01470
Do You Have Enough Excitement?
以下、ANSMAL、Reddit、4chanから引用。(CRで公式に海外配信中)


不明(放送前)
千代がちょっと傷ついてる瞬間の可愛さと言ったら・・・


不明(放送前)
あぁ、神よ・・・これでは救いがないではありませんか!


不明(放送前)
その画像好きじゃない。だって、野崎がいくら鈍くたって
そんなことはしないだろ。千代を濡れさせるわけがない。


不明(放送前)
おう、そうだな。

佐倉「傘忘れた間抜けなんて学校で一人しかいないかも。(I think
    I might be the only dunce at school who forgot her umbrella.)」

野崎「俺も忘れたから間抜けは二人だな。
    (I forgot mine, too, so I guess there are two dunces!)」

佐倉「(うわ~!あたしのアホ~!)《I really am an idiot!》」



 不明 スペイン
千代はまだしも野崎はまあ普通にアホに数えて良いだろうな。(笑)


不明
で、みんなは野崎と同じことやってみた?

野崎「新しい格好を考えてみたんだが、どうだろう。(With that in mind,
    I thought up a new way of doing that・・・What do you think?)」

佐倉「(すごくダサい。)《That's incredibly lame!》」
野崎「はいっていくか?(Want to get in?)」
佐倉「ど、どこに・・・(Wh-Where?)」



不明
相当、昔にだったらやった記憶があるような。


不明
その格好・・・どこかで見たことある気がする。


不明
これじゃなくて?



不明
おぉ~それだ。いま、ちょうどググってたとこだよ。


不明
誰かphotoshop(shop)で野崎をそこに加えてくれ。


不明



不明
段々分からなくなってきたが、このアニメってなんのアニメだったっけ・・・


不明
ここを見るかぎり、メカシリーズだったと思う。


不明
合体してたもんな。

野崎「よ~し!行くぞ!(All right, let's go!)」
二人「わああああああ!・・・うわああああ!」
野崎「思った以上に吸収したな・・・
    (It absorbed more water than I thought it would.)」

佐倉「冷静になると、布一枚でどうこうできる雨量じゃなかったよね。
    (If you think about it rationally, a single piece of cloth
    wouldn't be of much help when it's raining like this.)」




不明
人類補完計画だ。


usa_50 男性 アメリカ
こういう時でも、無邪気な反応が出来る二人が微笑ましいよね。
校舎で二人きり?って時点でよからぬことしか考えつかなかった。

佐倉「(か、会話も弾んで急接近・・・とか) 《Th-They get to
    talking and grow closer・・・or something like that?》」

二人「うふふ、あはは。」
野崎「その後、二人の姿を見たモノはいなかった。
    (After that, no one ever saw them again.)」

佐倉「怪談?!(A ghost story?!)」



不明
ディス・イズ・スパルタアアアアアアアアア!


不明
スパルタアアアアアアアアアアアアアアア!

女子「鹿島く~ん!私のに入っていって!(Kashima-kun!Get under mine!)」
女子「私のよ!(No, mine!)」
鹿島「ふふ、ありがと。(Thanks.)」
佐倉「花というか・・・(Rather than flowers・・・)」
二人「キノコの大群・・・(It looks like a mob of mushrooms.)」



不明
瀬尾に沢城さんを選んだことに(誰が選んだか知らないけど)心から感謝したい。


不明
面白い事実として、ドラマCD版の声優陣からは彼女以外一新されてるんだよ。

瀬尾「やるよ。あんたんち、遠いんだから差していきな!(You can have it.
    Your house is pretty far away, so go ahead and use it.)」

佐倉「うぇ?!え?!ちょ、結月?!(Huh?Wait・・・Yuzuki?!)」
瀬尾「あははは!うお~冷てえ!(It's so cold!)」
野崎「(いや、騙されるな、俺・・・あいつは何も考えてないだけだ。
    でも、メモっとこう。)(But I'm still gonna write that down.)」




不明
日本では一緒に傘を使う事に何か特別な意味でもあるのか?
なんか、傘みたいな変な記号の下に二つの名前を書いたり
するよね?傘と愛に特別な意味の繋がりでもあるんだろうか。


不明
「相合い傘(aiaigasa)」って単語は「愛々傘(lovelove umbrella)」
っていう、ロマンチックな響きにも受け取れるからじゃないかな。


 不明 
まあ、相合い傘のマークについてはこっちの価値観で言えば
「恋人それぞれの名前を木に刻む」ぐらいの意味じゃないか?


男性
二人が一緒に傘に入るのは距離が近くないとできないからだろ。

佐倉「(て、ちょっと待って?これってもしかして、相合い傘?!
    《We're sharing an umbrella?!》相合い傘じゃない?!
    わ、どうしよう!周りから見たらカップルに見えちゃったり
    するのかな?)(We may look like a couple to everyone else.)」




不明
我々が女の子と近づくことは決してないのだ・・・


不明
混雑してるときの地下鉄や路面電車にでも乗ればすぐだよ。


不明
全然、同じじゃないだろう。可愛さや親しみもないんだから。


不明
おいこら!論点をずらす(moving the goalposts)んじゃない。

佐倉「(なんちゃって~!きゃあはああ!)《Just kidding!》」
女性「(嵌まってる?!)《He's stuck?》」
社員「(嵌まってるな。)《He's stuck, isn't he?》」
野崎「さ、佐倉、傘・・・(S-Sakura・・・The umbrella・・・)」



不明
野崎は傘を持つべきだったんじゃないか?


不明
きみは今回、途中で見るのをやめたのか?


不明
女性に傘を持たせるなんて、どんだけ紳士的なんだ!野崎!


不明
真の紳士は、女性にも同じだけの重責を任せるモノだからね。

堀  「何やってんだ、てめえ!(What the hell are you doing?!)」
女子「きゃああああ!」
堀  「道ふさいでんじゃねえよ!(Stop blocking the road!)」
友人「(なんで、あの状態で鹿島の居る場所が分かるんだろう・・・)
    《How could he tell where Kashima was in all of that?》」




不明
堀は鹿島をどこに連れて行く気なんだろう?


不明
そこはもう一人の男の表情が大好きだった。


 19歳 男性 カリフォルニア州
ありがちなシチュエーションだけど、現実と理想は違うからな。


女性
タイミングが絶妙すぎて死ぬほど笑ったわ。

野崎「(そういえば、こういう場面見たことあるな・・・)
少女『え?傘を私の方に傾けてくれてる?自分の肩が濡れちゃうのに。」

佐倉「(野崎君、お願いだから平行に持って・・・)
    《Nozaki-kun, please hold it evenly!》」




 22歳 男性 メキシコ
傘のシーンって野崎の傾けかたが悪いだけだよね。(笑)


18歳 女性
えぇ・・・野崎は自分の肩をぬらさずに千代だけを濡らしてるから。


不明
佐倉はもう野崎に告白することを諦めてるのかな?


不明
初めの頃と違って、二人は友達として純粋に親しくなってるから、それを
ぶち壊してしまうのを怖くて、以前よりも告白しづらい状況になってるね。
それに野崎が告白を真剣に受け取らず、漫画のネタにしてしまうことも
わかってる。それは屈辱だろう。

野崎「道路側は危ないから。(The side closest to the road is dangerous.)」
佐倉「あ、ありがとう。(Th-Thanks・・・)」
野崎「(ん~こういうのもなかなか良いんじゃないか?)
鈴木『どんなことがあっても、僕が全力で君を雨から守ってみせる」

野崎「だな。(Yeah.)」



不明
悲しいかな、漫画のネタにされる姿が目に浮かぶよ。


不明
というか、二人が結婚して子供が出来たとしても
野崎はまだ彼女を助手扱いしてそうな気がする。


不明
雨の中、歩いてる後ろ姿には予期せぬ破壊力で心を鷲掴まれた。


不明
このアニメはコメディでありながら、時折胸を突き刺すような痛みを
残していく。可哀想な千代。しかし、片思いに胸を焦がす乙女ほど
愛くるしいモノはない。


不明
野崎の朴念仁ぐあいに笑っちゃうけどそれでも彼は
そこらの草食系(beta)ハーレム主人公とは一線を画すキャラだな。

佐倉「(このまま、もう少し一緒に居たいな・・・ずっと家に着かなきゃいい
    なんて、そんなの無理だよね・・・)(But that's not possible, right?)」

野崎「ずっと、ずっと、家に付かなきゃ良いのにな。」
佐倉「え?え、ええええ!?(Wh-What?)」
野崎「家に・・・洗濯物干しっぱなしだったこと思い出して・・・
    (My house・・・I just remembered I had laundry drying outside.)」




不明
今回は全て野崎が意図的にやったことであって欲しい。


不明
まあセーラ服着せるためなんだから全部計算尽くだろう。


不明
しかし、残念ながら一方の千代は
セーラー服を着て野崎を落とそうと思うほどの野心家ではないんだな。


不明
このセーラー服はいつかみこりんが着る羽目になりそう。
そのときようやく、佐倉は着なかったことを後悔するんだ。

佐倉「ごめんね、お邪魔しちゃって。はぁ~温かい。
    (Sorry for intruding・・・Ah, it's warm.)」

野崎「それより制服まで濡れちゃったな。脱いだ方がいいんじゃないか?」
佐倉「ぬ、ぬぬぬ、脱ぐって?!私、着替えないし、そんなの!
    (T-T-Take it off?But I don't have a change of clothes・・・)」




不明
4chanのアニメスレがランダムにエラーを吐くんだが、これって気のせいか?


不明
それが自分だけじゃないとわかって安心した。


不明
スレのいくつかでそういう感じになってるね。
(訳注:現在、海外では「
iCloudをクラックした犯人が、セレブのプライベート・エ□
    画像/動画を盾に身代金を要求する事件」が進行している関係で、4chan
    はおろか他の海外掲示板も巻き込んだ祭りとなり機能不全に陥っています。
    今は小康状態ですが、第二波も明日予告されており、混乱が続きそうです。)



不明
あぁ、千代。写真なんか撮らせるもんじゃないよ。
いくら野崎がまともだろうと、データが残ってたらロクな事にならないからね・・・

野崎「ちなみに次回の扉絵のポーズがこれなんだけど。(By the way,
    the pose for the next chapter's frontispiece is this・・・)」

佐倉「着ないよ!やらないよ!もう!野崎君!
    (I'm not wearing it!I'm not doing it!)」




不明
夏服の千代があまりに可愛いすぎて、脳の処理が追いつかない。


不明
なんで、夏服なのにセーターのベストを着けてるんだ?


不明
そのほうが可愛いからだね。


不明
前半のデートでカタツムリの描写が挟まれてたのは
野崎が僅かでも進んでることを示唆していたのかな。

男子『使えば?(Why don't you use this?)』
女子『な、なによ・・・バカ・・・(Wh— What?You idiot・・・)」
瀬尾「千代、なにやってんの?(Oh, Chiyo, whatcha doin'?)」
佐倉「結月に負けた~!(I lost to Yuzuki!)」



不明
千代はセーラー服を着ても、自分の体型がお子ちゃまみたいで野崎の注目を
集めるには逆効果だと思ってるんだろうねえ・・・俺は十代向けのファッション
雑誌を断罪するよ。


不明
ああ見えて、千代は結構胸あるんだけどな。足りないのは背だけでさ。


不明
重要なのは、千代が自分のことをセクシーだと思ってるかだよ。


不明
加えて、今回のラストカットを見るだけで
野崎にとって彼女がどういう扱いなのかよくわかるしな。

都 「数年ぶりに会えて嬉しかった。私はもっと一緒に居たい。遠ざかる背中。
    追いかける足音。さよならの合図。(The sign of goodbye.)」

友人「なんで、箇条書き?(Why is it itemized?!)」
友人「しかも、後半ポエムかよ・・・痛すぎる。
    (And the last half is a poem?I could cringe・・・)」




不明
あぁ~もう!こんなとこでまた可愛い男勝りの女の子が出てくるなんて!


不明
あの大学の短髪ちゃんが今後、出てくることは二度と無いんだろうな・・・


不明
彼女の完璧さに気づいたのが俺だけじゃなくて嬉しい。


不明
なんで、このアニメで出るショートヘアーの女の子はみんな可愛くて柔らか
そうなんだ?バスケットボール部の子も、この要素をちゃんと備えてたよね。



不明
髪が短いほうが描きやすいんだろう。
女子がふわふわしてるのはデフォで、あとは可愛さに労力をかけられる。


不明
バスケットボールちゃんが名残惜しいね。


不明
元気印ちゃん(Genki-looking-chan)もなかなか良かった。

友人「でも、その相手が嫌なヤツでさ。昨日見たら・・・
    (But the guy's a total jerk. When I saw her yesterday・・・)
都 『私の他に彼女が10人もいたなんて・・・ショックで倒れそう・・・
    タヌキは必ず入れること!(Make sure to include tanukis!)」

二人「た、たぬき?!(T-Tanukis?!)」



 男性 ブラジル
クソ!どこもかしこもタヌキだらけじゃないか!


女性
時々、都が前野に洗脳されてるんじゃないかと不安になってくるわね。
良い人すぎて危ういわ。

都 「すみません。いま学校なので、電話は夜に・・・時間には必ず間に合う
    ようにきっちり用意しますので、はい、はい。それでは。あ・・・バイト
    先からだった。(Yes. Yes, I'll talk to you later. Ah, it was from work.)」

友人「借金の取り立て・・・(Debt collectors?)」
友人「夜の商売・・・(Does she work in the nighttime scene?)」
友人「爛れた生活・・・(A degenerate lifestyle・・・)」



不明
都って大学生の身分でここまで良い部屋に暮らしてても大丈夫なのか?
主に金銭的に。


不明
彼女はプロの漫画家だぞ?べつに親に頼らなくても自分で出せるんだよ。


不明
アニメのキャラの場合、高校生、大学生ともなると大体自分の家を持ってる。
そんなもんだよ。

都 「え?前野さん?もう一匹タヌキを増やすのは流石に・・・え?メス?
    男女カップルで?あ、それはこないだのタヌキと違う?ぁ、はいはい
    はい・・・(Ah, right・・・Right. Right・・・)」

野崎「俺はいま!もの凄く恵まれている!ありがとう!剣さん!
    (I am so blessed right now!Thank you, Ken-san!)」




不明
日本の高校生って実際に、自分の持ち家に暮らしてたりするのか?


不明
いや、だからそれはアニメや漫画の世界だけの話だって。


不明
都の部屋の後ろで吊られてる狸ってロープを自分で首にかけたのか?


不明
彼は絶望したんだ。なにせ、いつも前野の一方的な愛を受け止めなきゃ
いけないんだからね・・・俺だってこのタヌキと同じ立場なら同じ事をする。

A子「私、A子(A-ko)。学力頭脳すべてに秀でた美少女よ。男なんか選り取り
    見取り。でも・・・あの人は他の人とは違う気がする。でも、なんで?」

佐倉「(タヌキを連れているからではないでしょうか。)
    《Perhaps it's because he has a tanuki with him・・・》」




不明
次々、繰り出されるタヌキに対する千代の様子をみんなもっと見るべきだ。
声が半端なく可愛いから。


不明
漫画のヒロイン、「彼氏彼女の事情」の宮沢雪野を思い出すキャラだな。

佐倉「(マスコットの分際で出し抜きやがった!)
    《The damn mascots managed to surpass the protagonists!》」

都 「バッドエンドの後味の悪さを緩和してみたのだけど・・・
    (I tried to soften the bad taste you get from that ending・・・)」

佐倉「あ、いや・・・タヌキだけ成功するのはちょっと、せめて平等に・・・」



不明
俺の友人のイギリス人も
このモルトローフと、トリュフチョコレートの選択には唸る事を確信してるよ。


 33歳 男性 
今回、何よりも驚いたのはあのマスコット狸たちに性別があったことだな。

都 「サブタイトルとして採用されました!(He let me include it as the subtitle.)」
前野「たぬ☆ぽん ~ぎゅっと抱きしめて~ (Tanu Pon ~Hold Me Tightly~)」
野崎「(負けてんじゃねえか!)《You totally lost!》」



usa_50 男性 アメリカ
前野は本当にこのまま仕事やらせてて良いのか?
いつかとんでもないミスをおかしそうなんだが・・・

前野『震えるはぁ~もっと可愛く、ふるふるにしちゃお~♪(Let's make
    "Wavering" a bit more cute like "Shakey Shake." 《Furu Furu》)
    あとはコドウ、ん?行動?コード?こ、こ、こ、コードってなんだ?
    (・・・Hm?"Heartbeat"《Kodou》?Code?What's Code?)』

野崎「そして、雑誌に載ったら(And when it showed up on the magazine・・・)
前野『ゆる♥ゆる近藤(Yuru ♥ Yuru Kondo)」

佐倉「(跡形もない!)《Not even a fraction left!》」



不明
前野の場合、絶望的にこの仕事に向いてない気がするな・・・
何に向いてるかと言われたらそれも困るけど。

都 「私の場合だと、沽券が股間になってたり・・・
    (Dignity 《koken》was turned into nether region 《kokan》.)」

少女「そうね・・・あなたの股間に関わるものね・・・
    (Right・・・It has to do with the thing between your legs.)」

野崎「女の子に何言わせてるんだ。(Why would you make a girl say that?!)」



usa_50 女性 アメリカ
前野自身に言うより、その上司にでも言ったほうが効果がある気がする。

都 「あと、題名の事情が情事に。
    (He also changed "circumstances"《jijou》to "love affair"《jouji》.)
前野『大塚君の情事。(Otsuka-kun's Love Affair)」
野崎「なんで、全部エロネタなんだよ!
    (Why are all of these mature content?!)」




不明
都はどんだけ騙されやすくて、可愛いんだよ・・・


不明
都は一人の女性としても10点満点で魅力的すぎる。

前野「すみません、今回は僕の全面的ミスです。言い訳はしません。
    しませんけど・・・都先生の漫画って漢字多すぎませんか?」

都 「え?(Eh?)」
二人「ん?」
前野「ふりがな(furigana)振るとか~もっとわかりやすい言葉使うとかして
    貰わないとこっちだって困るんですよ!ですから、謝ってください!」

都 「え、ご、ごめんなさい。(Eh?I-I'm sorry・・・)」



25歳 女性
タヌキを押しまくる作戦については、立案された時点で結果が見えてたね。
まあ、少なくともそれが後を引く惨事にならなかったのが好きだけど。(笑)

野崎「逆にやりすぎなくらい、狸プッシュしてみるのはどうですか?(Actually,
    why don't we try pushing the tanukis until it's obviously overdoing it?)」

佐倉「あ、なるほど。少し冷静になるかも。逆転の発想だね。
    (Ah, I see!Maybe he'll calm down a bit. So it's reverse psychology!)」

都 「そうね、やってみましょ!(Right!Let's try it!)」



不明
どうしたら、前野を更正させられるんだろう。


不明
彼をタヌキにすればいい。


不明
完璧なモノを直す必要なんてあるのかい?

前野「凄い!滅茶苦茶可愛いじゃないですか!僕、いままでのヒーローの中で
    いちばん好きです!・・・あれ?都先生?都先生?あれ~聞こえてます?
    (Huh?Miyako-sensei?Miyako-sensei?Hello?Can you hear me?)」

野崎「(冷静になった・・・)《And things calmed down.》」



不明
黙ってろ、前野!お前の担当している漫画家もタヌ畜を好きじゃないぞ!


不明
どうすれば直せるか?答えは簡単だ、前野を我々の手で排除すれば良い。

都 「そうね、そのビジュアルだと、着ぐるみが似合ってないわよね。
    キャラも練り直しましょう。(I'll redesign the character.)」

佐倉「え?キャラを変えるの?!着ぐるみ脱ごうよ!(Eh?!You're
    changing the character?!Let's take off the kigurumi first!)」

都 「もっと地味でタヌキが似合うような・・・できました!(Someone
    who's a bit more dull and would look good as a tanuki・・・)」




男性
千代はセーラー服を着てれば
彼のしっぽをブラッシングできたかもしれないのに。


不明
あ、なるほど。ジョーク・キャラが野崎に似てるからあの反応だったのか。
今になってようやく気づいた。


不明
たぬき君は声が野崎と同じだったから、そこは言うまでもないことだね

たぬ「俺と一緒にしっぽのブラッシングをしようぽん。
    (・・・"Let's brush my tail together, pon.")」

佐倉「私もいままでで1番好きです!このヒーロー!
    (I like this one the best so far!This hero!)」

野崎「佐倉?!(Sakura?!)」



不明
Gekkan Shoujo Tanunki-kun


不明
より正確にはGekkan Shoujo Tanu-ponだな。

宮前「なるほど、日常話に少しスパイスをってやつですか。
    (I see・・・so you want to spice things up a bit?)具体的には?」

野崎「まず、宇宙人が転校してきます。
    (First, an alien would transfer to to the school.)」

宮前「スパイスどころじゃねえよ。(I think that goes beyond spice.)」



不明
みんなはタヌキ好き?


不明
ロリタヌキなら好きだ。


不明
ロリ巨乳タヌキはどうなんだ。


不明
時々なら・・・

前野「なにこれ?!滅茶苦茶おもしろそう!センスあるぅ~!
    (What is this?!It looks awesome!It's got good taste!)」

宮前「おい。(Hey.)」



不明
前野:僕はもちろん狸が大好きだよ!


不明
ここのやり取り、最高だったな・・・
野崎がちょっと嫉妬して、千代を取り戻そうとしてのも初めてのことだしさ。

佐倉「見て見て!野崎くん!都さんに描いて貰っちゃった!あは~!
    (Look, look, Nozaki-kun!I had Miyako-san draw this for me!)」

野崎「(佐倉・・・俺のサインの時より、テンションたかくないか?)」
佐倉「ギャップとか!ギャップとか!ギャップとか~!うほほぁほお!」



不明
千代、君は夫を広い視野で支えられる奥さんになれそうだね。


不明
俺も千代に厳しく叱咤されたい。


不明
この表情こそ、多くの人が
「千代フォルダ」と「月刊少女野崎くんフォルダ」をわけてる理由だと思う。

野崎「マミコ!マミコもつけてやるから!」
佐倉「ヤダぁ!(No!)」
野崎「タヌキか?タヌキの格好させれば良いんだな?」
佐倉「野崎君。キャラクターは大事にしてあげて。
    (Nozaki-kun・・・Please treat your characters with more care.)」

野崎「す、すまん。(I・・・I'm sorry・・・)」



不明
何故、千代はこんな神懸かった可愛さを手にするに至ったんだ。


不明
リボンのおかげだ。


不明
>Y-Yada. Yada. やめてくれ!こんなの卑怯だぞ!


不明
彼女が野崎に返答したときの「ヤダァ!」は大宇宙における真の奇跡だった。

佐倉「おお!確かに、今時の人に見えてきますね!すごい!
    (Ooh!She really does seem modern!That's amazing!)」

都 「うふ、この世界だとそうなのかなって思えてくるわよね。
    (You start to think that's how that world is.)」

野崎「なるほど・・・(I see・・・)」



不明
あの顔、あの声、あの態度。過去見てきたどんな子より千代は可愛い。


不明
良い回だけど、残念ながらここはミスってたな。
カチューシャの連続性を維持できなかったようだ。



不明
知らない?最近のヘッドバンドってそんなもんだよ。


不明
タヌキの仕業じゃ!


不明
タヌキ・マジックだ、兄弟。この世界にもすぐには解明できない謎があるんだよ。

少女『見て、マミコよ!平凡な女子高生よ!(The mediocre high school girl!)』
少女『だけど、モテモテよ!(But she's so popular!)』
少女『でも、顔は平凡って設定なんだ!
    (But it's set up so her face looks mediocre.)』

少女『モテるっていうのはこう・・・内心の魅力でっていうか・・・」
佐倉「野崎君、モブが言い訳しだしてるけど・・・」



不明
千代の髪の毛って、どんなさわり心地なんだろう。


 男性 
まあ、俺達が彼女の髪に触れることは永遠にないんだけどね。


不明
靴とバッグとコーンスープで、リアルな10代の女の子は出来てるんだな。


不明
最後のシーンは可愛い家族みたいになってたな。


 不明 フランス
しかし、絵面的には囚われた宇宙人にも見える。

佐倉「あ、実は最近、缶のコーンスープに嵌まってるんですけど、あのコーン
    が全部飲めないって諦めてたら、結月が全部掻き出す方法をひらめいて
    ぁ~それが本当にすごくて、結月が突然走ったと思ったら・・・え?
    え?あ、あ、あれ?何、あれ?(Eh?!Eh?!Huh?!What?!Huh?!)」



        
BD 1 2 3 4 5 6    漫画 1 2 3 4 5 6(予約)  公式ファンブック