.)」
佐倉「む・・・」



不明
ここの千代はだいぶ不気味だった。


不明
佐倉の声優さんは∞/10点だと思う。


不明
いきなり、マジになってる佐倉が可愛かった。



不明
まあ、そもそも可愛くない佐倉なんて存在してないわけだけど。


不明
ここのセリフの言い方が大好き。中の人はホント良い仕事してる。


不明
あのやり取りだけでも面白すぎて何回も聞き返した。リボンって凄い。


不明



不明
おぉ、ヤンデレ千代いいね・・・俺はすでに臨戦態勢に入ってるぞ。


不明
彼女のリボンを見てると、段々短パンに見えてくるから不思議だ。


不明



不明
よしよし、いいぞ。その調子だ。


不明
出来れば、そこは血よりも墨のほうが良いと思う。


不明



不明



不明
いや、お前それは流石にやりすぎだろ・・・


不明
超えちゃいけないラインを超えやがった。


不明



不明
ここまで来たらもう、パラスじゃないじゃん。


不明
パラセクトから考えると最終的にリボンが佐倉より大きくなる予定だ。


不明
毎日、リボンは少しずつ大きくなる。佐倉は少しずつ小さくなってる。


不明
というか、リボンが佐倉だからね。下の女の子は
あくまで宿主ってだけで・・・彼女は野崎に興味を抱いてるのも
彼が次の宿主にふさわしい身体の大きさを有してるからだね。



不明
千代の幸せは、リボンとともに砕け散ってしまった・・・


不明
千代は無意識のうちにリボンを着けてるから、完全に浸食されてるよな。


不明
ギャグが嵌まってるのは勿論だけど、アニメについても
髪のなびきのような細かい部分まで良い仕事してるね。

佐倉『野崎君、背景描けるようになったよ!』
野崎『頼りになるぅ~是非泊まっていってくれ。仮眠なら俺の膝枕でどうだ?
    (If you want a short nap, why not use my lap as a pillow?)」

佐倉「私、背景描けるようになりたいです!絶対に!(No matter what!)」
堀  「その必死さ、野崎に分けてやってくれよ・・・
    (Could you give some of your enthusiasm to Nozaki?)」




 不明 カナダ
今後、いままでと同じように箱と接する自信がないよ・・・XD


不明
ルールその1) 堀を怒らせたくないなら、箱を使うのはやめよう。


 不明 ベトナム ②
鹿島が誤解してからは二分に一回くらいのペースで誤解が加速してた。
あと、彼女は馬になってるつもりだったけど完全にミノタウロスだったね。

堀  「(やべえ、昨日野崎の家泊まったから・・・)
    《Crap・・・It's because I slept over at Nozaki's last night.》」

鹿島「あれ、届かない・・・(Huh?I can't reach it・・・)」
部員「あぁ、これつ使って?(Use this.)」
堀  「ん・・・・・・だから、箱に乗るなっつってんだろうが!
    (I told you not to stand on boxes!)」




不明
堀が鹿島の足下の箱を蹴飛ばしたときに死ぬほど笑った。(笑)


 26歳 男性 
堀、君のボックス・コンプレックスについて
話し合いの機会を設ける必要がありそうだ。


23歳 男性
今回、得られた教訓。箱は敵だ。

部員「部長!(President!)」
女子「鹿島くん、大丈夫?!(Kashima-kun, are you all right?)」
部員「なにやってんすか!!(What are you doing?)」
部員「もう堀ちゃん、寝ぼけちゃってなにやってんの?はあ、駄目だ。寝てるわ。
    (What are you doing half-asleep?It's no use. He's out.)」




 29歳 女性 (メリーランド州)
箱を蹴った瞬間は、私の今日一日で最も輝いたひとときだった。
しかし、(部長、疲れてるみたい。) (どこかで休ませてあげなきゃ。)
みたいな周りの反応を見るかぎり
堀先輩のああいう物へのキレ方ってさほど珍しくない感じだったね。


不明
自分はちょっと新たなフェチに目覚めてしまったかも知れない。


不明
王子様に乗ってみたいよね。

鹿島「あの、それ私がやっても良いですか?」
部員「鹿島君!(なんだかんだ言っても堀ちゃんのこと好きだよな、鹿島君。)」
鹿島「さあ、先輩。私がお姫様抱っこしてあげますよ。
    (Now, Senpai・・・I will hold you like a princess.)」

部員「違う!ひでえ嫌がらせだ!(I was wrong!That's terrible harassment!)」



 25歳 男性 
鹿島:先輩に褒めてもらうために覚えておくこと。
    よくコーディネートされた衣装一式を渡しつつ、箱から極力遠ざかる。


 26歳 男性 イギリス
それに、ロデオもしよう!イェ~ハア~!


不明
あなたが深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いているのだ。

鹿島「(やっべ!これ馬じゃない牛だ!) ふ、ふ、ふ・・・」
堀  「ぁ・・・」
生徒「ロデオ?(A rodeo?)」
生徒「ロデオだね・・・(It's a rodeo・・・)」
生徒「ロデオだよな?(A rodeo, right?)」



 26歳 女性 メキシコ
暴れ牛鹿島、なかなかのものだったわ。
確かにあんな事あったら「ドキドキ」しちゃうでしょうね。


22歳 女性
ちょっと聞いても良い?トイストーリーのウッディみたいに見えない?


不明
堀も最高だったけど、何故か自分はシュリフ・ウッディの幻覚を見た。


19歳 男性
それは、単にウッディが最も有名なカウボーイだからじゃないかな。



不明
ウッディのオマージュであることに気づくのにしばらくかかった。


不明
ただ、よくいるようなカウボーイを模してるんじゃないのか?


不明
本来ならその意見に同意するところだけど
配色が一致してて、保安官バッジまでつけてるからなぁ。


不明
廊下を牛に乗って駆け抜けていく瞬間は純粋にワクワクした。

堀  「あ、ええと運んでもらって悪かったな。(U-Um・・・Thanks for carrying me.)」
鹿島「ふぅ~・・・」
堀  「誰だ?(Who are you?)」



不明
可愛い女の子かと思った? 残念! 鹿島君でした!
(You were expecting a cute girl!Too bad!It's just me, Kashima-kun.)


不明
牛のマスクを脱いだ瞬間の鹿島が思いがけず可愛すぎた。


不明
わかるよ・・・いま混乱してる。鹿島を好きってことは、俺はゲイなんだろうか。

鹿島「やだなぁ。私ですよ、先輩。(Oh, come on・・・It's me, Senpai.)」
堀  「あ・・・」
鹿島「あれ?先輩?(Huh?Senpai?)」



不明
ゲイかどうか、そんなに重要かい?


不明
みこりんを好きなのはゲイじゃないのに、どうして鹿島を好きだとゲイ扱いなのか。


不明
だって、みこりんは女の子だから。


 42歳 男性 
鹿島はポニーに乗せてあげる予定だったけど最終的に暴れ牛になって
しまったね。でも、堀は最後まで乗りこなしてみせた。振り返ってみれば
これは愛の試練だったわけだな。


不明
そういえば、堀は
鹿島を結婚式に招待したら花嫁が盗まれるとかなんとか言ってたな・・・

堀  「やっぱり背景、全部やってやるよ。
    その代わり、次の脚本、牛にされた王子の話書いてくれ」

野崎「いいですけど・・・牛?(Sure, but・・・A bull?)」
堀  「呪い解けるシーンは派手にな。
    (Be sure the scene where the curse is broken is flashy!)」

野崎「牛・・・(A bull・・・)」



不明
鹿島と堀の関係って、冗談抜きに堀のほうが花嫁って感じだからな・・・


不明
最後に雄牛になった王子の話を野崎に書くよう言ったオチが甘酸っぱかった。


男性
堀と鹿島がお互い恋愛感情を持ってるんじゃないかと俺が考え始めるたびに
一気に喜劇方向に吹き飛んでいくな。(笑) 予想外の連続で笑いっぱなしだよ。


 不明 カナダ
相手が女の子だと気づかずに、一緒に着替えてる二人に
ニヤニヤしたけど、鹿島は隣で脱ぐことに抵抗なかったのかな。

堀  「お前、いいヒーローになるぜ。(You'd make an awesome hero!)」
鹿島「え?!マジですか?!(Oh, seriously?)」
堀  「着替えは更衣室な。(You can change in the dressing room.)」
鹿島「は~い。(Okay!)」
堀  「げ!お前、女かよ!?(You're a girl?)」



不明
出会った初日から二人は熟年夫婦みたいな空気だったのか。


不明
鹿島はどの段階で堀に惚れたんだろう?出会って直ぐかな。


不明
出会ってすぐ既に満更でもない感じだったよね。

堀  「い~や、あのときはびっくりしたのなんのって!ははは!
    (Man, was I ever surprised!)」

佐倉「待って!気づくタイミングおかしい!
    (Wait!What kind of timing is that to realize it?!)」



        
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